ダークロHP

崔領二

1980年6月3日
三重県伊勢市出身
190cm 105kg
タイトル歴:UNヘビー NWAインターコンチネンタルタッグ 世界ヘビー(ZERO−ONE版) WEWタッグ ワールドアジアヘビー 世界タッグ
得意技:シドマス(変形バックドロップ) 那智の滝(ダイビング・フットスタンプ)

生後まもなく、大阪に移転。両親は焼肉屋を経営。15歳から単身ヨーロッパに渡り、オランダのカマクラジムでジェラルド・ゴルドーの弟子となる。 01年8月30日、ZERO−ONEに入団。入団2日後の9月1日、後楽園ホール大会でのイゴール・メインダート戦でデビュー。4分12秒、前方首固めに敗れた。9月15日、ディファ有明大会で安生洋二と対戦。7分秒19秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。 02年1月6日、後楽園ホール大会で藤原喜明と対戦。6分13秒、ワキ固めに敗れた。3月2日、両国国技館大会で小笠原和彦と対戦。5分47秒、後ろ回し蹴りにレフリーストップ負け。 02年から2年間、内臓疾患のため長期欠場。 05年4月14日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と組んで大谷田中組のタッグ王座に挑戦。19分18秒、崔のミドルキックで田中に勝利して、NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。6月17日、後楽園ホール大会で池田大輔と対戦。7分30秒、腕ひしぎ逆十字固めにレフリーストップ負け。7月29日から始まった火祭りに参戦。7月31日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。11分41秒、スカイキックで勝利。8月2日、いわき市総合体育館大会で大森隆男と対戦。20分3秒、アックスボンバーに敗れた。8月5日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でバンビ・キラーと対戦。14分13秒、フライングラリアットに敗れた。8月7日、後楽園ホール大会で佐々木健介と対戦。12分6秒、ラリアットに敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。10月10日、日高、藤田ミノル組に敗れてタッグ王座から転落。12月23日、後楽園ホール大会で横井宏考と対戦。ダイビング・フットスタンプで勝利。 06年1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会では第1試合で山本尚史と対戦。8分18秒、シドマスで勝利。2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大谷のAWA王座に挑戦。21分42秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。2月26日、後楽園ホール大会で佐藤耕平を相手にUN王座決定戦。15分10秒、タイガースープレックスに敗れた。4月16日、新日本プロレス後楽園ホール大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で山本尚史と対戦。13分59秒、ダイビング・フットスタンプで勝利。4月26日、鹿児島アリーナ大会での2回戦で中西学と対戦。14分56秒、マナバウアーに敗れた。5月28日、ツインメッセ静岡大会で長尾浩志と対戦。8分8秒、アンクルホールドで勝利。6月20日、小田原アリーナ大会で佐藤耕平と組んでY2P−160kg(吉江豊)、スティーブ・コリノ組のタッグ王座に挑戦。20分33秒、佐藤がジャーマンスープレックスでコリノに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。6月24日、ディファ有明大会で中西、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分7秒、合体技のワシントン条約をくらって大森に崔がフォール負けして王座転落。7月20日から始まった火祭りに参戦。7月23日、青森産業会館大会で佐藤耕平と対戦。12分18秒、シドマス2で勝利。7月24日、秋田市立茨島体育館大会で関本大介と対戦。14分14秒、シドマスで勝利。7月25日、いわき市総合体育館大会で後藤達俊と対戦。7分44秒、バックドロップに敗れた。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大森と対戦。14分20秒、ランニングキックで勝利。3勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦で田中将斗と対戦。23分、ローリングエルボーに敗れた。11月11日、大阪府立体育会館大会で佐藤耕平のUN王座に挑戦。18分48秒、シドマスで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。11月24日、後楽園ホール大会で佐々木義人を相手に防衛戦。16分42秒、那智の滝で勝利。 07年2月18日、後楽園ホール大会でマンモス佐々木を相手に防衛戦。トップロープから場外への那智の滝を決め、15分15秒、シドマス2連発で勝利。3月8日、後楽園ホール大会で関本を相手に防衛戦。18分、ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。4月7日、靖国神社大会で大谷と対戦。21分20秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。5月27日、後楽園ホール大会で大森と対戦。18分59秒、回転エビ固めでフォール勝ち。7月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で吉江と対戦。14分29秒、ダイビング・ボディプレスに敗れた。7月17日、福島市体育館大会で齋藤彰俊と対戦。14分16秒、デスパニッシュに敗れた。7月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で日高郁人と対戦。13分34秒、那智の滝で勝利。7月31日、名古屋国際会議場大会で大谷と対戦。14分22秒、那智の滝で勝利。2勝2敗でリーグ戦を終了。8月2日、後楽園ホール大会で優勝決定戦進出をかけて大谷、日高、吉江、齋藤を相手に5WAYマッチに出場し、勝利。同日の優勝決定戦で田中将斗と対戦。23分52秒、スライディングDに敗れた。8月24日、後楽園ホール大会で長尾と対戦。10分41秒、那智の滝で勝利。9月30日、後楽園ホール大会で関本のUN王座に挑戦。16分38秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。12月7日、美濃加茂市中央体育館大会で大森と対戦。11分27秒、アックスボンバーに敗れた。12月24日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。17分44秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。 08年2月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で佐藤耕平と真撃ルールで対戦。13分29秒、逆片エビ固めに敗れた。 4月29日、後楽園ホール大会で真霜拳號と対戦。29分29秒、那智の滝で勝利。5月4日、K−DOJOのBlue Field大会で真霜を相手に防衛戦。26分8秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れて王座転落。5月21日、Zepp Fukuoka大会で大森と対戦。14分34秒、アックスボンバーに敗れた。7月23日、山形市総合スポーツセンター大会でKAMIKAZEと対戦。11分31秒、渡良瀬橋に敗れた。7月27日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。16分40秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、福井市体育館大会で中西学と対戦。14分53秒、大☆中西ジャーマンに敗れた。7月30日、Zepp Nagoya大会で大森と対戦。13分27秒、那智の滝で勝利。7月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。21分25秒、スライディングDに敗れた。1勝3敗でリーグ戦を終えた。8月3日、後楽園ホール大会KAMIKAZEと対戦。11分、那智の滝で勝利。11月28日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。15分5秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。12月22日からテレビ番組「あいのり」に「レスラー」のニックネームで出演(09年3月23日まで出演)。 09年3月15日、後楽園ホール大会で浪口修と組んでミスターレスリング3号、スティーブ・コリノ組を相手にタッグ王座決定戦。21分1秒、浪口がドリームキャッチでコリノに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。3月29日、靖国神社大会で王者の大谷に挑戦。26分17秒、スカイキックで勝利して世界ヘビー級王座を獲得した。4月29日、後楽園ホ−ル大会で関本を相手に防衛戦。24分37秒、那智の滝で勝利して防衛に成功。5月24日、新宿FACE大会で大鷲、菅原組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分10秒、崔が那智の滝で菅原に勝利。7月1日、新宿FACE大会で田中将斗を相手に防衛戦。21分27秒、スライディングDに敗れて王座転落。7月16日、栃木県総合文化センター大会で佐藤耕平、KAMIKAZE組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分2秒、KAMIKAZEの神風ドライバーに浪口が敗れてタッグ王座から転落した。7月25日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本と対戦。20分33秒ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、万代シティパーク特設リング大会で黒田哲広と対戦。18分31秒、那智の滝で勝利。8月1日、可児市ニックススポーツクラブ共同駐車場・特設リング大会で田中将斗と対戦。29分52秒、両者KO。8月4日、松下IMPホール大会でマグニチュード岸和田と対戦。26分49秒、那智の滝で勝利。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。8月8日、後楽園ホール大会で関本、田中将斗を相手に優勝決定戦進出をかけて3WAYマッチ。7分58秒、崔が那智の滝で田中に勝利。同日の優勝決定戦で佐藤耕平と対戦。24分14秒、那智の滝で勝利。リーグ戦に優勝した。8月29日、後楽園ホール大会で「真・夏男決定戦」としてG1優勝者の真壁刀義と対戦。19分29秒、ダイビング・ニードロップに敗れた。10月30日、大阪・世界館大会で兄のRYOと2分2Rのキックボクシングエキシビションマッチ。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に柿沼謙太と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 10年1月27日、新宿FACE大会でKAMIKAZEと対戦。15分53秒、那智の滝で勝利。3月2日、後楽園ホール大会で川田利明の世界王座に挑戦。左ヒザへの執拗な攻撃で大きなダメージを与えたが、21分48秒、ランニング顔面蹴りに敗れた。5月8日、大阪府立体育会館大会で佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。20分47秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。6月10日、新宿FACE大会で関本と対戦し、30分時間切れ引き分け。7月24日から始まった火祭りに参戦。7月25日、万代シティパーク大会で田中将斗と対戦。17分54秒、スライディングDに敗れた。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会で佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でジョー・レジェンドと対戦。12分36秒、那智の滝で勝利。8月2日、Zepp Nagoya大会で日高と対戦。13分36秒、高津川にフォール負け。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。12月11日から始まった風林火山に若鷹ジェット信介と組んで参戦。1勝3敗でリーグ戦を終えた。 11年2月27日、大阪府立体育会館第2競技場大会のメインで佐藤耕平と対戦。裏投げをくらって鼻から大流血し、18分26秒、試合続行不可能となりレフリーストップ負け。3月6日、ZERO1の旗揚げ10周年記念大会となった両国国技館大会で関本の世界ヘビー級王座に挑戦。16分16秒、14分50秒、那智の滝で勝利して王座獲得。4月16日、札幌テイセンホール大会で佐藤耕平を相手に防衛戦。19分、那智の滝で勝利。4月23日、新木場1stRING大会で若鷹ジェット信介と対戦。19分23秒、那智の滝で勝利。4月28日、IGFの東京ドームシティホール大会で澤田敦士と対戦。3分49秒、謎の白覆面が乱入したため無効試合。6月14日、後楽園ホール大会でマーク・フセインを相手に防衛戦。10分25秒、那智の滝で勝利。7月3日、後楽園ホール大会でNWA世界ヘビー級王者のザ・シークとダブルタイトルマッチで対戦。鉄製の凶器で痛めつけられて大流血。13分21秒、ラクダ固めにレフリーストップ負け。世界王座から転落した。7月10日、IGFの東京ドームシティホール大会で澤田敦士と対戦。10分1秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。7月から火祭りに参戦。7月28日、つくばカピオ大会での初戦で田中将斗と対戦。16分19秒、スライディングDに敗れた。7月31日、大阪世界館大会で澤田敦士と対戦。13分25秒、那智の滝で勝利。8月1日、Zepp Nagoya大会で関本と対戦。18分47秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月3日、万代シティ大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。14分42秒、シドマスで勝利。2勝2敗でリーグ戦に敗退。12月8日からZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」にライディーンと組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦敗退。 12年6月14日、後楽園ホール大会で本間朋晃と対戦。10分16秒、垂直落下式ブレーンバスター、ダイビングフットスタンプからのこけしに敗れた。7月8日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。10分59秒、那智の滝で勝利。7月20日から火祭りに参戦。開幕戦のベルサール六本木大会で橋本大地と対戦。13分15秒、シドマスで勝利。7月28日、つくばカピオ大会で大谷と対戦。16分1秒、スパイラルボムに敗れた。7月30日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎豪と対戦。20分59秒、ゴーフラッシャーに敗れた。8月5日、後楽園ホール大会で本間朋晃と対戦。12分16秒、那智の滝で勝利。公式戦を2勝2敗で終えた。10月8日、ノアの横浜文化体育館大会で潮崎豪と対戦。15分32秒、ゴーフラッシャーに敗れた。12月13日、Zepp Nagoya大会でウィル・ギブソンと組んでタッグトーナメント「風林火山」に出場。1回戦でライディーン、ゼウス組と対戦。16分39秒、ライディーンのラリアットに崔が敗れた。 13年7月17日から始まった火祭りに参戦。7月21日、青森はまなす会館大会で吉江と対戦。13分42秒、那智の滝で勝利。7月28日、宇都宮オリオンスクエア大会で大谷と対戦。16分53秒、スカイキックで勝利。7月29日、名古屋 テレピアホール大会でライディーンと対戦。10分19秒、パワーボムに敗れた。7月30日、ナスキーホール梅田大会でデーモン植田と対戦。10分54秒、蝋人形に敗れた。7月31日、万代シテイパーク大会で岡林裕二と対戦。13分43秒、ダイビングボディプレスに敗れた。2勝3敗でリーグ戦に敗退した。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。佐藤耕平と組んで中之上組と対戦。10分18秒、佐藤がパイルドライバーで中之上に勝利。10月13日、後楽園ホール大会でKAMIKAZEと対戦。8分11秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月19日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦のディファ有明大会でマイバッハ谷口と対戦。11分5秒、ジャックハマーで勝利。11月2日、大阪府立体育会館第2競技場大会で丸藤正道と対戦。10分32秒、パーフェクト・フェイスロックに敗れた。11月4日、キラメッセぬまづ大会で齋藤彰俊と対戦。10分12秒、ジャックハマーで勝利。11月5日、栃木県総合文化センター・サブホール大会で杉浦貴と対戦。12分3秒、足首固めに敗れた。11月8日、新潟市体育館大会で永田裕志と対戦。12分19秒、バックドロップホールドに敗れた。11月10日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。6分17秒、那智の滝で勝利。リーグ戦は3勝3敗に終わった。12月1日、新木場1stRING大会でディオス・マラドーナと組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でタマ・ウィリアムス、ジョ・キョンホ組と対戦。8分49秒、タマのダブルアーム式パイルドライバーにマラドーナが敗れた。12月10日、ナスキーホール・梅田大会でKAZMA SAKAMOTOと組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でライディーン、タマ・ウィリアムス組と対戦。15分21秒、ライディーンのパワーボムにKAZMAが敗れた。W−1では河野デュプリ、KAZMAと共に「デスペラード」を結成し、ヒールとして活躍。 14年2月25日、W−1の名古屋国際会議場大会で船木誠勝と対戦。8分35秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。3月9日、後楽園ホール大会でライディーンと組んで大谷、KAMIKAZE組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。16分41秒、KAMIKAZEの逆さ抑え込みにライディーンがフォール負け。3月21日、博多スターレーン大会でライディーンの世界王座に挑戦。15分11秒、パワーボムに敗れた。6月26日、新木場1stRING大会でジェイソン・リーと対戦。10分45秒、那智の滝で勝利。7月13日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で小幡優作と対戦。15分57秒、ダイビング・フットスタンプ、キャプチュードからのスワンダイブ式ダブルニードロップに敗れた。7月21日、W−1の後楽園ホール大会でKAIと対戦(火祭り公式戦)。16分37秒、スプラッシュプランチャに敗れた。7月22日、宮城野区スポーツセンター大会で鈴木秀樹と対戦。11分39秒、那智の滝で勝利。7月23日、新木場1stRING大会でタマ・ウィリアムスと対戦。10分1秒、那智の滝で勝利。8月3日、後楽園ホール大会で関本と対戦。11分48秒、スリーパーホールドで勝利。リーグ戦を3勝2敗の2位で突破。同日の準決勝で佐藤耕平と対戦。6分49秒、シドマスで勝利。同日の決勝でKAIと対戦。18分6秒、山折りからの那智の滝で勝利。2度目の火祭り優勝を飾った。9月7日、アパッチプロレスの大正会館大会で黒田哲広と組んでタダスケ、橋本友彦組のタッグ王座に挑戦。17分37秒、崔が那智の滝でタダスケに勝利。WEWタッグ王座を獲得。9月14日、札幌テイセンホール大会で大谷と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組と対戦。試合中、大谷と仲間割れ。13分19秒、佐藤のジャーマンスープレックスに大谷が敗れた。10月17日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹、佐藤耕平と3WAYで対戦。4分51秒、崔がシドマスで佐藤に勝利。鈴木と1対1の対戦となり、16分11秒、那智の滝で勝利。試合後、TARUが率いるヒール軍団のブードゥー・マーダーズに加入した。10月25日、W−1の栃木県総合文化センター・サブアリーナ大会で中之上と対戦。13分22秒、那智の滝で勝利。11月24日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。セコンドのTARU、KAMIKAZE、拳剛を介入させて1対4の展開となり、場外戦で大流血させた。14分11秒、逆上した大谷がレフリーの制止を振り切り馬乗りパンチを続けたため反則勝ちに終わった。12月5日、W−1の東近江市布引運動公園体育館大会で土肥孝司と対戦。6分28秒、山折りで勝利。12月15日、ZERO1の宮城野区文化センター大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でTARUと組んで大谷、横山組と対戦。18分54秒、横山のスパイラル式デスバレーボムにTARUが敗れた。12月21日、W−1の茂原市民体育館大会で藤原ライオンと対戦。7分35秒、山折りで勝利。 15年1月1日、後楽園ホール大会での「ZERO1対黒船」の5対5の勝ち抜き戦に黒船側で出場。5人目の選手として同じく5人目の佐藤耕平と対戦。7分46秒、ジャーマンスープレックスに敗れ、勝ち抜き戦に敗れた。1月12日、名古屋市千種文化小劇場大会で杉浦透と対戦。13分49秒、那智の滝で勝利。2月11日、ヤマダ・グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会で中之上と対戦。8分44秒、山折りで勝利。2月28日、鉾田市旭スポーツセンター体育館大会で小幡と対戦。11分49秒、山折りで勝利。3月21日、博多スターレーン大会で関本と対戦。15分2秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月5日、新木場1stRING大会でYASSHIと対戦。9分3秒、那智の滝で勝利。5月31日、アパッチプロレスのシアター1010ミニシアター大会で宮本和志、橋本友彦組を相手にWEWタッグ王座の防衛戦。14分14秒、宮本のターメリックボンバーに黒田が敗れて王座転落。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。 開幕戦の後楽園ホール大会でTARUと対戦。13分36秒、那智の滝で勝利。7月19日、青森はまなす会館大会でライディーンと対戦。9分41秒、チョークスラムに敗れた。7月27日、JFS鳥取北コート特設リング大会で関本と対戦。13分51秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月29日、万代シテイパーク大会で鈴木秀樹と対戦。11分20秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。8月1日、石田重機株式会社駐車場大会で大谷と対戦。14分11秒、山折りで勝利。リーグ戦は3勝2敗に終わった。8月13日、新木場1stRINGで「プロレスリング・ランズエンド」を旗揚げ。メインで菅原、デーモン植田と組んでライディーン、ブッファ、小幡組と対戦。菅原が十三不塔でブッファに勝利。11月23日、新木場1stRING大会でKENSOと組んで佐藤耕平、関本組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。16分52秒、関本のジャーマンスープレックスに崔が敗れた。11月29日、阿見町民体育館大会で小幡と対戦。14分2秒、山折りで勝利。 16年1月22日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEと対戦。9分46秒、那智の滝で勝利。試合後、ZERO1退団を表明した。4月9日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でゼウスと対戦。17分50秒、那智の滝で勝利。4月10日、長野・アークス大会で大森と対戦。13分20秒、アックスボンバーに敗れた。4月16日、イコス上尾大会で青木篤志と対戦。7分43秒、高角度前方回転エビ固めにフォール負け。4月17日、新潟・サンビレッジしばた大会で神谷英慶と対戦。17分41秒、那智の滝で勝利。4月22日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でジェイク・リーと対戦。8分6秒、那智の滝で勝利。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で吉江と対戦。9分43秒、那智の滝で勝利。リーグ戦は4勝2敗に終わった。5月7日、全日本プロレスのTKPガーデンシティ千葉大会で大森と対戦。14分40秒、那智の滝で勝利。5月21日、全日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で野村直矢と対戦。11分40秒、那智の滝で勝利。6月20日、全日本プロレスの函館総合卸センター流通ホール大会でジェイク・リーと対戦。14分59秒、シドマスで勝利。8月27日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で宮原健斗の三冠王座に挑戦。22分16秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。9月4日、全日本プロレスの品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦でジェイク・リーと対戦。8分22秒、那智の滝で勝利。9月9日、全日本プロレスの豊中市立ローズ文化ホール大会で野村直矢と対戦。9分10秒、那智の滝で勝利。9月17日、横浜ラジアントホール大会での2回戦でゼウスと対戦。18分51秒、ジャックハマーに敗れた。10月10日、全日本プロレスの夢メッセみやぎ西館ホール大会で青柳優馬と対戦。8分2秒、変型バックドロップで勝利。10月15日、全日本プロレスの三条栄体育館大会で中島洋平と対戦。9分31秒、山折りで勝利。11月2日、長野・キッセイ文化ホール中ホール大会でジェイク・リーと対戦。7分14秒、シドマスで勝利。12月3日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に不動力也と組んで参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。 17年1月16日、全日本プロレスのオロシティーホール大会で野村直矢と対戦。12分18秒、シドマスで勝利。4月16日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月18日、ビッグパレットふくしま大会でKAIと対戦。9分55秒、メテオインパクトに敗れた。4月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で関本と対戦。16分8秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月23日、アオーレ長岡大会でゼウスと対戦。14分22秒、シドマスで勝利。4月25日、名古屋国際会議場大会でジェイク・リーと対戦。6分14秒、那智の滝で勝利。4月28日、岡山県卸センター・オレンジホール大会で三冠王者の宮原と対戦。13分55秒、シドマスで勝利。4月29日、広島マリーナホップ大会でジョー・ドーリングと対戦。6分22秒、レボリューションボムに敗れた。9月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦でゼウスと対戦。19分24秒、ジャックハマーに敗れた。11月19日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に将火怒と組んで参戦。11月23日、全日本プロレスの夢メッセみやぎ西館ホール大会でKAIと対戦。9分50秒、メテオインパクトに敗れた。11月26日、全日本プロレスの新木場1stRING大会でゼウスと対戦。15分22秒、シドマスで勝利。リーグ戦は3勝6敗に終わった。11月27日、新宿FACEで行われた、にわのまこと画業30周年2.5次元プロレス「夢幻大戦」のメインでイワン・シュテンドルフに変身し、モモタロウ(丸藤)と対戦。14分18秒、ストライク・スリーに敗れた。 18年1月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で野村直矢と対戦。16分29秒、赤川鉄橋で勝利。1月21日、ランズエンドの韓国・ソウル大会でワールドアジアヘビー級王座決定トーナメントに参戦。1回戦でチェ・ヨンと対戦。9分53秒、バック式押さえ込みでフォール勝ち。同日の準決勝で竹田誠志と対戦。13分20秒、反則勝ち。同日の決勝でボディガーと対戦。19分32秒、赤川鉄橋で勝利。ワールドアジアヘビー級王座を獲得した。1月25日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で青柳優馬と対戦。8分57秒、アキレス腱固めでレフリーストップ勝ち。2月3日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会で野村直矢と組んで秋山、永田組を相手にアジアタッグ王座決定戦。20分15秒、秋山のリストクラッチ式エクスプロイダーに野村が敗れた。3月19日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウスと対戦。19分56秒、パワーボムに敗れた。3月21日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会のメインで野村直矢を相手にアジアヘビー級王座の防衛戦。17分26秒、シドマスで勝利。3月25日、全日本プロレスのさいたまスーパーアリーナ大会でディラン・ジェイムス(ライディーン)と組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。17分50秒、崔が那智の滝でボディガーに勝利。世界タッグ王座を獲得した。4月7日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月14日、広島マリーナホップ大会で三冠王者の宮原と対戦。18分、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月15日、博多スターレーン大会でドーリングと対戦。5分53秒、レボリューションボムに敗れた。4月18日、松山市総合コミュニティセンター大会で火野裕士と対戦。9分54秒、エビ固めでフォール勝ち。4月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で野村直矢と対戦。14分56秒、赤川鉄橋で勝利。4月21日、同会場で鷹木信悟と対戦。11分7秒、裏STFに敗れた。4月22日、名古屋国際会議場大会で石川修司と対戦。17分32秒、スプラッシュマウンテンをリバーススープレックスに切り返して体固めでフォール勝ち。4月29日、後楽園ホール大会でボディガーと対戦。11分43秒、キャメルクラッチに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。5月27日、全日本プロレスのイコス上尾大会で丸山敦と対戦。8分30秒、山折りで勝利。6月3日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会でTAJIRI、KAI組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分55秒、ジェイムスがチョークスラムでTAJIRIに勝利。6月5日、ジェイク・リー、ディラン・ジェイムス、岩本煌史佐藤恵一とユニット「Sweeper」を結成。

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