ダークロHP / レスラーノート

ザック・セイバー・ジュニア
ZACK SABRE Jr.


1987年7月24日
イギリス・ケント州シェピー島出身
178cm 82kg
タイトル歴:NWA−UKジュニア wXw統一世界王座 wXw世界ライト IPW:UKタッグ GHCジュニアタッグ wXw世界タッグ PWG世界王座 RPWブリティッシュヘビー EVOLVE王座 RPWブリティッシュタッグ
得意技:腕ひしぎ逆十字固め ジム・ブレイクス・アームバー(変形羽根折り固め) ジムブレイクス・スペシャル オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デス

NWA−UKハンマーロック・ジムで14歳の時からアンドレ・ベイカーの指導を受けた。 04年3月、NWA−UKハンマーロック・プロのシェピー島シアネス大会で、デーブ・タンクと組んでのトニー・マクミラン、デーブ・マクミラン組戦でデビュー。 05年10月22日、NWA−UKハンマーロック・プロでNWA−UKジュニア王座を獲得。 06年8月18日、RQWのイギリス・ハンプシャー・ホーンディーン大会でノアの潮崎豪と対戦し、敗れた。 08年6月22日、ノアのイギリス・ファリンドン大会に出場し、金丸義信と対戦。20分時間切れ引き分けの好勝負を演じた。 09年5月3日、マーティ・スカルと組んでIPW:UKタッグ王座を獲得。 10年1月16日、ドイツのwXwでwXw世界ライト級王座を獲得。6月5日、wXw世界ヘビー級王者のスティーブ・ダグラスを相手に統一戦を行い勝利。初代wXw統一世界王者となった。8月1日、IPW:UKのシッティングボーン大会で金丸義信のGHCジュニア王座に挑戦。12分28秒、タッチアウトに敗れた。9月12日、ドラゴンゲートのドイツ・オーバーハウゼンのトゥルビネンハール大会で望月成晃を相手に防衛戦。12分18秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月2日、ビッグバン・ウォルターに敗れてwXw王座から転落。 11年5月13日、ノアの欧州遠征に登場し、イギリス・ブルックスボルン・シビックホール大会で中嶋勝彦と対戦。13分44秒、ランニングローキックに敗れた。5月14日、イギリス・ウォルヴァーハンプトン・シビックホール大会でKENTAと対戦。19分11秒、go2sleepに敗れたものの、流れるような関節技で魅了した。5月15日、ドイツ・オーバーハウゼン・タービンホール大会で石森太二と対戦。9分51秒、エビ固めを返しての回転足折り固めでフォール勝ち。5月21日、イギリス・ケント州メイドストーンで行われた恩師のアンドレ・ベイカーの追悼大会に出場。メインでIWGPジュニア王者のプリンス・デヴィットと対戦。ブラディサンデーに敗れた。7月16日から始まったジュニアタッグリーグ戦にKAIENTAI−DOJOの滝澤大志と組んで出場。7月16日、湯沢市体育センター大会でデリリアスジャック・エバンスと3WAYマッチで対戦。10分27秒、デリリアスのピゾロドライバーにザックが敗れた。7月20日、山形ビッグウィング大会でアエロ・スターと対戦。5分38秒、雪崩式ウラカン・ラナに敗れた。7月26日、富山産業展示館テクノホール大会で佐々木健介と対戦。4分51秒、ストラングルホールドγに敗れた。7月27日、名古屋市千種文化小劇場大会でジャック・エバンスと対戦。7分48秒、ジャックナイフ式逆さ押さえ込みにフォール負け。タッグリーグ戦は2勝2敗に終わった。7月31日、健介オフィスの健介オフィス道場大会で宮原健斗と対戦。10分33秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月6日、ディファ有明大会で小川良成と対戦。9分44秒、バックドロップホールドに敗れた。8月7日、古河市古河体育館大会で石森太二と対戦。10分41秒、450°スプラッシュに敗れた。8月18日、ディファ有明大会で佐野巧真と対戦。10分14秒、ノーザンライトボムに敗れた。8月23日、ラゾーナ川崎大会で森嶋猛と対戦。5分52秒、バックドロップに敗れた。8月24日、後楽園ホール大会で石森太二と対戦。9分45秒、450°スプラッシュに敗れた。9月3日、つくばカピオ大会でモハメド・ヨネと対戦。8分16秒、キン肉バスターに敗れた。9月10日、アクトシティ浜松大会でリッキー・マルビンと対戦。8分2秒、回転エビ固めに敗れた。9月13日、鳥取産業体育館大会で小川良成と対戦。13分14秒、腕ひしぎ逆十字固めを丸めこまれてフォール負け。9月15日、柳井市体育館大会で吉江豊と対戦。7分47秒、ダイビングボディプレスに敗れた。9月17日、 地場産くるめ大会でヨネと対戦。10分35秒、キン肉バスターに敗れた。9月18日、平和会館3階ホール大会で宮原健斗と対戦。11分50秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月21日、Zepp Nagoya大会で金丸と対戦。9分21秒、逆さ押さえ込みを切り返されてのエビ固めにフォール負け。10月2日、甲府市総合市民会館大会で鈴木鼓太郎と対戦。12分16秒、タイガードライバーに敗れた。この初来日時には、ノアの中心選手とシングルで対戦する機会が非常に多かった。11月26日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン・タービンホール大会でディック東郷と対戦。ダイビングセントーンを膝で防ぎ、最後は腕ひしぎ逆十字固めで勝利。 12年4月にノアに待望の再来日。勝敗とは関係なく、流れるような動きで観客を魅了。4月11日、後楽園ホール大会で青木と対戦。8分57秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。4月14日、大阪府立体育会館第2競技場大会でリッキー・マルビンと対戦。13分16秒、変型パイルドライバー に敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で金丸と対戦。5分22秒、タッチアウトに敗れた。4月16日、相模原市立総合体育館大会で鈴木鼓太郎と対戦。12分13秒、ブルーディスティニーに敗れた。4月21日、札幌テイセンホール大会で佐野巧真と対戦。10分16秒、ノーザンライトボムに敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で金丸と対戦。5分22秒、 タッチアウトに敗れた。5月9日、後楽園ホール大会で小峠篤司と対戦。8分27秒、腕極め式前方回転エビ固めにフォール負け。5月12日、石川県産業展示館3号館大会で鈴木鼓太郎と対戦。18分20秒、ブルーディスティニーに敗れた。5月13日、上越市観光物産センター大会でシェイン・ヘイストと対戦。14分35秒、ダイナミックボムに敗れた。5月19日、仙台産業展示館大会で小峠篤司と対戦。12分43秒、キルスイッチに敗れた。5月20日、郡山総合体育館大会でマイキー・ニコルスと対戦。14分50秒、デスバレーボムに敗れた。5月26日、ディファ有明大会でGHCジュニア王者の金丸とノンタイトルで対戦。10分23秒、タッチアウトに敗れた。6月6日、熊本市流通情報会館大会でマルビンと対戦。8分16秒、三角絞めに敗れた。6月9日、高知サンピアセリーズ大会でシェイン・ヘイストと対戦。10分22秒、ダイナミックボムに敗れた。6月28日、燕市民体育館大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分21秒、ラリアットに敗れた。6月30日、後楽園ホール大会で青木と対戦。13分38秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。8月12日、wXwのオーバーハウゼン大会でデイビー・リチャーズと対戦。16分58秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。9月8日から始まったノアのジュニアタッグリーグ戦にポール・ロンドンと組んで出場。9月9日、横浜ラジアントホール大会で平柳玄藩と対戦。8分6秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。9月16日、博多スターレーン大会でスペル・クレイジーと対戦。6分32秒、クレイジードライバーに敗れた。タッグリーグ戦は1勝3敗で終えた。9月29日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。7分24秒、マイキーボムに敗れた。10月7日、古河市古河体育館大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分14秒、マイキーボム に敗れた。10月8日、横浜文化体育館大会で金丸と対戦。5分4秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。10月11日、北沢タウンホール大会で石森と対戦。15分時間切れ引き分け。10月12日、北沢タウンホール大会で井上雅央と対戦。8分43秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。10月17日、焼津市文化会館大会でヨネと対戦。9分47秒、キン肉バスターに敗れた。10月26日、新潟市体育館大会で梶原慧と対戦。8分43秒、変型エビ固めでフォール勝ち。11月11日、札幌テイセンホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。8分28秒、ブルーディスティニーに敗れた。11月12日、青森産業会館大会でエディ・エドワーズと対戦。6分50秒、腕極め式ジャックナイフ固めにフォール負け。11月17日、名古屋国際会議場大会で北宮光洋と対戦。6分33秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。11月20日、後楽園ホール大会で小峠と対戦。7分32秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。 13年3月9日、イギリスの4FWのスウィンドン・ストラットンレジャーセンター大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。25分12秒、K.I.Dに敗れた。6月1日、広島産業会館大会で小川良成と対戦。9分30秒、エビ固めを切り返されて前方回転エビ固めにフォール負け。6月3日、大分イベントホール大会で石森太二と対戦。11分9秒、オースイスープレックスホールドにフォール負け。6月5日、熊本市流通情報会館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。12分1秒、ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。6月6日、オロシティーホール大会で小川良成と対戦。11分10秒、前方回転エビ固めにフォール負け。6月9日、岡崎市竜美丘会館大会でスペル・クレイジーと対戦。10分55秒、前方回転エビ固めをつぶされてのエビ固めにフォール負け。6月23日、三条市厚生福祉会館大会で熊野準と対戦。11分54秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月から小川良成と組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月15日、ふじさんめっせ大会でペサディーヤ、スペル・クレイジーと3WAYマッチで対戦。7分39秒、ザックが腕ひしぎ逆十字固めでペサディーヤに勝利。7月18日、鳥取産業体育館大会でカイザーと対戦。8分55秒、ランニング・ローキックを決めてフォール勝ち。7月21日、岐阜商工会議所大会でカイザー、ペサディーヤを相手に3WAYマッチで対戦。9分39秒、ペサディーヤがネックスクリューでカイザーに勝利。7月27日、横浜ラジアントホール大会で石森、マイバッハSUWAジュニアを相手に3WAYマッチで対戦。8分25秒、ザックがジム・ブレイクス・アームバー(変型羽根折り固め)で石森に勝利。7月28日、後楽園ホール大会での最終戦でライガー4代目タイガーマスク組と対戦。2分2秒、両者リングアウト。タッグリーグ戦は3勝1引き分けとなりライガー、4代目タイガーマスク組と同点となったため、決勝進出をかけて再試合。4分16秒、4代目タイガーマスクのタイガースープレックスにザックが敗れた。8月4日、ディファ有明大会で石森のGHCジュニア王座に挑戦。19分41秒、ラリアットからのレヴォルシオンに敗れた。10月18日、イギリスの4FWのオックスフォード・エクセターホール大会でフジタ“ジュニア”ハヤトと対戦。20分時間切れ引き分け。10月19日、RPWのヨークホール大会でデイビー・リチャーズと対戦。腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月29日、青森産業会館大会で原田大輔と対戦。11分34秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。11月12日、ラゾーナ川崎大会で中嶋と対戦。12分58秒、腕ひしぎ逆十字固めを丸め込まれてのエビ固めにフォール負け。11月13日、ラゾーナ川崎大会で原田と対戦。14分40秒、ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。11月14日、ラゾーナ川崎大会でスペル・クレイジーと対戦。7分20秒、ソルプレッサにフォール負け。11月27日、後楽園ホール大会でライガーと対戦。11分46秒、回転片エビ固めにフォール負け。12月5日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会で原田と対戦。8分17秒、ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。12月7日、有明コロシアム大会で小川良成と組んでライガー、4代目タイガーマスク組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。13分43秒、掌底を狙って突進してきたライガーを小川が回転片エビ固めに切り返してフォール勝ち。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。 14年3月1日、銅夢にいはま大会で丸藤正道と対戦。16分14秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。3月8日、有明コロシアム大会で拳王大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分34秒、ザックがジム・ブレイクス・アームバーで大原に勝利。3月21日、後楽園ホール大会で石森、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。24分50秒、石森の回転片エビ固めに小川がフォール負けして王座転落。4月12日、後楽園ホール大会で小川と組んで石森、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。20分47秒、小川が回転片エビ固めで石森にフォール勝ち。GHCジュニアタッグ王座を奪回した。4月16日、新宿FACE大会でクリス・ヒーローと対戦。17分48秒、ローリングエルボーに敗れた。5月3日、ディファ有明大会でヒロ・トウナイ、旭志織組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分39秒、ザックがジムブレイクスアームバーでヒロに勝利。7月5日、有明コロシアム大会で石森、小峠組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分15秒、小峠のキルスイッチにザックが敗れてタッグ王座から転落した。7月18日から始まったジュニアタッグリーグ戦に小川良成と組んで参戦。リーグ戦を2勝2敗で終えた。8月15日、栃木県総合文化センター大会でジンゾーと対戦。8分42秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月16日、高岡エクール大会で平柳と対戦。8分41秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月17日、金沢流通会館大会で大原はじめ、GHCジュニア王者の原田を相手に3WAYでの王座戦。20分44秒、原田の片山ジャーマンスープレックスに大原が敗れたため王座奪取に失敗した。11月4日、後楽園ホール大会で原田のGHCジュニア王座に挑戦。17分5秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れた。11月24日、後楽園ホール大会でスペル・クレイジーと対戦。20分、時間切れ引き分け。12月14日、高松シンボルタワー展示場大会で石森と対戦。20分、時間切れ引き分け。 15年1月10日、後楽園ホール大会でジョナ・ロックと対戦。8分59秒、変型DDTに敗れた。1月12日、横浜ラジアントホール大会で中嶋と対戦。12分1秒、腕ひしぎ十字固めをエビ固めに丸め込まれてフォール負け。1月20日、薩摩川内市・サンアリーナせんだい大会でタイチと対戦。8分42秒、イス攻撃をくらって反則勝ち。1月24日、大阪府立体育会館第2競技場大会で中嶋と対戦。15分、時間切れ引き分け。2月1日、ヤマダグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会で飯塚高史と対戦。5分50秒、アイアンフィンガー・フロム・ヘルをくらって反則勝ち。2月4日、後楽園ホール大会でGHCジュニア王座への挑戦権を賭けてタイチと対戦。9分42秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。2月15日、清水マリンビル大会で大原はじめと対戦。12分8秒、腕極め回転エビ固めにフォール負け。3月1日、茨城県立スポーツセンター大会で杉浦貴と対戦。8分47秒、米満リフトに敗れた。3月6日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラット・ゴールドトーナメントに参戦。1回戦でアクセル・ティッシャーと対戦し、19分43秒、ジム・ブレイクス・アームバーでレフリーストップ勝ち。3月7日、同会場での2回戦で原田と対戦。13分54秒、ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。3月8日、同会場での準決勝でアクセル・ディーター・ジュニアと対戦。16分30秒、ダブル・レッグ・ネルソンに敗れた。4月3日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でロデリック・ストロングのPWG王座に挑戦。ストロングホールドに敗れた。4月11日、新潟市体育館大会で原田と対戦。13分27秒、ジムブレイクスアームバーで勝利。5月10日、横浜文化体育館大会で小川と組んでTAKAみちのくエル・デスペラード組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。TAKAが右肩の激痛をレフリーに訴えて小川が攻撃を躊躇。その隙をつかれてTAKAがスーパーキックからみちのくドライバー2を決められ、13分15秒、直後にデスペラードのダイビングボディプレスに小川が敗れた。この大会は、鈴木軍に独占されたGHC王座にノアが挑戦する全面対抗戦として行われたが、1つも王座を奪還できない屈辱的な結果に終わった。6月7日、新木場1stRING大会で中嶋勝彦と対戦。10分36秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月11日、名古屋市千種文化小劇場・ちくさ座大会でジョン・ウェブと対戦。9分23秒、ジム・ブレイクス・スペシャルで勝利。6月26日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でクリス・ヒーローと対戦。ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。7月10日、EVOLVEのフロリダ州ワイボアシティ大会でロデリック・ストロングと対戦。ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。7月18日から始まった「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で原田と対戦。12分12秒、ジムブレイクスアームバーで勝利。7月22日、熊本市流通情報会館大会で田中翔と対戦。10分7秒、チキンウイングアームロックで勝利。7月26日、博多スターレーン大会で小川良成と対戦。11分46秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月30日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会でデスペラードと対戦。11分6秒、ダイビングボディプレスに敗れた。8月2日、高岡エクール大会で熊野と対戦。9分47秒、You are hereで勝利。8月5日、ディファ有明大会で拳王と対戦。7分33秒、羅喉に敗れた。リーグ戦は4勝2敗に終わった。8月15日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会のメインでティモシー・サッチャーのEVOLVE王座に挑戦。アキレス腱固めに敗れた。8月16日、EVOLVEのニューヨーク州ディアパーク大会でクリス・ヒーローと対戦。ローリングエルボーに敗れた。8月29日、カリフォルニア州レセダで行われたPWGのバトル・オブ・ロサンゼルス・トーナメントに出場。1回戦でリコシェに勝利。8月30日、2回戦でペンタゴン・ジュニアと対戦。キムラロックで勝利。同日の準決勝でマーティ・スカルと対戦。アームバーで勝利。同日の決勝ではクリス・ヒーロー、マイク・ベイリーを相手に3WAYマッチ。ヒーローがパイルドライバーでベイリーに勝利。最後はザックが関節技でヒーローに勝利。トーナメントに優勝した。9月5日から始まったジュニアタッグリーグ戦に小川良成と組んで参戦。リーグ戦は3勝1敗に終わった。10月4日、wXwのオーバーハウゼン大会でビッグダディ・ウォルターと組んでwXw世界タッグ王座を獲得。10月10日、横浜ラジアントホール大会で大原はじめと対戦。11分47秒、ジムブレイクス・スペシャルで勝利。11月6日、新潟市産業振興センター大会でGHCジュニア王者のタイチ、石森と3WAYマッチ。4分51秒、石森が450°スプラッシュでタイチに勝利。11月8日、後楽園ホール大会で石森を相手にGHCジュニア王座への挑戦者決定戦。11分13秒、450°スプラッシュに敗れた。11月20日、後楽園ホール大会で小川良成と対戦。13分10秒、回転エビ固めにフォール負け。11月26日、後楽園ホール大会で小川良成と対戦。12分12秒、足折り固めでフォール勝ち。12月12日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会でイリヤ・ドラグノフ、ロバート・ドライスカー組に敗れてタッグ王座から転落。 16年1月2日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会で戸澤陽と対戦。PKで勝利。3月5日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でロデリック・ストロングを破りPWG世界王座を獲得。1月16日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でAJスタイルズのブリティッシュ王座に挑戦。ジムブレイクス・スペシャルで勝利。RPWブリティッシュヘビー級王座を獲得した。3月11日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会で16カラット・ゴールドトーナメントに参戦。1回戦でビッグダディ・ウォルターと対戦。13分5秒、ジャパニーズ・レッグロール・クラッチホールドでフォール勝ち。3月12日、2回戦でウィル・オスプレイと対戦。12分39秒、関節技で勝利。3月13日、準決勝でサミ・キャラハンと対戦。9分6秒、PKで勝利。同日の決勝でアクセル・ディーター・ジュニアと対戦。12分35秒、関節技で勝利。トーナメントに優勝した。3月18日、AIWのオハイオ州クリーブランド大会でイーサン・ペイジのAIW王座に挑戦。スピニング・ドウェインに敗れた。3月19日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会でジョニー・ガルガーノと対戦し、関節技で勝利。3月20日、EVOLVEのニューヨーク州ブルックリン大会でドリュー・グラックと対戦し、関節技で勝利。4月1日、EVOLVEのテキサス州ダラス大会でウィル・オスプレイと対戦し、関節技で勝利。4月2日、EVOLVEのテキサス州ダラス大会でマット・リドルと対戦し、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。同日、WWNスーパーショーのテキサス州ダラス大会でクリス・ヒーローと対戦。デスブローに敗れた。5月6日、EVOLVEのメリーランド州ジョパ大会でクリス・ヒーローと対戦。パイルドライバーに敗れた。5月7日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会でマーティ・スカルと対戦。チキンウィング・フェイスロックに敗れた。6月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でカート・アングルと対戦。アンクルロックに敗れた。6月23日、WWEのクルーザー級クラシック・トーナメントに参戦。1回戦でタイソン・ダックスと対戦。ジム・ブレイクス・スペシャルで勝利。7月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会で柴田勝頼を相手に防衛戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。7月14日、クルーザー級クラシック・トーナメント2回戦でドリュー・グラックと対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。7月29日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でカイル・オライリーを相手に防衛戦。卍固めと腕関節の複合技で勝利。同大会のメインでロデリック・ストロングを相手に防衛戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。8月12日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でジェフ・コブを相手にブリティッシュ王座の防衛戦。PKで勝利。8月19日、EVOLVEのメリーランド州ジョッパ大会でコーディ・ローズと対戦。アメリカン・ナイトメア(変型足4の字固め)に敗れた。8月26日、CWCトーナメント準々決勝でノーム・ダーと対戦。両足で挟んでダブルチキンウィングで絞めあげる関節技で勝利。9月2日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でトミー・エンドと対戦。変型オクトパスホールドで勝利。9月4日、2回戦でウィル・オスプレイと対戦。丸め込まれてフォール負け。9月10日、EVOLVEのニューヨーク州ディアパーク大会でジョニー・ガルガノと対戦。関節技で勝利。9月11日、EVOLVEのニューヨーク州ウッドサイド大会でリコシェと対戦。630°スプラッシュに敗れた。9月14日、CWCトーナメント準決勝でグラン・メタリック(マスカラ・ドラダ)と対戦。ドラダスクリュードライバーに敗れた。11月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会のメインで柴田勝頼を相手に防衛戦。多彩な関節技で負傷していた柴田の右腕を集中攻撃。エルボー合戦、キック合戦で会場を沸かせ、スリーパーホールドからのPKに敗れて王座転落。12月16日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でマーティ・スカルを相手に防衛戦。関節技で勝利。 17年1月28日、EVOLVEのテキサス州サンアントニオ大会でクリス・ヒーローと対戦。関節技で勝利。2月24日、EVOLVEのメリーランド州ジョパ大会でキース・リーと対戦。関節技で勝利。2月25日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会でティモシー・サッチャーのEVOLVE王座に挑戦。関節技で勝利してEVOLVE王座を獲得。3月6日、新日本プロレスの大田区総合体育館大会で柴田勝頼のRPWブリティッシュヘビー級王座に挑戦。12分36秒、乱入した鈴木みのるがゴッチ式パイルドライバーを決めて、PKで勝利。RPWブリティッシュヘビー級王座を獲得。試合後に鈴木軍に加入した。3月30日、EVOLVEのフロリダ州オーランド大会でACHを相手に防衛戦。三角絞めで勝利。3月31日、EVOLVEのフロリダ州オーランド大会でマイケル・エルガンと対戦。エルガンボムを丸めこんでフォール勝ち。3月31日、RPWのフロリダ州オーランド大会でペンタ・エル・セロ・ミエドと対戦。関節技で勝利。4月1日、WWNのフロリダ州オーランド大会でマーク・ハスキンスを相手にEVOLVE王座の防衛戦。三角絞めで勝利。4月9日、新日本プロレスの両国国技館大会で後藤洋央紀のNEVER無差別級王座に挑戦。16分16秒、GTRに敗れた。4月21日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でディック東郷と対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。4月23日、EVOLVEのニューヨーク州ブルックリン大会でリオ・ラッシュを相手に防衛戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。5月6日、AAWのシカゴ大会でマイケル・エルガンと対戦。エルガンボムに敗れた。5月19日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でトレント(バレッタ)を相手に防衛戦。関節技で勝利。5月20日、EVOLVEののイリノイ州シカゴ大会でイーサン・ペイジを相手に防衛戦。PKで勝利。5月21日、EVOLVEのミシガン州デトロイト大会でリオ・ラッシュを相手に防衛戦。関節技で勝利。6月17日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でマット・フィッチと対戦。三角絞めで勝利。6月24日、EVOLVEのマサチューセッツ州メルロース大会でWWN王者のマット・リドルとノンタイトルマッチ。関節技で勝利。6月25日、EVOLVEのニューヨーク州ウッドサイド大会でジャカを相手に防衛戦。ヨーロピアン・クラッチでフォール勝ち。7月1日、新日本プロレスのロサンゼルス・ロングビーチ・コンベンション・アンド・エンターテイメントセンター大会でUSヘビー級王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でジュース・ロビンソンと対戦。10分4秒、変形卍固めで勝利。7月2日、同会場での準決勝で石井智宏と対戦。11分42秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。7月7日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でチャック・テイラーを相手に防衛戦。オーフル・ワッフルに敗れて王座転落。7月8日、EVOLVEのノースカロライナ州シャーロット大会でティモシー・サッチャーを相手に防衛戦。関節技で勝利。7月9日、EVOLVEのジョージア州マリエッタ大会でフレッド・イェーハイを相手に防衛戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。7月17日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに出場。開幕戦の北海道立総合体育センター大会で棚橋弘至と対戦。17分18秒、ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。7月21日、後楽園ホール大会で飯伏幸太と対戦。15分51秒、シットダウン式ラストライドに敗れた。7月23日、町田市立総合体育館大会でYOSHI−HASHIと対戦。11分48秒、変型卍固めで勝利。7月26日、仙台サンプラザホール大会でファレと対戦。9分2秒、回転エビ固めでフォール勝ち。7月29日、愛知県体育館大会で後藤洋央紀と対戦。10分10秒、GTRに敗れた。8月1日、鹿児島アリーナ大会で真壁刀義と対戦。9分30秒、ダイビングニードロップをかわした直後に変型膝固めで勝利。8月4日、アイテムえひめ大会で内藤哲也と対戦。14分20秒、デスティーノに敗れた。8月6日、アクトシティ浜松大会で永田裕志と対戦。15分8秒、バックドロップホールドに敗れた。8月11日、両国国技館大会で石井智宏と対戦。15分22秒、腕への関節技でレフリーストップ勝ち。リーグ戦は5勝4敗に終わった。8月17日、RPWのロンドン大会でクリス・ブルックスを相手に防衛戦。サブミッションで勝利。8月23日、WCPWのミルトン・キーンズ大会で「プロレスリング・ワールドカップ」に参戦し、1回戦でジェイ・リーサルと対戦。ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。8月24日、WCPWのマンチェスター大会での2回戦でKUSHIDAと対戦。ヨーロピアンクラッチにフォール負け。9月1日、カリフォルニア州レセダでPWG主催の「バトル・オブ・ロサンゼルス」に出場。1回戦でジョナ・ロックと対戦。アームバーで勝利。9月3日、2回戦でレイ・フェニックスと対戦。ヨーロピアンクラッチにフォール負け。9月16日、広島サンプラザホール大会のメインで棚橋弘至のIWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。30分13秒、ハイフライフローに敗れた。10月21日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でウォルターと対戦。チョークスリーパーに敗れた。11月10日、RPWのロンドン大会のメインでオスプレイを相手に防衛戦。サブミッションで勝利。12月10日、EVOLVEのマサチューセッツ州メルローズ大会でジャカを相手にEVOLVE王座の防衛戦。サブミッションで勝利。 18年1月12日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でキース・リーと対戦。グラウンド・ゼロに敗れた。1月13日、EVOLVEのニューヨーク州クイーンズ大会でダービー・アリンを相手に防衛戦。関節技で勝利。1月20日、RPWのロンドン大会で鈴木みのると組んでタイラー・ベイト、トレント・セブン組のタッグ王座に挑戦。鈴木がゴッチ式パイルドライバーでタイラーに勝利。RPWブリティッシュタッグ王座を獲得した。2月16日、PWGのカリフォルニア州レセダ大会でフリップ・ゴードンと対戦。関節技で勝利。3月11日、ベイコム総合体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で内藤と対戦。22分43秒、オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デスで勝利。3月15日、後楽園ホール大会での2回戦で飯伏と対戦。21分2秒、ジム・ブレイクス・アームバーでレフリーストップ勝ち。3月18日、アクトシティ浜松大会での準決勝でSANADAと対戦。25分35秒、ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。3月21日、アオーレ長岡大会での決勝で棚橋と対戦。34分2秒、オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デスで勝利。トーナメントに優勝した。試合後、オカダ・カズチカの持つIWGP王座への挑戦を宣言した。3月23日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でマシュー・リドルと対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。4月1日、両国国技館大会のメインでオカダ・カズチカのIWGP王座に挑戦。34分58秒、レインメーカーに敗れた。4月5日、EVOLVEのルイジアナ州ニューオリンズ大会でマット・リドルを相手に防衛戦。ブロミッションに敗れて王座転落。4月6日、RPWのルイジアナ州ニューオリンズ大会で石井智宏を相手にブリティッシュ・ヘビー級王座の防衛戦。垂直落下式ブレーンバスターに敗れて王座転落。同日、WWNのルイジアナ州ニューオリンズ大会で澤宗紀と対戦。オリエンテーリング・ウィズ・ナパームデスで勝利。4月7日、PROGRESSのルイジアナ州ニューオリンズ大会でウォルターと対戦。ゴジラクラッチ(スリーパーホールド)に敗れた。5月11日、RPWのイングランド・ロンドン大会でクリス・ブルックス、トラヴィス・バンクス組を相手にタッグ王座の防衛戦。鈴木がゴッチ式パイルドライバーでブルックスに勝利。5月18日、wXwのハンブルグ大会でウォルターと対戦。関節技で勝利。6月24日、WSWのオーストリア・アデレード大会でロビー・イーグルスと対戦。450°スプラッシュに敗れた。6月30日、RPWのイギリス・ミルトンキーンズ・アイスアリーナ大会でオカダ、石井智宏組を相手にブリティッシュタッグ王座の防衛戦。25分45秒、ザックがジム・ブレイクス・アームバーで石井に勝利。7月1日、RPWのイギリス・マンチェスター・オートリンガム・アリーナ大会でオカダと対戦。18分59秒、ヨーロピアン・クラッチでフォール勝ち。7月14日から始まったG1クライマックスに参戦。7月15日、大田区総合体育館大会で飯伏幸太と対戦。22分58秒、カミゴェに敗れた。7月19日、後楽園ホール大会で矢野通と対戦。10分34秒、変型回転足折り固めでフォール勝ち。7月21日、後楽園ホール大会でSANADAと対戦。10分45秒、後方回転足折り固めにフォール負け。7月26日、アオーレ長岡大会で石井智宏と対戦。14分35秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月28日、愛知県体育館大会でタマ・トンガと対戦。10分59秒、乱入したファレのグラネードをくらって反則勝ち。8月1日、鹿児島アリーナ大会でIWGP王者のケニー・オメガと対戦。15分14秒、十字架固めにフォール負け。8月4日、大阪府立体育会館大会でジュース・ロビンソンと対戦。13分39秒、クリメイション・リリーで勝利。8月8日、横浜文化体育館大会で後藤洋央紀と対戦。10分43秒、ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。8月11日、日本武道館大会で内藤と対戦。18分17秒、ザックドライバーで勝利。リーグ戦は6勝3敗に終わった。10月14日、RPWのロンドン大会で後藤洋央紀と対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。10月19日、PWGのカリフォルニア州ロサンゼルス大会でヘチセロと対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。11月3日、大阪府立体育会館大会で内藤と対戦。20分12秒、デスティーノに敗れた。11月17日から始まったワールドタッグリーグにタイチと組んで参戦。8勝5敗に終わった。12月14日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会でジョナサン・グレシャムと対戦。ヨーロピアンクラッチでフォール勝ち。12月15日、ROHのペンシルバニア州フィラデルフィア大会でトレイシー・ ウィリアムスと対戦。卍固めで勝利。 19年1月4日、東京ドーム大会で石井智宏のブリティッシュヘビー級王座に挑戦。11分35秒、複合関節技のHurrah! Another Year, Surely This One Will Be Better Than the Last; The Inexorable March of Progress Will Lead Us All to Happinessで勝利。ブリティッシュヘビー級王座を獲得した。1月11日、RPWのサリー州ギルフォード大会で入江茂弘を相手に防衛戦。関節技で勝利。3月3日、RPWのロンドン・メリルボーン大会でA−キッドと対戦。関節技で勝利。2月2日、北海道立総合体育センター大会でEVILと対戦。22分1秒、EVILに敗れた。2月3日、北海道立総合体育センター大会で鈴木みのると組んでSANADA、EVIL組のIWGPタッグ王座に挑戦。16分52秒、SANADAのラウンディングボディプレスに鈴木が敗れた。2月9日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でロッキー・ロメロと対戦。コブラツイストで勝利。2月10日、ROHのフロリダ州マイアミ大会でコルト・カバナと対戦。関節技で勝利。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行で海野翔太と対戦。13分56秒、変型両膝固めで勝利。3月10日、尼崎市記念公園総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でEVILと対戦。15分33秒、Hurrah! Another Year, Surely This One Will Be Better Than the Last; The Inexorable March of Progress Will Lead Us All to Happinessで勝利。3月16日、後楽園ホール大会での2回戦で飯伏と対戦。16分7秒、オリエンテーリング・ウィズ・ナパーム・デスで勝利。3月21日、アクトシティ浜松大会での準々決勝で棚橋と対戦。21分11秒、ジャパニーズレッグロールクラッチホールドにフォール負け。4月4日、ニューヨークで行われた「レッスルコン」でシェイン・ストリックランドと対戦。関節技で勝利。4月6日、ニューヨーク州のマディソン・スクエア・ガーデンでのROHと新日本プロレスの合同大会で棚橋を相手に防衛戦。15分14秒、変型ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。4月20日、愛知県体育館大会で飯伏幸太のインターコンチネンタル王座に挑戦。28分58秒、カミゴェに敗れた。6月25日、仙台サンプラザホール大会でYOSHI−HASHIを相手に防衛戦。23分3秒、変型ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。7月7日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦のアメリカ・アメリカン・エアラインズ・センター大会でSANADAと対戦。21分12秒、オコーナーブリッジにフォール負け。7月14日、大田区総合体育館大会でオカダ・カズチカと対戦。12分1秒、レインメーカーに敗れた。7月18日、後楽園ホール大会で棚橋弘至と対戦。13分56秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。7月20日、後楽園ホール大会でファレと対戦。6分30秒、リングアウト勝ち。7月27日、愛知県体育館大会でEVILと対戦。16分、EVILに敗れた。7月30日、高松市総合体育館大会でオスプレイと対戦。20分2秒、変型卍固めで勝利。8月3日、大阪府立体育会館大会でランス・アーチャーと対戦。10分43秒、ブラックアウトをスリーパーホールドで切り返し、そのまま回転して片エビ固めに丸めこんでフォール勝ち。8月7日、浜松アリーナ大会で飯伏幸太と対戦。15分46秒、カミゴェに敗れた。8月10日、日本武道館大会でKENTAと対戦。16分26秒、ジム・ブレイクス・アームバーで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。8月31日、イギリス・ザ・カッパーボックス大会で棚橋弘至を相手に防衛戦。17分39秒、ハイフライフローに敗れて王座転落。9月15日、別府ビーコンプラザ大会で棚橋弘至のブリティッシュヘビー級王座に挑戦。26分43秒、グラウンド・コブラツイストでフォール勝ち。ブリティッシュヘビー級王座を奪回した。11月16日から始まったWORLD TAG LEAGUEにタイチと組んで参戦。9勝6敗に終わった。12月21日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。5分11秒、ブシロールにフォール負け。

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