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中之上靖文

本名:中上靖文
1986年6月14日
大阪府箕面市出身
182cm 100kg
タイトル歴:UWA世界6人タッグ W−1タッグ BJWタッグ
得意技:バックドロップ ナックアウェイ(ランニング・エルボー)

アニマル浜口ジム出身。 08年1月27日、新人公開オーディションに合格。4月に全日本プロレスに入団。 10年1月2日、後楽園ホール大会での近藤修司戦でデビュー。7分10秒、ラリアットからの逆エビ固めに敗れた。11月23日、後楽園ホール大会で武藤敬司と対戦。9分29秒、ドラゴンスクリューからの足4の字固めに敗れた。その後もシングルでの勝ち星がないまま前座で修行を積む。 12年4月14日、ディファ有明大会でチャンピオンカーニバル出場を賭けて征矢匠と対戦。9分34秒、ストレッチプラムに敗れた。9月8日、後楽園ホール大会でGAORA・TV初代王座決定トーナメントに出場。1回戦で浜亮太と対戦。6分21秒、コーナースプラッシュをかわした直後に横入り式エビ固めでフォール勝ち。デビューから2年8ヶ月で初勝利を挙げた。10月7日、後楽園ホール大会でのトーナメント準決勝で宮本和志と対戦。7分10秒、横入り式回転エビ固めでフォール勝ち。同大会のメインでの決勝で真田聖也と対戦。11分54秒、THIS IS ITに敗れた。10月21日、名古屋国際会議場大会で真田のTV王座に挑戦。11分27秒、ハーフネルソン・スープレックスからのTHIS IS ITに敗れた。11月30日、後楽園ホール大会でSUSHIと対戦。5分10秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。12月24日、横浜文化体育館大会で船木誠勝と対戦。8分18秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。 13年1月3日、後楽園ホール大会で西村修と対戦。2分53秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。1月13日、IMPホール大会で真田と対戦。13分17秒、THIS IS ITに敗れた。2月17日、倉敷山陽ハイツ大会で真田と対戦。10分13秒、THIS IS ITに敗れた。3月15日、岩手県営体育館大会でリード・フレアーと対戦。7分1秒、足4の字固めに敗れた。3月20日、沖縄県総合運動公園体育館大会でKAIと対戦。6分36秒、ジャンピングサンダーファイヤーボムに敗れた。3月31日、明石市立産業交流センター大会でKAIと対戦。7分41秒、高角度パワーボムに敗れた。4月2日、ふくやま産業交流館ビッグローズ大会で西村修と対戦。9分2秒、首固めにフォール負け。4月4日、小山市立文化センター大会で真田と対戦。9分57秒、THIS IS ITに敗れた。4月6日、茅ヶ崎市総合体育館大会でKAIと対戦。8分56秒、スプラッシュプランチャに敗れた。4月7日、久喜市総合体育館大会で吉江豊と対戦。8分30秒、空中胴締め落としに敗れた。6月30日、両国国技館大会でジョー・ドーリングと組んで大森太陽ケア組と対戦と対戦。10分8秒、大森のアックスボンバーに中之上が敗れた。この大会を最後に、オーナーと対立していた武藤と共に全日本プロレスを離脱。その後、武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。浜と組んで佐藤耕平組と対戦。10分18秒、佐藤のパイルドライバーに中之上が敗れた。10月6日、後楽園ホール大会で河野真幸と対戦。4分27秒、ニーリフトに敗れた。11月16日、後楽園ホール大会のメインで船木、真田、小島聡と組んで河野、崔、デュプリKAZMA組と対戦。13分2秒、中之上がランニングエルボーでデュプリに勝利。試合後、エルボーパットを小島からプレゼントされた。11月24日、ココランド山口大会のメインでKAIと対戦。10分40秒、スプラッシュプランチャに敗れた。11月26日、オロシティーホール大会のメインでKAIと対戦。12分31秒、スプラッシュプランチャに敗れた。11月28日、臼杵市諏訪山体育館大会のメインでKAIと対戦。13分46秒、スプラッシュプランチャに敗れた。11月29日、熊本市食品交流会館大会で河野と対戦。6分40秒、ニーリフトに敗れた。12月1日、博多スターレーン大会でKAIと対戦。13分53秒、スプラッシュプランチャに敗れた。 14年1月12日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。13分16秒、スライディングDに敗れた。1月31日、後楽園ホール大会で河上隆一と対戦。11分11秒、ナックアウェイで勝利。2月15日、後楽園ホール大会でのTNA世界王座挑戦者決定トーナメントに出場。1回戦で船木と対戦。7分40秒、ハイキックからのハイブリッドブラスターに敗れた。3月2日、両国国技館大会で小島と対戦。9分4秒、ラリアットに敗れた。3月9日、フロリダ州マイアミ・バンクユナイテッドセンターで行われたTNAのPPV「ロックダウン」に登場。ムタ、真田と組んでクリストファー・ダニエルズ、カザリアン、クリス・セイビン組と金網マッチで対戦。9分26秒、真田がラウンディングボディプレスでダニエルズに勝利。3月13日、高知サンピアセリーズ大会で吉岡世起と対戦。11分17秒、スワントーンボムに敗れた。3月22日、後楽園ホール大会で火野裕士と対戦。8分47秒、Fucking Bombに敗れた。5月4日、東京ドームシティホール大会で吉岡と組んで火野、HIROKI組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。11分42秒、火野のFucking Bombに中之上が敗れた。6月8日、ニューサンピア高崎大会のメインでKAIと対戦。17分17秒、スプラッシュプランチャに敗れた。7月21日、後楽園ホール大会で児玉裕輔と対戦。11分43秒、コークスクリュームーンサルトプレスに敗れた。8月16日、山形ビッグウィング大会で征矢と対戦。12分32秒、ワイルドボンバーに敗れた。8月17日、弘前市河西体育センター大会で土肥と対戦。6分38秒、ノックアウェイで勝利。8月26日、旭川地場産業振興センター大会で真田と対戦。14分31秒、タイガースープレックスに敗れた。9月22日、後楽園ホール大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦で児玉裕輔と対戦。12分32秒、コークスクリュームーンサルトプレスに敗れた。10月25日、栃木県総合文化センター・サブアリーナ大会で崔と対戦。13分22秒、那智の滝に敗れた。11月6日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行でデーモン植田と対戦。9分23秒、ルシファーズハンマーに敗れた。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で佐藤耕平と対戦。6分38秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月12日、周南総合スポーツセンター大会でアンディ・ウーと対戦。7分57秒、ノックアウェイで勝利。11月15日、博多スターレーン大会で藤原ライオンと対戦。6分35秒、ノックアウェイで勝利。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦に太陽ケアと組んで参戦。リーグ戦を1勝3敗で終えた。12月22日、後楽園ホール大会で児玉裕輔と対戦。15分14秒、ノックアウェイで勝利。 15年1月11日、後楽園ホール大会のメインで児玉と組んで近藤、ハヤシ組のW−1タッグ王座に挑戦。13分12秒、近藤のラリアットに中之上が敗れた。2月11日、ヤマダ・グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で崔領ニと対戦。8分44秒、山折りに敗れた。3月7日、横浜ラジアントホール大会でKAZMAと対戦。6分35秒、ノックアウェイで勝利。3月8日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と対戦。1分16秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。5月9日、W−1道場での若手主体大会で熊ゴローと対戦。17分17秒、ダイビングエルボードロップで勝利。6月14日、群馬・ニューサンピア大会で佐藤耕平と対戦。9分45秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月18日、後楽園ホール大会で浜亮太と対戦。5分30秒、オオキドプレスに敗れた。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で黒潮“イケメン”二郎と対戦。13分51秒、ムーンサルトプレスに敗れた。9月13日、W−1道場での若手主体大会で芦野祥太郎と対戦。11分9秒、ダイビングエルボードロップで勝利。10月9日、後楽園ホール大会で黒潮、吉岡と組んでAKIRA、葛西、熊ゴロー組を相手にUWA世界6人タッグ王座決定戦。12分51秒、黒潮がムーンサルトプレスで熊ゴローに勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。10月12日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で大和ヒロシと対戦。9分13秒、ナックアウェイで勝利。10月31日、後楽園ホール大会で村瀬広樹と対戦。8分23秒、ダイビングエルボードロップで勝利。11月3日、名古屋国際会議場大会でKAZMA、論外、土肥組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。19分29秒、KAZMAのゴリーボムに中之上が敗れて王座転落。11月14日、アオーレ長岡大会でKAZMAと対戦。11分44秒、ゴリーボムに敗れた。11月27日、後楽園ホール大会で黒潮、吉岡と組んでKAZMA、論外、土肥組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。12分4秒、中之上がダイビングエルボードロップで土肥に勝利。UWA世界6人タッグ王座を奪回した。12月5日、横浜ラジアントホール大会で火野と対戦。6分40秒、Fucking Bombに敗れた。12月24日、後楽園ホール大会で浜と対戦。4分19秒、ハマケツに敗れた。 16年1月7日、吉岡が盲腸になったため6人タッグ王座を返上。1月16日、Blue Field大会で三富政行と対戦。7分56秒、ダイビングエルボードロップで勝利。1月24日、川口産業技術総合センター大会で黒潮と対戦。11分21秒、ムーンサルトプレスに敗れた。1月31日、大阪・港区民センター大会のメインで黒潮、吉岡と組んでハヤシ、田中稔TAJIRI組を相手に6人タッグ王座決定戦。21分、ハヤシのパワープラントに黒潮が敗れた。2月6日、W−1道場での若手主体大会で吉岡と対戦。9分24秒、ナックアウェイで勝利。2月27日、横浜ラジアントホール大会で岡林裕二と対戦。12分31秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。3月11日、伊那市民体育館・サブアリーナ大会でスティーヴィー・フィアスと対戦。5分15秒、ダイビングエルボードロップで勝利。3月21日、山形ビッグウィング大会で稲葉大樹と対戦。10分20秒、ダイビングエルボードロップで勝利。4月28日、豊中市立ローズ文化ホール大会で吉岡と組んで火野、KAZMA組のW−1タッグ王座に挑戦。16分1秒、火野のFucking Bombに吉岡が敗れた。5月14日、W−1道場での若手主体大会で熊ゴローと対戦。11分、ダイビングエルボードロップで勝利。5月15日、Blue Field大会で火野と対戦。10分37秒、Fucking Bombに敗れた。6月8日、後楽園ホール大会で岡林と組んで火野、KAZMA組のW−1タッグ王座に挑戦。15分36秒、中之上がナックアウェイでKAZMAに勝利。W−1タッグ王座を獲得した。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で熊ゴローと対戦。5分20秒、エルボーで勝利。6月26日、千葉・臨海体育館大会での2回戦で火野と対戦。9分14秒、Fucking Bombに敗れた。6月30日、AKIRA、田中稔、TAJIRI、浜亮太と同時にW−1を退団。7月1日、後楽園ホール大会で近藤、YASSHI組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分38秒、中之上がダイビングエルボードロップでYASSHIに勝利。試合後にマイクを持ち「どうしても挑戦したいことがあり、自分のわがままで退団させていただきました。応援していただき、ありがとうございました」と語り、近藤は「団体辞めてベルト持ってるってどういうことだ。武藤敬司を楽にさせるって言ってたのはどうなったんだ。おまえみたいのはとっとと帰れ」と言い捨てるも、「中之上、今日は、おまえ一番強かったぞ」との言葉を送った。7月16日、大日本プロレスのゆうばり文化スポーツセンター大会で宇藤純久と対戦。9分17秒、ナックアウェイで勝利。7月29日、W−1の新宿FACE大会で征矢、葛西組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分20秒、征矢のワイルドボンバーに中之上が敗れて王座転落。8月11日、大日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会で橋本大地と対戦。10分33秒、ダイビング・エルボードロップで勝利。8月24日、大日本プロレスの上野公園大会で岡林と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。14分52秒、石川のスプラッシュマウンテンに中之上が敗れた。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに河上と組んで参戦。10月9日、大日本プロレスのススキノ・マルスジム大会で神谷英慶のBJWストロングヘビー級王座に挑戦。12分37秒、バックドロップに敗れた。タッグリーグ戦は1勝2敗に終わった。11月22日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で鈴木秀樹と対戦。9分、チキンウィング・アームロックに敗れた。12月15日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会で関本と組んで沼澤、竹田組のWDWタッグ王座に挑戦。15分31秒、沼澤の神威に中之上がフォール負け。 17年2月14日、全日本プロレスの栃木県総合文化センター大会で中島洋平と対戦。9分48秒、ダイビングエルボードロップで勝利。3月31日、大日本プロレスの新木場1stRING大会で岡林と対戦。11分、パワーボムに敗れた。5月25日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で浜と組んで関本、岡林組のBJWタッグ王座に挑戦。15分52秒、岡林のゴーレムスプラッシュに中之上が敗れた。6月12日、大日本プロレスの青森はまなす会館大会で宇藤純久と対戦。10分10秒、ナックアウェイで勝利。9月6日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに浜と組んで参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。 18年2月3日、大日本プロレスの上野恩賜公園野外ステージ大会で森廣祐基と対戦。8分1秒、逆エビ固めで勝利。同大会で加藤拓歩と対戦。6分40秒、逆エビ固めで勝利。2月27日、後楽園ホール大会のメインで橋本大地のBJW世界ストロングヘビー級王座に挑戦。21分40秒、ライジングDDTに敗れた。3月8日から始まった大日本プロレスの「一騎当千」に参戦。3月11日、博多スターレーン大会で神谷英慶と対戦。20分時間切れ引き分け。3月21日、後楽園ホール大会のメインで浜と対戦。10分46秒、ラリアットで勝利。3月25日、名古屋ダイアモンドホール大会で青木優也と対戦。8分45秒、変型逆さ抑え込みにフォール負け。4月1日、仙台PIT大会で野村卓矢と対戦。9分18秒、ラリアットで勝利。4月5日、後楽園ホール大会で橋本大地と対戦。16分10秒、ラリアットで勝利。3勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。4月14日、ススキノ・マルスジム大会での準決勝で鈴木秀樹と対戦。14分5秒、新卍固めに敗れた。5月24日、上野恩賜公園野外ステージ大会で石川勇希と対戦。8分14秒、逆エビ固めで勝利。同日、同会場で石川勇希と対戦。6分56秒、ラリアットで勝利。7月30日、新木場1stRING大会で兵頭彰と対戦。9分34秒、逆エビ固めで勝利。8月8日、上野公園大会で谷口裕一と対戦。8分32秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。8月12日から始まった最侠タッグリーグ戦に浜と組んで参戦。8月23日、上野公園大会で佐久田俊行と対戦。6分59秒、ラリアットで勝利。9月16日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で鈴木秀樹のストロング王座に挑戦。17分3秒、蹴り上げに敗れた。タッグリーグ戦は5勝1敗で終了し、ストロングブロックの1位で突破。10月16日、新木場1stRING大会での準決勝で小林、宇藤組と対戦。11分39秒、中之上がダイビングエルボードロップで宇藤に勝利。10月25日、後楽園ホール大会での決勝で橋本大地、神谷組と対戦。12分34秒、合体オオキドプレスで浜が橋本にフォール勝ち。最侠タッグリーグに優勝。同時にBJWタッグ王座を獲得した。11月11日、大日本プロレスの両国国技館大会で植木、佐久田組を相手にテーブルクラッシュマッチでタッグ王座の防衛戦。10分55秒、浜が場外へのオオキドプレスで植木に勝利。12月9日、博多スターレーン大会で関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分59秒、浜がオオキドプレスで岡林に勝利。 19年1月28日、横浜にぎわい座大会で石川勇希と対戦。8分、ラリアットで勝利。2月5日、上野恩賜公園野外ステージ大会で野村卓矢と対戦。7分44秒、ラリアットで勝利。2月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で橋本大地、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分38秒、中之上がダイビングエルボードロップで神谷に勝利。3月28日、横浜にぎわい座大会で加藤拓歩と対戦。10分6秒、ラリアットで勝利。5月18日、高松シンボルタワー大会で岡林裕二、関本大介組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分25秒、中之上がダイビング・エルボードロップで岡林に勝利。5月26日、名古屋ダイアモンドホール大会で岡林裕二のストロングヘビー級王座に挑戦。18分31秒、ゴーレムスプラッシュに敗れた。6月9日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で兵頭彰と対戦。5分55秒、ラリアットで勝利。6月16日、松山市総合コミュニティセンター大会で岡林裕二、加藤拓歩組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分57秒、中之上がダイビング・エルボードロップで加藤に勝利。7月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本大介、ザ・ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分45秒、ボディガーのラリアットに浜が敗れて王座転落。9月1日から始まった最侠タッグリーグに浜と組んで参戦。4勝3敗に終わった。11月28日、新木場1stRING大会で兵頭彰と対戦。9分33秒、ラリアットで勝利。
リングネームの由来
武藤 「中之上は俺が考えたんだよな。見るからに公家っぽい顔をしてるから、本名の中上より「之」を入れた方がピンとくるかなって(笑)」(Gスピリッツ vol.25 武藤とカズ・ハヤシの対談より)

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