ダークロHP

YOSHI‐HASHI

本名:吉橋伸雄
1982年5月25日
愛知県愛知郡東郷町出身
180cm 90kg O型
得意技:カルマ(変型ファルコンアロー) スワントーンボム

高専卒業後、とび職を経て名古屋のジムに勤務。02年、上京し、アニマル浜口トレーニングジムに入る。当時の浜口ジムには内藤哲也KAI渡辺高章T28デーモン植田らが在籍していた。05年、第15回「高田道場サブミッションレスリング大会」で優秀選手賞に選ばれた。11月、新日本プロレスの入門テストを受けたが不合格。半年後にも入門テストを受けたが不合格。07年、入門テストに最初は不合格。しかし、3人いた合格者のうちすぐに2人が辞めたため、繰り上げ合格。新日本プロレスへ入門。 08年7月6日、後楽園ホール大会での内藤哲也戦でデビュー。5分37秒、逆片エビ固めに敗れた。12月22日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。5分56秒、チキンウイングフェイスロックに敗れた。12月26日、後楽園ホール大会で吉江豊と対戦。4分16秒、逆エビ固めに敗れた。 09年5月30日、後楽園ホール大会でノアの菊地毅と対戦。4分32秒、火の玉ボムに敗れた。5月31日、水戸市民体育館大会でノアの青木と対戦。6分45秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月2日、ウェルサンピア栃木大会でドラゴンゲートのYAMATOと対戦し、5分14秒、CBVに敗れた。6月3日、所沢市民体育館・サブアリーナ大会で菊地毅と対戦。5分35秒、チキンウィングアームロックに敗れた。6月5日、鳥取県立米子産業体育館大会で青木と対戦。8分49秒、ノーザンライトスープレックスに敗れた。6月8日、福井市体育館大会で青木と対戦。10分31秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。6月14日、後楽園ホール大会で菊地毅と対戦。5分26秒、火の玉ボムに敗れた。12月4日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で金本浩二と組んで田口デヴィット組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。18分12秒、合体技のブラックホールバケーションをくらい、田口にフォール負け。 10年1月17日、ロックアップの新宿FACE大会で斉藤謙と対戦し、7分24秒、足取り腕十字固めで勝利。シングル初勝利を挙げた。5月12日、セムのディファ有明大会でリッキー・マルビンと対戦。10分48秒、トラースキックに敗れた。5月30日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに初参戦。開幕戦の後楽園ホール大会ではAKIRAと対戦。12分43秒、スワントーンボムで勝利。6月1日、Zepp Sendai大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。9分、PKに敗れた。6月2日、所沢市民体育館大会でタマ・トンガと対戦。6分19秒、トンガンツイストに敗れた。6月5日、宇都宮市明保野体育館大会で石森と対戦。9分3秒、変型裏足4の字固めに敗れた。6月6日、グリーンドーム前橋大会で金本と対戦し、13分1秒、変型アンクルホールドに敗れた。6月8日、ディファ有明大会でケニー・オメガと対戦。14分30秒、クロイツ・ラスに敗れた。6月10日、豊橋市総合体育館大会で田口と対戦し、10分45秒、バカプリャハに敗れた。6月からメキシコのCMLLに長期遠征。ルードとして活躍。 11年8月1日、CMLLのアレナプエブラ大会で、ルーシュとの髪切りマッチに敗れて坊主になる。 12年1月4日、東京ドーム大会で凱旋帰国試合。リング名をYOSHI‐HASHIに改名。同じく凱旋帰国試合となった岡田かずちかと対戦。大凡戦を展開し、4分37秒、レインメーカーに敗れた。その後はヘビー級レスラーとしてCHAOSの一員として出場するが、低迷。4月1日、ベイコム総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でラ・ソンブラと対戦。9分41秒、パケラ・タパティオにフォール負け。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でK−DOJOの関根龍一と対戦。7分14秒、スワントーンボムで勝利。11月19日、同会場での2回戦で石井智宏と対戦。6分57秒、ラリアットに敗れた。11月20日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にオカダ・カズチカと組んで出場。3勝3敗でリーグ戦を終了した。 13年1月18日、後楽園ホール大会でルーシュと対戦。11分8秒、ルーシュドライバーに敗れた。11月23日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にオカダと組んで参戦。2勝4敗でリーグ戦を終えた。12月21日、後楽園ホール大会で棚橋弘至と対戦。11分10秒、スリングブレイドからのテキサスクローバーホールドに敗れた。12月23日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。10分35秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。 14年2月11日、大阪府立体育会館大会で柴田勝頼と対戦。5分21秒、PKに敗れた。9月21日、神戸ワールド記念ホール大会でオカダと組んでカール・アンダーソンドク・ギャローズ組のIWGPタッグ王座に挑戦。スワントーンボムを決めたがカウント3直前で王者組のセコンドの高橋裕二郎がレフリーのカウントを阻止。11分42秒、マジックキラーをくらってギャローズにYOSHI−HASHIがフォール負け。9月23日、コンベックス岡山大会で高橋裕二郎のNEVER無差別級王座に挑戦。スワントーンボムをかわされ、レフリーの目を盗んだ急所攻撃で反撃され、13分29秒、東京ピンプス、パワーボムからのマイアミ・シャインに敗れた。11月22日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にオカダ・カズチカと組んで参戦。4勝3敗に終わった。 15年3月5日、大田区総合体育館でのNEW JAPAN CUP1回戦で高橋裕二郎と対戦。7分56秒、東京ピンプスに敗れた。8月16日、両国国技館大会でマイケル・エルガンと対戦。9分24秒、エルガンボムに敗れた。10月12日、両国国技館大会で本間朋晃と対戦。8分55秒、こけしに敗れた。11月21日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にオカダと組んで参戦。リーグ戦は3勝3敗に終わった。 16年3月3日、大田区総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦で内藤哲也と対戦。必殺のスワントーンボムをかわされ、13分42秒、デスティーノに敗れた。7月18日から始まったG1クライマックスに出場。7月22日、後楽園ホール大会でケニー・オメガと対戦。バッククラッカー、スライディングボマイェを決め、12分16秒、新必殺技のカルマで勝利。7月24日、後楽園ホール大会で本間と対戦。13分7秒、リバースこけし落としからのこけしに敗れた。7月27日、長野ビッグハット大会で永田裕志と対戦。11分56秒、垂直落下式ブレーンバスターからのバックドロップホールドに敗れた。7月30日、愛知県体育館大会でEVILと対戦。12分48秒、バッククラッカーからのカルマで勝利。8月1日、高松市総合体育館大会で中嶋勝彦と対戦。12分2秒、カルマで勝利。8月4日、福岡市民体育館大会でマイケル・エルガンと対戦。9分49秒、コーナーへのパワーボムからのエルガンボムに敗れた。8月7日、アクトシティ浜松大会で柴田勝頼と対戦。11分8秒、スリーパーホールドからのPKに敗れた。8月10日、山形市総合スポーツセンター大会で内藤と対戦。15分1秒、ジャンピング・エルボーアタックからのデスティーノに敗れた。8月13日、両国国技館大会で矢野通と対戦。3分31秒、急所攻撃からの赤霧にフォール負け。リーグ戦は3勝6敗に終わった。9月22日、広島サンプラザホール大会のメインでケニー・オメガと対戦。オメガの持つ東京ドーム大会でのIWGP王座挑戦権をかけての対戦となった。27分44秒、片翼の天使に敗れた。10月8日、ノアの後楽園ホール大会でオカダと組んで丸藤、矢野組のGHCタッグ王座に挑戦。21分26秒、丸藤の変型エメラルドフロウジョンにYOSHI−HASHIが敗れた。11月5日、大阪府立体育会館大会で石井と組んでタマ・トンガ、タンガ・ロア組のIWGPタッグ王座に挑戦。14分32秒、ゲリラ・ウォーフェアをくらってタマにYOSHI−HASHIがフォール負け。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にオカダと組んで参戦。4勝3敗でリーグ戦を終えた。 17年2月5日、北海道立総合体育センター大会で飯塚高史と対戦。7分、カルマで勝利。2月27日、後楽園ホール大会でアダム・コールのROH世界王座に挑戦。16分28秒、ラストショットに敗れた。3月12日、ベイコム総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でSANADAと対戦。13分57秒、Skull Endに敗れた。4月13日、新宿FACEでの若手主体大会「ライオンズゲート」で杉浦透と対戦。9分44秒、バタフライロックで勝利。4月22日、後楽園ホール大会で岡倫之と対戦。9分43秒、バタフライロックで勝利。5月9日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で兼平大介と対戦。12分23秒、バタフライロックで勝利。6月15日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で青柳優馬と対戦。11分33秒、バタフライロックで勝利。6月26日、後楽園ホール大会のメインで鈴木みのるのNEVER王座に挑戦。26分13秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。7月4日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で岩本煌史と対戦。12分46秒、バタフライロックで勝利。7月17日から始まったG1クライマックスに出場。開幕戦の北海道立総合体育センター大会で永田と対戦。16分29秒、カルマで勝利。7月21日、後楽園ホール大会で内藤と対戦。22分19秒、デスティーノに敗れた。7月23日、町田市立総合体育館大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。11分48秒、変型卍固めに敗れた。7月26日、仙台サンプラザホール大会で石井智宏と対戦。15分43秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。7月29日、愛知県体育館大会で棚橋と対戦。13分34秒、ハイフライフローに敗れた。8月1日、鹿児島アリーナ大会でファレと対戦。10分21秒、首固めでフォール勝ち。8月4日、アイテムえひめ大会で後藤洋央紀と対戦。11分26秒、GTRに敗れた。8月6日、アクトシティ浜松大会で飯伏幸太と対戦。14分28秒、カミゴェに敗れた。8月11日、両国国技館大会で真壁刀義と対戦。11分28秒、ダイビングニードロップに敗れた。リーグ戦は2勝7敗に終わった。10月15日、ROHのイリノイ州シカゴ大会のメインでケニー・オメガのIWGP・US王座に挑戦。片翼の天使に敗れた。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に後藤洋央紀と組んで参戦。4勝3敗でリーグ戦を終えた。 18年2月10日、大阪府立体育会館大会で内藤と対戦。16分46秒、デスティーノに敗れた。3月6日、大田区総合体育館大会でSANADAと対戦。17分38秒、ラウンディングボディプレスに敗れた。3月11日、ベイコム総合体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で飯伏と対戦。22分23秒、カミゴェに敗れた。6月30日、RPWのイギリス・ミルトンキーンズ・アイスアリーナ大会でクリス・ブルックスと対戦。9分3秒、カルマで勝利。7月14日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦の大田区総合体育館大会で真壁と対戦。11分5秒、ダイビングニードロップに敗れた。7月16日、北海道立総合体育センター大会でEVILと対戦。12分37秒、EVILに敗れた。7月20日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。13分44秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。7月22日、エスフォルタアリーナ八王子大会でマイケル・エルガンと対戦。14分22秒、カルマで勝利。7月27日、アクトシティ浜松大会でオカダと対戦。19分40秒、レインメーカーに敗れた。7月30日、高松市総合体育館大会で棚橋と対戦。12分36秒、エビ固めにフォール負け。8月2日、福岡市民体育館大会でジェイ・ホワイトと対戦。9分48秒、ブレードランナーに敗れた。8月5日、大阪府立体育会館大会でファレと対戦。8分31秒、タマ・トンガが乱入して反則勝ち。8月10日、日本武道館大会でハングマン・ペイジと対戦。10分22秒、カルマで勝利。リーグ戦は3勝6敗に終わった。9月23日、神戸ワールド記念ホール大会でのメイン終了後、CHAOSの仲間のジェイ・ホワイトがオカダを襲撃。リングに向かって走ったが、リング手前で転倒。額から大流血しながらもリングに上がったが、ホワイトのイス攻撃をくらって退場。大会終了後、救急車で搬送された。 19年1月5日、後楽園ホール大会で復帰。2月9日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で成田蓮と対戦。9分59秒、バタフライロックで勝利。2月27日、沖縄県立武道館大会で成田と対戦。7分17秒、バタフライロックで勝利。3月8日、後楽園ホール大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦で中西学と対戦。12分26秒、バタフライロックで勝利。4月14日、ニューサンピア高崎大会で海野翔太と対戦。9分31秒、KUMAGOROSHIで勝利。4月17日、福井県産業会館1号館大会で成田蓮と対戦。7分52秒、バタフライロックで勝利。6月17日、後楽園ホール大会での5対5のイリミネーションマッチで最後に残ったザックに勝利。ザックに「もし次のタイトルマッチを余裕で勝てる自信があるとすれば、おまえのG1クライマックスのエントリーも一緒にかけて戦え」と要求した。6月25日、仙台サンプラザホール大会でザック・セイバー・ジュニアのブリティッシュヘビー級王座に挑戦。勝てばG1クライマックス出場権も獲得できたが、23分3秒、変型ジム・ブレイクス・アームバーに敗れた。9月15日、別府ビーコンプラザ大会で石井智宏と組んでタマ・トンガ、タンガ・ロア組のIWGPタッグ王座に挑戦。21分35秒、タマの横入り式エビ固めにYOSHI−HASHIがフォール負け。9月29日、アメリカ・マンハッタンセンター・ハマースタインボールルーム大会でKENTAのNEVER王座に挑戦。25分4秒、go2sleepに敗れた。10月7日、後楽園ホール大会で棚橋、本間と組んで真壁、矢野、田口組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。14分44秒、矢野の横入り式エビ固めに本間がフォール負け。11月16日から始まったWORLD TAG LEAGUEに石井智宏と組んで参戦。11勝4敗に終わった。

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