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ジョー・ドーリング
JOE DOERING


1982年4月16日
ウィスコンシン州フォンデュラク出身
195cm 135kg
タイトル歴:世界タッグ 三冠ヘビー
得意技:スカイハイボム レボリューションボム(スパイラルボム)

幼い頃に父の仕事の都合でイリノイ州ガーニーに転居。 04年、TNAのレスリングスクールに入門。カナダ・オンタリオ州ウィンザーにあるスコット・デモアのレスリングスクールに移動。12月19日、カナダでデモアが主宰するボーダーシティレスリングでD−Ray3000を相手にデビュー。 05年12月12日、TNAに登場。 06年9月、TNAを離脱。プエルトリコとWWCでドイツ人のハンズ・ヴァン・ドーリングとして出場。 07年6月にTNAレスリングアカデミーから留学生として全日本プロレスに登場。同年末の世界最強タッグ決定リーグ戦では武藤敬司とのタッグで優勝。 08年1月3日、後楽園ホール大会でタッグ王者の小島聡TARU組に挑戦。27分50秒、スパイラルボムでTARUにフォール勝ちして世界タッグ王座を獲得。5月11日、後楽園ホール大会でゾディアックと対戦。10分7秒、レボリューションボムで勝利。5月25日、神戸サンボーホール大会でゾディアックを相手にマスカラ・コントラ・カベジェラマッチで対戦。12分40秒、レボリューションボムで勝利。試合後にゾディアックのマスクを剥いだ。9月28日、横浜大会で突然のブードゥー・マーダーズ入り。年末の世界最強タッグ決定リーグ戦ではゾディアックとの「ブードゥー・タワーズ」で出場。 09年1月3日、後楽園ホール大会で高山善廣と対戦。8分44秒、エベレストジャーマンに敗れた。チャンピオンカーニバルでは西村修真田聖也に勝利した。6月21日、後楽園ホール大会でゾディアックと対戦。8分50秒、ジャックナイフ式エビ固めで勝利。10月11日、後楽園ホール大会で浜亮太と対戦。7分18秒、デスバレーボムで勝利。10月24日、博多スターレーン大会でTARUと組んで、浜組のアジアタッグ王座に挑戦。16分35秒、曙のボディプレスにTARUがフォール負け。11月20日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にはTARUと組んで出場したが、12月2日からインフルエンザのためシリーズを欠場し、リーグ戦を離脱した。 10年1月11日、浜北総合体育館大会で小島の三冠王座に挑戦。17分30秒、ラリアットに敗れた。この試合後、全日本プロレスからの離脱を表明。1月にWWEと契約。2月25日、WWEの2軍団体FCWでデビュー。9月、1軍に昇格する機会のないままWWEを離脱。11月5、6日、全日本プロレスの台湾興行に参戦した。 11年2月、全日本プロレスに来日。ブードゥー・マーダーズの一員として活躍。2月6日、開幕戦の後楽園ホール大会でKONOと組んで太陽ケア、曙組の世界タッグ王座に挑戦。18分42秒、KONOが三角絞めでケアにレフリーストップ勝ち。世界タッグ王座を獲得した。3月6日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でKONOと組んで大森、ケア組とノンタイトルマッチで対戦。特別レフリーのTARUの介入によって有利な展開だったが、大森のダブルのアックスボンバーでTARUとドーリングがKO。最後は13分16秒、ケアのTKO34thにKONOが敗れた。3月21日、両国国技館大会で大森、ケア組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分15秒、ドーリングがレボリューションボムで大森に勝利。4月8日からチャンピオンカーニバルに参戦(後楽園ホールでの全5戦)。第1戦で真田聖也と対戦し、9分36秒、レボリューションボムを切り返されての回転足折り固めにフォール負け。9日の第2戦ではノアの秋山準と対戦し、10分14秒、レボリューションボムを変形横回転エビ固めに切りかえされてフォール負け。10日の第3戦では鈴木みのると対戦し、16分9秒、スリーパーホールドからのゴッチ式パイルドライバーに敗れた。12日の第4戦はKENSOに不戦勝。13日の最終戦では太陽ケアと対戦し、8分44秒、レボリューションボムで勝利。2勝3敗でリーグ戦を終えた。5月29日、試合前にTARUの暴行を受けたスーパー・ヘイトが試合後に意識を失い病院に搬送されて緊急手術。そのままヘイトの意識が回復しない最悪の事態となり、6月3日にブードゥー・マーダーズは解散。6月12日、後楽園ホール大会でレネ・デュプリと対戦。ダイビングエルボードロップ3連発をくらったがフライングボディプレスをかわしてスタナー、ラリアットで反撃し、8分50秒、レボリューションボムで勝利。11月5日、国立台湾大学総合体育館大会で河野と対戦。7分52秒、ショートレンジラリアットで勝利。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にビッグ・ダディと組んで出場。リーグ戦は最終日前日まで参加10チーム中、ドーリングのチームを含む5チームが10点で同点1位に並ぶ大混戦となった。12月4日、最終日の横浜文化体育館大会でKENSO、カズ・ハヤシ組と対戦。9分20秒、ハヤシの回転十字固めにダディがフォール負けして惜しくもリーグ戦に敗退した。 12年5月、全日本プロレスに来日。5月20日、アクロス福岡大会のメインで真田と組んで大森、征矢学組の世界タッグ王座に挑戦。21分58秒、真田がTHIS IS ITで征矢に勝利。世界タッグ王座を獲得した。5月23日、宮崎市北部記念体育館大会で大森と対戦。4分43秒、両者リングアウトの引き分け。5月24日、オロシティーホール大会で征矢学と対戦。7分55秒、レボリューションボムで勝利。6月17日、後楽園ホール大会のメインで大森、征矢組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分4秒、征矢のワイルドボンバー2連発に真田が敗れて王座転落。6月29日、茂原市市民体育館大会で征矢学と対戦。13分13秒、レボリューションボムで勝利。7月29日、後楽園ホール大会で真田と組んで大森、征矢組の世界タッグ王座に挑戦。14分28秒、征矢のワイルドボンバーに真田が敗れた。試合後、真田にラリアットをして仲間割れ。8月12日、後楽園ホール大会で真田と対戦。6分10秒、回転足折り固めにフォール負け。8月18日、札幌テイセンホール大会で真田と対戦。7分50秒、レボリューションボムで勝利。8月26日、大田区総合体育館大会で真田と対戦。8分2秒、レボリューションボムで勝利。9月19日、栃木県総合文化センター大会で大森と対戦。6分30秒、レボリューションボムで勝利。9月23日、横浜文化体育館大会でゾディアックと組んで大森、征矢組の世界タッグ王座に挑戦。13分16秒、大森のアックスボンバーにゾディアックが敗れた。試合後、ゾディアックにレボリューションボムを決めて仲間割れ。10月21日、名古屋国際会議場大会で諏訪魔と対戦。5分5秒、両者リングアウト。延長戦では2分34秒、両者KO。試合後に握手をしてタッグチーム「ラスト・レボリューション」を結成した。11月17日から世界最強タッグ決定リーグ戦に諏訪魔と組んで参戦。11月30日、最終戦の後楽園ホール大会で関本、岡林組と対戦。9分、ドーリングがレボリューションボムで岡林に勝利。リーグ戦を3勝1敗で突破。同日のメインで大森、征矢組を相手に優勝決定戦。諏訪魔がラストライドを大森に、ドーリングがレボリューションボムを征矢に同時に決めようとしたが、大森にアックスギロチンドライバー、征矢にデスバレーボムで切り返され、19分44秒、大森のアックスボンバー、征矢のワイルドボンバーをくらってドーリングが敗れた。 13年1月3日、後楽園ホール大会で曙を相手に三冠王座挑戦者決定戦。5分2秒、ランニングボディプレスに敗れた。1月13日、IMPホール大会で征矢学と対戦。5分38秒、ワイルドボンバーに敗れた。2月23日、近藤修司が「ラスト・レボリューション」に加入。3月17日、カズ・ハヤシが「ラスト・レボリューション」に加入。4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。4月20日、館林市民体育館大会で船木誠勝と対戦。8分18秒、レボリューションボムで勝利。4月24日、茅野市民館大会で曙と対戦。4分13秒、デスバレーボムで勝利。4月25日、名古屋国際会議場大会でKENSOと対戦。11分1秒、横入り式エビ固めにフォール負け。4月26日、松下IMPホール大会で秋山準と対戦。7分13秒、高角度後方回転エビ固めにフォール負け。4月27日、松下IMPホール大会でKAIと対戦。4分55秒、KAIクラッチにフォール負け。リーグ戦は2勝3敗に終わった。4月29日、中之上靖文が「ラスト・レボリューション」に加入。5月18日、後楽園ホール大会で潮崎豪と対戦.。11分40秒、ゴーフラッシャーに敗れた。5月19日、アオーレ長岡大会で大森と対戦。8分24秒、レボリューションボムで勝利。5月22日、バタフライアリーナ大会で浜と対戦。7分34秒、ラリアットで勝利。6月1日、四日市オーストラリア記念館大会で河野と対戦。4分30秒、レボリューションボムで勝利。6月2日、後楽園ホール大会のメインで諏訪魔と組んで秋山、潮崎組の世界タッグ王座に挑戦。28分6秒、潮崎のムーンサルトプレスに諏訪魔が敗れた。6月22日、札幌テイセンホール大会で大森と対戦。10分24秒、レボリューションボムで勝利。6月25日、登別市総合体育館大会で浜と対戦。6分48秒、ラリアットで勝利。6月30日の大会を最後に武藤派が全日本プロレスを離脱。全日本プロレスが分裂した。武藤派の近藤、ハヤシ、中之上が全日本プロレスを退団し、「ラスト・レボリューション」は解散。分裂後も全日本プロレスに残留。7月、諏訪魔と「EVOLUTION」を結成。7月15日、仙台市若林体育館大会で宮本和志と対戦。9分2秒、レボリューションボムで勝利。7月21日、大阪府立体育会館第2競技場大会でKENSOと対戦。16分41秒、レボリューションボムで勝利。7月24日、高知市サンピアセリーズ大会で大森と対戦。16分58秒、レボリューションボムで勝利。7月28日、後楽園ホール大会で曙と対戦。6分30秒、ランニングボディプレスに敗れた。8月14日、尾道市公会堂大会で宮本と対戦。8分54秒、レボリューションボムで勝利。8月21日、海峡メッセ下関大会で宮本と対戦。8分43秒、レボリューションボムで勝利。9月11日、王道トーナメントに参戦し、後楽園ホール大会での1回戦でSUSHIと対戦。3分47秒、レボリューションボムで勝利。9月15日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで行われた王道トーナメント2回戦で諏訪魔と対戦。12分18秒、レボリューションボムで勝利。9月21日、和歌山県立橋本体育館大会のメインで行われた王道トーナメント準決勝で潮崎と対戦。15分3秒、ゴーフラッシャーに敗れた。10月22日、三条市栄体育館大会で諏訪魔と組んで秋山、潮崎組の世界タッグ王座に挑戦。31分9秒、ドーリングがレボリューションボムで潮崎に勝利。世界タッグ王座を獲得。11月24日、長野ビッグハット大会のメインで曙の三冠王座に挑戦。5分16秒、両者リングアウト。延長戦が行われ、2分14秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。11月27日、京都KBSホール大会でバンビ・キラーと対戦。5分43秒、後頭部へのニードロップで勝利。11月30日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に諏訪魔と組んで参戦。リーグ戦を5勝1敗1引き分けの1位で終え、優勝決定戦に進出。12月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会で潮崎、宮原組を相手に優勝決定戦。25分53秒、諏訪魔がラストライドで宮原に勝利し、優勝した。 14年2月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分1秒、諏訪魔がラストライドで大森に勝利。2月16日、アクロス福岡大会で曙、吉江組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分35秒、ドーリングがデスバレーボムで吉江に勝利。この大会で佐藤光留がEVOLUTIONに加入。4月13日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。4月15日、河西体育センター大会でKENSOと対戦。6分43秒、レボリューションボムで勝利。4月16日、青森・はまなす会館大会のメインで秋山と対戦。14分26秒、レボリューションボムで勝利。4月20日、花巻なはんプラザ大会で潮崎と対戦。30分時間切れ引き分け。4月26日、名古屋国際会議場大会でゼウスと対戦。30分時間切れ引き分け。4月27日、大阪府立体育会館大会で吉江と対戦。5分18秒、ラリアットで勝利。この結果、リーグ戦を3勝2引き分けで終了。同点で並んだ秋山ととBブロック優勝決定戦。9分28秒、レボリューションボムを前方回転エビ固めに切り返されてフォール負け。5月9日、BCWのカナダ・ウィンザー・ST.CLAIR COLLEGE大会でジョン・ボレンと組んで棚橋渡辺高章組と対戦。13分51秒、ドーリングがレボリューションボムで渡辺に勝利。5月16日、後楽園ホール大会のメインでゼウス、The Bodyguard組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分38秒、ドーリングがレボリューションボムでThe Bodyguardに勝利。5月29日、後楽園ホール大会のメインでKENSO、真霜拳號組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分35秒、ドーリングがレボリューションボムでKENSOに勝利。6月28日、札幌テイセンホール大会で秋山、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。26分58秒、大森のスライディングアックスボンバーにドーリングが敗れてタッグ王座から転落した。6月29日、札幌テイセンホール大会でバンビ・キラーと対戦。7分25秒、ラリアットで勝利。7月27日、後楽園ホール大会のメインで諏訪魔の三冠王座に挑戦。21分11秒、デスバレーボム、ラリアットからのレボリューションボムで勝利。三冠王座を獲得した。この大会で青木篤志がEVOLUTIONに加入。8月30日、愛知県体育館大会のメインで曙を相手に防衛戦。11分11秒、パイルドライバーで勝利。9月15日、後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦で潮崎と対戦。19分48秒、ラリアットに敗れた。9月23日、熊本流通情報会館大会で吉江と対戦。10分1秒、パイルドライバーで勝利。9月28日、大阪府立体育会館第2競技場大会で宮原と対戦。9分、レボリューションボムで勝利。10月18日、BCWのカナダ・オンタリオ州ウィンザー大会でライノを相手に防衛戦を行い、ラリアットで勝利。10月29日、山形市総合スポーツセンター大会のメインで潮崎を相手に防衛戦。20分37秒、レボリューションボムで勝利。11月16日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に諏訪魔と組んで参戦。4勝3敗に終わった。 15年1月3日、後楽園ホール大会のメインで潮崎を相手に防衛戦。23分7秒、ラリアット2連発に敗れて王座転落。2月14日、千葉Blue Field大会でKENSOと対戦。8分51秒、レボリューションボムで勝利。2月20日、後楽園ホール大会で諏訪魔と組んで秋山、大森組の世界タッグ王座に挑戦。18分11秒、大森のスライディング式アックスボンバーにドーリングが敗れた。4月5日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。4月10日、後楽園ホール大会で秋山と対戦。7分52秒、横入り式エビ固めにフォール負け。4月18日、大阪府立体育会館第2競技場大会で宮原と対戦。13分11秒、レボリューションボムで勝利。4月19日、名古屋国際会議場大会でゼウスと対戦。12分14秒、レボリューションボムで勝利。4月21日、栃木県総合文化センター・サブホール大会でKENSOと対戦。10分41秒、レボリューションボムで勝利。4月25日、後楽園ホール大会で曙と対戦。4分13秒、ヨコヅナインパクトに敗れた。リーグ戦は3勝2敗に終わった。7月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で宮原と対戦。14分7秒、レボリューションボムで勝利。7月25日、後楽園ホール大会のメインで青木と組んで潮崎、宮原組の世界タッグ王座に挑戦。24分59秒、潮崎のムーンサルトプレスに青木が敗れた。7月26日に帰国後、精密検査を行った結果、左膝前十字靱帯損傷と診断されて長期欠場。 16年2月25日、体調不良のため入院。3月2日、検査の結果、脳腫瘍が発見された。3月4日、摘出手術。予定されていた全日本プロレスのチャンピオンカーニバルへの参戦は中止となった。11月27日、全日本プロレスの両国国技館大会に来日し、リング上で挨拶。来年1月の復帰をアピールした。 17年1月2日、後楽園ホール大会で復帰戦。諏訪魔、佐藤光留と組んで宮原、野村直矢ジェイク・リー組と対戦。13分57秒、ドーリングがフライングボディアタックで野村に勝利。2月19日、アイメッセ山梨大会で大森と対戦。9分、レボリューションボムで勝利。3月22日、豊岡市民体育館大会で岩本煌史と対戦。5分48秒、レボリューションボムで勝利。3月26日、諏訪市清水町体育館大会で青柳優馬と対戦。6分57秒、レボリューションボムで勝利。4月16日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本と対戦。6分42秒、レボリューションボムで勝利。4月18日、ビッグパレットふくしま大会でゼウスと対戦。10分36秒、ジャックハマーに敗れた。4月22日、品川プリンスホテル大会で三冠王者の宮原と対戦。13分12秒、ブラックアウトに敗れた。4月23日、アオーレ長岡大会でジェイク・リーと対戦。8分17秒、逆エビ固めで勝利。4月28日、岡山県卸センター・オレンジホール大会でKAIと対戦。8分21秒、レボリューションボムで勝利。4月29日、広島マリーナホップ大会で崔領二と対戦。6分22秒、レボリューションボムで勝利。4勝2敗でリーグ戦を突破。4月30日、博多スターレーン大会での優勝決定戦で石川修司と対戦。15分13秒、ファイアーサンダーに敗れた。5月20日、横浜ラジアントホール大会で野村直矢と対戦。7分15秒、レボリューションボムで勝利。6月24日、美幌町スポーツセンター大会でKAIと対戦。7分37秒、レボリューションボムで勝利。6月27日、名寄市スポーツセンター大会で野村直矢と対戦。3分4秒、レボリューションボムで勝利。6月28日、旭川地場産業振興センター大会で吉江と対戦。4分55秒、ラリアットで勝利。7月17日、後楽園ホール大会で宮原と対戦。8分28秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。7月26日、佐久創造館大会でマッシモと対戦。8分30秒、レボリューションボムで勝利。9月16日、北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で佐藤光留と対戦。4分14秒、ラリアットで勝利。9月19日、名古屋市枇杷島スポーツセンター大会での2回戦で青木と対戦。3分51秒、フライングボディアタックで勝利。9月23日、夢メッセみやぎ大会での準決勝で諏訪魔と対戦。7分43秒、万力固めに敗れた。10月9日、後楽園ホール大会で石川修司を相手に三冠王座挑戦者決定戦。11分20秒、ダイビングボディアタックで勝利。10月15日、アクトシティ浜松大会でKAIと対戦。8分54秒、レボリューションボムで勝利。10月21日、横浜文化体育館大会のメインで諏訪魔の三冠王座に挑戦。20分10秒、レボリューションボムで勝利。三冠王座を獲得した。11月9日、後楽園ホール大会でヨシタツを相手に防衛戦。11分49秒、レボリューションボムで勝利。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に太陽ケアと組んで参戦。リーグ戦は5勝4敗に終わった。12月17日、さいたま市記念総合体育館大会で野村直矢と対戦。7分54秒、レボリューションボムで勝利。 18年1月2日、後楽園ホール大会でゼウスを相手に防衛戦。20分9秒、レボリューションボムで勝利。2月3日、横浜文化体育館大会のメインでKAIを相手に防衛戦。14分31秒、レボリューションボムで勝利。3月25日、さいたまスーパーアリーナ大会のメインで宮原を相手に防衛戦。17分34秒、シャットダウンスープレックスに敗れて王座転落。4月7日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。4月8日、秋田テルサ大会で石川修司と対戦。11分25秒、ファイヤーサンダーに敗れた。4月10日、アオーレ長岡大会でボディガーと対戦。6分29秒、レボリューションボムで勝利。4月11日、金沢流通会館大会で火野裕士と対戦。8分47秒、Fucking Bombに敗れた。4月15日、博多スターレーン大会で崔と対戦。5分53秒、レボリューションボムで勝利。4月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で鷹木信悟と対戦。9分48秒、レボリューションボムで勝利。4月22日、名古屋国際会議場大会で宮原と対戦。12分47秒、レボリューションボムで勝利。4月29日、後楽園ホール大会で野村直矢と対戦。4分28秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月23日、美幌町スポーツセンター大会でTAJIRIと対戦。5分58秒、レボリューションボムで勝利。7月29日、大阪府立体育会館大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。7分9秒、レボリューションボムで勝利。8月19日、岡崎市竜美丘会館大会で野村直矢と対戦。7分28秒、フライングボディアタックで勝利。8月21日、大阪市立都島区民センター大会で青柳優馬と対戦。6分29秒、フライングボディアタックに敗れた。9月16日、長野アークス大会での王道トーナメント1回戦でディラン・ジェイムスと対戦。11分49秒、低空フライングボディアタックで勝利。9月22日、博多スターレーン大会での2回戦で真霜拳號と対戦。9分48秒、フライングボディアタックをかわされた直後にエビ固めに丸めこまれてフォール負け。11月13日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にディラン・ジェイムスと組んで参戦。12月11日、後楽園ホール大会のメインで優勝をかけて諏訪魔、石川修司組と対戦。18分52秒、ジェイムスがチョークスラムで石川に勝利。7勝3敗となりタッグリーグ戦に優勝した。 19年1月2日、後楽園ホール大会でジェイムスと組んで諏訪魔、石川組の世界タッグ王座に挑戦。18分33秒、石川のジャイアントスラムにジェイムスが敗れた。4月4日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で諏訪魔と対戦。9分14秒、万力スリーパーにレフリーストップ負け。4月7日、名古屋国際会議場大会でヨシタツと対戦。16分13秒、CBJに敗れた。4月10日、JMSアステールプラザ大会で野村直矢と対戦。10分47秒、フライングボディアタックで勝利。4月14日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でサム・アドニスと対戦。4分41秒、急所蹴りからの片エビ固めにフォール負け。4月16日、アクトシティ浜松大会で吉田隆司と対戦。9分25秒、フライングボディアタックで勝利。4月21日、ホテルエミシア札幌大会で橋本大地と対戦。8分5秒、フライングボディアタックで勝利。4月24日、アオーレ長岡大会でジョエル・レッドマンと対戦。8分32秒、フライングボディアタックで勝利。4月28日、後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。9分3秒、バックドロップに敗れた。リーグ戦は4勝4敗に終わった。6月2日、神戸サンボーホール大会でディラン・ジェイムスと組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。22分24秒、諏訪魔のバックドロップホールドにジェイムスが敗れた。9月16日、後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦で宮原健斗と対戦。11分34秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。11月11日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に秋山準と組んで参戦。4勝3敗1引き分け1不戦勝に終わった。

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