ダークロHP / レスラーノート

デイビーボーイ・スミス・ジュニア

1985年8月2日
カナダ・アルバータ州カルガリー出身
195cm 117kg
タイトル歴:IWGPタッグ レジスタンス・プロ・ヘビー WWE統一タッグ 北米ヘビー(カルガリー版) インターナショナルタッグ NWA世界タッグ GHCタッグ MLW世界タッグ
得意技:ライガーボム

デイビーボーイ・スミスの長男。 01年2月、カルガリーのスタンピード・レスリングでハリー・スミスの名でデビュー。 03年ごろからWWEでのダークマッチに出場。 04年1月16日、北米ヘビー級王座を獲得。3月26日、インターナショナルタッグ王座を獲得。 05年1月、新日本プロレスに初来日。1月23日、後楽園ホール大会でヒロ斎藤と対戦し、8分1秒、ライガーボムで勝利。1月26日、宮城県スポーツセンター大会で棚橋弘至と対戦し、15分時間切れの引き分け。2月4日の福島体育館大会で負傷して帰国。 06年6月、WWEに進出。 09年6月にスマックダウンに移籍。WWEではデビッド・ハート・スミス(DHスミス)の名で活躍し、ナタリヤ、タイソン・キッドと共に「ハート・ダイナスティ」として活躍。 10年4月26日、キッドと組んでビッグショーミズ組のタッグ王座に挑戦。キッドがシャープシューターでミズに勝利。WWE統一タッグ王座を獲得した。4月、ドラフトでナタリヤ、キッドと共にRAWに移籍。5月23日、PPV「オーバー・ザ・リミット」でジェリコミズ組を相手に防衛戦。キッドがハートアタックでミズにフォール勝ち。7月18日、PPV「マネーインザバンク」でウーソ・ブラザーズを相手に防衛戦。スミスがシャープシューターで勝利して防衛成功。8月20、21日に行われた両国国技館でのWWEの日本公演に来日。初日はマーク・ヘンリーエヴァン・ボーン組を相手にタッグ王座の防衛戦。9分34秒、キッドがシャープシューターでボーンに勝利。2日目はミズ、デビアス(ジュニア)、マリース組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分1秒、コードブルーでデビアスに勝利した。9月19日、PPV「ナイト・オブ・チャンピオンズ」で5チーム参加のタッグ・チーム・ターモイル・マッチで王座戦。初戦でウーソ・ブラザーズに敗れて王座転落。 11年8月5日、WWEを離脱。8月27日、IGFの両国国技館大会にハリー・スミスの名で来日し、鈴木秀樹と対戦。4分47秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。9月3日、IGFの愛知県体育館大会でラシュリーと組んでケンドー・カシン藤田和之組と対戦。10分16秒、藤田のバックドロップホールドにスミスが敗れた。 12年1月13日、レジスタンス・プロのメインでシーク、ケビン・スティーンを相手に3WAYマッチで対戦し、勝利。レジスタンス・プロ・ヘビー級王座を獲得した。3月23日、レジスタンス・プロのメインでライノを相手に防衛戦。スミスがシャープシューターを決めたところにルー・E・デンジャラスリーが乱入したためノーコンテンストに終わった。4月14日、カナダ・トロントでのレッスル・リユニオン(PWS主催大会)でフィンレーと対戦。ランニング・パワースラムで勝利。5月11日、レジスタンス・プロでライノを相手に金網マッチで対戦。ルー・E・デンジャラスリーがベルトを手に金網に入り、レフリーのレイヴェンがベルトでライノに叩きつけてダウンさせ、そのままフォールして勝利。6月15日、レジスタンス・プロでACHと対戦。腕ひしぎ逆十字固めで勝利。7月27日、レジスタンス・プロでジェイ・ブラッドリーを相手に防衛戦。ライガーボムで勝利。9月に新日本プロレスに来日。鈴木みのる率いる「鈴木軍」の一員としてTAKAみちのくランス・アーチャーと共に活躍。9月23日からデイビーボーイ・スミス・ジュニアに改名。10月8日、新日本プロレスの両国国技館大会でランス・アーチャーと組んで天山小島組のIWGPタッグ王座に挑戦。12分47秒、合体技のキラーボム(アーチャーのフルネルソンバスターとスミスのライガーボム)で小島に勝利。IWGPタッグ王座を獲得した。10月14日、新日本プロレスへの参戦を優先させたためレジスタンス・プロ・ヘビー級王座を返上。11月11日、大阪府立体育会館大会で天山、小島組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分12秒、合体技のキラーボムを決めてアーチャーが天山にフォール勝ち。11月20日から始まった新日本プロレスの「WORLD TAG LEAGUE」にランス・アーチャーと組んで出場。4勝2敗でリーグ戦を2位で突破。12月2日、愛知県体育館大会での準決勝で真壁井上亘組と対戦。12分10秒、合体技のキラーボムを決めてスミス・ジュニアが井上にフォール勝ち。同日のメインで後藤洋央紀カール・アンダーソン組を相手に決勝戦。15分36秒、アンダーソンのガンスタンにスミス・ジュニアが敗れた。 13年1月4日、東京ドーム大会でカール・アンダーソン、後藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分52秒、合体技のキラーボムでスミスが後藤にフォール勝ち。2月10日、広島サンプラザホール大会で天山、小島組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分16秒、キラーボムでアーチャーが小島にフォール勝ち。3月11日、後楽園ホール大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で中邑真輔と対戦。13分6秒、ジャンピングパワーボムで勝利。3月17日、ベイコム総合体育館大会での2回戦で高橋裕二郎と対戦。11分43秒、ジャンピングパワーボムで勝利。3月23日、後楽園ホール大会での準決勝で後藤洋央紀と対戦。8分14秒、低空ドロップキックからの後藤式にフォール負け。4月5日、後楽園ホール大会のメインで中邑、石井組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分47秒、キラーボムでスミス・ジュニアが石井にフォール勝ち。4月7日、両国国技館大会で中邑のインターコンチネンタル王座に挑戦。その場飛びボマイェ、トップロープからのボマイェをくらってしまい、最後は18分4秒、ボマイェに敗れた。4月20日、NWAのテキサス州ヒューストン大会でスコット・サマーズ、ライアン・ジェネシス組を相手にIWGPタッグ王座とNWA世界タッグ王座のダブルタイトルマッチ。23分、キラーボムを決めてアーチャーがサマーズにフォール勝ち。NWA世界タッグ王座を獲得した。5月3日、福岡国際センター大会で天山、小島組、矢野飯塚組、ストロングマン中西組を相手に4WAYでの防衛戦。10分40秒、小島がラリアットでストロングマンに勝利したため、IWGPタッグ王座から転落した。6月22日、大阪府立体育会館大会でアーチャーと組んで、IWGPタッグ王者の天山、小島組、矢野、飯塚組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。11分50秒、小島のラリアットにアーチャーが敗れた。8月1日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦のアクトシティ浜松大会で柴田勝頼と対戦。9分6秒、パワーボムを決めてフォールした直後に三角絞めを決められてしまい、グッタリとしたところにPKをくらってフォール負け。8月2日、後楽園ホール大会で真壁と対戦。10分13秒、ラリアットからのブルドッグボム(ライガーボム)で勝利。8月3日、愛知県体育館大会のメインで棚橋と対戦。14分35秒、スリングブレイド、ダルマ式ジャーマンからのハイフライフローに敗れた。8月4日、大阪府立体育会館大会で小島と対戦。ラリアットを狙って突進してきたところにビッグブーツを決め、さらに突進してきたところにカウンターのキチンシンクを決め、11分43秒、ブルドッグボムで勝利。8月6日、石川県産業展示館3号館大会でIWGP王者のオカダ・カズチカと対戦。13分33秒、ドロップキック、ツームストンパイルドライバーからのレインメーカーに敗れた。8月7日、仙台サンプラザホール大会で石井と対戦。11分17秒、ラリアットからのブルドッグボムで勝利。8月10日、両国国技館大会でプリンス・デヴィットと対戦。7分26秒、タイガースープレックスからのブルドッグボムで勝利。8月11日、両国国技館大会でランス・アーチャーと対戦。14分37秒、ブラックアウトに敗れた。この結果、5勝4敗(1不戦勝)で惜しくもリーグ戦に敗退した。11月9日、大阪府立体育会館大会でIWGPタッグ王者の天山、小島組、ロブ・コンウェイ、ジャックス・ダン組を相手に3WAYでのダブルタイトルマッチ。NWA王座がかけられた1本目はコンウェイがエゴトリッブで小島に勝利。IWGP王座がかけられた2本目は3分、キラーボムを決めてアーチャーが天山にフォール勝ち。NWA世界タッグ王座から転落したがIWGPタッグ王座を獲得した。11月23日から始まった新日本プロレスの「WORLD TAG LEAGUE」にアーチャーと組んで参戦。5勝1敗でリーグ戦を1位で突破。12月8日、愛知県体育館大会での準決勝で天山、小島組と対戦。12分54秒、天山のムーンサルトプレスにスミス・ジュニアが敗れた。 14年1月4日、東京ドーム大会でカール・アンダーソン、ドク・ギャローズ組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分27秒、合体技のマジックキラーをくらってアーチャーがフォール負け。タッグ王座から転落した。2月9日、広島サンプラザホール大会でアーチャーと組んでカール・アンダーソン、ドク・ギャローズ組のIWGPタッグ王座に挑戦。12分8秒、合体技のマジックキラーをくらってアンダーソンにスミス・ジュニアがフォール負け。3月15日、NEW JAPAN CUPに参戦し、後楽園ホール大会での1回戦で中邑と対戦。14分59秒、ボマイェに敗れた。5月25日、横浜アリーナ大会でアーチャーと組んでロブ・コンウェイ、ウェス・ブリスコ組、NWA世界タッグ王者の天山、小島組を相手に3WAYでの王座戦。11分38秒、小島のラリアットからの天山のムーンサルトプレスにブリスコが敗れた。6月21日、大阪府立体育会館大会でアーチャーと組んで小島、天山組のNWA世界タッグ王座に挑戦。15分26秒、小島のラリアットにスミス・ジュニアが敗れた。7月21日から始まったG1クライマックスに参戦。7月23日、青森県武道館大会で中邑と対戦。13分37秒、ジャンピングボマイェ、スライディング式ボマイェからのボマイェに敗れた。7月25日、山形市総合スポーツセンター大会で柴田勝頼と対戦。9分42秒、ラリアットからのブルドッグボムで勝利。7月26日、秋田県立体育館大会でベンジャミンと対戦。8分44秒、トラースキックからのペイダートに敗れた。7月28日、仙台サンプラザホール大会で小島と対戦。11分30秒、パワースラムからのブルドッグボムで勝利。7月31日、アクトシティ浜松大会で永田裕志と対戦。9分39秒、大☆中西ジャーマン、ニールキックからのエクスプロイダー・オブ・ジャスティスに敗れた。8月1日、後楽園ホール大会でドク・ギャローズと対戦。10分8秒、シャープシューターで勝利。8月3日、大阪府立体育会館大会で石井智宏と対戦。必殺のブルドッグボムをフランケンシュタイナーに切り返され、10分24秒、頭突き、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。8月4日、愛知県体育館大会で本間朋晃と対戦。8分53秒、ニーリフト、キャプチュードからのブルドッグボムで勝利。8月6日、高松市総合体育館大会でファレと対戦。7分10秒、ラリアットからのグラネードに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会で棚橋と対戦。12分57秒、ブルドッグボムで勝利。リーグ戦は5勝5敗に終わった。10月13日、両国国技館大会でアーチャーと組んで天山、小島組のNWA世界タッグ王座に挑戦。11分22秒、キラーボムを決めてアーチャーが小島にフォール勝ち。NWA世界タッグ王座を獲得した。11月15日、HOHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でアーチャーと組んでチーム3Dと対戦。8分16秒、3Dをくらってアーチャーが敗れた。11月22日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にアーチャーと組んで参戦。4勝3敗に終わった。 15年1月10日、ノアの後楽園ホール大会で鈴木軍が乱入。ノアのマットでノアと鈴木軍の全面抗争を展開。2月11日、ノアの名古屋国際会議場大会のメインでランス・アーチャーと組んでシェイン・ヘイストマイキー・ニコルス組のGHCタッグ王座に挑戦。29分4秒、合体技のキラーボムを決めてアーチャーがシェインにフォール勝ち。GHCタッグ王座を獲得した。この大会で鈴木軍がノアの全王座を独占した。4月19日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦にアーチャーと組んで参戦。5月4日、ノアの後楽園ホール大会での最終戦で池田ヨネ組と対戦。1分42秒、キラーボムを決めてスミス・ジュニアが池田にフォール勝ち。4勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で杉浦貴田中将斗組と対戦。19分55秒、田中のスライディングDからの杉浦のオリンピック予選スラムにアーチャーが敗れた。5月10日、ノアの横浜文化体育館大会で杉浦、田中将斗組を相手にタッグ王座の防衛戦。乱入したベンジャミンが杉浦にペイダート。11分8秒、キラーボムを決めてアーチャーが杉浦にフォール勝ち。6月9日、後楽園ホールでの鈴木軍の主催興行で天山、小島組を相手にNWA世界タッグ王座の防衛戦。14分22秒、キラーボムを決めてアーチャーが小島にフォール勝ち。6月19日、ノアの後楽園ホール大会でコルト・カバナクリス・ヒーロー組を相手にGHCタッグ王座の防衛戦。15分50秒、キラーボムを決めてアーチャーがヒーローにフォール勝ち。9月19日、ノアの大阪府立体育会館大会でハンソン、レイモンド・ロウ組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分40秒、キラーボムを決めてアーチャーがハンソンにフォール勝ち。10月16日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。10月17日、ディファ有明大会でアーチャーと対戦。13分26秒、アバランシュホールドで勝利。10月18日、えすぽわーる伊佐沼大会のメインで丸藤正道と対戦。13分36秒、虎王に敗れた。10月22日、北九州市立小倉北体育館大会でクワイエット・ストームと対戦。8分13秒、オクラホマスタンピートで勝利。10月24日、博多スターレーン大会で田中将斗と対戦。11分58秒、スライディングDに敗れた。10月26日、広島産業会館・東展示館大会で小島と対戦。11分29秒、ラリアットに敗れた。10月29日、新宿FACE大会でクリス・ヒーローと対戦。17分10秒、キングコブラ・エルボーに敗れた。11月6日、新潟市産業振興センター大会で杉浦貴と対戦。11分28秒、オクラホマスタンピートで勝利。リーグ戦は3勝4敗に終わった。11月8日、ノアの後楽園ホール大会でコルト・カバナと対戦。1分45秒、アーチャーが乱入して反則負け。直後にアーチャーと組んでクリス・ヒーロー、カバナ組とのタッグマッチが行われ、9分35秒、カバナのスーパーマン(カバナ固め)にスミス・ジュニアがフォール負け。12月23日、ノアの旗揚げ15周年記念大会となった大田区総合体育館大会でクリス・ヒーロー、コルト・カバナ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分49秒、ダブルインパクト式キラーボムを決めてアーチャーがヒーローにフォール勝ち。この大会でのノアとの対戦成績は1勝5敗と鈴木軍の大敗に終わった。 16年1月17日、ノアの博多スターレーン大会で中嶋勝彦と対戦。10分28秒、高角度前方回転エビ固めにフォール負け。1月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でヨネと対戦。4分46秒、アーチャーの乱入で反則負け。アーチャーと組んで中嶋、ヨネ組とのタッグマッチが行われ、14分1秒、ヨネのキン肉バスターにアーチャーが敗れた。1月31日、ノアの横浜文化体育館大会で中嶋、ヨネ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分51秒、キラーボムを決めてアーチャーがヨネにフォール勝ち。2月22日、ノアの新宿FACE大会で潮崎豪と対戦。10分36秒、ラリアットに敗れた。3月19日、ノアの後楽園ホール大会で潮崎、谷口組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分32秒、谷口、潮崎、谷口とキラーボムを3連続で決めてスミス・ジュニアが谷口にフォール勝ち。4月15日、HOHのニューヨーク大会でトミー・ドリーマー、ライノ組を相手にGHCタッグ王座の防衛戦。15分46秒、イスの上へのキラーボムを決めてアーチャーがドリーマーにフォール勝ち。4月16日、HOHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でクリス・ヒーロー、コルト・カバナ組を相手にGHCタッグ王座の防衛戦。14分34秒、キラーボムを決めてスミス・ジュニアがヒーローにフォール勝ち。4月21日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦にアーチャーと組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を突破。5月4日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で丸藤、矢野組と対戦。20分25秒、丸藤の不知火にスミス・ジュニアが敗れた。5月20日、ノアの後楽園ホール大会で丸藤と対戦。12分7秒、ブルドッグボムで勝利。5月28日、ノアの大阪府立体育会館大会で丸藤、矢野組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分53秒、丸藤の雪崩式不知火からの虎王2連発にアーチャーが敗れて王座転落。6月12日、ノアの後楽園ホール大会でアーチャーと組んで丸藤、矢野組のGHCタッグ王座に挑戦。12分36秒、矢野の急所蹴りからの逆さ押さえ込みにスミス・ジュニアがフォール負け。9月17日、ノアの大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。15分38秒、ラリアットに敗れた。11月3日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でアレハンドロ・サエスと対戦。14分46秒、ブルドッグボムを高角度前方回転エビ固めに切り返されてフォール負け。11月4日、後楽園ホール大会でヨネと対戦。11分33秒、首固めにフォール負け。11月8日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会で杉浦と対戦。16分11秒、シャープシューターで勝利。11月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で清宮海斗と対戦。11分11秒、ブルドッグボムで勝利。11月14日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会で丸藤と対戦。15分46秒、ブルドッグボムで勝利。11月17日、新宿FACE大会でマサ北宮と対戦。13分1秒、サイトースープレックスに敗れた。11月22日、新潟市体育館大会で潮崎と対戦。13分22秒、ブルドックボムで勝利。リーグ戦を4勝3敗で終えた。11月23日、ノアの後楽園ホール大会でアーチャーと組んで丸藤、矢野組のGHCタッグ王座に挑戦。17分30秒、キラーボムを決めてアーチャーが矢野にフォール勝ち。GHCタッグ王座を奪回した。12月2日と3日にノアと鈴木軍の全面対抗戦。12月2日、後楽園ホール大会でマイバッハ谷口と対戦。4分1秒、アーチャーが乱入して反則負け。直後にアーチャーと組んで潮崎、谷口組との対戦となり、10分54秒、谷口の首固めにスミス・ジュニアがフォール負け。12月3日、ノアのディファ有明大会で潮崎、谷口組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分11秒、潮崎のラリアットにアーチャーが敗れて王座転落。2日間にわたって行われたノアとの全面対抗戦は全敗に終わり、鈴木軍はノアから撤退した。 17年1月5日、後楽園ホール大会での本隊とCHAOSの10人タッグ戦終了後に、鈴木軍の他のメンバーと共にリングに登場。新日本プロレスに復帰した。2月5日、北海道立総合体育センター大会でアーチャーと組んで真壁、本間組、タッグ王者の矢野、石井組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。13分35秒、矢野の横入り式エビ固めに真壁がフォール負けしたため王座奪取に失敗した。2月11日、大阪府立体育会館大会で飯塚と組んで真壁、本間組、タッグ王者の矢野、石井組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。12分31秒、矢野の急所攻撃からの横入り式エビ固めにスミス・ジュニアがフォール負け。9月10日、福島県営あづま総合体育館でアーチャーと組んでタマ・トンガタンガ・ロア組、IWGPタッグ王者のハンソン、ロウ組を相手にタッグ王座戦。11分9秒、フォールアウトを決めてロウがタンガにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。9月16日、広島サンプラザホール大会でアーチャーと組んでタマ、タンガ組、IWGPタッグ王者のハンソン、ロウ組を相手にタッグ王座戦。11分5秒、フォールアウトをくらってロウにスミス・ジュニアがフォール負け。9月24日、神戸ワールド記念ホール大会でアーチャーと組んでタマ、タンガ組、IWGPタッグ王者のハンソン、ロウ組を相手にタッグ王座戦。13分34秒、キラーボムを決めてアーチャーがロウにフォール勝ち。IWGPタッグ王座を獲得した。10月9日、両国国技館大会でハンソン、ロウ組、タマ、タンガ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分10秒、キラーボムを決めてアーチャーがハンソンにフォール勝ち。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にアーチャーと組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を終えた。 18年1月4日、東京ドーム大会でSANADAEVIL組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分14秒、SANADAのラウンディング・ボディプレスにスミス・ジュニアが敗れて王座転落。2月18日、WPWのイギリス・チェルトナム大会でジョニー・アクセルと対戦。ランニングパワースラムで勝利。3月12日、高松市総合体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で矢野と対戦。12分52秒、リングアウト負け。4月29日、グランメッセ熊本大会でアーチャーと組んでSANADA、EVIL組のIWGPタッグ王座に挑戦。17分58秒、EVILのEVILにスミス・ジュニアが敗れた。6月16日、ROHのテキサス州ダラス大会でアーチャーと組んでブリスコ・ブラザーズのROH世界タッグ王座に挑戦。マークのビクトリーロールにアーチャーがフォール負け。 19年2月1日、新日本プロレスのノースカロライナ州シャーロットのグレイディ・コール・センター大会でアレックス・コグリンと対戦。10分8秒、ブルドッグボムで勝利。2月2日、MLWのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でテディ・ハートと組んでMLW世界タッグ王座を獲得した。3月11日、高松市総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦で矢野と対戦。5分30秒、赤霧にフォール負け。4月4日、ニュージャージー州ジャージーシティのホワイト・イーグル・ホテルで行われた「BLOODSPORT」(ノーロープ。KOかギブアップのみの決着)でキラー・クロスと対戦。クロスフェイスで勝利。11月17日から始まったワールドタッグリーグにアーチャーと組んで参戦。9勝4敗に終わった。12月5日、ニューヨーク市クイーンズ メルローズ・ボールルームで行われたMLWのオペラカップに参戦し、1回戦でロウ・キーと対戦。背後から抱きつかれてのスリーパーホールドを、前に投げてエビ固めに押さえつけてフォール勝ち。準決勝でアレックス・ハマーストーンと対戦。ダイビング・ヘッドバットで勝利。決勝でブライアンのピルマン・ジュニアと対戦。クロス・フェイスロックで勝利。オペラカップに優勝した。

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