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ジョン・モリソン
JOHN MORRISON


本名:ジョン・ランドール・ヘニガン
1979年10月3日
カリフォルニア州ロサンゼルス出身
185cm 99kg
タイトル歴:ECWヘビー WWEインターコンチネンタル WWEタッグ AAAラテンアメリカヘビー AAAメガ AAAクルーザー FWEヘビー WSW世界ヘビー
得意技:ムーンライト・ドライブ(コークスクリューネックブリーカー) スターシップペイン(コークスクリュー・ムーンサルトプレス) スナップショット

WWEのレスラーオーディション番組「タフ・イナフ」で優勝。2軍団体のOVWで活躍。04年3月、ジョニー・ナイトロの名でエリック・ビショフの側近としてWWE・RAWに初登場。7月にユージーンに敗れてRAWを追放。OVWでマーキュリー、メリーナと共にMNMを結成。 05年4月にスマックダウンに登場。WWEタッグ王座を獲得した。 06年5月、PPV「ジャッジメントデイ」でタッグ王座から転落し、マーキュリーと仲間割れしてタッグ解散。メリーナと共にRAWに移籍した。その後はシングルで活躍。WWEインターコンチネンタル王座を獲得。 07年にECWに移籍。6月24日、ECWヘビー級王座を獲得し、7月16日の放送でジョン・モリソンに改名した。 08年12月13日、ミズと組んでパンクコフィ組を破りWWEタッグ王座を獲得。 09年4月5日、レッスルマニアでのタッグ王座統一戦でカリート、プリモ組に敗れて王座転落。同月のドラフトでミズがRAWに移籍したためタッグ解散。その後の追加ドラフトで、モリソンはスマックダウンに移籍。5月17日、PPV「ジャッジメントデイ」でシェルトン・ベンジャミンと対戦。スターシップペインで勝利。7月7日、日本武道館でのWWEの日本ツアーに来日し、ドルフ・ジグラーと対戦。8分32秒、スターシップペインで勝利。7月8日にはベンジャミンと対戦。13分51秒、スターシップペインで勝利。華麗なルックスと躍動感あふれる動きでエース候補として台頭。9月1日、レイ・ミステリオを破りインターコンチネンタル王座を獲得。12月13日、PPV「TLC」でドリュー・マッキンタイアを相手に防衛戦。フューチャー・ショック(ダブルアームDDT)に敗れて王座転落。 10年4月26日、ドラフトでRAWに移籍。10月3日、PPV「ヘル・イン・ア・セル」でUS王者のダニエル・ブライアン、ミズを相手に3WAYでの王座戦。場外でのサブミッションによる勝利が可能なルールの中で、ステージ上のセットからのダイブを決めるなど、躍動感あふれる動きで観客を熱狂させた。終盤にはテキサスクローバーホールドにミズをとらえて勝利寸前となったが、乱入したミズの手下のアレックス・ライリーに妨害されてしまい、最後はダニエルソンがラーベルロックでミズに勝利したため王座奪取に失敗した。11月21日、PPV「サバイバーシリーズ」でシェーマスと対戦。顔面へのヒザ蹴りでフォール勝ち。12月19日、PPV「TLC」でWWE王座への挑戦権をかけてシェーマスとラダーマッチで対戦し、勝利。 11年1月3日のRAWで、WWE王者のミズにフォールズ・カウント・エニウェアマッチで挑戦。リング下の机に寝かせてスターシップペインを放ったが、かわされて自爆。最後は場外でのスカル・クラッシング・フィナーレに敗れた。2月20日、PPV「エリミネーション・チェンバー」で、WWE王座挑戦権を賭けてシナオートン、トゥルース、シェーマス、パンクを相手にエリミネーション・チェンバー・マッチで対戦。金網の天井にぶら下がってボディアタックを決めてシェーマスにフォール勝ちしたが、パンクのGTSをくらって敗退。5月1日、PPV「エクストリーム・ルールズ」で、WWE王座を賭けて王者のミズ、シナを相手にスティールケージ・マッチで対戦。金網脱出に成功しそうになったが乱入したR−トゥルースの攻撃を受けてダウン。試合はシナが勝利した。9月18日、PPV「ナイト・オブ・チャンピオンズ」でUS王者のジグラー、スワッガー、ライリーを相手に王座戦。スワッガーのガット・レンチ・パワー・ボムをモリソンがくらってしまい、フォールに行こうとしたスワッガーを突きとばしたジグラーにフォール負け。10月2日、PPV「ヘル・イン・ア・セル」でコーディ・ローズのインターコンチネンタル王座に挑戦。丸めこまれてフォール負け。11月20日、PPV「サバイバーシリーズ」でドルフ・ジグラーのUS王座に挑戦。スターシップ・ペインを膝を立てられて防がれ、ジグザグに敗れた。11月28日の試合を最後にWWEを離脱。 13年1月25日、ドラゴンゲートUSAのカリフォルニア州サンタマリア大会のメインで戸澤陽と対戦。17分48秒、スターシップペインで勝利。4月5日、PWSのニュージャージー州メタチェン大会でライガーと対戦。スターシップペインで勝利。6月21日、FWEのニューヨーク州コロナ大会でカリートを破りFWEヘビー級王座を獲得した。6月22日、HOHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でスコーピオを相手にFWE王座の防衛戦。23分5秒、スターシップペインで勝利。10月12日、FWEのニューヨークシティ大会でマット・モーガンを相手にFWE王座の防衛戦。スターシップペインで勝利。 14年9月6日(10月29日放送)、AAAが始めたアメリカ向けのブランド「ルチャ・アンダーグラウンド」にジョニー・ムンドの名で出場。プリンス・ピューマ(リコシェ)と対戦し、ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。 15年3月11日、FWEのニューヨークシティ大会でAJスタイルズとの3本勝負の防衛戦に1対2で敗れてFWE王座から転落。6月14日、AAAに登場。7月18日、HOHのカナダ・トロント大会でトニー・ニースと対戦。15分、ムーンライト・ドライブで勝利。10月4日、AAAのビッグマッチ「エロエス・インモルタレス」のメインでアルベルト・エル・パトロンのAAAメガ王座に挑戦。ギター攻撃をして反則負け。 16年8月19日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でサミ・キャラハンと対戦。ムーンサルトプレスで勝利。8月28日、AAAの「トリプレマニア」でペンタゴン・ジュニアを破りラテンアメリカ王座を獲得。9月2日、カリフォルニア州レセダでのPWG主催のトーナメント「バトル・オブ・ロサンゼルス」に参戦。1回戦でマット・サイダルと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。9月4日、2回戦でリコシェと対戦。630°スプラッシュに敗れた。12月16日、HOHのペンシルベニア州フィラデルフィア大会でフェニックスと対戦。スターシップペインで勝利。 17年3月19日、モンテレイで開催されたAAAの「レイ・デ・レイジェス」でAAAメガ王者のエル・テハノ・ジュニア、クルーザー級王者のイホ・デル・ファンタズマとの3WAYマッチに勝利して三冠王者となった。6月17日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でブライアン・ケイジと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。7月15日、AAWのイリノイ州メリオネット・パーク大会でコルト・カバナと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。8月26日、メキシコシティで開催されたAAAの年間最大イベント「トリプレマニア」でエル・テハノ・ジュニア、イホ・デル・ファンタズマを相手に三冠王座をかけてラダーマッチで防衛戦。ベルトを獲得して勝利した。9月14日、インパクト・レスリングの放送でロウ・キーと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。9月21日、インパクト・レスリングの放送でKM(ケビン・マシューズ)と対戦。インパクトエルボーで勝利。同大会でエル・テハノ・ジュニアと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。9月28日、インパクト・レスリングの放送でイーライ・ドレイクのGWFグローバル王座に挑戦。急所蹴りからのグラヴィ・トレインに敗れた。10月1日、サン・ルイス・ポトシで開催されたAAAの「エロエス・インモルタレス」で防衛戦を3試合行った。14人参加のバトルロイヤルに敗れてラテンアメリカ王座から転落。10人参加のバトルロイヤルに敗れてクルーザー級王座から転落。ドクトル・ワグナー・ジュニアを相手にメガ王座の防衛戦。レフリー不在の隙に椅子をワグナーに手渡してダウン。勘違いしたレフリーにより反則勝ち。王座防衛に成功した。10月12日、インパクト・レスリングの放送でガルサ・ジュニアを相手にグローバル王座挑戦決定戦。エビ固めに丸めこんでフォール勝ち。10月19日、インパクト・レスリングの放送でクリス・マスターズと対戦。インパクトエルボーで勝利。11月5日、PPV「バウンド・フォー・グローリー」のメインでイーライ・ドレイクのGWFグローバル王座に挑戦。試合終盤、場外でアルベルト・エル・パトロンのイス攻撃をくらいダウン。リング上でもパトロンにイスで殴られ、パトロンのベルト攻撃でダウンしたドレイクを覆いかぶせられてフォール負け。11月30日、インパクト・レスリングの放送でアルベルト・エル・パトロンと対戦。ジ・エンド・オブ・ザ・ワールドで勝利。 18年1月25日、インパクト・レスリングの「ジェネシス」でグローバル王者のイーライ・ドレイク、パトロンを相手に3WAYでの金網マッチでの王座戦。ドレイクに金網から脱出されて敗れた。1月26日、AAAの「ゲラ・デ・ティタネス」でドクトル・ワグナー・ジュニアに敗れてメガ王座から転落。2月22日、インパクト・レスリングの放送でイーサン・カーター3世を相手にグローバル王座挑戦者決定戦。スターシップ・ペインで勝利。3月8日、インパクトの放送でオースチン・エイリースのインパクト王座に挑戦。垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。4月5日、インパクトの放送で石森太二と対戦。スターシップペインで勝利。6月23日、WSWのオーストラリア・メルボルン大会でブライアン・ケイジを破りWSW世界ヘビー級王座を獲得。6月24日、WSWのオーストラリア・アデレード大会でオースチン・エイリースを相手に防衛戦。垂直落下式ブレーンバスターに敗れて王座転落。7月21日、PPV「スラミバーサリー」でフェニックス、石森、ピーティー・ウィリアムスと4WAYマッチ。ジョニーがスターシップペインでフェニックスに勝利。7月26日、インパクトの放送でトレバー・リーと対戦。スターシップペインで勝利。10月14日、PPV「バウンド・フォー・グローリー」のメインでオースチン・エイリースの世界王座に挑戦。スターシップペインで勝利。インパクト世界王座を獲得した。10月25日のインパクトの放送でフェニックスを相手に防衛戦。スターシップペインで勝利。11月8日のインパクトの放送でキラー・クロスを相手に防衛戦。スターシップペインで勝利。11月15日のインパクトの放送でマット・サイダルと対戦。スターシップペインで勝利。 19年1月6日、PPV「ホームカミング」でブライアン・ケイジを相手に防衛戦。パワーで圧倒され、必殺のドリルクローをくらったが、レフリーが場外で観客と口論していたため試合続行。エプロンからリングへのブレーンバスターを、スクールボーイに切り返してフォール勝ち。1月11日のインパクトの放送でキラー・クロスとノーDQマッチ。キラー・ジャケット・チョークに敗れた。1月25日のインパクトの放送でキラー・クロスを相手に防衛戦。ムースの乱入で窮地に陥ったが、ブライアン・ケイジが乱入してノーコンテストに終わった。2月15日のインパクトの放送でムース、ブライアン・ケイジ、キラー・クロスを相手に4WAYでの防衛戦。スターシップペインでムースに勝利。3月15日のインパクトの放送でブライアン・ケイジを相手に防衛戦。失神した状態でキラー・クロスに担がれてリングに登場。インパクトの妻であるタヤ・バルキリーに懇願されてケイジがクロスを蹴散らしたが、勝ち誇った背後からタヤがローブロー。失神に見せかけていたインパクトが立ち上がり、コンクリートブロックを頭に固定してイスで強打してケイジをKO。クロスと結託してヒールに転向。試合はノーコンテストに終わった。4月28日、オンタリオ州トロントでのPPV「リベリオン」でブライアン・ケイジを相手に防衛戦。ドリルクローに敗れて王座転落。7月7日、PPV「スラミバーサリー」でリッチ・スワンのXディビジョン王座に挑戦。フェニックス・スプラッシュに敗れた。

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