ダークロHP

田中将斗

本名:田中正人
1973年2月28日
和歌山県和歌山市出身
181cm 95kg
タイトル歴:ECW世界ヘビー ECW世界タッグ NWAインターコンチネンタルタッグ 世界ヘビー(ゼロワン版) UNヘビー IWGPインターコンチネンタル インディペンデントワールドヘビー NEVER無差別級 GHCタッグ AWA世界ヘビー W−1タッグ 爆破王タッグ
得意技:スライディングD 弾丸エルボー コンプリートダスト ダイヤモンド・ダスト

和歌山東高校時代はラグビーで活躍。国体にも出場した。高校卒業後、住友金属プラントテクノスに就職し、社会人ラグビーの練習を積む。その後、退社。魚市場で働きつつレスラーを目指してトレーニングを積む。 93年1月、FMWに入団。7月23日、佐賀スポーツセンター大会でのリッキー・フジ戦でデビュー。大仁田厚のもとでプロレスを学ぶ。 95年7月30日、八王子マルチパーパスプラザ大会での第1回ヤング・オブ・インディペンデントリーグ戦決勝でW★ING金村と対戦。12分47秒、サンダーファイヤー・パワーボムで勝利。95年度のプロレス大賞で新人賞を受賞した。 97年2月18日、後楽園ホール大会でザ・グラジエーターのインディ王座とブラスナックル王座に挑戦。リング上から場外の机へのパワーボムをくらうなど、激しい攻撃を受けきって、サンダーファイヤー・パワーボムなどで反撃したが、15分25秒、アッサムボム2連発に敗れた。9月28日、ザ・グラジエーターを破りインディペンデントワールドヘビー級王座を獲得。12月19日、駒沢オリンピック公園体育館大会で大仁田と対戦。20分7秒、ローリングエルボーをかわされての首固めにフォール負け。12月21日、愛知県武道館大会で金村を相手に防衛戦。15分、ランニングエルボーで勝利。 98年1月6日、後楽園ホール大会のメインでミスター雁之助を相手に防衛戦。凶器で右腕を裂傷。17分12秒、雁之助クラッチにフォール負けし、王座転落。3月1日、ECWに初登場。PPV「リヴィング・デンジャラスリー」でダグ・ファーナスと対戦し、ローリングエルボーで勝利。3月13日、札幌中島体育センター別館大会のメインでハヤブサと対戦。新生FMWのエース対決となった。両者合わせて18度のフォールを返す総力戦となり、最後は23分17秒、ドラゴンスープレックスからの垂直落下式ファルコンアローに敗れた。8月2日、ECWのPPV「ヒートウェイブ」でマイク・オーサムと対戦。イスの上へのトルネードDDTで勝利。11月にボールズ・マホーニーと組んでECW世界タッグ王座を獲得。 99年9月19日、PPV「アナーキー・ルールズ」でECW王者のタズ、マイク・オーサムを相手に3WAYでの王座戦。オーサムがフロッグ・スプラッシュでタズに勝利した後は1対1の対決となり、最後はリング上の机へのカミカゼ・アッサムボムをくらってフォール負け。11月7日、PPV「ノーベンバー・トゥ・リメンバー」でオーサムのECW王座に挑戦。カミカゼ・アッサムボムをくらってフォール負け。12月17日、テネシー州ナッシュビル大会でオーサムのECW王座に挑戦。トップロープから机の上への雪崩式DDTを決め、最後はローリングエルボーで勝利。ECW世界ヘビー級王座を獲得した。結果的に日本人唯一のECW世界ヘビー級王者となった。12月23日、ニューヨーク州ホワイト・プレインズ大会でオーサムを相手に防衛戦。カミカゼ・アッサムボムに敗れて王座転落。 00年4月22日、ECWアリーナでの「サイバースラム」でスコーピオと対戦。ダイヤモンド・ダストで勝利。5月14日、PPV「ハードコアヘブン」でボールズ・マホーニーと対戦。強烈なイス攻撃3連発を真っ向からくらいきるなど好勝負を展開。最後はトップロープからイスを振りおろし、ローリングエルボーで勝利した。その後、ECWを離脱してFMWに復帰。 01年2月、邪道外道、中山香里とコンプリート・プレイヤーズを結成。その後、コンプリート・プレイヤーズはFMWを離脱してフリーに転向。ZERO−ONEに参戦。7月13日、ZERO−ONEのZEPP TOKYO大会で大谷晋二郎と対戦。15分37秒、スパイラルボムに敗れた。8月30日、ZERO−ONEの日本武道館大会でジェラルド・ゴルドーと対戦。4分55秒、右ハイキックにKO負け。9月にZERO−ONEの火祭りに参戦。ジョージ高野に引き分け、佐藤耕平に勝利し、サモア・ジョーに敗れてリーグ戦を敗退した。12月9日、ZERO−ONE「真撃」の大阪城ホール大会で大谷と組んでロードウォリアーズと対戦。大谷がダブルインパクトをくらい、15分6秒、アニマル・ウォリアーのラリアットでKOされ、レフリーストップ負け。 02年3月2日、両国国技館大会で橋本真也と対戦。12分32秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。同年にZERO−ONEに入団した。大谷晋二郎とのタッグ「炎武連夢」で活躍。年末には全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に出場。02年度のプロレス大賞で最優秀タッグチーム賞を受賞し、各団体を席巻した。 03年1月10日、ノアの日本武道館大会で大谷と組んで秋山齋藤組のGHCタッグ王座に挑戦。22分3秒、齋藤のデスブランドに田中が敗れた。11月7日、後楽園ホール大会のメインで橋本と対戦。16分6秒、三角絞めにレフリーストップ負け。 04年1月31日、ディファ有明大会でスティーブ・コリノとUNヘビー級王座決定戦で対戦。お互いの手首をゴムひもで結びつける、ストラップデスマッチ方式での対戦となった。12分14秒、ストラップを使ったチョーク攻撃によりレフリーストップ勝ちしてUNヘビー級王座を獲得。2月7日、WORLD−1のECWアリーナ大会でジェリー・リンに勝利してWORLD−1ヘビー級王座を獲得。2月29日、両国国技館大会でザ・グラジエーターを相手にUN王座の防衛戦。場外カウント、反則カウントなしのハードコアマッチを展開し、11分44秒、ローリングエルボーで勝利。4月10日、WORLD−1のペンシルベニア州エシングトン大会でCMパンクを相手にWORLD−1王座の防衛戦。ローリングエルボーで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で横井宏考を相手にハードコアマッチでUN王座の防衛戦。14分5秒、ラリアットで勝利。10月8日、後楽園ホール大会で大森隆男を相手に金網デスマッチで防衛戦。16分42秒、アックスボンバーに敗れて王座転落。 05年6月12日、ニューヨーク州でWWE主催のECWの懐古大会「ECWワン・ナイト・スタンド」に参戦し、マイク・アッサムと対戦。ハードコアファイトを繰り広げ、場外のテーブルへアッサムボムで投げ捨てられてからトペをくらって、9分52秒に敗れた。7月29日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。12分47秒、タイガースープレックスに敗れた。7月31日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。17分11秒、ダイヤモンドダストで勝利。8月2日、いわき市総合体育館大会で安田忠夫と対戦。7分46秒、リングアウト負け。8月5日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で池田大輔と対戦。9分3秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。2勝2敗でリーグ戦を終えた。10月10日、後楽園ホール大会でサンドマンと対戦。9分53秒、イス上へのスイングDDTで勝利。 06年5月21日、長崎市NCCスタジオ大会で後藤達俊と対戦。10分59秒、バックドロップに敗れた。7月20日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で吉江豊と対戦。11分27秒濡れボディプレスに敗れた。7月23日、青森産業会館大会で本間朋晃と対戦。11分8秒、ローリングエルボーで勝利。7月24日、秋田市立茨島体育館大会で村上和成崔領二と対戦。ラリアットを決めた時に右肩を脱臼。23分、ローリングエルボーで勝利。リーグ戦に優勝した。11月、肩の手術のため長期欠場。 07年5月27日、後楽園ホール大会で復帰。佐々木義人と対戦し、14分4秒、ラリアットに敗れた。7月16日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。30分時間切れ引き分け。7月22日、青森・問屋町ビッグサイト大会で佐々木義人と対戦。14分39秒、ランニングエルボーで勝利。7月27日、広島産業会館・西展示館大会で大森と対戦。14分57秒、スライディングDで勝利。7月31日、名古屋国際会議場大会で佐藤耕平と対戦。12分5秒、スライディングDで勝利。3勝1引き分けでリーグ戦を突破。8月2日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で崔と対戦。23分52秒、スライディングDで勝利。火祭り2連覇を達成した。8月24日、後楽園ホール大会で大谷を相手に「真・夏男決定戦」。27分19秒、スライディングDで勝利。9月28日、天下一ジュニアトーナメントに階級の壁を越えて挑戦し、会津アピオスペース大会での2回戦で谷嵜なおきと対戦。14分27秒、スライディングDで勝利。9月30日、後楽園ホール大会での準決勝でディック東郷と対戦。12分7秒、スライディングDで勝利。同日の決勝で望月成晃と対戦。18分、スライディングDで勝利。トーナメントに優勝した。10月26日、後楽園ホール大会で大森のAWA王座に挑戦。14分6秒、スライディングDで勝利。AWA世界ヘビー級王座を獲得した。11月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で日高郁人を相手に防衛戦。22分31秒、スライディングDで勝利。12月15日、AWAとの提携が解消したためAWA世界ヘビー級王座は世界ヘビー級王座に名称変更された。12月24日、後楽園ホール大会で佐々木義人と対戦。15分39秒、スライディングDで勝利。 08年1月1日、後楽園ホール大会で関本を相手に防衛戦。19分43秒、スライディングDで勝利。1月14日より始まった軍団抗争ではソード軍のキャプテンとなりアックス軍と抗争。3月23日、靖国神社大会で大森を相手に防衛戦。22分8秒、スライディングDで勝利。4月6日、JCBホール大会で中西学を相手に防衛戦。バルコニーから机の上へのダイビングボディプレスを決めた。アルゼンチンバックブリーカーからのヘラクレスカッターをくらったが、技の途中でレフリーがぶつかりダウンしたためフォールされず、24分12秒、正面、後頭部、ショートレンジとスライディングDの連打を浴びせて勝利した。4月13日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で金本浩二を相手に防衛戦。20分40秒、スライディングDで勝利。7月27日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で中西学と対戦。30分時間切れ引き分け。7月30日、Zepp Nagoya大会で関本と対戦。18分44秒、スライディングDで勝利。7月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で崔と対戦。21分25秒、スライディングDで勝利。8月2日、可児市スリーフロントパーク大会で大森と対戦。19分5秒、アックスボンバーに敗れた。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。8月3日、後楽園ホール大会で優勝決定戦進出をかけて大森、中西を相手に3WAYマッチ。7分24秒、田中がスライディングDで大森に勝利。同日の優勝決定戦で真壁刀義と対戦。19分37秒、スライディングDで勝利。火祭り3連覇を達成した。9月23日、後楽園ホール大会で佐藤耕平を相手に防衛戦。スライディングDで勝利。10月13日、新日本プロレスの両国国技館大会で永田裕志を相手に防衛戦。18分6秒、バックドロップホールドに敗れて王座転落。12月17日、新宿FACE大会でミスター雁之助と対戦。ファイアーサンダーや雁之助クラッチで追いこまれたが、16分2秒、スライディングD、エルボー13連発、弾丸エルボー2連発からのスライディングDで勝利。 09年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で永田裕志の世界ヘビー級王座に挑戦。11分41秒、バックドロップホールドに敗れた。4月29日、後楽園ホール大会で大谷と対戦。投げっぱなしドラゴンスープレックスからスパイラルボムをくらったがカウント2で返し、19分45秒、エルボー連打、ラリアットからのスライディングDで勝利。5月24日、新宿FACE大会で日高と対戦。21分1秒、スライディングDで勝利。5月31日、びっくりプロレスの豊中市立庄内ローズ文化ホール大会でマグニチュード岸和田と対戦。25分8秒、エルボー連打からのスライディングDで勝利。7月1日、新宿FACE大会で崔の世界ヘビー級王座に挑戦。21分27秒、スライディングDで勝利して世界ヘビー級王座を獲得。7月25日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で黒田哲広と対戦。16分12秒スライディングDで勝利。8月1日、可児市ニックススポーツクラブ共同駐車場・特設リング大会で崔と対戦。29分52秒、両者KO。8月3日、Zepp Nagoya大会でマグニチュード岸和田と対戦。20分46秒、スライディングDで勝利。8月4日、松下IMPホール大会で関本と対戦。21分43秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を終了。7月31日、ベイダータイムの新木場1stRING大会でターザン後藤と組んでTARUヘイト組と対戦。14分13秒、両者反則負け。同月には新日本プロレスのG1クライマックスにも出場。8月7日、広島サンプラザ大会で矢野通と対戦。10分44秒、スライディングDで勝利。8月8日、後楽園ホール大会で崔、関本を相手に火祭りの優勝決定戦進出をかけて3WAYマッチ。7分58秒、崔の那智の滝に田中がフォール負け。8月9日、大阪府立体育会館大会で大森と対戦。13分8秒、スライディングDで勝利。8月10日、横浜文化体育館大会でTAJIRIと対戦。机の上にTAJIRIを載せて、トップロープからのボディプレスを見せた。最後は11分24秒、スライディングDを放つ瞬間にグリーンミストをくらってしまい、反則勝ち。8月11日、後楽園ホール大会でジャイアント・バーナードと対戦。13分7秒、両者リングアウト。8月13日、愛知県体育館大会で真壁刀義と対戦。12分29秒、ダイビングニードロップに敗れた。8月15日、両国国技館大会で棚橋弘至と対戦。22分28秒、ハイフライフローに敗れた。この結果、3勝2敗1分けで棚橋、真壁と並んで1位となったが、直接対決で他の2人に敗れていたためリーグ戦で敗退した。10月24日、後楽園ホール大会で川田利明を相手に防衛戦。14分20秒、ランニング顔面蹴りに敗れて王座転落。11月8日、新日本プロレスの両国国技館大会で後藤洋央紀と対戦。14分28秒、スライデイングDで勝利。12月5日、愛知県体育館大会で後藤洋央紀と対戦。16分32秒、昇天・改に敗れた。12月9日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に望月成晃と組んで参戦。3勝1敗でリーグ戦を突破。12月19日、Zepp Nagoya大会での優勝決定戦で大谷、組と対戦。17分34秒、大谷のスパイラルボムに田中が敗れた。 10年2月14日、両国国技館大会で後藤洋央紀を相手にハードコアマッチで対戦。15分45秒、鉄パイプ入りスライディングDで勝利。3月14日、後楽園ホールでの新日本プロレスのNEW JAPAN CUP1回戦で中西と対戦。18分1秒、スライディングDで勝利。3月20日、愛知県体育館大会での2回戦で井上亘と対戦し、13分5秒、スライディングDで勝利。3月22日、尼崎市記念公園総合体育館大会での準決勝で後藤洋央紀と対戦し、11分15秒、昇天・改に敗れた。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会で後藤洋央紀と対戦。13分41秒、ラリアットの相打ちで両者KOの引き分け。後藤との対戦成績は2勝2敗1分けとなった。6月10日、新宿FACE大会で澤宗紀と対戦。11分29秒、スライディングDで勝利。6月19日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会で後藤洋央紀と対戦。13分39秒、昇天・改に敗れた。7月11日、後楽園ホール大会でショーン・デバリと対戦。17分9秒、スライディングDで勝利。7月24日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で日高と対戦。21分43秒、野良犬ハイキックに敗れた。7月25日、万代シティパーク大会で崔と対戦。17分54秒、スライディングDで勝利。8月1日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。8月2日、Zepp Nagoya大会でジョー・レジェンドと対戦。13分52秒スライディングDで勝利。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。8月4日、後楽園ホール大会で大谷を相手に優勝決定戦。22分38秒、スパイラルボムに敗れた。8月15日、新日本プロレスの両国国技館大会で真壁の試合後に乱入し、スライディングDでKOさせてマイクで王座挑戦をアピール。9月8日、新宿FACE大会でタイソン・デュークスと対戦。15分、スライディングDで勝利。9月26日、新日本プロレスの神戸ワールド記念ホール大会で真壁のIWGP王座に挑戦。序盤でイス、チェーン、竹刀で攻撃し、机の上への垂直落下式ブレーンバスターを決めたが、必殺のスライディングDではフォールを奪えず、18分8秒、スパイダージャーマンからのダイビング・ニードロップに敗れた。10月15日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。20分時間切れ引き分け。延長戦も5分時間切れ引き分け。10月22日から始まった新日本プロレスのG1タッグリーグ戦に石井智宏と組んで参戦。リーグ戦は3勝2敗に終わった。11月17日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦し、30分時間切れ引き分け。12月9日、鬼神道Reternsの新木場1stRING大会で竹田誠志と対戦。13分43秒、スライディングDで勝利。12月11日から始まったタッグリーグ戦「風林火山」に関本と組んで出場。12月21日、Zepp Nagoya大会での決勝で佐藤、KAMIKAZE組と対戦し、18分52秒、KAMIKAZEのスモールパッケージホールドに関本がフォール負け。 11年1月4日、東京ドーム大会で真壁と対戦。12分46秒、ダイビングニードロップに敗れた。2月17日、後楽園ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。17分11秒、スライディングDで勝利。2月27日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で日高と対戦。16分48秒、スライディングDで勝利。3月6日、ZERO1の旗揚げ10周年記念大会となった両国国技館大会で永田裕志と対戦。18分22秒、スライディングDで勝利。3月13日、新日本プロレスのアクトシティ浜松大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で内藤哲也と対戦。13分3秒、スライディングDで勝利。3月19日、新日本プロレスの愛知県体育館大会での2回戦で永田と対戦。16分33秒、バックドロップホールドに敗れた。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会で永田と対戦。14分53秒、バックドロップホールドに敗れた。6月26日、大阪プロレスのIMPホール大会でゼウスと対戦。12分17秒、スライディングDで勝利。7月から火祭りに参戦。7月24日、六本木ベルサール大会での初戦で澤田敦士と対戦。8分23秒、スライディングDで勝利。7月28日、つくばカピオ大会で崔と対戦。16分19秒、スライディングDで勝利。8月1日、Zepp Nagoya大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。12分41秒、KIDクラッチに敗れた。8月7日、後楽園ホール大会で決勝進出を賭けて関本と対戦。30分、時間切れ引き分け。この結果、リーグ戦敗退。9月14日、新宿FACE大会でゼウスと組んで佐藤、KAMIKAZE組のタッグ王座に挑戦。20分50秒、ゼウスがジャックハマーでKAMIKAZEに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。9月17日、後楽園ホール大会でネクロ・ブッチャーと対戦。ハードコアマッチを展開し、10分42秒、イスの上への雪崩式ブレーンバスター、スーパーフライ、イス殴打からのスライディングDで勝利。10月10日、新日本プロレスの両国国技館大会でインターコンチネンタル王者のMVPに挑戦。12分30秒、スライディングDで勝利してインターコンチネンタル王座を獲得した。10月22日からはじまった新日本プロレスのG1タッグリーグでは高橋裕二郎と組んで出場。3勝2敗でリーグ戦敗退。11月9日、ZERO1の後楽園ホール大会で大谷、曙組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分18秒、田中がスライディングDで大谷に勝利。11月12日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会で後藤洋央紀を相手に防衛戦。9分51秒、スライディングDで勝利。12月4日、新日本プロレスの愛知県体育館大会でMVPを相手に防衛戦。10分9秒、スライディングDで勝利。12月8日からZERO1のタッグリーグ戦「風林火山」にフジタ“Jr”ハヤトと組んで参戦。3勝1引き分けでリーグ戦を突破。12月18日、ベルサール六本木大会で大谷、横山組を相手に優勝決定戦。23分41秒、ハヤトがヘルムで横山に勝利して優勝。12月23日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で本間朋晃を相手に防衛戦。22分40秒、スライディングDで勝利。 12年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で高橋と組んでMVP、ベンジャミン組と対戦。9分41秒、MVPのイリバーシブルクライシスに高橋が敗れた。2月1日、後楽園ホール大会で大谷、横山組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分20秒、ゼウスがジャックハマーで横山に勝利。2月12日、大阪府立体育会館大会で後藤を相手に防衛戦。13分26秒、ラリアット、牛殺しからの昇天・改に敗れて王座転落。3月2日、後楽園ホール大会でコリノ、ザ・シーク組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分51秒、田中がスライディングDでシークに勝利。5月13日、札幌テイセンホール大会でフィットネス・マニアックス(ショーン、マイキー)を相手にタッグ王座の防衛戦。16分2秒、田中がスライディングDでショーンに勝利。6月14日、後楽園ホール大会のメインで曙の世界ヘビー級王座に挑戦。15分16秒、横綱プレス(ダイビングボディプレス)に敗れた。7月8日、後楽園ホールでの大谷のデビュー20周年記念大会のメインで大谷と組んで天山小島組と対戦。25分53秒、田中がスライディングDで小島に勝利。7月20日から火祭りに参戦。開幕戦のベルサール六本木大会で佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。7月22日、新日本プロレスの山形市総合スポーツセンター大会のメインで棚橋のIWGPヘビー級王座に挑戦。26分15秒、ハイフライフローに敗れた。7月29日、多治見セラミックパーク大会でKAMIKAZEと対戦。18分18秒、スライディングDで勝利。8月1日、Zepp名古屋大会でモハメド・ヨネと対戦。15分7秒、スタンディングDで勝利。8月5日、後楽園ホール大会で関本と対戦。26分42秒、スタンディングDで勝利。3勝1引き分けで決勝に進出。同日のメインの決勝で潮崎豪と対戦。20分48秒、スタンディングDで勝利。火祭り4度目の優勝。9月30日、ダイヤモンドリングの三郷市総合体育館大会のメインで中嶋勝彦と対戦。21分8秒、スライディングDで勝利。10月8日、ノアの横浜文化体育館大会でモハメド・ヨネと対戦。10分51秒、スライディングDで勝利。11月6日、後楽園ホール大会のメインで植田小幡組を相手にタッグ王座の防衛戦。27分44秒、植田のラリアットにゼウスが敗れて王座転落。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でKUSHIDAと対戦。13分2秒、スライディングDで勝利。11月19日、同会場での2回戦でK−DOJOの滝澤大志と対戦。4分28秒、垂直落下式ブレーンバスターからのスライディングDで勝利。同大会の準決勝で石井智宏と対戦。10分47秒、スライディングDで勝利。同会場の決勝でカール・アンダーソンと対戦。14分11秒、ローリングエルボー、ラリアットからのスライディングDで勝利。初代NEVER無差別級王座を獲得した。11月20日から始まった新日本プロレスの「WORLD TAG LEAGUE」に高橋裕二郎と組んで出場。3勝3敗でリーグ戦を終了した。12月13日、ZERO1のZepp Nagoya大会で大仁田と組んでタッグトーナメント「風林火山」に出場。1回戦で曙、菅原組と対戦。10分1秒、大仁田がサンダーファイヤー・パワーボムで菅原に勝利。12月14日、茨城県立スポーツセンター大会での2回戦で大谷、高岩組と対戦。12分49秒、リングアウト負け。12月25日、フリーダムズの後楽園ホール大会で神威とハードコアマッチ。14分30秒、スライディングDwithチェアーで勝利。 13年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会でシェルトン・X・ベンジャミンを相手に防衛戦。セコンドの高橋を試合に介入させ、6分41秒、ベンジャミンが高橋を雪崩式フロントスープレックスで投げた直後にスライディングDを決めて勝利。2月3日、新日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで石井智宏を相手に防衛戦。タックル、エルボー、チョップ、ラリアットをノーガードでぶつけあうゴツゴツした激闘を展開して観客を熱狂させ、23分27秒、スライディングDで勝利した。4月11日、新宿FACEでの論外の自主興行でMAZADAと対戦。14分33秒、スライディングDで勝利。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会で本間を相手に防衛戦。9分32秒、スライディングDで勝利。5月4日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインでデビュー20周年記念試合として大谷と対戦。23分41秒、スパイラルボムに敗れた。7月20日、新日本プロレスの秋田市立体育館大会で内藤哲也を相手に防衛戦。11分50秒、スライディングDで勝利。7月17日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でKAZMA SAKAMOTOと対戦。15分18秒、スライディングDで勝利。7月28日、宇都宮オリオンスクエア大会で佐藤と対戦。16分26秒、スライディングDで勝利。7月30日、ナスキーホール梅田大会で関本と対戦。23分52秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。8月3日、つくばカピオ大会でマイバッハβと対戦。スライディングDで勝利。8月4日、後楽園ホール大会で小幡と対戦。6分51秒、スライディングDで勝利。この結果、4勝1敗で決勝に進出。同日のメインでライディーンと対戦。17分5秒、パワーボムに敗れた。9月29日、新日本プロレスの神戸ワールド記念ホール大会で内藤を相手に防衛戦。18分10秒、グロリアからのスターダストプレスに敗れた。NEVER王座から転落した。10月14日、ZERO1の朱鷺メッセ大会で大仁田と組んで高山善廣、論外組と電流爆破マッチで対戦。15分6秒、大仁田がサンダーファイヤーパワーボムで論外に勝利。11月9日、新日本プロレスの大阪府立体育会館大会で内藤のNEVER王座に挑戦。15分46秒、スターダストプレスに敗れた。11月17日、後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。復帰戦となった相手に対し、12分49秒、スライディングDで勝利。11月23日から始まった新日本プロレスの「WORLD TAG LEAGUE」に高橋裕二郎と組んで参戦。12月1日、新木場1stRING大会で大谷と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦でbrotherYASSHI、拳剛組と対戦。17分1秒、大谷がスパイラルボムで拳剛に勝利。「WORLD TAG LEAGUE」は3勝3敗でリーグ戦を終えた。12月10日、ナスキーホール・梅田大会での2回戦で大仁田、藤井組と対戦。10分40秒、田中がスライディングDで藤井に勝利。12月17日、後楽園ホール大会での準決勝でライディーン、タマ・ウィリアムス組と対戦。15分54秒、タマのダブルアーム式パイルドライバーに田中が敗れた。14年1月1日、後楽園ホール大会で小幡と組んで大谷、KAMIKAZE組を相手にタッグ王座決定戦。19分48秒、KAMIKAZEの逆さ押さえ込みに小幡がフォール負け。 14年1月12日、W−1の後楽園ホール大会で中之上靖文と対戦。13分16秒、スライディングDで勝利。4月4日、ドラゴンゲートUSAのルイジアナ州ニューオーリーンズ・チューレーン大学大会でクリス・ヒーローと対戦。スライディングDで勝利。4月12日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦に杉浦貴と組んで参戦。4月27日、札幌テイセンホール大会のリーグ最終戦で森嶋谷口組と対戦。12分44秒、田中がローリング・ラリアット、垂直落下式ブレーンバスターからのスライディングDで谷口に勝利。この結果、4勝2敗となり、同日のメインで同点1位の丸藤、中嶋組を相手に優勝決定戦。18分1秒、田中のスライディングDから杉浦がオリンピック予選スラムで中嶋に勝利。リーグ戦に優勝した。5月6日、後楽園ホール大会で杉浦と組んで大谷、KAMIKAZE組のインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。16分48秒、田中がスライディングDで大谷に勝利。インターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。5月31日、ノアのディファ有明大会のメインで杉浦と組んで森嶋、谷口組のGHCタッグ王座に挑戦。23分19秒、杉浦のドラゴンスープレックス、田中のスライディングDから杉浦がオリンピック予選スラムで谷口に勝利。GHCタッグ王座を獲得した。6月1日、後楽園ホール大会のメインで関本、橋本和樹組を相手にインターコンチネンタルタッグ王座の防衛戦。23分2秒、杉浦がオリンピック予選スラムで橋本に勝利。6月18日、後楽園ホールでの金村キンタローの自主興行のメインでTAJIRIと組んで金村、黒田組と対戦。15分55秒、田中がスライディングDで金村に勝利。7月5日、ノアの有明コロシアム大会でシェイン・ヘイストマイキー・ニコルス組を相手に防衛戦。18分21秒、杉浦がオリンピック予選スラムでヘイストに勝利。7月13日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で大谷と対戦。21分53秒、スライディングDで勝利。7月17日、K−DOJOの新宿FACE大会でリッキー・フジと対戦。9分28秒、スライディングDで勝利。7月22日、宮城野区スポーツセンター大会で佐藤耕平と対戦。ジャーマンスープレックスに敗れた。7月23日、新木場1stRING大会で横山佳和と対戦。12分32秒、スライディングDで勝利。7月26日、大阪市立生野区民センター大会でデーモン植田と対戦。15分2秒、ルシファーズハンマーからのラリアットに敗れた。8月1日、名古屋国際会議場イベントホール大会で橋本和樹と対戦。12分41秒、スライディングDで勝利。リーグ戦を3勝2敗で終えた。8月2日、ノアのディファ有明大会で池田、ヨネ組を相手に防衛戦。21分6秒、田中がスライディングDでヨネに勝利。9月19日、後楽園ホール大会のメインで日高郁人、フジタ“Jr”ハヤト組を相手にタッグ王座の防衛戦。22分16秒、田中がスライディングDで日高に勝利。10月12日、ノアの横浜文化体育館大会でマイキー・ニコルス、シェイン・ヘイスト組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分35秒、田中のスライディングDから杉浦がオリンピック予選スラムでシェインに勝利。10月18日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で杉浦と対戦。15分13秒、スライディングDで勝利。10月21日、大阪府立体育会館第2競技場大会でクワイエット・ストームと対戦。7分39秒、スライディングDで勝利。10月23日、熊本市流通情報会館大会でクリス・ヒーローと対戦。13分22秒、後頭部へのローリング・エルボーバットに敗れた。10月25日、佐世保市体育文化館大会でヨネと対戦。12分34秒、スライディングDで勝利。10月26日、博多スターレーン大会でマイバッハ谷口と対戦。10分7秒、スライディングDで勝利。11月1日、W−1の両国国技館大会でKAIと対戦。11分54秒、スライディングDで勝利。11月4日、後楽園ホール大会で永田と対戦。13分37秒、バックドロップホールドに敗れた。11月5日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行のメインで近藤修司と対戦。14分1秒、スライディングDで勝利。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行でKAIと対戦。6分54秒、11月8日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスと対戦。10分9秒、ブルーベンジェンス(ムーンサルトプレス)に敗れた。リーグ戦は4勝3敗に終わった。11月15日、秋田港振興センターでのプロレスリングAKの旗揚げ戦のメインで豪と対戦。10分20秒、スライディングDで勝利。11月24日、後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平、鈴木秀樹組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座の防衛戦。20分51秒、杉浦のオリンピック予選スラムからの田中のスライディングDで佐藤に勝利。同日のノアの後楽園ホール大会のメインで丸藤、ヨネ組を相手にGHCタッグ王座の防衛戦。20分19秒、杉浦がオリンピック予選スラムでヨネに勝利。12月19日、茨城県立スポーツセンター体育館大会での風林火山タッグトーナメント2回戦で杉浦と組んでデーモン植田、KAMIKAZE組と対戦。16分48秒、杉浦がオリンピック予選スラムでKAMIKAZEに勝利。12月24日、後楽園ホール大会での風林火山タッグトーナメント準決勝で佐藤耕平、鈴木秀樹組と対戦。4分59秒、田中がスライディングDで鈴木に勝利。同日の決勝で大谷、横山組と対戦。22分12秒、杉浦がオリンピック予選スラムで横山に勝利。トーナメントに優勝した。14年度のプロレス大賞で杉浦と共に最優秀タッグチーム賞を受賞した。 15年1月1日、後楽園ホール大会での「ZERO1対黒船」の5対5の勝ち抜き戦に出場。4人目の選手として曙と対戦し、3分49秒、スライディングDで勝利。次戦で杉浦と対戦し、15分時間切れ引き分け。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。1月10日、後楽園ホール大会でシェイン、マイキー組を相手にGHCタッグ王座の防衛戦。18分19秒、合体技のサンダーバレーをくらってシェインに杉浦がフォール負け。GHCタッグ王座から転落した。1月30日、W−1の後楽園ホール大会で稲葉大樹と対戦。7分23秒、スライディングDで勝利。2月8日、新木場1stRING大会のメインで佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。18分、ジャーマンスープレックスに敗れた。2月13日、W−1の後楽園ホール大会でKAIと対戦。12分16秒、サンダーファイヤーパワーボムからのスプラッシュプランチャに敗れた。2月22日、W−1の大阪府立体育会館第2競技場大会で近藤と対戦。11分30秒、スライディングDで勝利。3月1日、後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平、関本組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分44秒、田中がスライディングDで佐藤に勝利。3月12日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で征矢学と対戦。13分17秒、スライディングDで勝利。3月29日、靖国神社大会のメインで鷹木信悟と対戦。21分42秒、スライディングDで勝利。4月5日、新木場1stRING大会のメインで日高と対戦。15分8秒、スライディングDで勝利。4月19日から始まったノアのグローバルタッグリーグ戦に杉浦と組んで参戦。5月4日、後楽園ホール大会での最終戦で関本、橋本和樹組と対戦。11分30秒、田中がスライディングDで橋本に勝利。4勝1敗でリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦でデイビーボーイ・スミス・ジュニアランス・アーチャー組と対戦。19分55秒、田中のスライディングDから杉浦がオリンピック予選スラムでアーチャーに勝利。グローバルタッグリーグ戦の連覇を達成した。5月5日、後楽園ホール大会のメインで大谷、佐藤耕平組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分53秒、田中がスライディングDで大谷に勝利。5月10日、ノアの横浜文化体育館大会で杉浦と組んでアーチャー、スミス・ジュニア組のGHCタッグ王座に挑戦。乱入したベンジャミンのペイダートを杉浦がくらってしまい、11分8秒、キラーボムをくらってアーチャーに杉浦がフォール負け。6月7日、新木場1stRING大会で佐藤耕平、関本組を相手にNWAインターコンチネンタルタッグ王座の防衛戦。19分46秒、佐藤のジャーマンスープレックスに田中が敗れて王座転落。7月16日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。12分49秒、スライディングDで勝利。7月17日、両国国技館での佐野直の自主興行で金村キンタローと対戦。10分29秒、スライディングDで勝利。7月19日、青森はまなす会館大会でKAMIKAZEと対戦。13分21秒、スライディングDで勝利。7月26日、大阪市平野区民ホール大会で将火怒と対戦。11分48秒、スライディングDで勝利。7月29日、万代シテイパーク大会で小幡と対戦。30分時間切れ引き分け。7月30日、露橋スポーツセンター大会で佐藤耕平と対戦。10分29秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3勝1敗1引き分けでAブロックを2位で突破。8月2日、後楽園ホール大会での準決勝で関本と対戦。12分30秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会でライディーンと対戦。13分41秒、ライディーンボムに敗れた。9月27日、W−1の石川県産業展示館3号館大会で浜亮太と対戦。8分6秒、スライディングDで勝利。10月11日、後楽園ホール大会で菅原拓也と対戦。11分53秒、スライディングDで勝利。10月16日から始まったノアのグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で小島聡と対戦。11分56秒、スライディングDで勝利。10月17日、ディファ有明大会のメインで杉浦と対戦。16分17秒、オリンピック予選スラムに敗れた。10月24日、博多スターレーン大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。11分58秒、スライディングDで勝利。10月25日、博多スターレーン大会でクワイエット・ストームと対戦。6分53秒、スライディングDで勝利。10月26日、広島産業会館・東展示館大会でクリス・ヒーローと対戦。13分49秒、ローリング・エルボーバットに敗れた。10月29日、新宿FACE大会のメインで丸藤正道と対戦。11分59秒、スライディングDで勝利。11月1日、ZERO1の新木場1stRING大会で小幡優作と対戦。16分37秒、スライディングDで勝利。11月6日、新潟市産業振興センター大会でランス・アーチャーと対戦。10分16秒、ブラックアウトに敗れた。グローバルリーグ戦は4勝3敗に終わった。11月23日、新木場1stRING大会で小幡優作と対戦。11分10秒、スライディングDで勝利。 16年1月1日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹の世界ヘビー級王座に挑戦。16分41秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。1月22日、新木場1stRING大会のメインで磐城と組んで佐藤耕平、関本組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。18分29秒、佐藤のパイルドライバーに磐城が敗れた。2月12日、ヤンゴン市Thein Phyu競技場で開かれたミャンマー初のプロレス大会でハートリー・ジャクソンと対戦。10分51秒、スライディングDで勝利。4月20日、後楽園ホールでの王道の旗揚げ戦のメインで関本、岡林と組んで曙、太陽ケア、浜組と対戦。16分28秒、曙のヨコヅナファイナルインパクトに田中が敗れた。5月6日、後楽園ホール大会のメインでライディーンと組んで佐藤耕平、関本組のタッグ王座に挑戦。20分41秒、ライディーンがジュラシックボムで佐藤に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。7月8日から始まった火祭りに参戦。7月10日、TAKESHIBAコロシアム大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。30分時間切れ引き分け。7月12日、新木場1stRING大会で佐藤耕平と対戦。15分50秒、スライディングDで勝利。7月13日、新木場1stRING大会でライディーンと対戦。14分10秒、ジュラシックボムに敗れた。7月14日、新木場1stRING大会で大谷と対戦。18分35秒、フランケンシュタイナーに敗れた。7月17日、青森市はまなす会館大会で将軍岡本と対戦。11分59秒、バックドロップに敗れた。7月19日、新潟市万代シティーパーク大会でKAMIKAZEと対戦。11分14秒、スライディングDで勝利。7月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で小幡と対戦。18分46秒、変型タズミッションでレフリーストップ勝ち。7月28日、アスカプロジェクトの新宿FACE大会のメインで高橋匡哉と対戦。11分29秒、スライディングDで勝利。7月31日、後楽園ホール大会で浜亮太と対戦。4分58秒、スライディングDで勝利。リーグ戦を5勝3敗1引き分け(1不戦勝を含む)で終えた。8月12日、熊本市流通情報会館大会で日高と対戦。15分2秒、スライディングDで勝利。8月18日、新木場1stRING大会で曙、将軍岡本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分49秒、ライディーンがジュラシックボムで岡本に勝利。10月1日、東京愚連隊の新木場1stRING大会でトミー・ドリーマーと組んで論外、シェーン・ダグラス組、葛西純、KAI組を相手に3WAYタッグマッチ。12分20秒、ドリーマーが机の上へのデスバレーボムで論外に勝利。12月12日、名古屋市北スポーツセンター大会での風林火山タッグトーナメント1回戦でライディーンと組んで曙、将軍岡本組と対戦。13分3秒、岡本のバックドロップにライディーンが敗れた。 17年1月14日、新木場1stRING大会でハートリー・ジャクソン、TARU組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分51秒、ジャクソンのダイビング・エルボードロップにライディーンが敗れて王座転落。1月15日、埼玉県産業技術総合センター大会でクリス・オンドーフと対戦。8分41秒、スーパーフライで勝利。1月29日、博多スターレーン大会で船木誠勝の爆破王座に挑戦。14分59秒、ハイブリッドブラスター、爆破バット攻撃からのチキンウイングフェイスロックに敗れた。2月19日、TARU率いるブードゥー・マーダーズ(VM)に加入。2月26日、エスフォルタアリーナ八王子大会でライディーンと対戦。12分11秒、クルスフィックスでフォール勝ち。3月5日、名古屋国際会議場大会でTARUと組んで船木、爆破王者の大仁田組を相手に電流爆破マッチで爆破王座戦。勝者が爆破王となるルールだったが、19分19秒、大仁田の爆破バット攻撃にTARUが敗れた。3月26日、靖国神社大会のメインで佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。17分17秒、スライディングDで勝利。世界ヘビー級王座を獲得。3月30日、守山市民体育館大会で横山と対戦。8分41秒、スライディングDで勝利。4月8日、ZERO1の博多スターレーン大会でTARUと組んで大仁田、長与組の爆破王タッグ王座に挑戦。「フォール負けか被弾すれば退場」という特別ルールでの王座戦となった。田中が大仁田への電流爆破バット攻撃を決めて退場させ、15分11秒、セコンドの彩羽匠をリングに上げて背中合わせでパイプイスに座らせて、2人同時に電流爆破バットでの一撃を決めて勝利。爆破王タッグ王座を獲得。4月21日、DDT・DNAの新宿FACE大会で鈴木大と対戦。4分46秒、スライディングDで勝利。4月26日、後楽園ホール大会でライディーンを相手に防衛戦。16分41秒、スライディングDで勝利。4月30日、ラゾーナ川崎プラザソル大会で佐藤耕平と対戦。8分39秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。5月6日、関内ラジアントホール大会で横山と対戦。6分13秒、竹刀攻撃で勝利。5月21日、後楽園ホール大会のメインで将軍岡本を相手に防衛戦。19分12秒、スライディングDで勝利。6月10日、糸魚川市民総合体育館大会で小幡と対戦。16分2秒、スライディングDで勝利。6月18日、TAKESHIBAコロシアム大会でライディーンと対戦。20分時間切れ引き分け。6月25日、東栄町B&G海洋センター大会で横山と対戦。9分2秒 スライディングDで勝利。7月9日から始まった「火祭り」に参戦。開幕戦の名古屋市露橋スポーツセンター大会でスーパー・タイガーと対戦。13分28秒、スライディングDで勝利。7月11日、新木場1stRING大会のメインで小幡と対戦。30分時間切れ引き分け。7月12日、新木場1stRING大会のメインで宮本裕向と対戦。30分時間切れ引き分け。7月16日、青森市はまなす会館大会のメインで佐藤耕平と対戦。13分51秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。7月17日、青森競輪場特設リング大会でLEONAと対戦。11分41秒、スライディングDで勝利。7月19日、仙台市宮城野文化センター大会のメインで稲葉大樹と対戦。17分21秒、スライディングDで勝利。7月22日、高山マウントエース大会で将軍岡本と対戦。10分35秒、バックドロップに敗れた。7月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で拳王と対戦。19分30秒、スライディングDで勝利。7月26日、万代シティパーク特設リング大会でライディーンと対戦。10分31秒 、スライディングDで勝利。5勝2敗2引き分けでリーグ戦を突破。7月30日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で小幡と対戦。30分10秒、スライディングDで勝利して優勝した。8月19日、多治見美濃焼卸センター大会で大仁田、大谷組を相手に爆破王タッグ王座の防衛戦。16分2秒、TARUが電流爆破バット攻撃で大谷に勝利。8月20日、アクトシティ浜松大会で船木誠勝と電流爆破バット&ストリートファイトデスマッチ。12分9秒、スライディングDで勝利。8月31日、後楽園ホール大会で拳王を相手に防衛戦。30分時間切れ引き分け。9月16日、東京タワー特設リング大会で横山と対戦。10分2秒、シンガポールケインからのエビ固めでフォール勝ち。9月24日、名古屋国際会議場大会で大仁田の爆破王に挑戦。15分10秒、スライディングDで勝利。爆破王を獲得。9月30日、後楽園ホール大会で宮本裕向を相手に世界ヘビー級王座の防衛戦。21分7秒、スライディングDで勝利。10月9日、博多スターレーン大会で長与、彩羽匠組を相手に爆破王タッグ王座の防衛戦。15分41秒、田中が電流爆破バット攻撃で彩羽に勝利。10月14日から始まったグローバルリーグ戦に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で齋藤彰俊と対戦。10分17秒、スライディングDで勝利。10月24日、横浜ラジアントホール大会でクワイエット・ストームと対戦。12分19秒、スライディングDで勝利。10月28日、後楽園ホール大会で小峠篤司と対戦。15分10秒、スライディングDで勝利。11月3日、川崎市スポーツ文化総合センター大会で宮本裕向を相手に電流爆破バット&ストリートファイトデスマッチで防衛戦。17分5秒、ムーンサルトプレスに敗れて王座転落。11月6日、夢メッセみやぎ大会で宮本裕向と対戦。11分59秒、雁之助クラッチにフォール負け。11月7日、会津若松・ブライダルルネッサンス中の島大会でKAZMAと対戦。6分24秒、スライディングDで勝利。11月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で拳王と対戦。19分21秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。11月14日、世界館大会で中嶋勝彦と対戦。13分5秒、スライディングDで勝利。リーグ戦は5勝2敗に終わった。 18年1月1日、後楽園ホール大会で小幡を相手に防衛戦。23分54秒、ダイビングダブルニードロップに敗れて王座転落。1月8日、TAKESHIBAコロシアム大会でSUGIと対戦。9分11秒、スライディングDで勝利。1月21日、TAKESHIBAコロシアム大会で日高と対戦。17分43秒、スライディングDで勝利。3月4日、後楽園ホール大会で火野と組んで岡本、吉江組のタッグ王座に挑戦。17分1秒、火野がFacking Bombで岡本に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。3月7日、後楽園ホールでの佐野直のデビュー20周年記念興行で守部宣孝と対戦。9分27秒、スライディングDで勝利。3月18日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で小幡、佐藤耕平組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分2秒、田中がスライディングDで小幡に勝利。5月3日、DDT・伐折羅の後楽園ホール大会で阿部史典と対戦。13分4秒、スライディングDで勝利。6月3日、札幌ススキノ・マルスジム大会で小幡の世界王座に挑戦。25分17秒、試合中に熱中症になった小幡がトップロープから場外に転落し、そのままレフリーストップ勝ち。世界ヘビー級王座を奪回した。6月12日、DDTの新木場1stRING大会で梅田公太と対戦。14分20秒、ライティングDで勝利。6月22日、W−1の新木場1stRING大会で黒潮と組んで芦野羆嵐組のW−1タッグ王座に挑戦。17分10秒、黒潮がムーンサルトプレスで芦野に勝利。W−1タッグ王座を獲得した。6月24日、博多スターレーン大会で佐藤耕平、SUGI組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分46秒、火野がFacking BombでSUGIに勝利。7月1日、ZERO1の新体制が発足し、副社長に就任した。7月8日から始まった火祭りに参戦。開幕戦の新木場1stRING大会で黒潮と対戦。30分時間切れ引き分け。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で岩崎永遠と対戦。9分12秒、スライディングDで勝利。7月14日、青森市内大会で将軍岡本と対戦。8分31秒、スライディングDで勝利。7月15日、はまなす会館大会で宮本裕向と対戦。13分7秒、スライディングDで勝利。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で菅原と対戦。9分4秒、丸めこまれてフォール負け。同日、ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホール大会で神田、吉田と組んでKzy、横須賀、堀口組のトライアングルゲート王座に挑戦。15分3秒、Kzyのスカイデ・スクールボーイに神田がフォール負け。7月25日、万代シテイパーク特設リング大会でクリス・ヴァイスと対戦。6分7秒、パッケージパイルドライバーに敗れた。リーグ戦は3勝2敗1引き分けに終わった。7月26日、アスカプロジェクトの新宿FACE大会で佐山駿介と対戦。10分22秒、スライディングDで勝利。8月5日、川崎競馬場大会でハートリー・ジャクソン、クリス・ヴァイス組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分1秒、火野がFucking Bombでジャクソンに勝利。8月11日、W−1の後楽園ホール大会で近藤、土肥組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分18秒、土肥の南京錠固めに黒潮が敗れて王座転落。8月19日、新木場1stRING大会でTARUとハードコアマッチ。11分4秒、TARUドリラーに敗れた。9月23日、盛岡市体育館大会でクリス・ヴァイス、TARU組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分47秒、クリスのパッケージパイルドライバーをくらってTARUに田中がフォール負け。タッグ王座から転落した。9月27日、新宿FACEでのTCWの旗揚げ戦で宮本裕向、サブゥーを相手に3WAYマッチ。8分26秒、田中がスライディングDでサブゥーに勝利。11月11日、益田市民体育館大会で岩崎と対戦。11分24秒、スライディングDで勝利。11月24日、新木場1stRING大会で関本を相手に防衛戦。21分6秒、リストクラッチ式ジャーマンスープレックスに敗れて王座転落。12月16日、Blue Field大会で高橋奈七永と組んで風林火山タッグトーナメントに参戦。1回戦で火野、菅原組と対戦。15分50秒、火野のFucking Bombに高橋が敗れた。 19年1月1日、後楽園ホール大会で菅原と組んでTARU、クリス・ヴァイス組のタッグ王座に挑戦。16分30秒、菅原がスターダストプレスでTARUに勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得した。1月29日、名古屋市中スポーツセンター大会で佐藤耕平、SUGI組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分15秒、菅原が十三不塔でSUGIに勝利。3月3日、後楽園ホール大会で火野と対戦。18分28秒、Fucking Bombに敗れた。4月4日、ニューヨークで行われた「レッスルコン」でエディ・キングストンと対戦。スライディングDで勝利。4月11日、弘前市河西体育センターでのオフィスT30周年記念興行で平田智也と対戦。11分42秒、スライディングDで勝利。4月13日、白河市国体記念体育館大会でキング・キャッシュと対戦。10分1秒、スライディングDで勝利。4月24日、新木場1stRING大会で野村卓矢と対戦。10分18秒、スライディングDで勝利。5月4日、横浜ラジアントホール大会で高岩竜一と対戦。14分、スライディングDで勝利。5月5日、埼玉・青伸産業運輸特設リング大会で岩崎永遠、北村彰基組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分43秒、菅原がラリアットで岩崎に勝利。5月6日、DDT・ガンプロの板橋区立グリーンホール大会で今成夢人と対戦。15分38秒、スライディングDで勝利。6月16日から始まった火祭りに参戦。6月22日、新木場1stRING大会でスーパー・タイガーと対戦。10分11秒、ロコモーション式タイガースープレックスに敗れた。6月23日、千葉・2AWスクエア大会で青木優也と対戦。11分19秒、スライディングDで勝利。6月30日、ススキノ・マルスジム大会でSUGIと対戦。10分39秒、スライディングDで勝利。7月7日、新木場1stRING大会でクリス・ヴァイスと対戦。14分16秒、スライディングDで勝利。7月14日、青森・はまなす会館大会で北村彰基と対戦。13分8秒、スライディングDで勝利。7月20日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で火野裕士と対戦。21分18秒、スライディングDで勝利。7月24日、万代シティパーク大会で朱崇花と対戦。13分25秒、サムソンクラッチにフォール負け。リーグ戦は4勝2敗に終わった。7月28日、後楽園ホール大会でクリス・ヴァイス、将軍岡本組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分20秒、菅原が足極め逆さ押さえこみで岡本にフォール勝ち。8月12日、新木場1stRING大会で横山佳和と対戦。10分22秒、横入り式エビ固めにフォール負け。8月17日、横浜にぎわい座大会で菅原拓也と対戦。9分55秒、スライディングDで勝利。8月25日、HEAT−UPのカルッツかわさき大会で井土徹也と対戦。10分33秒、スライディングDで勝利。9月10日、J STAGEの後楽園ホール大会でグンソと対戦。10分50秒、スライディングDwithチェアで勝利。10月26日、靖国神社大会で宮本裕向、竹田誠志組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分59秒、竹田のリバースUクラッシュ改に菅原が敗れて王座転落。10月30日、水戸市民体育館大会で風林火山タッグトーナメントに黒田哲広と組んで参戦し、1回戦で大谷晋二郎、越中詩郎組と対戦。15分17秒、黒田がサムソンクラッチで大谷にフォール勝ち。11月17日、後楽園ホール大会での準決勝で佐藤耕平、岩崎永遠組と対戦。11分17秒、岩崎のバックドロップホールドに黒田が敗れた。11月29日から始まったDDTのD王 GRAND PRIXに参戦。開幕戦の横浜ラジアントホール大会で高尾蒼馬と対戦。15分10秒、スライディングDで勝利。11月30日、横浜ラジアントホール大会で佐々木大輔と対戦。19分56秒、スライディングDで勝利。12月1日、君津市民体育館大会でブル・ジェームスと対戦。7分46秒、スライディングDで勝利。12月5日、板橋区立グリーンホール大会で坂口征夫と対戦。10分22秒、スライディングDで勝利。12月9日、西鉄ホール大会で吉村直巳と対戦。13分46秒、スライディングDで勝利。12月13日、ZERO1の2AWスクエア大会でリッキー・フジと対戦。7分59秒、スライディングDで勝利。12月15日、ベルエポック美容専門学校・第2校舎ホール大会でHARASHIMAと対戦。30分時間切れ引き分け。5勝1引き分けでリーグ戦を突破。12月22日、新木場1stRING大会でZERO1対REVENGERSの5対5勝ち抜き戦にREVENGERSの先鋒として参戦し、先鋒の大谷晋二郎と対戦。10分時間切れ引き分け。勝ち抜き戦はZERO1の勝利に終わった。12月28日、後楽園ホール大会で遠藤哲哉を相手に優勝決定戦。23分57秒、スライディングDで勝利。D王 GRAND PRIXに優勝した。

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