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大和ヒロシ

本名:三原弘嗣
1983年10月20日
千葉県君津市出身
177cm  97kg
タイトル歴:世界ジュニア REY DEL RING アジアタッグ EWPインターコンチネンタル W−1クルーザー
得意技:クロスアーム・スープレックス ジャーマン・スープレックス 大和ブリッジ

06年1月、全日本プロレスの公開オーディションで合格。自己アピールでモノマネを披露した。4月に全日本プロレスに入門。KAIと共にメキシコに修行。 07年2月22日、KAIと組んでトラウマ1号、2号戦でデビュー。7月26日にはREY DEL RING王座を獲得。2月に帰国し、KAIと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。8月より小島聡、KAIとユニット「F4」を結成。 09年3月10日、気仙沼市総合体育館大会でグレート・ムタと対戦。6分34秒、シャイニングウィザードに敗れた。KAIと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。リーグ戦は2勝3敗に終わった。8月30日、両国国技館大会で小島、KAIと組んでノアの小橋伊藤菊地組と対戦。29分13秒、小島がラリアットで伊藤に勝利。 10年1月3日、後楽園ホール大会でのジュニアヘビー級バトルロイヤルに参戦し、9分19秒、クロスアーム・スープレックスでカズ・ハヤシにフォール勝ちして優勝。1月11日、浜北総合体育館大会でカズ・ハヤシの世界ジュニア王座に挑戦。17分3秒、パワープラントに敗れた。2月7日、後楽園ホール大会でチーム解散をかけてブードゥ・マーダーズとキャプテンフォール8人タッグイリミネーションマッチで対戦。試合終盤で小島とTARUの1対1の展開となり、32分52秒、最後はTARUドリラーに小島がフォール負け。F4解散が決まった。F4解散後も、大会前のマイクパフォーマンスで活躍。3月27日、サイパン大会で船木誠勝と対戦。9分38秒、ローリングハイキックをくらってフォール負け。5月16日、後楽園ホール大会でKAIと対戦。エプロンのKAIに向かって場外までふっ飛ばす危険なスピアをくらわせるなど思いきりのよいファイトを続け、15分8秒、クロスアーム・スープレックスで勝利。7月1日、酒田市営体育館大会で近藤修司と組んでTARU、ビッグ・ダディ組のアジアタッグ王座に挑戦。19分52秒、TARUドリラーに大和が敗れた。11月20日、後楽園ホール大会で武藤敬司と対戦。10分、シャイニングウィザードに敗れた。11月23日、後楽園ホール大会で世界ジュニア王座挑戦権をかけて近藤、KAI、MAZADABUSHIを相手にラダーマッチで対戦。9分57秒、終盤でラダーを登ってケース獲得寸前だったが、近藤に落とされ、最後は稔が近藤を落としてケース獲得。挑戦権獲得に失敗した。 11年1月24日、JCBホールでのGAORA主催興行でドラゴンゲートのYAMATOと対戦。観客の「ヤマト」コールや「ヤマト!」と叫んでのエルボー合戦などの熱戦の末、11分48秒、ギャラリアに敗れた。4月17日から近藤と組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。3勝2敗1引き分けに終わった。6月12日、後楽園ホール大会で、世界ジュニア王座決定戦進出を賭けて近藤、BUSHIを相手に3WAYでのラダーマッチ。7分39秒、近藤に権利書の入ったケースを奪われて挑戦権獲得に失敗した。8月13日、後楽園ホール大会のメインでKAIの世界ジュニア王座に挑戦。22分26秒、スプラッシュプランチャに敗れた。9月、ジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。9月14日、重川材木店本社特設リング大会でMAZADAと対戦。12分46秒、クロスアームスープレックスで勝利。9月15日、鶴ヶ城体育館大会で近藤と対戦。10分55秒、逆片エビ固めに敗れた。9月19日、後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。13分39秒、クロスアームスープレックスで勝利。9月24日、三条市厚生福祉会館大会でジミー・ヤンと対戦。9分43秒、ヤンタイムに敗れた。9月25日、石川県産業展示館3号館大会で金本浩二と対戦。9分31秒、クロスヒールホールドに敗れた。リーグ戦は2勝3敗に終わった。10月16日、長崎西洋館イベントホール大会で稔と対戦。11分22秒、ミノルスペシャルに敗れた。11月19日、後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。12分27秒、アンクルホールド式逆片エビ固めにレフリーストップ負け。11月23日、後楽園ホール大会で佐藤光留と対戦。10分5秒、クロスアームジャーマンスープレックスで勝利。12月4日、横浜文化体育館大会で佐藤光留と対戦。15分30秒、クロスアームスープレックスで勝利。12月24日、名護市21世紀の森体育館大会で征矢匠と対戦。11分38秒、ジャーマンスープレックスで勝利。 12年1月3日、後楽園ホール大会でケニー・オメガの世界ジュニア王座に挑戦。24分58秒、ドラゴンスープレックス5連発はカウント2で返したが、直後にクロイツ・ラスをくらって敗れた。1月15日、ノアの後楽園ホール大会に登場し、近藤と組んで丸藤マルビン組と対戦。11分46秒、近藤がラリアットでマルビンに勝利。2月11日、松下IMPホール大会で佐藤光留と対戦。15分時間切れの引き分け。2月14日、ノアの後楽園ホール大会で近藤と組んで鈴木鼓太郎青木組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。22分43秒、青木のオブジェクト(リストクラッチ式アサルトポイント)に大和が敗れた。4月1日の古河市古河体育館大会から佐藤光留と組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。情熱の大和と変態の佐藤。2勝2敗1引き分けでリーグ戦に敗退したが、ケンカをくり返す活きの良さでリーグ戦で異彩を放って大健闘した。7月の「JUNIOR HYPER LEAGUE」に出場。7月15日、開幕戦の京都KBSホール大会でSUSHIと対戦。12分15秒、TEKKAMAKIにフォール負け。7月18日、水戸市東町運動公園体育館大会でアンディ・ウーと対戦。5分56秒、クロスアームスープレックスで勝利。7月21日、三条市厚生福祉会館大会でGilletteと対戦。11分30秒、クロスアームスープレックスで勝利。7月24日、中野市民体育館大会で近藤と対戦。30分時間切れ引き分け。7月28日、四日市オーストラリア記念館大会でカズ・ハヤシと対戦。11分1秒、クロスアームスープレックスで勝利。3勝1敗1引き分けでリーグ戦突破。7月29日、後楽園ホール大会での準決勝で金本浩二と対戦。19分18秒、クロスアームスープレックスで勝利。同日の決勝で近藤と対戦。14分28秒、クロスアームスープレックスで勝利して優勝。8月12日、後楽園ホール大会のメインでKAIの世界ジュニア王座に挑戦。観客の大声援を受け、必殺のLATをカウント2で返し、スプラッシュプランチャは両膝を立てて防ぎ、最後は21分14秒、クロスアームスープレックスで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。8月26日、大田区総合体育館大会で田中稔を相手に防衛戦。21分48秒、クロスアームスープレックスで勝利。9月2日、ノアの佐久創造館大会に登場し、近藤と組んで金丸平柳組と対戦。14分40秒、近藤がラリアットで金丸に勝利。9月23日、横浜文化体育館大会で佐藤光留を相手に防衛戦。17分12秒、ラリアットからのクロスアームスープレックスで勝利。10月7日、後楽園ホール大会でケニー・オメガを相手に防衛戦。試合中に前歯が抜けて根本を骨折するケガを負いながらも熱戦を展開。17分40秒、クロスアームスープレックスで勝利。11月17日、後楽園ホール大会でカズ・ハヤシを相手に防衛戦。14分55秒、クロスアームスープレックスホールドで勝利。12月11日、ホワイトリング大会で金本浩二を相手に防衛戦。14分2秒、ヘッドバット、ラリアットからのクロスアームスープレックスで勝利。 13年1月2日、後楽園ホール大会でGHCジュニア王座の近藤を相手にダブルタイトルマッチ。18分36秒、ラリアットに敗れて王座転落。1月6日、ノアの後楽園ホール大会で近藤と組んで石森小峠組と対戦。9分47秒、石森の逆さ押さえ込みに近藤がフォール負け。1月13日、IMPホール大会で田中稔と対戦。3分6秒、グラウンドコブラツイストに敗れた。1月26日、大田区総合体育館大会で佐藤光留と組んで金本、田中稔組のアジアタッグ王座に挑戦。20分15秒、大和がクロスアームスープレックスに金本に勝利。アジアタッグ王座を獲得した。2月10日、博多スターレーン大会のメインで金本、田中稔組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分30秒、金本のアンクルホールドに大和が敗れてアジアタッグ王座から転落した。2月23日、後楽園ホール大会で青木と対戦。9分12秒、アサルトポイントに敗れた。3月30日から佐藤光留と組んでJUNIOR HYPER TAG LEAGUEに参戦。3月31日、明石市立産業交流センター大会でKENSOと対戦。9分28秒、ダブルアーム式パイルドライバーに敗れた。4月7日、最終戦の久喜市総合体育館大会で金本、田中稔組と対戦。17分41秒、大和がノーザンライトボムで稔に勝利。3勝2敗で優勝決定戦に進出。同日のメインで鼓太郎、青木組を相手に優勝決定戦。23分15秒、鼓太郎のタイガードライバーに大和が敗れた。4月25日、名古屋国際会議場大会で世界ジュニア王座の金丸と対戦。7分53秒、横回転エビ固めでフォール勝ち。6月2日、後楽園ホール大会で金丸の世界ジュニア王座に挑戦。14分20秒、タッチアウトに敗れた。6月26日、旭川地場産業振興センター大会で鈴木鼓太郎と対戦。12分38秒、タイガードライバーに敗れた。6月30日、両国国技館大会で佐藤光留、宮本和志を相手に3WAYマッチ。8分4秒、佐藤の投げ捨てジャーマンスープレックスをくらって大和がフォール負け。この大会を最後に、オーナーと対立していた武藤と共に全日本プロレスを離脱。その後、武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦で稲葉大樹と組んでNOSAWA論外MAZADA組と対戦。6分38秒、大和がノーザンライトボムで論外に勝利。9月22日、石川産業展示館3号館大会で中西学と対戦。8分15秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。10月10日、秋田拠点センター・アルヴェ大会でNOSAWA論外と対戦。8分35秒、ノーザンライトボムで勝利。その後、東京愚連隊に入る。11月16日、後楽園ホール大会でNOSAWA論外、MAZADAと組んでエル・イホ・デル・パンテーラ、アンディ・ウー、稲葉組と対戦。YAMATOに改名し、竹刀を手に金髪で入場。6分11秒、大和がレフリーを竹刀で殴り反則負け。12月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で稲葉と対戦。4分40秒、ノーザンライトボムで勝利。 14年1月12日、後楽園ホール大会でNOSAWA論外と対戦。2分25秒、ノーザンライトボムで勝利。2月23日、広島産業会館西展示場大会で金本と対戦。5分55秒、アンクルホールドに敗れた。3月14日、高松市総合体育館大会で征矢学と対戦。15分2秒、ワイルドボンバーに敗れた。4月17日、後楽園ホール大会で宮本を相手にチャンス・コントラ・チャンス(7分間の試合の終了時に旗を持っていたら勝ち)で対戦し、勝利。EWP王座への挑戦権を獲得した。5月3日、木更津市民体育館大会のメインでKAIと対戦。地元の声援を受けて、18分36秒、横回転エビ固めでフォール勝ち。5月4日、東京ドームシティホール大会でレオン・ヴァン・ガステレンのEWPインターコンチネンタル王座に3分12ラウンドで対戦。4R2分51秒、ゲルマンカッターに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会で征矢と対戦。12分15秒、ワイルドボンバーに敗れた。5月24日、名古屋国際会議場大会のメインでKAIと対戦。17分27秒、スプラッシュプランチャに敗れた。6月22日、博多スターレーン大会で征矢を相手にチャンス・コントラ・チャンスマッチ(制限時間終了時にチャンス・フラッグを保持した者の勝ち)で対戦。7分、フラッグを保持して勝利。EWP王座への挑戦権を獲得した。7月6日、両国国技館大会でレオン・ヴァン・ガステレンの王座に挑戦。4R1分40秒、ラリアットからのノーザンライトボムで勝利。EWPインターコンチネンタル王座を獲得した。7月15日、上越市厚生北会館大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。9分18秒、ノーザンライトボムで勝利。8月24日、札幌テイセンホール大会で真田聖也と対戦。13分30秒、タイガースープレックスに敗れた。9月6日、大阪府立体育会館第2競技場大会でTAJIRIと対戦。9分20秒、バズソーキックに敗れた。9月20日、EPWのドイツ・ハノーバー・ハンガー5大会でレオン・ヴァン・ガステレンを相手に防衛戦。3分12ラウンドで試合を行い、引き分けに終わった。9月22日、後楽園ホール大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦で吉岡世起と対戦。18分48秒、ノーザンライトボムで勝利。9月23日、名古屋国際会議場大会での2回戦で近藤と対戦。15分11秒、ラリアットに敗れた。11月1日、両国国技館大会でLEONAと対戦。6分27秒、ノーザンライトボムで勝利。11月6日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で大谷晋二郎と対戦。15分36秒、投げっぱなしドラゴンスープレックスに敗れた。11月13日、熊本市流通情報会館大会で黒潮と対戦。9分11秒、ノーザンライトボムで勝利。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦に真田と組んで参戦。リーグ戦を1勝1敗2引き分けで終えた。12月7日、大阪府立体育会館第2競技場大会で田中稔を相手に3分12Rで防衛戦。3R2分57秒、トルネードカッキーカッターに敗れて王座転落。 15年1月30日、後楽園ホール大会でTAJIRIと対戦。4分28秒、グリーンミストからのバズソーキックに敗れた。2月22日、大阪府立体育会館第2競技場大会で土肥孝司と対戦。7分21秒、ノーザンライトボムで勝利。3月8日、後楽園ホール大会で田中稔と対戦。6分15秒、ノーザンライトボムで勝利。4月19日、川口産業技術総合センター大会でのW−1クルーザー級王座決定トーナメント1回戦で藤原ライオンと対戦。9分31秒、ノーザンライトボムで勝利。5月5日、後楽園ホール大会での準決勝でカズ・ハヤシと対戦。14分38秒、パワープラントに敗れた。6月7日、神戸サンボーホール大会で田中稔のクルーザー級王座に挑戦。20分25秒、トルネードカッキーカッターに敗れた。6月28日、W−1道場での若手主体大会で熊ゴローと対戦。13分49秒、逆エビ固めで勝利。7月25日、W−1道場での若手主体大会で芦野祥太郎と対戦。9分17秒、逆エビ固めで勝利。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」2回戦でカズ・ハヤシと対戦。14分20秒、ファイナルカットに敗れた。9月6日、川口産業技術総合センター大会で浜亮太と対戦。6分50秒、オオキドプレスに敗れた。9月27日、石川県産業展示館3号館大会で河野と対戦。7分35秒、ランニングニーに敗れた。10月12日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で中之上靖文と対戦。9分13秒、ナックアウェイに敗れた。10月31日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーと対戦。12分24秒、フェイホンに敗れた。11月3日、名古屋国際会議場大会で浜と対戦。9分10秒、ハマケツに敗れた。11月14日、アオーレ長岡大会でカズ・ハヤシと対戦。12分、ウラカンラナにフォール負け。11月22日、米子産業体育館サブアリーナ大会でKAZMAと対戦。8分34秒、ゴリーボムに敗れた。11月23日、平野区民ホール大会で浜と対戦。7分41秒、オオキドプレスに敗れた。12月5日、横浜ラジアントホール大会で田中稔と対戦。11分11秒、ミノルスペシャルに敗れた。 16年1月10日、後楽園ホール大会でアンディ・ウーの王座に挑戦。612人分の署名を集めてタイトル挑戦を実現させた。15分32秒、ノーザンライトボムで勝利。クルーザー級王座を獲得した。2月10日、後楽園ホール大会で稲葉を相手に防衛戦。15分55秒、ノーザンライトボムで勝利。2月13日、小田原アリーナ大会で翔太と対戦。7分41秒、ノーザンライトボムで勝利。3月6日、夢メッセみやぎ大会で田中稔、スティーヴィー・フィアスと組んで黒潮、中之上、吉岡組と対戦。試合中、首を負傷して動けなくなり担架で退場し、緊急入院。試合は13分41秒、黒潮のムーンサルトプレスにフィアスが敗れた。3月8日、クルーザー級王座を返上した。3月14日、退院。8月からW−1の営業部長に就任。8月11日、横浜文化体育館大会で復帰。立花、頓所と組んで論外、MAZADA、KIKUZAWA組と対戦。10分13秒、MAZADAの正田落としに大和が敗れた。8月19日、新宿FACE大会で児玉裕輔と対戦。7分19秒、サーヴィカルブレイクに敗れた。この試合で再び首を負傷し、長期欠場。10月、頚椎症性脊髄症の手術を行った。 17年4月、営業部長を辞任。 18年3月14日、後楽園ホール大会で復帰。武藤の両膝人工関節手術前の最後の試合だった(ムタとしては3月25日にも出場)。河野、中之上、KAIと組んで武藤、浜、SUSHI、宮本和志組と対戦。19分8秒、武藤のムーンサルトプレスに河野が敗れた。3月31日、W−1を退団。 7月8日、K−DOJOのBlue Field大会で花見達也と対戦。6分57秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。7月8日から始まったZERO1の火祭りに参戦。7月10日、名古屋市露橋スポーツセンター大会でSUGIと対戦。10分12秒、630°スプラッシュに敗れた。7月13日、宮城野区文化センター大会で佐藤耕平と対戦。12分31秒、パイルドライバーに敗れた。7月14日、青森市内大会で火野裕士と対戦。8分24秒、Fucking Bombに敗れた。7月15日、Blue Fieldでのリッキー・フジのデビュー30周年記念プロデュース興行のメインでリッキー・フジを相手にロックンロールデスマッチ(試合中、ロックな曲がかかるとリッキーはエアギター、大和はエアドラムをする)。10分32秒、フランケンシュタイナーに敗れた。7月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で大谷晋二郎と対戦。13分22秒、ノーザンライトボムで勝利。7月25日、万代シテイパーク特設リング大会でスーパー・タイガーと対戦。8分51秒、チキンウイングフェイスロックに敗れた。7月27日、芝新堀町児童遊園大会でハートリー・ジャクソンと対戦。6分13秒、変型エビ固めでフォール勝ち。リーグ戦は2勝4敗に終わった。8月19日、ZERO1の新木場1stRING大会で大谷と組んで日高、阿部組のNWAインターナショナルライトタッグ王座に挑戦。17分24秒、日高の石見銀山に大谷が敗れた。8月26日、K−DOJOの新木場1stRING大会で海王トーナメントに参戦し、1回戦でタンク永井と対戦。6分33秒、ダイビングセントーンに敗れた。9月9日、K−DOJOの千葉・オリエンタルホテル東京ベイ大会でTAKAみちのくのUWA世界ジュニア王座に挑戦。14分30秒、みちのくドライバー2に敗れた。10月18日、ベストボディ・ジャパンプロレスの新木場1stRING大会で伊橋剛太と対戦。8分47秒、フィッシャーマンスープレックスで勝利。10月28日、闘真の鶴見青果市場大会で中村隆介と対戦。4分56秒、三角絞めで勝利。11月18日、北千住シアター1010ミニシアターで行われた原学のワンマッチの自主興行で原学と対戦。18分16秒、首固めにフォール負け。11月23日、ファイト・オブ・ザ・リングの王子ベースメントモンスター大会でのラテンアメリカ王座決定戦でリッキー・フジと対戦。6分53秒、首固めにフォール負け。11月25日、ノアの後楽園ホール大会で金本浩二と組んで田中稔、Hi69組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。16分1秒、田中のミノルスペシャルに大和が敗れた。12月22日、K−DOJOの横浜ラジアントホール大会で梶トマトと組んで旭、大石組のSTRONGEST−Kタッグ王座に挑戦。19分48秒、旭の裏月食に梶がフォール負け。12月23日、HEAT−UPのディアナ道場大会でTAMURAと観客判定マッチで対戦。10分、判定勝ち。 19年1月6日、DDT・ガンプロの北沢タウンホール大会でバリヤンアッキと対戦。9分43秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。2月2日、HEAT−UPの王子BasementMON☆STAR大会でTAMURAのCTW王座に挑戦。17分52秒、HEATクラッチにフォール負け。2月8日、横浜ラジアントホールでの川田利明プロデュース興行「Holy War」で宮脇純太と対戦。7分1秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。2月24日、闘真の王子BasementMON☆STAR大会で藤原ライオン、ブライアン・アイドルと3WAYマッチ。6分7秒、大和がフィッシャーマンズスープレックスでブライアンに勝利。3月17日、闘真の王子BasementMON☆STAR大会で中村隆介と闘真ビンタマッチ。観客による拍手で判定勝ち。3月30日、K−DOJOのBlue Field大会で吉野コータローと対戦。14分44秒、ノーザンライトボムで勝利。4月2日、キャプチャーの王子BASEMENT MON☆STAR大会で青木優也と対戦。4分59秒、ルッテンクラッチで勝利。4月4日、DDTの新木場1stRING大会で伊橋剛太と対戦。6分1秒、スライディングXで勝利。4月11日、DDTの新木場1stRING大会で平田一喜と対戦。7分19秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。いつでもどこでも挑戦権を獲得した。4月17日、釧路青雲台体育館大会で谷口裕一と対戦。10分39秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。4月27日、夢闘派プロレスの高島平区民館大会で長屋亮治と対戦。4分46秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。4月30日、K−DOJOのBlue Field大会で滝澤大志と対戦。18分3秒、高飛車に敗れた。6月14日、みちのくプロレスの後楽園ホール大会で川村興史と対戦。8分13秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。6月16日、バトスカフェの板橋区立グリーンホール大会で田中稔と対戦。10分24秒、HEATクラッチにフォール負け。6月22日、新韓国プロレスの東京・地下闘技場大会でTORUと対戦。6分15秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。6月30日、2AWの2AWスクエア大会で花見達也と対戦。8分39秒、STFXで勝利。7月9日、新木場1stRINGでの藤田峰雄の自主興行「藤田峰雄王国」で井土徹也と対戦。3分15秒、ラ・マヒストラルでフォール勝ち。7月17日、DDT・ガンプロの新木場1stRING大会で勝村周一朗のインディペンデントワールド世界ジュニア王座に挑戦。19分22秒、ニンジャチョークに敗れた。7月21日、DDTの後楽園ホール大会でジョーイ・ライアンと組んで佐々木大輔、高尾蒼馬組のKO−Dタッグ王座に挑戦。17分34秒、佐々木のクロスオーバー・フェイスロックに大和が敗れた。8月11日、DDTの熊本市流通情報会館大会で高梨将弘と対戦。7分32秒、エビ固めに丸めこんでフォール勝ち。8月12日、DDTのさざんぴあ博多・多目的ホール大会で勝俣瞬馬と対戦。6分40秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。8月18日、DDTの枇杷島スポーツセンター大会で島谷常寛と対戦。10分35秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。9月19日、TCWの新宿FACE大会で黒潮”イケメン”二郎と対戦。8分23秒、横入り式エビ固めにフォール負け。10月11日、キャプチャーの王子BASEMENT MON☆STAR大会でロッキー川村とボクシンググローブマッチ(3分5R)。3R1分18秒、バルボアブローをくらってKO負け。10月27日、東京・町田シバヒロ広場での博愛まつりでと対戦。11分6秒、フィッシャーマンズスープレックスで勝利。11月9日、王子BASEMENT MON☆STARでの真GUTS軍主催興行で佐野直と対戦。8分19秒、雁之助クラッチにフォール負け。11月17日、Aチームのシアター1010ミニシアター大会で守部宣孝と対戦。7分1秒、サムソンクラッチにフォール負け。12月1日、バトスカフェの君津市民体育館大会でくいしんぼう仮面と対戦。11分17秒、シャイニングウィザードで勝利。同大会で6人参加のバトルロイヤルに出場し、優勝した。12月29日、2AWの2AWスクエア大会で梶トマトと対戦。12分4秒、エックスラッチで勝利。

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