ダークロHP

佐藤耕平

1977年9月21日
東京都江東区出身
193cm 120kg
タイトル歴:世界ヘビー(ZERO1版) NWA・UNヘビー アジアタッグ NWAインターコンチネンタルタッグ BJWタッグ WEWタッグ
得意技:ジャーマンスープレックスホールド

プロ修斗2戦2勝の実績。 01年、ZERO−ONEに入団。8月の火祭りで準優勝。 02年3月2日、両国国技館大会で藤原喜明と対戦。11分26秒、後頭部へのキックでKO勝ち。 03年3月22日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でと対戦。4分45秒、フロッグスプラッシュに敗れた。6月27日、後楽園ホール大会でザ・プレデター と対戦。10分2秒、キングコング・ニードロップに敗れた。同年に横井と「ROWDY」を結成し、タッグで活躍。7月、全日本プロレスで横井と組んでアジアタッグ王座を獲得。海外武者修行で、ビルドアップに成功。 04年7月9日、後楽園ホール大会での凱旋帰国試合で、プレデターのUN王座に金網マッチで挑戦。11分51秒、ジャーマンスープレックス2連発で勝利して、NWA・UNヘビー級王座を獲得。7月に火祭りリーグ戦に参戦。8月1日、後楽園ホール大会での決勝戦で大森隆男と対戦し、22分4秒、ジャーマン・スープレックスで勝利して優勝。10月8日、後楽園ホール大会のメインで坂田亘を相手に金網デスマッチで防衛戦。10分28秒、ジャーマンスープレックスで勝利して防衛に成功。11月11日、後楽園ホール大会でスティーブ・コリノを相手に防衛戦。14分10秒、レフリーが失神している間にノーザンライトボムを決められ、AWA公認ジャージを着たレフリー(中村祥之)がリングインし、超高速カウントが入ってフォール負け。王座転落した。 05年3月27日、後楽園ホール大会でCW・アンダーソンとNWA・UNヘビー級王者決定戦で対戦。10分28秒、サムソンクラッチに敗れた。4月14日、後楽園ホール大会で崔領二と組んで大谷田中組のタッグ王座に挑戦。19分18秒、崔のミドルキックで田中に勝利して、NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。7月29日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。12分47秒、タイガースープレックスで勝利。7月31日、後楽園ホール大会で安田忠夫と対戦。7分18秒、ビッグブーツに敗れた。8月2日、いわき市総合体育館大会で池田大輔と対戦。6分50秒、両者リングアウト。8月7日、後楽園ホール大会で大谷晋二郎と対戦。12分39秒、キングコブラホールドに敗れた。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。12月23日、後楽園ホール大会で川田利明と対戦。16分34秒、顔面キックに敗れた。 06年2月26日、後楽園ホール大会で崔領二を相手にUN王座決定戦。15分10秒、タイガースープレックスで勝利。UNヘビー級王座を獲得した。5月19日、大阪市中央公会堂大会で長尾浩志と対戦。8分5秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月28日、ツインメッセ静岡大会で安田忠夫と対戦。10分42秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月31日、後楽園ホール大会で関本大介を相手に防衛戦。13分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月20日、小田原アリーナ大会で崔領二と組んでY2P−160kg(吉江)、スティーブ・コリノ組のタッグ王座に挑戦。20分33秒、佐藤がジャーマンスープレックスでコリノに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。6月24日、ディファ有明大会で中西、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分7秒、合体技のワシントン条約をくらって大森に崔がフォール負けして王座転落。7月20日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で後藤達俊と対戦。6分42秒、三角絞めで勝利。7月23日、青森産業会館大会で崔領二と対戦。12分18秒、シドマス2に敗れた。7月25日、いわき市総合体育館大会で大森隆男と対戦。30分時間切れ引き分け。7月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本大介と対戦。14分6秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。1勝2敗1引き分けでリーグ戦を終えた。11月11日、大阪府立体育会館大会で崔を相手に防衛戦。18分48秒、シドマスに敗れて王座転落。 07年3月8日、後楽園ホール大会で高山善廣と組んで中西、大森組のタッグ王座に挑戦。19分23秒、佐藤がジャーマンスープレックスで大森に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。3月21日、札幌テイセンホール大会で大谷、大森組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分40秒、高山がチキンウイング・アームロックで大森に勝利。5月にフリー宣言。5月27日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。14分15秒、タイガースープレックスで勝利。6月20日、後楽園ホール大会で崔、佐々木義人組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分25秒、佐藤がジャーマンスープレックスで崔に勝利。7月16日から始まった火祭りに参戦。7月17日、福島市体育館大会で大森と対戦。15分21秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月24日、山形市総合スポーツセンター大会で関本大介と対戦。12分30秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月29日、青岸渡寺三重塔前特設リング大会で佐々木義人と対戦。12分11秒、タイガースープレックスで勝利。7月31日、名古屋国際会議場大会で田中将斗と対戦。12分5秒、スライディングDに敗れた。3勝1敗でリーグ戦を終えた。9月2日、札幌テイセンホール大会で大森のAWA王座に挑戦。15分55秒、アックスボンバーに敗れた。10月26日、後楽園ホール大会で藤田ミノル、菅原組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分49秒、藤田の首固めに佐藤がフォール負けしてタッグ王座から転落した。12月24日、後楽園ホール大会で大森と対戦。11分18秒、アックスボンバーに敗れた。 08年2月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔と真撃ルールで対戦。13分29秒、逆片エビ固めで勝利。3月2日、ゼロワンMAXの後楽園ホール大会のメインで中邑真輔と対戦。17分8秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。4月6日、JCBホール大会で田口隆祐と対戦。9分25秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月29日、後楽園ホール大会で大森と対戦。10分33秒、アックスボンバーに敗れた。7月27日から始まった火祭りに参戦。7月27日、開幕戦の後楽園ホール大会でKAMIKAZEと対戦。11分55秒、渡良瀬橋(オースイスープレックス)に敗れた。7月29日、福井市体育館大会で望月成晃と対戦。7分42秒、横入り式エビ固めにフォール負け。7月31日、大阪府立体育会館第2競技場大会で真壁と対戦。7分18秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。8月2日、可児市スリーフロントパーク大会で大谷と対戦。14分2秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。2勝2敗でリーグ戦に敗退した。8月24日、新木場1stRING大会で澤宗紀と対戦。9分41秒、ジャーマンスープレックスで勝利。8月29日、後楽園ホール大会で関本大介と対戦。30分時間切れ引き分け。9月23日、後楽園ホール大会で田中将斗の世界ヘビー級王座に挑戦。スライディングDに敗れた。10月30日、ゼロワンMAXの後楽園ホール大会で世界ヘビー級王者の永田裕志に挑戦。13分26秒、バックドロップホールドに敗れた。11月28日、後楽園ホール大会で崔と対戦。15分5秒、ジャーマンスープレックスで勝利。 09年1月1日、後楽園ホール大会で中西学と対戦。14分56秒、大☆中西ジャーマンに敗れた。1月23日、新宿FACE大会でKAMIKAZEと対戦。11分17秒、ポールスターで勝利。1月26日、都城市体育館大会で澤宗紀と対戦。8分、ジャーマンスープレックスで勝利。3月、ZERO1に再入団。3月20日、名古屋市中スポーツセンター大会で澤宗紀と対戦。10分8秒、ジャーマンスープレックスで勝利。3月29日、靖国神社大会でと対戦。6分54秒、サモアンフリップに敗れた。4月24日、函館市民体育館大会で澤宗紀と対戦。ジャーマンスープレックスで勝利。5月24日、新宿FACE大会でKAMIKAZEと対戦。14分、ジャーマンスープレックスで勝利。6月28日、ビッグパレットふくしま大会で不動力也と対戦。11分21秒、SSDで勝利。7月1日、新宿FACE大会で大谷と対戦。17分25秒、スパイラルボムに敗れた。7月16日、栃木県総合文化センター大会でKAMIKAZEと組んで崔、浪口組のタッグ王座に挑戦。22分2秒、KAMIKAZEが神風ドライバーで浪口に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。7月25日から火祭りに出場。開幕戦の後楽園ホール大会で日高郁人と対戦。15分12秒、SSDで勝利。7月29日、万代シティパーク特設リング大会で植田使徒と対戦。9分55秒、ポールスターで勝利。8月3日、Zepp Nagoya大会で大谷と対戦。30分時間切れ引き分け。8月4日、松下IMPホール大会で曙と対戦。6分55秒、ジャパニーズドロップに敗れた。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。8月8日、後楽園ホール大会で曙、日高、大谷を相手に優勝決定戦進出をかけて4WAYマッチ。9分58秒、佐藤がドラゴンスープレックスで大谷に勝利。同日の優勝決定戦で崔と対戦。24分14秒、那智の滝に敗れた。9月6日、XWFの大阪・世界館大会でマグニチュード岸和田、木村浩一郎組を相手にタッグ王座の防衛戦とWEWタッグ王座決定戦。22分17秒、佐藤がジャーマンスープレックスで木村に勝利。WEWタッグ王座を獲得。10月10日、ラゾーナ川崎大会で不動、植田組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分9秒、KAMIKAZEがグランドコブラツイストで植田にフォール勝ち。10月24日、後楽園ホール大会で日高、澤組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分、日高のグラウンドコブラを切り返してのエビ固めにKAMIKAZEがフォール負けして王座転落。10月31日、熊本市流通情報会館大会で大谷と対戦。20分18秒、スパイラルボムに敗れた。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」にKAMIKAZEと組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終えた。 10年2月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で金村、岸和田組を相手にWEWタッグ王座の防衛戦。14分2秒、KAMIKAZEがムーンサルトプレスで金村に勝利。4月1日、東金アリーナ大会で小幡優作と対戦。10分5秒、ジャーマンスープレックスで勝利。4月11日、靖国神社大会で川田の世界王座に挑戦。15分22秒、ジャーマンスープレックスで勝利して世界ヘビー級王座を獲得。4月13日、旭川地場産業振興センター大会で澤と対戦。10分20秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月5日、後楽園ホール大会で大谷を相手に防衛戦。19分20秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月8日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔領ニを相手に防衛戦。20分47秒、ジャーマンスープレックスで勝利。6月10日、新宿FACE大会で藤田ミノル、NOSAWA論外組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分20秒、佐藤がジャイアント・マヒストラルで藤田にフォール勝ち。6月20日、ツッキードーム大会で豊臣太郎、柴山貴哉組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分42秒、KAMIKAZEがムーンサルトプレスで柴山に勝利。7月11日、後楽園ホール大会でバンビ・キラーを相手に防衛戦。13分11秒、キラーボトム2連発に敗れて王座転落。7月24日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でジョー・レジェンドと対戦。13分5秒、ホスピタルジャムに敗れた。7月25日、万代シティパーク大会で日高と対戦。16分13秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月31日、美濃加茂市プラザちゅうたい大会で崔と対戦。30分時間切れ引き分け。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で田中将斗と対戦。30分時間切れ引き分け。1勝1敗2引き分けでリーグ戦を終えた。9月19日、後楽園ホール大会で関本大介の世界ヘビー級王座に挑戦。ジャーマンスープレックス、タイガースープレックス、裏投げなどで善戦したが、16分26秒、クロスアーム式ジャーマンスープレックスに敗れた。9月20日、名古屋市・中スポーツセンター大会でKAMIKAZEと対戦。12分27秒、グランドコブラツイストにフォール負け。10月15日、新木場1stRING大会で田中将斗と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦も5分時間切れ引き分け。10月22日、新木場1stRING大会で澤と対戦。12分11秒、ジャーマンスープレッツクスで勝利。11月17日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦し、30分時間切れ引き分け。12月11日から始まった風林火山にKAMIKAZEと組んで参戦。12月17日、PBA熊本大会で澤と対戦。12分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月21日、Zepp Nagoya大会での公式戦最終戦で大谷、曙組と対戦し、16分、佐藤がジャーマンスープレックスで大谷に勝利して4戦全勝で決勝進出。同日、田中将斗、関本組を相手に優勝決定戦。18分52秒、KAMIKAZEがスモールパッケージホールドで関本にフォール勝ち。リーグ戦に優勝。同時にNWAインターコンチネンタルタッグ王座も獲得した。 11年2月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで崔と対戦。裏投げを放った際に崔が鼻から大流血。試合続行不可能となり、18分26秒にレフリーストップ勝ち。試合後に、両国国技館大会で対戦が決まっていた澤田敦士がリングに現れ、バックドロップをくらった。3月6日、ZERO1の旗揚げ10周年記念大会となった両国国技館大会でKAMIKAZEと組んで澤田、コリノ組を相手にタッグ王座の防衛戦。相手チームに肩入れするMr.フレッドの不可解なレフリングでなかなか試合を決められなかったが、最後は14分12秒、KAMIKAZEがムーンサルトプレスでコリノをフォールして、カウント2で止めたレフリーの腕を強引に耕平がつかんで3をたたき、防衛に成功。4月16日、札幌テイセンホール大会で崔の世界ヘビー級王座に挑戦。19分、那智の滝に敗れた。4月23日、新木場1stRING大会で松井大二郎と対戦。9分47秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月5日、後楽園ホールでの「ブシロードレスリング」のメインで長島☆自演乙☆雄一郎のプロレスデビュー戦の対戦相手として出場。14分3秒、飛びつき回転十字固めに敗れた。7月3日、後楽園ホール大会で澤田、コリノ組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分38秒、KAMIKAZEがグランドコブラツイストでコリノにフォール勝ち。7月から火祭りに参戦。7月24日、六本木ベルサール大会での初戦で柿沼謙太と対戦。12分34秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月31日、大阪世界館大会で大谷と対戦。13分、ドラゴンスープレックスで勝利。8月1日、Zepp Nagoya大会でゼウスと対戦。12分52秒、両者リングアウトの引き分け。8月7日、後楽園ホール大会で決勝進出を賭けて曙と対戦。6分48秒、後頭部へのキックで勝利。同日の決勝で関本と対戦。16分9秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。 8月18日、アパッチプロレスの新木場1stRING大会で金村、黒田組を相手にWEWタッグ王座の防衛戦。17分6秒、黒田のサムソンクラッチにKAMIKAZEがフォール負けして王座転落。 8月27日、セラトピア土岐大会で大谷、橋本大地組を相手にタッグ王座の防衛戦。28分2秒、佐藤がジャーマンスープレックスで橋本に勝利。9月14日、新宿FACE大会で田中、ゼウス組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分50秒、ゼウスのジャックハマーにKAMIKAZEが敗れてタッグ王座から転落。11月6日、ベルサール六本木大会でザ・シークの王座に挑戦。18分10秒、ジャーマンスープレックスで勝利して世界ヘビー級王座を獲得した。11月24日、PBA熊本大会でマーク・フセインを相手に防衛戦。10分10秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月8日からタッグリーグ戦「風林火山」にKAMIKAZEと組んで参戦。2勝1敗1引き分けでリーグ戦敗退。 12年1月1日、後楽園ホール大会のメインで関本を相手に防衛戦。ハイキック2連発からドラゴンスープレックスを決め、24分18秒、ジャーマンスープレックスで勝利。1月22日、ZERO1の道場マッチで菊地毅と対戦。10分20秒、ジャーマンスープレックスで勝利。2月1日、後楽園ホール大会でKAMIKAZEを相手に防衛戦。18分15秒、KAMIKAZEドライバーに敗れて王座転落。7月8日、後楽園ホール大会で崔と対戦。10分59秒、那智の滝に敗れた。7月20日から火祭りに参戦。開幕戦のベルサール六本木大会で田中将斗と対戦。30分時間切れ引き分け。7月22日、青森はまなす会館大会でKAMIKAZEと対戦。12分28秒、グランドコブラツイストで勝利。8月2日、TAKESHIBAコロシアム(ZERO1元気道場)大会で関本大介と対戦。16分6秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月5日、後楽園ホール大会でモハメド・ヨネと対戦。11分49秒、ジャーマンスープックスで勝利。公式戦は2勝1敗1引き分けに終わった。9月22日、ノアの後楽園ホール大会の丸藤の試合後に突如乱入。丸藤にジャーマンスープレックスを決めた。10月8日、ノアの横浜文化体育館大会で丸藤正道と対戦。11分7秒、ジャーマンスープレックスで勝利。メイン終了後に乱入し、防衛に成功したばかりの森嶋猛をジャーマンスープレックスでKO。「おい、チャンピオン。防衛おめでとう。次、よろしく!」とGHC王座への挑戦を表明した。10月27日、ノアの後楽園ホール大会のメインで森嶋のGHCヘビー級王座に挑戦。21分31秒、バックドロップに敗れた。12月13日、Zepp Nagoya大会で橋本友彦と組んでタッグトーナメント「風林火山」に出場。1回戦でKAMIKAZE、怨霊組と対戦。17分42秒、KAMIKAZEの逆さ押さえこみに橋本がフォール負け。 13年7月17日から始まった火祭りに参戦。7月20日、青森イベント広場大会でマイバッハβと対戦。14分29秒、ツームストン・パイルドライバーに敗れた。7月27日、TAKESHIBAコロシアム大会で小幡と対戦。30分時間切れ引き分け。7月28日、宇都宮オリオンスクエア大会で田中将斗と対戦。16分26秒、スライディングDに敗れた。8月3日、つくばカピオ大会でKAZMA SAKAMOTOと対戦。11分39秒、パイルドライバーからのジャーマンスープレックスで勝利。8月4日、後楽園ホール大会で関本と対戦。13分20秒、タイガースープレックスで勝利。2勝2敗1引き分けでリーグ戦に敗退した。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。崔と組んで浜亮太中之上組と対戦。10分18秒、佐藤がパイルドライバーで中之上に勝利。9月12日、外傷性網膜剥離により右網膜復位術手術を行ない、長期欠場。11月17日、後楽園ホール大会で田中将斗を相手に復帰戦。12分49秒、スライディングDに敗れた。12月1日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEと組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で横山、タンク永井組と対戦。15分49秒、KAMIKAZEがムーンサルトプレスで横山に勝利。12月11日、名古屋・テレピアホール大会での3回戦で関本、岡林組と対戦。18分2秒、関本のジャーマンスープレックスにKAMIKAZEが敗れた。 14年1月1日、後楽園ホール大会で橋本大地と対戦。7分30秒、ジャーマンスープレックスで勝利。12月29日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで関本のBJW世界ストロングヘビー級王座に挑戦。18分40秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3月9日、後楽園ホール大会で杉浦貴と対戦。14分23秒、オリンピック予選スラムに敗れた。3月30日、靖国神社大会のメインでライディーンの世界王座に挑戦。13分12秒、パイルドライバーからのジャーマンスープレックスで勝利。世界ヘビー級王座を獲得した。4月20日、大日本プロレスの札幌テイセンホール大会で橋本和樹と対戦。10分28秒、パイルドライバーで勝利。5月6日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹を相手に防衛戦。風車式バックブリーカーからのドラゴンスープレックスをカウント2で返し、14分58秒、パイルドライバーからのジャーマンスープレックスで勝利。5月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで石川修司と組んで木高イサミ、宮本裕向組のBJWタッグ王座に挑戦。19分46秒、石川がスプラッシュマウンテンで木高に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。6月1日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と組んでKAI征矢学組と対戦。12分46秒、KAIのトラースキック、LATからのスプラッシュプランチャに鈴木が敗れた。6月8日、後楽園ホールでの小橋建太プロデュース興行のメインで火野裕士と組んで宮原、関本組と対戦。30分時間切れ引き分け。延長戦が行われ、5分時間切れ引き分け。6月15日、大日本プロレスの広島県立産業会館・東館大会で橋本大地、橋本和樹組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分52秒、石川がスプラッシュマウンテンで橋本和樹に勝利。6月26日、新木場1stRING大会で菅原拓也と対戦。11分3秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月6日、W−1の両国国技館大会で船木誠勝を相手に防衛戦。12分11秒、キックの連打、ハイブリッドブラスターからのスリーパーホールドにレフリーストップ負け。世界ヘビー級王座から転落した。7月13日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でデーモン植田と対戦。8分52秒、ルシファーズハンマー(変型アックスギロチンドライバー)からのラリアットに敗れた。7月22日、宮城野区スポーツセンター大会で田中将斗と対戦。ジャーマンスープレックスで勝利。7月26日、大阪市立生野区民センター大会で横山佳和と対戦。9分21秒、両者リングアウト。8月1日、名古屋国際会議場イベントホール大会で大谷と対戦。14分14秒、ヘッドバットからのジャーマンスープレックスで勝利。8月2日、大日本プロレスの神奈川区・六角橋商店街大会で星野勘九郎 稲葉雅人組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分23秒、石川がランニングニーで稲葉に勝利。8月3日、後楽園ホール大会で橋本和樹と対戦。8分11秒、ジャーマンスープレックスで勝利。リーグ戦を3勝1敗1引き分けの1位で突破。同日の準決勝で崔と対戦。6分49秒、シドマスに敗れた。9月6日、W−1の大阪府立体育会館第2競技場大会で浜亮太と対戦。5分28秒、エルボーを決めてフォール勝ち。9月19日、後楽園ホール大会で船木の世界ヘビー級王座に挑戦。9分17秒、パイルドライバーからのジャーマンスープレックスで勝利。世界ヘビー級王座を奪回した。9月23日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに石川修司と組んで参戦。リーグ戦は3勝2敗に終わった。10月17日、後楽園ホール大会のメインで崔、鈴木秀樹と3WAYで対戦。4分51秒、崔のシドマスに佐藤が敗れた。11月6日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行のメインでKAIと対戦。30分時間切れ引き分け。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で中之上靖文と対戦。6分38秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月24日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹と組んで田中将斗、杉浦組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。20分51秒、杉浦のオリンピック予選スラムからの田中のスライディングDに佐藤が敗れた。12月11日、ZERO1の新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦で鈴木秀樹と組んで星野勘九郎、稲葉雅人組とハードコアルールで対戦。14分48秒、鈴木が有刺鉄線ボードへのダブルアームスープレックスで稲葉に勝利。12月24日、後楽園ホール大会での風林火山タッグトーナメント準決勝で田中将斗、杉浦組と対戦。4分59秒、田中のスライディングDに鈴木が敗れた。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で宮本裕向、木高イサミ組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分時間切れ引き分け。 15年1月1日、後楽園ホール大会での「ZERO1対黒船」の5対5の勝ち抜き戦に出場。5人目の選手として同じく5人目の崔と対戦。7分46秒、ジャーマンスープレックスで勝利。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。2月8日、新木場1stRING大会のメインで田中将斗を相手に防衛戦。18分、ジャーマンスープレックスで勝利。3月1日、後楽園ホール大会のメインで関本と組んで田中将斗、杉浦組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。21分44秒、田中のスライディングDに佐藤が敗れた。3月13日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で黒潮と対戦。9分50秒、パイルドライバーで勝利。3月19日、奈良県・スーパーおくやま結崎店駐車場特設リング大会で小幡と真撃ルールで対戦。7分59秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。3月21日、大日本プロレスの博多スターレーン大会のメインで火野、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分41秒、石川がスプラッシュマウンテンで岡林に勝利。4月5日、新木場1stRING大会で藤田峰雄と対戦。15分9秒、ジャーマンスープレックスで勝利。5月5日、後楽園ホール大会のメインで大谷と組んで田中将斗、杉浦組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。19分53秒、田中のスライディングDに大谷が敗れた。同日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で関本、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分35秒、佐藤がジャーマンスープレックスで神谷に勝利。5月28日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。30分時間切れ引き分けに終わった。6月7日、新木場1stRING大会で関本と組んで杉浦、田中将斗組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。19分46秒、佐藤がジャーマンスープレックスに田中に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。6月14日、W−1の群馬・ニューサンピア大会で中之上靖文と対戦。9分45秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で将火怒と対戦。13分、ジャーマンスープレックスで勝利。7月20日、大日本プロレスで初開催となる両国国技館大会で木高イサミ、宮本裕向組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分41秒、石川がクロスアーム式スプラッシュマウンテンで宮本に勝利。7月26日、大阪市平野区民ホール大会で小幡と対戦。11分2秒、首固めにフォール負け。7月27日、JFS鳥取北コート特設リング大会でKAMIKAZEと対戦。14分52秒、ムーンサルトプレスを切り返しての体固めでフォール勝ち。7月30日、露橋スポーツセンター大会で田中将斗と対戦。10分29秒、ジャーマンスープレックスで勝利。4勝1敗(1不戦勝)でAブロックを1位で突破。8月2日、後楽園ホール大会での準決勝でライディーンと対戦。8分52秒、ジャーマンスープレックスで勝利。同日の決勝で関本と対戦。15分58秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11年ぶりの優勝を飾った。8月9日、大日本プロレスの仙台Rensa大会のメインでバラモンシュウバラモンケイ組を相手にタッグ王座の防衛戦を行い勝利。9月4日、大日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会のメインで関本、マグニチュード岸和田組を相手にBJWタッグ王座の防衛戦。21分19秒、佐藤がジャーマンスープレックスで岸和田に勝利。9月12日、新潟市体育館大会でKAMIKAZE、ライディーン組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座の防衛戦。15分8秒、関本がジャーマンスープレックスでKAMIKAZEに勝利。9月21日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに石川修司と組んで参戦。9月23日、後楽園ホール大会のメインで小幡を相手に防衛戦。16分50秒、ジャーマンスープレックスで勝利。10月11日、後楽園ホール大会のメインでライディーンを相手に防衛戦。13分13秒、ジャーマンスープレックスで勝利。タッグリーグ戦は4勝1敗でリーグ戦を突破。10月29日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント1回戦で伊東竜二、関根龍一組とハードコアマッチで対戦。17分、石川がスプラッシュマウンテンで関根に勝利。同日のメインで関本、岡林組を相手に自らのBJWタッグ王座をかけて優勝決定戦。18分30秒、岡林のゴーレムスプラッシュに石川が敗れて準優勝に終わり、タッグ王座から転落した。11月1日、新木場1stRING大会のメインで鈴木秀樹を相手に防衛戦。15分35秒、ダブルアームスープレックスホールドに敗れて王座転落。11月22日、大日本プロレスの広島県立産業会館・東館大会で宇藤純久と対戦。9分24秒、ランニングエルボーバットで勝利。11月23日、新木場1stRING大会でKENSO、崔組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分52秒、関本がジャーマンスープレックスで崔に勝利。12月19日、新木場1stRING大会で鈴木秀樹、ライディーン組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分58秒、佐藤がジャーマンスープレックスでライディーンに勝利。 16年1月22日、新木場1stRING大会のメインで田中将斗、磐城組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分29秒、佐藤がパイルドライバーで磐城に勝利。3月6日から始まった大日本プロレスのシングルリーグ戦「一騎当千」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で神谷英慶と対戦。15分18秒、バックドロップに敗れた。3月25日、大日本プロレスの高松シンボルタワー展示場大会で丸山敦と対戦。9分59秒、パイルドライバーで勝利。3月27日、靖国神社大会で鈴木秀樹の世界ヘビー級王座に挑戦。キックと関節技で右腕を痛めつけられ、新卍固めやダブルアームスープレックスなどで劣勢となったが、13分49秒、パイルドライバーからのジャーマンスープレックスで勝利。世界ヘビー級王座を獲得。3月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で真田聖也と対戦。10分37秒、ジャーマンスープレックスで勝利。この試合で右膝内側側副靭帯損傷の重傷を負い欠場。その後のリーグ戦は不戦敗に終わった。5月6日、後楽園ホール大会のメインで田中将斗、ライディーン組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分41秒、ライディーンのジュラシックボムに佐藤が敗れて王座転落。5月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで石川修司と組んで浜亮太、神谷英慶組のBJWタッグ王座に挑戦。17分8秒、石川がランニングニーで神谷に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。6月5日、超花火プロレスの山形県・舟形町B&G海洋センター大会で横山佳和と対戦。6分2秒パイルドライバーで勝利。7月8日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の名古屋市中村スポーツセンター大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。10分40秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月10日、TAKESHIBAコロシアム大会でKAMIKAZEと対戦。10分18秒、ジャイアント・マヒストラルでフォール勝ち。7月12日、新木場1stRING大会で田中将斗と対戦。15分50秒、スライディングDに敗れた。7月13日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。4分15秒、キドクラッチにフォール負け。7月14日、新木場1stRING大会で小幡と対戦。10分20秒、首固めにフォール負け。7月16日、青森市内大会で浜亮太と対戦。9分2秒、リングアウト負け。7月17日、青森市はまなす会館大会で磐城利樹と対戦(非公式戦)。7分17秒、逆エビ固めで勝利。7月18日、秋田セリオンプラザ大会でライディーンと対戦。8分21秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月19日、新潟市万代シティーパーク大会で将軍岡本と対戦。8分19秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。リーグ戦を5勝4敗(1不戦勝を含む)で終えた。7月24日、大日本プロレスの両国国技館大会で曙、浜組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分37秒、石川がランニングニーで浜に勝利。8月18日、新木場1stRING大会で火祭り優勝者の小幡を相手に防衛戦。18分20秒、ランニングエルボーで勝利。8月21日、マクドナルド龍ヶ崎店200m先広場特設リング大会でUN王者のブッファと対戦。12分49秒、パイルドライバーで勝利。8月24日、大日本プロレスの上野公園大会で岡林、中之上組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分52秒、石川がスプラッシュマウンテンで中之上に勝利。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに石川修司と組んで参戦。3戦全勝でストロングAブロックを1位で通過。10月14日、後楽園ホール大会での準々決勝で神谷、橋本大地組と対戦。15分10秒、石川がスプラッシュマウンテンで橋本に勝利。10月31日、後楽園ホール大会での準決勝で関本、岡林組と対戦。13分46秒、関本のジャーマンスープレックスに佐藤が敗れた。11月6日、後楽園ホールでデビュー15周年記念大会。メインで関本大介と対戦。16分1秒、逆エビ固めに敗れた。11月20日、いわき市平体育館大会で横山と対戦。5分21秒、アキレス腱固めで勝利。12月10日、新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でKAMIKAZEと組んでKAI、小幡組と対戦。24分53秒、KAIのスプラッシュプランチャに佐藤が敗れた。12月13日、水戸市民体育館大会でKAMIKAZEと対戦。11分29秒、ムーンサルトプレスを切り返しての体固めでフォール勝ち。12月16日、夢メッセみやぎ大会でブッファと対戦。9分41秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で植木、高橋匡哉組を相手にテーブルクラッシュマッチでタッグ王座の防衛戦。14分41秒、石川が植木へのスプラッシュマウンテンで机を破壊させて勝利した。 17年1月1日、後楽園ホール大会のメインで小幡を相手に防衛戦。23分2秒、ランニングエルボーで勝利。1月2日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分51秒、関本のジャーマンスープレックスに石川が敗れて王座転落。2月3日、後楽園ホール大会のメインでKAIを相手に防衛戦。30分時間切れ引き分け。3月14日、DDT・DNAの新宿FACE大会で鈴木大と対戦。2分48秒、ランニングエルボーバットで勝利。3月26日、靖国神社大会のメインで田中将斗を相手に防衛戦。17分17秒、スライディングDに敗れて王座転落。4月26日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と対戦。10分41秒、新卍固めに敗れた。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で田中将斗と対戦。8分39秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。5月6日、関内ラジアントホール大会で5対5勝ち抜き戦に出場。中堅として出場し、中堅の木高イサミと対戦。4分10秒 パイルドライバーで勝利。副将の関本と対戦。4分58秒 ジャーマンスープレックスに敗れた。5月21日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹と組んでKAI、小幡組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座決定戦。17分13秒、小幡のダイビングダブルニードロップに佐藤が敗れた。6月17日、沼津市戸田B&G海洋センター大会で横山と対戦。6分57秒、逆エビ固めで勝利。7月9日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の名古屋市露橋スポーツセンター大会で将軍岡本と対戦。7分33秒、バックドロップに敗れた。7月11日、新木場1stRING大会で横山と対戦(非リーグ戦)。4分7秒、ワキ固めで勝利。7月12日、新木場1stRING大会で拳王と対戦。10分50秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。7月14日、むつ市大畑体育館大会で宮本裕向と対戦。12分、首固めにフォール負け。7月15日、青森市内大会で稲葉大樹と対戦。9分48秒、パイルドライバーで勝利。7月16日、青森市はまなす会館大会のメインで田中将斗と対戦。13分51秒、ジャーマンスープレックスで勝利。7月19日、仙台市宮城野文化センター大会でLEONAと対戦。10分42秒、パイルドライバーで勝利。7月22日、高山マウントエース大会でライディーンと対戦。8分43秒、パイルドライバーで勝利。7月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でスーパー・タイガーと対戦。8分59秒、捕獲式腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。7月28日、芝新堀児童遊園特設リング大会で小幡と対戦。11分12秒、サムソンクラッチにフォール負け。リーグ戦は4勝5敗に終わった。8月4日、ふじさんメッセ大会でショーン・ギネスと対戦。10分9秒、パイルドライバーで勝利。8月11日、笠間市岩間B&G海洋センター大会でライディーンと対戦。9分4秒、ジャイアントマヒストラルでフォール勝ち。8月20日、アクトシティ浜松大会で将軍岡本と対戦。9分36秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月26日、高岡テクノドーム大会で吉江と対戦。12分13秒、リングアウト負け。9月6日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに関本大介と組んで参戦。3勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。9月8日、ヒルズサンピア山形大会で将軍岡本と対戦。10分30秒、首捻りに敗れた。9月14日、新木場1stRING大会で鈴木秀樹と組んで将軍岡本、吉江組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座決定戦。17分32秒、佐藤がジャンピングパイルドライバーで岡本に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。9月16日、東京タワー特設リング大会でハートリー・ジャクソンと対戦。11分1秒、パイルドライバーで勝利。10月14日、明日香運送田原本営業所駐車場大会でショーン・ギネスと対戦。9分41秒、パイルドライバーで勝利。10月15日、後楽園ホール大会での最侠タッグリーグの準決勝で橋本大地、神谷組と対戦。13分10秒、橋本のライジングDDTに関本が敗れた。10月26日、後楽園ホール大会で将軍岡本、吉江組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分45秒、鈴木が新卍固めで岡本に勝利。 18年1月1日、後楽園ホール大会で吉江、岡本組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分16秒、岡本のバックドロップに佐藤が敗れて王座転落。1月28日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で火野裕士と対戦。10分16秒、Fucking Bombに敗れた。3月4日、後楽園ホール大会のメインで小幡の世界ヘビー級王座に挑戦。16分51秒、ダイビングダブルニードロップに敗れた。3月18日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で小幡と組んで田中将斗、火野組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。23分2秒、田中のスライディングDに小幡が敗れた。4月8日、靖国神社大会で火野と対戦。12分27秒、Fucking Bombに敗れた。5月30日、新函館北斗駅前イベント広場大会で5代目ブラックタイガーと対戦。10分1秒、パイルドライバーで勝利。6月9日、新木場1st RING大会でKAMIKAZEと対戦。9分52秒、パイルドライバーで勝利。6月24日、博多スターレーン大会でSUGIと組んで田中将斗、火野組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。15分46秒、火野のFacking BombにSUGIが敗れた。7月1日、ZERO1の新体制が発足し、副社長に就任。

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