ダークロHP

石森太二

1983年2月10日
宮城県多賀城市出身
163cm 75Kg O型
タイトル歴:GHCジュニアタッグ AAA世界タッグ UWA世界ウェルター GHCジュニア
得意技:スーパースターエルボー レボルシオン(変型エメラルドフロウジョン) メキシカン・ロール テララーニャ

小学生時代は野球で活躍。高校からアマレスを始め、49キロ級で国体とインターハイでベスト8に進出。 01年3月、高校卒業と同時に闘龍門9期生として入門。 02年5月6日にメキシコに遠征。5月11日 メキシコ・メキシコシティのアレナ・コリセオでの橋本史之戦でデビュー。12月7日、ナウカルパンでの第23回自主興行で「ヤングドラゴン杯」に優勝。闘龍門の第3プロジェクト「TORYUMON−X」のエースに抜擢。 03年1月、「WRESTLE−1」の東京ドーム大会で日本デビュー。5月11日、アレナ・コリセオでスペル・クレイジーのウェルター級王座に挑戦。13分32秒、スーパースターエルボーで勝利。UWA世界ウェルター級王座を獲得。8月22日、ディファ有明で闘龍門Xの逆上陸興業を開催。闘龍門Xでは佐藤恵佐藤秀と「セーラーボーイズ」を結成し、「KEEP ON JOURNY」でCDデビュー。 04年9月に闘龍門Xが崩壊。 05年1月30日、新日本プロレスの月寒グリーンドーム大会でエル・サムライと対戦。6分56秒、垂直落下式リバースDDTに敗れた。同年からドラゴン・ドア(後のエルドラド)で活躍。7月26日、全日本プロレスの代々木第2体育館大会でカズ・ハヤシと対戦。15分35秒、ファイナルカットに敗れた。 06年からはエルドラドに所属。4月23日、日本武道館大会でノアに初登場し、KENTAのジュニア王座に挑戦。21分4秒、go2sleepに敗れた。5月にエルドラドを退団。 07年3月8日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で高岩竜一のGHCジュニア王座に挑戦。19分12秒、デスバレードライバーに敗れた。7月にはKENTAと組んでジュニア・タッグリーグ戦に出場し優勝。8月31日、広島大会ではジュニア・タッグに挑戦したが敗れた。 08年1月よりノア所属選手となる。3月7日、wXwのドイツ・エッセン大会でエル・ジェネリコと対戦。14分50秒、コーナーマットへの雪崩式垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。3月9日、同会場でチャック・テーラーと対戦。10分26秒、変形DDTで勝利。3月20日、ドラゴンゲートの大田区体育館大会大会でジュニアタッグ王者の鷹木信悟B×Bハルク組に挑戦。大熱狂の試合となり、22分54秒、KENTAが側頭部へのキック3連発で鷹木に勝利し、GHCジュニアタッグ王座を獲得した。マルビン鼓太郎組、エドワーズダニエルソン組を相手に2度の防衛に成功。7月13日、博多スターレーン大会で金丸、鼓太郎組を相手に防衛戦。セコンドの平柳の乱入で大苦戦し、31分13秒、鼓太郎のレクイエムにKENTAが敗れて王座転落。8月からのジュニアタッグリーグ戦にはKENTAと組んで参戦し、2年連続の優勝。9月8日、セムのディファ有明大会でマサ高梨と対戦。闘龍門9期生の同期対決。13分58秒、変型裏足4の字固めで勝利。試合後に張り手を応酬し、握手を交わした。9月14日、ディファ有明でのROHの日本公演でエル・ジェネリコと対戦。12分22秒、スーパースターエルボーで勝利。12月7日、日本武道館大会でKENTAと組んでジュニア・タッグ王者の金丸、鼓太郎組に挑戦。31分54秒、鼓太郎のレクイエムにKENTAが敗れた。肉体改造に着手し、12月に発売された「かっこいいカラダ the best」では表紙を飾った。 09年4月5日、DDTの後楽園ホール大会で飯伏幸太と対戦。24分14秒、フェニックススプラッシュに敗れた。5月18日、ノアのディファ有明での「SEMex」でジュニア王座への挑戦権をかけてリッキー・マルビンと対戦。27分1秒、変型背骨折りに敗れた。6月から新しいコスチュームとなり、鍛えぬかれた肉体を武器にした荒々しいファイトスタイルに変更。7月5日、ディファ有明での選手会興行(ファンによる綱引きで対戦相手が決定)で杉浦貴と対戦。8分43秒、雪崩式オリンピック予選スラムに敗れた。7月からのジュニアタッグリーグ戦ではKENTAと組んで3年連続優勝を狙ったが、7月25日の準決勝で金丸、鼓太郎組に敗れた。7月26日、横田基地での「セントラルジャパン・ボディビルディングチャンピオンシップス」に出場。初出場の大会でライト級の準優勝という結果を残した。8月1日、ディファ有明大会のメインでKENTAと対戦。25分41秒、go2sleepに敗れた。試合後のリング上でタッグ解消を宣言。10月にジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。1勝2敗1引き分けでリーグ戦敗退。12月6日、日本武道館大会でマルビンと組んでGHCジュニアタッグ王者の鼓太郎、金丸組に挑戦し、大熱戦を展開。22分26秒、鼓太郎のローリングエルボーバットにマルビンがフォール負け。 10年1月31日、霞ヶ浦文化体育館大会で丸藤正道と対戦。12分37秒、メキシカンロールを切りかえされて回転十字固めに敗れた。その後、マルビンと組んで4組が参加したGHCジュニアヘビー級タッグ王座決定トーナメントに出場。2月14日、グリーンドーム前橋大会での1回戦でボビー・フィッシュ、エディ・エドワーズ組と対戦。22分1秒、マルビンが前方回転エビ固めでエドワーズに勝利。2月18日、大阪府立体育会館第二競技場大会での決勝で金丸、平柳組と対戦。13分48秒、石森が450℃スプラッシュで金丸に勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。3月14日、ディファ有明での丸藤プロデュース興行で覆面レスラーのY2P−150kg(吉江)と対戦。9分49秒、ダイビングボディプレスに敗れた。3月19日、AAAのメキシコ・シティ大会に登場し、森嶋と組んでタッグ王者のジョー・リーダー、ニチョ・エル・ミジョナリオ組に挑戦。9分13秒、石森の450°スプラッシュでニチョに勝利。AAA世界タッグ王座を獲得した。3月28日、パシフィコ横浜大会で金丸のGHCジュニア王座に挑戦。金丸が試合途中で負傷した左ヒザを攻めたてたが、14分36秒、スーパースターエルボーをかわされた直後に足折り回転エビ固めにフォール負け。4月3日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会でエミル・シトゥシと対戦。12分24秒、変形DDTで勝利。4月4日、IPW:UKのイギリス・シッティングボーン大会でライオン・キッドのIPW:UK英国クルーザー級王座に挑戦。14分19秒、回転エビ固めを返されてのエビ固めにフォール負け。4月10日、後楽園ホール大会で力皇、平柳組を相手にAAA世界タッグ王座の防衛戦。12分、石森の450°スプラッシュで平柳に勝利。5月23日、新潟市体育館大会で潮崎青木組を相手にAAA世界タッグ王座の防衛戦。28分35秒、潮崎のゴーフラッシャーに石森がフォール負けして王座転落。5月30日から新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会では田口隆祐と対戦。11分40秒、450°スプラッシュで勝利。6月4日、千葉ポートアリーナ大会でAKIRAと対戦。9分17秒、グロウイングアップに敗れた。6月5日、宇都宮市明保野体育館大会で吉橋と対戦。9分3秒、変型裏足4の字固めで勝利。6月8日、ディファ有明大会で金本浩二と対戦。13分13秒、アンクルホールドに敗れた。6月10日、豊橋市総合体育館大会でケニー・オメガと対戦し、9分54秒、450°スプラッシュで勝利。6月11日、ゆめドームうえの大会でタマ・トンガと対戦。7分55秒、450°スプラッシュで勝利。リーグ戦突破。6月13日、ノアのディファ有明大会(三沢の一周忌興行)でマルビンと対戦。15分、時間切れ引き分け。同日、新日本プロレスの後楽園ホール大会での準決勝でプリンス・デヴィットと対戦し、6分56秒、ブラディサンデーに敗れた。6月26日、ディファ有明大会で論外、FUJITA組を相手にGHCジュニアタッグ王座の防衛戦。16分35秒、石森が450°スプラッシュで論外にフォール勝ち。7月11日、IWAジャパンの新宿FACE大会でグレート・タケルと対戦。12分38秒、450°スプラッシュで勝利。7月14日、岩手県営体育館大会で中嶋、宮原組を相手に防衛戦。21分29秒、石森が450°スプラッシュで宮原に勝利。8月22日、有明コロシアム大会で金本、4代目タイガーマスク組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分27秒、金本の投げっぱなしタイガースープレックスにマルビンが敗れて王座転落。10月にマルビンと組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場したが、リーグ戦で敗退。12月12日、ラゾーナ川崎大会でSUGIと対戦し、15分時間切れ引き分け。 11年3月12日、Zepp Nagoya大会でジュニア王座挑戦権を賭けてリッキー・マルビンと対戦。16分46秒、レボルシオンで勝利。3月21日、福岡国際センター大会で鈴木鼓太郎のGHCジュニア王座に挑戦。19分18秒、タイガードライバーに敗れた。5月13日、イギリス・ブルックスボルン大会で梶原慧と対戦。11分2秒、レヴォルシオンで勝利。5月14日、イギリス・ウォルヴァーハンプトン・シビックホール大会でザ・セイントと対戦。9分21秒、450°スプラッシュで勝利。5月15日、ドイツ・オーバーハウゼン・タービンホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。9分51秒、エビ固めを返しての回転足折り固めにフォール負け。5月25日、後楽園ホール大会で秋山準と対戦。リングインする隙をついてドロップキックで奇襲をかけたが、3分23秒、スターネスダストαに敗れた。6月24日、長野運動公園総合体育館大会でボビー・フィッシュと対戦。12分55秒、450°スプラッシュで勝利。8月14日、大阪プロレスの大阪府立体育会館大会でマルビンと組んで小峠原田組の大阪プロレスタッグ王座に挑戦。22分45秒、合体技の桃の青春インパクトをくらってマルビンが小峠にフォール負け。9月3日、つくばカピオ大会でKENTAと対戦。10分27秒、go2sleepに敗れた。12月24日、ディファ有明大会で菊タローと対戦。11分22秒、450°スプラッシュで勝利。 12年2月25日、後楽園ホール大会で中嶋のGHCジュニア王座に挑戦。24分20秒、右ハイキックをくらってフォール負け。3月31日、春日部コンベンションホール大会でスペル・クレイジーと対戦。ルチャの動きで観客を魅了したが、13分29秒、前方回転エビ固めにフォール負け。4月10日、丸藤、杉浦、ヨネ、マルビンで組んでいたユニットの名前が「BRAVE」に決定。4月14日、大阪府立体育会館第2競技場大会で大阪プロレスの松山勘十郎と対戦。7分34秒、450°スプラッシュで勝利。4月15日、大阪府立体育会館第2競技場大会でエディ・エドワーズと対戦。11分44秒、ダイハードに敗れた。4月18日、小山市立文化センター大会で鈴木鼓太郎と対戦。15分時間切れ引き分け。5月26日、ディファ有明大会で青木と対戦。16分36秒、レボルシオンで勝利。6月13日、後楽園ホール大会で丸藤と組んで鈴木鼓太郎、青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。29分31秒、鼓太郎のタイガードライバーに石森が敗れた。7月8日、ディファ有明大会で小峠篤司と対戦。15分時間切れ引き分け。7月19日、紅白プロレスの新宿FACE大会で闘龍門9期生デビュー10周年記念タッグマッチとしてマサ高梨と組んでバラモン・シュウ、バラモン・ケイ組と対戦。1分27秒、両者リングアウト。再試合も11分13秒、両者リングアウトに終わった。7月22日、両国国技館大会でDDTの高梨将弘と対戦。闘龍門9期生の同期対決となった。4分41秒、450°スプラッシュ2連発で勝利。9月8日から始まったジュニアタッグリーグ戦に小峠篤司と組んで出場。3勝1敗でリーグ戦を突破。9月22日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で日高、橋本大地組と対戦。小峠のキルスイッチ、石森の450°スプラッシュの合体技を日高に決め、13分52秒、石森がレヴォルシオンで日高に勝利してリーグ戦に優勝した。9月29日、後楽園ホール大会でリッキー・マルビンと対戦。3分34秒、ストマックバスターを押さえこまれてのエビ固めにフォール負け。10月8日、横浜文化体育館大会で小峠と組んでマルビン、クレイジー組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。12分14秒、小峠がクレイジーのソルプレッサに丸めこまれてフォール負け。11月1日、K−DOJOの新宿FACE大会で佐藤悠己と対戦。11分16秒、450°スプラッシュで勝利。12月23日、ディファ有明大会で鈴木鼓太郎と対戦。20分時間切れ引き分け。12月24日、ディファ有明大会で潮崎と対戦。11分44秒、ラリアットに敗れた。 13年、小橋、秋山、潮崎、青木、金丸、鈴木鼓太郎がノアを離脱してからは、ノアのジュニアで中心選手として活躍。1月6日、後楽園ホール大会で小峠と組んで近藤大和組と対戦。9分47秒、石森が逆さ押さえ込みで近藤にフォール勝ち。1月20日、博多スターレーン大会でジェイソン・ジョーンズと対戦。8分43秒、変型足折り固めで勝利。1月27日、大阪府立体育会館大会で近藤のGHCジュニア王座に挑戦。19分55秒、レヴォルシオンで勝利。GHCジュニアヘビー級王座を獲得した。2月13日、ブラジル・サンパウロのGINASIO 7 DE SETEMBROで行われたトーナメント「TORNEO LATINO AMERICANO DE LUCHA LIBRE」に参戦。1回戦でリッキー・マルビンと対戦。11分12秒、首固めにフォール負け。3月10日、横浜文化体育館大会で小峠を相手に防衛戦。17分24秒、レヴォルシオンで勝利。3月31日、後楽園ホール大会でリッキー・マルビンを相手に防衛戦。17分4秒、レヴォルシオンで勝利。4月13日、後楽園ホール大会で平柳を相手に防衛戦。11分34秒、レヴォルシオンで勝利。4月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で小峠と組んで平柳、SUWA組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。15分20秒、平柳の昇龍玄藩に石森が敗れた。5月17日、仙台産業展示館・アズテックミュージアム大会のメインで野橋太郎を相手に防衛戦。16分34秒、レヴォルシオンで勝利。5月26日、石川県産業展示館3号館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。15分15秒、450°スプラッシュで勝利。6月1日、広島産業会館大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。13分20秒、メキシカンロールで勝利。6月3日、大分イベントホール大会でザック・セイバージュニアと対戦。11分9秒、オースイスープレックスホールドでフォール勝ち。6月9日、岡崎市竜美丘会館大会でペサディーヤと対戦。11分2秒、オースイスープレックスホールドでフォール勝ち。6月23日、三条市厚生福祉会館大会でスペル・クレイジー、ペサディーヤを相手に3WAYマッチで対戦。7分52秒、クレイジーのソルプレッサに石森が敗れた。7月7日、有明コロシアム大会でスペル・クレイジーを相手に防衛戦。14分25秒、450°スプラッシュ2連発で勝利。7月から小峠と組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に参戦。7月20日、京都KBSホール大会で大阪プロレスの三原一晃と対戦。7分6秒、オースイスープレックスホールドで勝利。7月24日、信州スカイパーク体育館大会でカイザーと対戦。5分1秒、スワンダイブ式450°スプラッシュで勝利。7月26日、新発田市カルチャーセンター大会でマイバッハSUWAジュニアと対戦。11分27秒、変型前方回転エビ固めにフォール負け。7月27日、横浜ラジアントホール大会でザック・セイバー・ジュニア、マイバッハSUWAジュニアを相手に3WAYマッチで対戦。8分25秒、ザックのジム・ブレイクス・アームバー(変型羽根折り固め)に石森が敗れた。タッグリーグ戦は3勝1敗で決勝進出。7月28日、後楽園ホール大会のメインでライガー、4代目タイガーマスク組を相手に優勝決定戦。13分54秒、ライガーの雪崩式垂直落下式ブレーンバスターに小峠が敗れた。8月4日、ディファ有明大会でザック・セイバー・ジュニアを相手に防衛戦。19分41秒、ラリアットからのレヴォルシオンで勝利。9月18日、岡山卸センター展示場オレンジホール大会でフェニックス小川良成を相手に3WAYマッチで対戦。5分21秒、フェニックスの横回転式エビ固めに石森がフォール負け。9月19日、ナスキーホール梅田大会でタコヤキーダーと対戦。8分39秒、変型ラクダ固めで勝利。 9月30日、K−DOJOの新宿FACE大会のメインで梶トマトと対戦。12分7秒、スワンダイブ式450°スプラッシュで勝利。10月5日、横浜文化体育館大会で小峠と組んでライガー、4代目タイガーマスク組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。17分50秒、ライガーの空中胴締め落としに小峠が敗れた。9月22日、後楽園ホール大会でフェニックスを相手に防衛戦。18分20秒、変型レヴォルシオンで勝利。11月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会で原田を相手に防衛戦。16分6秒、ラリアットからのレヴォルシオンで勝利。GHCジュニア王座の連続防衛の新記録を作った。12月7日、有明コロシアム大会で高岩竜一を相手に防衛戦。ガウンとオーバーマスクを身につけ、2人の女性ダンサーと華麗なダンスを披露して入場。対する高岩は黒のショートタイツのみで入場。試合開始直後にラリアットをくらい、パワーファイトに圧倒されたが鉄柱越えのトペ・コンヒーロで反撃。みちのくドライバー2、餅つきパワーボム、雪崩式パワーボムをくらうがなんとか耐えきり、うつ伏せの相手に450°スプラッシュ、さらに仰向けの状態で450°スプラッシュを決めたがカウント2。デスバレーボムをカウント1で返し、デスバレーボム。最後は12分32秒、ラリアットからのレヴォルシオンで勝利。12月23日、ディファ有明大会で平柳と対戦。8分26秒、レヴォルシオンで勝利。14年1月19日、博多スターレーン大会で大原はじめを相手に防衛戦。18分35秒、レヴォルシオンで勝利。3月8日、有明コロシアム大会で原田を相手に防衛戦。18分41秒、片山ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。3月21日、後楽園ホール大会で小峠と組んで小川、ザック・セイバー・ジュニア組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。24分50秒、石森が回転片エビ固めで小川にフォール勝ち。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。4月4日、ペルーのLWAのリマ大会に遠征。リー・シュウ、カワシタと組んでカイザー、ダヴィンチ、トラッシュ組と対戦。14分15秒、石森が450°スプラッシュでダヴィンチに勝利。4月5日、チリのXNLのサンティアゴ大会に遠征。シナーと組んでタイラー・ウルフ、アル・コールド組と対戦。石森がスワンダイブ式450°スプラッシュでコールドに勝利。同大会では、ロッキー、タイラー・ウルフ、JFローマンを相手に4WAYマッチにも出場。4分15秒、石森が450°スプラッシュでローマンに勝利した。4月12日、後楽園ホール大会で小川良成、ザック・セイバー・ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分47秒、小川の回転片エビ固めに石森がフォール負けしてタッグ王座から転落した。5月4日、横浜ラジアントホール大会でクワイエット・ストームと対戦。9分15秒、ラリアット2連発に敗れた。7月5日、有明コロシアム大会で小峠と組んでザック・セイバー・ジュニア、小川良成組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。18分15秒、小峠がキルスイッチでザックに勝利。GHCジュニアタッグ王座を獲得した。7月18日、新発田市カルチャーセンター大会でロッキー・ロボと対戦。5分33秒、450°スプラッシュで勝利。同日から始まったジュニアタッグリーグ戦に小峠と組んで参戦。リーグ戦を3勝1敗で終えた。8月8日から左膝半月板損傷及び内側側副靭帯損傷のため長期欠場。9月6日、ディファ有明大会で復帰し、クワイエット・ストーム、ロッキー・ロボを相手に3WAYで対戦。4分39秒、石森がレボルシオンでロボに勝利した。10月12日、横浜文化体育館大会で拳王、大原組を相手にタッグ王座の防衛戦。痛めていた左膝を狙われ大苦戦。15分43秒、大原の変型ムイビエンに石森が敗れて王座転落。11月30日、千葉Blue Field大会で佐藤悠己と対戦。11分20秒、450°スプラッシュで勝利。12月14日、高松シンボルタワー展示場大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。20分、時間切れ引き分け。12月15日、京都KBSホール大会でスペル・クレイジーと対戦。8分6秒、ソルプレッサにフォール負け。12月23日、ディファ有明大会でスペル・クレイジーと対戦。8分51秒、回転片エビ固めにフォール負け。 15年1月から鈴木軍とノアとの全面抗争が開始。2月1日、ヤマダグリーンドーム前橋・サブイベントエリア大会でマイバッハ谷口と対戦。6分31秒、マイバッハボムに敗れた。3月15日の有明コロシアム大会で鈴木軍にノアの全王座を独占されて、さらに抗争が激化。4月2日、DDT・DNAの北沢タウンホール大会で勝俣瞬馬と対戦。9分31秒、450°スプラッシュで勝利。4月11日、新潟市体育館大会でタイチのGHCジュニア王座に挑戦。16分29秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。6月6日、横浜ラジアントホール大会でジャック・ギャンブルと対戦。8分1秒、450°スプラッシュで勝利。7月18日から始まった「グローバル・ジュニアヘビー級リーグ戦」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で小峠と対戦。14分58秒、キルスイッチに敗れた。7月24日、天草五和町コミュニティセンター大会でベンガラと対戦。10分48秒、450°スプラッシュで勝利。7月25日、佐世保市総合グラウンド体育館大会でスペル・クレイジーと対戦。12分27秒、450°スプラッシュで勝利。7月28日、オロシティーホール大会でTAKAみちのくと対戦。9分7秒、ジャストフェイスロック2006に敗れた。8月2日、高岡エクール大会で平柳と対戦。7分44秒、450°スプラッシュで勝利。8月5日、ディファ有明大会で大原と対戦。7分15秒、450°スプラッシュで勝利。リーグ戦は4勝2敗に終わった。8月16日、ディファ有明大会でスペル・クレイジーと対戦。10分、時間切れ引き分け。9月5日から始まったジュニアタッグリーグ戦に政宗と組んで参戦。リーグ戦は2勝2敗に終わった。10月4日、名古屋国際会議場大会で拳王と対戦。7分53秒、メキシカンロールでフォール勝ち。11月6日、新潟市産業振興センター大会でGHCジュニア王者のタイチ、ザック・セイバー・ジュニアと3WAYマッチ。4分51秒、石森が450°スプラッシュでタイチに勝利。11月8日、後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアを相手にGHCジュニア王座への挑戦者決定戦。11分13秒、450°スプラッシュで勝利。12月9日、ディファ有明大会で鈴木みのると対戦。9分4秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。12月23日、ノアの旗揚げ15周年記念大会となった大田区総合体育館大会でタイチのGHCジュニア王座に挑戦。17分55秒、アサイDDTからの450°スプラッシュ2連発で勝利。GHCジュニア王座を獲得。この大会での鈴木軍との対戦成績は5勝1敗。鈴木軍からヘビー級王座も奪回した。 16年1月31日、横浜文化体育館大会で拳王を相手に防衛戦。15分19秒、450°スプラッシュで勝利。2月24日、後楽園ホール大会で金丸を相手に防衛戦。450°スプラッシュを決めたが鈴木軍のセコンドがレフリーの足を引っぱりフォールを阻止され、乱入したタイチのパワーボムをくらい、17分36秒、ディープインパクトからのタッチアウトに敗れて王座転落。2月25日、新宿FACEで行われた新日本プロレスの若手主体興行「ライオンズゲート」に出場し、デビッド・フィンレーと対戦。8分8秒、450°スプラッシュで勝利。3月2日、ディファ有明大会でTAKAみちのくと対戦。7分43秒、450°スプラッシュで勝利。3月19日、後楽園ホール大会で金丸のGHCジュニア王座に挑戦。18分7秒、タッチアウトに敗れた。6月16日、新宿FACE大会でのスーパーJカップ出場者決定トーナメント1回戦で清宮海斗と対戦。9分32秒、450°スプラッシュで勝利。7月5日、後楽園ホール大会での決勝で小川良成と対戦。10分30秒、450°スプラッシュで勝利して出場権を獲得した。7月16日から始まったジュニアヘビー級タッグリーグ戦にACHと組んで出場。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦でKUSHIDAと対戦。16分25秒、ミスティカ式ホバーボードロックに敗れた。タッグリーグ戦は4勝1敗でリーグ戦を突破。7月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で原田、小峠組と対戦。20分25秒、石森が450°スプラッシュで原田に勝利。タッグリーグ戦に優勝した。8月6日、ディファ有明大会でアンディ・ダルトンと対戦。7分39秒、450°スプラッシュで勝利。8月21日、有明コロシアムでのスーパーJカップでACHと組んで原田、小峠組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。12分27秒、原田の片山ジャーマンスープレックスに石森が敗れた。9月14日、京都KBSホール大会で小川良成と対戦。10分37秒、450°スプラッシュで勝利。10月21日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でACHと組んでニック・ジャクソンマット・ジャクソン組と対戦。17分40秒、ACHがミッドナイトスターでニックに勝利。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でデビッド・フィンレー、リコシェ組と対戦。15分57秒、石森が450°スプラッシュでフィンレーに勝利。11月1日、ノアがエストビー株式会社(11月7日、ノア・グローバルエンタテインメント株式会社に社名変更)に事業譲渡。11月5日、大阪府立体育会館大会での決勝でロメロバレッタ組と対戦。18分49秒、ストロングゼロをくらってバレッタにACHがフォール負け。12月2日と3日に鈴木軍との全面対抗戦。12月2日、後楽園ホール大会で原田、小川良成と組んでTAKAみちのく、デスペラード、金丸組と対戦。5分30秒、原田が片山ジャーマンスープレックスでTAKAに勝利。2日間にわたって行われた鈴木軍との全面対抗戦は全勝。この大会を最後に鈴木軍は撤退した。12月14日、新宿FACE大会でHi69と対戦。10分59秒、450°スプラッシュで勝利。
ジュニアヘビー級リーグ戦(09年10月)
10月15日 後楽園ホール × 獣神サンダーライガー 13分8秒 垂直落下式ブレーンバスター
10月17日 仙台産業展示館・アズテックミュージアム ○ 青木篤志 13分54秒 メキシカンロール
10月18日 仙台産業展示館・アズテックミュージアム × 金丸義信 15分56秒 タッチアウト
10月24日 札幌テイセンホール △ 平柳玄藩 7分9秒 両者リングアウト

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