ダークロHP

浜亮太

1979年11月21日
大阪府茨木市出身
176cm 189kg
タイトル歴:三冠ヘビー アジアタッグ BJWタッグ
得意技:エルボードロップ ミートボム(フライング・ボディアタック) リョウタハマー ハマケツ(雷電ドロップ) オオキドプレス(ボディプレス)

94年に大相撲の八角部屋に15歳で入門。北勝嵐(ほくとあらし)の四股名で95年に初土俵。99年名古屋場所で序二段優勝。01年秋場所で幕下優勝。東幕下6枚目まで昇進した。大相撲時代には度重なるケガに悩まされる。06年、9月場所で両膝膝蓋骨脱臼の大ケガを負う。その後、復帰。 08年5月場所を最後に引退。通算戦績は235勝169敗114休。7月1日から全日本プロレスに入門。11月3日、両国国技館大会での戦でデビュー。5分5秒、ボディプレスに敗れた。年末に武藤敬司と組んで世界最強タッグ決定リーグ戦に出場。 09年、チャンピオンカーニバルに初出場。太陽ケアゾディアックを破るなど、期待に応える活躍をした。9月23日、後楽園ホール大会で曙と組んで鈴木みのるNOSAWA論外組のアジアタッグ王座に挑戦。弱点の左ヒザを徹底的に攻められたが、20分45秒、曙がセカンドロープからのダイビングボディプレスでNOSAWAに勝利してアジアタッグ王座を獲得。10月11日、後楽園ホール大会でジョー・ドーリングと対戦。7分18秒、ロープに上ったところをデスバレーボムでたたきつけられてフォール負け。10月24日、博多スターレーン大会でTARU、ドーリング組を相手にアジアタッグ王座の防衛戦。16分35秒、曙のボディプレスでTARUに勝利。11月20日、全日本プロレス台湾遠征での台北・国立台湾大学総合体育館大会で「台湾カップ〜ワンデートーナメント」に参戦。1回戦で諏訪魔と対戦。10分36秒、アンクルホールドに敗れた。11月20日からの最強タッグ決定リーグ戦は曙と組んで参戦。4勝4敗の勝ち点8でリーグ戦敗退。12月13日、後楽園ホール大会でカズ・ハヤシとチャーシューロープマッチ(お互いの左手首をロープで結びつけての試合)で対戦。ロープでグルグル巻きに縛りつけられてしまい、10分7秒、横入り式回転エビ固めにフォール負け。09年度プロレス大賞の新人賞を獲得。さらに曙と共に最優秀タッグ賞も獲得した。12月17日、曙とのコンビ名を「SMOP(スーパー・メガトン・大相撲・パワーズ)」にすると発表した。 10年1月11日、浜北総合体育館大会でKAIゾディアック組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分22秒、浜がリョウタハマーでゾディアックに勝利して防衛に成功。2月16日、三冠王座への挑戦が決定。同日の会見では「15歳から相撲界に入門して相撲を取っていたし、絶対負けるわけにはいかない。結びの一番のような感じです」と語った。3月7日、後楽園ホール大会で西村小島組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分8秒、浜のリョウタハマーからの曙のボディプレスで西村にフォール勝ち。3月21日、両国国技館大会のメインで三冠王者の小島に挑戦。20分15秒、リョウタハマーで勝利して三冠王座を獲得。史上最短となるデビュー1年4ヶ月での三冠王座獲得となった。4月にチャンピオンカーニバルに参戦。4月3日、開幕戦の久喜市総合体育館大会で河野と対戦。11分14秒、ダイビングニードロップに敗れた。4月4日、後楽園ホール大会のメインで鈴木みのると対戦。リョウタハマーはカウント1で返されたが、18分30秒、ボディプレス3連発でフォール勝ち。4月5日、新潟市体育館大会で小島と対戦。12分47秒、ラリアットに敗れた。4月9日、大阪府立体育館第2競技場大会で真田と対戦。11分1秒、リョウタハマーで勝利。2勝2敗でリーグ戦敗退。4月29日、後楽園ホール大会でTARU、ビッグ・ダディ・ブードゥ組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分、ビッグ・ダディのコーナー2段目からのボディプレスに曙がフォール負けし王座転落。試合後に曙と仲間割れ。5月2日、愛知県体育館大会で鈴木みのるを相手に三冠王座の防衛戦。巨体を生かしたファイトで対抗したが、必殺のリョウタハマーはロープエスケープされてしまい、スリーパーホールドで絞めつけられるなど大苦戦。終盤にみのるの張り手と浜のぶちかましの応酬。最後は張り手の連打にダウンしてしまい、21分44秒、ゴッチ式パイルドライバーをくらってフォール負け。三冠王座から転落した。この大会後、諏訪魔、河野、真田らと新世代軍を結成し、鈴木みのる、船木、ケア、曙の超党派軍と世代抗争。6月20日、後楽園ホール大会で曙と対戦。6分43秒、トップロープからのダイビング・ボディプレスに敗れた。7月2日、後楽園ホール大会でビッグ・ダディ・ブードゥーと対戦。7分10秒、ダイビングボディプレスに敗れた。9月10日、後楽園ホール大会のメイン終了後に諏訪魔に対して河野、真田、征矢が反旗をひるがえし、新世代軍は早くも解散となった。10月10日、後楽園ホール大会で河野と対戦。イス攻撃で大流血させられ、12分32秒、ダイビング・ニードロップに敗れた。11月6日、台北・国立台湾大学総合体育館大会で曙と対戦。4分16秒、ランニングボディプレスに敗れた。11月、世界最強タッグ決定リーグ戦に諏訪魔と組んで参戦。リーグ戦を同点2位で終了。12月7日、仙台サンプラザ大会で優勝決定戦進出をかけて鈴木みのる、船木組と対戦。17分53秒、浜のボディプレスで船木に勝利。同大会での決勝でブードゥ・マーダーズのKENSO、KONO組と対戦。ブードゥ・マーダーズの乱入による攻撃をくらって、20分44秒、KONOのダイビング・ニードロップに浜がフォール負け。 11年4月8日からチャンピオンカーニバルに参戦(後楽園ホールでの全5戦)。第1戦で大森隆男と対戦し、8分53秒、アックスボンバーに敗れた。9日の第2戦ではKONOと対戦し、12分7秒、ダイビングボディプレスに敗れた。10日の第3戦では諏訪魔と対戦し、12分25秒、アンクルホールドに敗れた。12日の第4戦では新日本プロレスの永田裕志と対戦し、11分18秒、ナガタロックに敗れた。13日の最終戦では船木と対戦し、8分43秒、左ハイキックに敗れた。リーグ戦は全敗に終わった。4月28日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインに登場し、征矢と組んで関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。25分37秒、関本のジャーマンスープレックスに征矢が敗れた。5月11日、弘前市河西体育センター大会で大森隆男と対戦。9分6秒、アックスボンバーに敗れた。5月15日、後楽園ホール大会で曙、BUSHIと組んで、大森、ケア組と対戦。10分42秒、曙がボディプレスで渕に勝利。試合後に曙と握手し、SMOPの再結成を表明した。5月27日、小倉北体育館大会で大森と対戦。9分10秒、アックスボンバーに敗れた。6月12日、後楽園ホール大会で、曙と組んで世界タッグ王座決定戦進出を賭けて大森、ケア組と対戦。14分21秒、曙がボディプレスでケアに勝利。6月19日、両国国技館大会で曙と組んでムタ、KENSO組を相手に世界タッグ王座決定戦。試合中に装着したゴーグルのおかげでムタの毒霧をそれぞれ完全に防いだが、浜がゴーグルをKENSOに外されてムタの毒霧をくらってしまい、最後は8分54秒、ムタのシャイニングウィザードに浜がフォール負け。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に曙と組んで出場。リーグ戦は最終日前日まで参加10チーム中、SMOPを含む5チームが10点で同点1位に並ぶ大混戦となった。12月4日、最終日の横浜文化体育館大会で船木、河野組と対戦。11分38秒、船木の右ハイキックをくらって浜がフォール負け。リーグ戦に惜しくも敗退した。12月25日、沖縄県立武道館大会で田中稔と対戦。7分54秒、ランニングボディプレスで勝利。 12年1月3日、後楽園ホール大会で曙と組んで関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。14分22秒、岡林のラリアット3連発をくらって浜が敗れた。1月15日、アイメッセ山梨大会で大森と対戦。11分1秒、アックスボンバーに敗れた。2月11日、松下IMPホール大会で曙と組んで関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。11分18秒、関本のジャーマンスープレックスホールドをくらって曙がフォール負け。4月21日からチャンピオンカーニバルに参戦。4月22日、藤岡市民ホール大会で関本と対戦。10分29秒、ミートボム(フライング・ボディアタック)で勝利。4月23日、イコス上尾大会のメインで永田と対戦。9分44秒、ナガタロックに敗れた。5月2日、ハイブ長岡大会で大森と対戦。9分43秒、アックスボンバーに敗れた。5月4日、名古屋国際会議場大会でKENSOと対戦。11分11秒、ダブルニードロップに敗れた。5月5日、松下IMPホール大会で河野と対戦。9分、ミートボムで勝利。5月6日、高岡エクール大会のメインで諏訪魔と対戦。13分47秒、バックドロップに敗れた。リーグ戦を2勝4敗で終えた。5月12日、藤沢市秩父宮体育館大会でKENSOと対戦。11分52秒、ランニングボディプレスで勝利。5月17日、熊本市食品交流会館大会で諏訪魔と対戦。12分45秒、アンクルホールドに敗れた。5月19日、築上町椎田体育館大会で河野と対戦。11分51秒、ダイビングニードロップに敗れた。5月20日、アクロス福岡大会で曙と対戦。5分21秒、ランニングボディプレスに敗れた。6月29日、茂原市市民体育館大会で曙と対戦。6分31秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。7月1日、両国国技館での新日本プロレスと全日本プロレスの創立40周年記念大会で曙と組んで関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。12分35秒、浜がリョウタハマーで岡林に勝利。アジアタッグ王座を獲得した。8月30日、パートナーの曙が急性肺炎のため入院。9月4日、アジアタッグ王座を返上した。9月8日、後楽園ホール大会でGAORA・TV初代王座決定トーナメントに出場。1回戦で中之上靖文と対戦。6分21秒、コーナースプラッシュをかわされた直後に横入り式エビ固めにフォール負け。中之上に初勝利を献上した。10月21日、名古屋国際会議場大会で、正体が明らかなマスクマン、BIG・SUSHIに変身。SUSHIと組んでアエギュプトゥス・エアリアル、アエギュプトゥス・エアリアル・ラージ組と対戦。6分51秒、BIG・SUSHIがSUSHIとの合体ボディプレスをアエギュプトゥス・エアリアルに決めて勝利。11月4日、大日本プロレスの横浜にぎわい座大会で神谷英慶と対戦。1分13秒、ボディプレスで圧勝。11月17日から世界最強タッグ決定リーグ戦に曙と組んで参戦。2勝2敗に終わった。12月9日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会でBJW世界ストロングヘビー級王者の佐々木義人に挑戦。10分10秒、頭突き18連発からのラリアットに敗れた。 13年4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。4月20日、館林市民体育館大会で大森と対戦。10分31秒、アックスボンバーに敗れた。4月21日、三条市厚生福祉会館大会で真田と対戦。9分40秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。4月24日、茅野市民館大会のメインで諏訪魔と対戦。14分1秒、バックドロップに敗れた。4月26日、松下IMPホール大会で河野と対戦。8分4秒、特大オオキドプレスで勝利。4月27日、松下IMPホール大会で潮崎豪と対戦。10分58秒、ラリアットに敗れた。リーグ戦は1勝4敗に終わった。5月22日、バタフライアリーナ大会でジョー・ドーリングと対戦。7分34秒、ラリアットに敗れた。5月23日、小倉北体育館大会で船木と対戦。9分1秒、浴びせ蹴りをくらってフォール負け。6月16日、ニューサンピア高崎大会で曙と対戦。5分40秒、ランニングボディプレスに敗れた。6月23日、札幌テイセンホール大会のメインで曙と組んで秋山、潮崎組の世界タッグ王座に挑戦。18分57秒、潮崎のラリアットに浜が敗れた。6月25日、登別市総合体育館大会でジョー・ドーリングと対戦。6分48秒、ラリアットに敗れた。6月30日の両国国技館大会を最後に、オーナーと対立していた武藤と共に全日本プロレスを離脱。その後、武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。中之上と組んで佐藤耕平組と対戦。10分18秒、佐藤のパイルドライバーに中之上が敗れた。10月8日、会津若松市河東総合体育館大会で野橋太郎と対戦。5分40秒、雷電ドロップで勝利。10月9日、酒田市体育館大会で菊タローと対戦。6分10秒、雷電ドロップで勝利。10月10日、秋田拠点センター・アルヴェ大会でカズ・ハヤシと対戦。5分30秒、雷電ドロップで勝利。10月12日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で菊タローと対戦。7分43秒、雷電ドロップで勝利。11月16日、後楽園ホール大会でバラモン・ケイ、バラモン・シュウ組と対戦。6分18秒、雷電ドロップで勝利。12月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で論外と対戦。5分55秒、雷電ドロップで勝利。 14年1月19日、グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会でKAZMA SAKAMOTOと対戦。4分44秒、セカンドロープからのリバーススプラッシュで勝利。2月21日、大阪府立体育会館第2競技場大会で高山善廣と対戦。6分1秒、ランニングニーリフトに敗れた。5月1日、郡山総合体育館大会のメインでKAIと対戦。10分23秒、スプラッシュプランチャに敗れた。5月4日、東京ドームシティホール大会で関本と対戦。6分51秒、ラリアットに敗れた。5月25日、神戸サンボーホール大会でレネ・デュプリと対戦。7分56秒、ハマケツで勝利。6月1日、ZERO1の後楽園ホール大会でタマ・ウィリアムスのUS王座に挑戦。5分40秒、ダイビングボディプレスに敗れた。6月27日、後楽園ホール大会で火野裕士と対戦。8分23秒、ラリアットに敗れた。7月13日、広島県立広島産業会館東館大会でレネ・デュプリと対戦。7分35秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。9月6日、大阪府立体育会館第2競技場大会で佐藤耕平と対戦。5分28秒、エルボーをくらってフォール負け。9月21日、石川産業展示館3号館大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦でAKIRAと対戦。7分34秒、横入り式エビ固めにフォール負け。10月12日、TNAが後楽園ホールで開催した年間最大PPV「バウンド・フォー・グローリー」でイーサン・カーター3世と対戦。5分46秒、ワン・パーセンターに敗れた。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦にKAIと組んで参戦。リーグ戦を3勝1敗で突破。11月30日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝で近藤、ハヤシ組と対戦。11分37秒、近藤のラリアットに浜が敗れた。12月21日、茂原市民体育館大会でエル・イホ・デル・パンテーラと対戦。4分45秒、オオキドプレスで勝利。12月22日、後楽園ホール大会で藤原ライオンと対戦。3分4秒、オオキドプレスで勝利。 15年5月5日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹のW−1王座に挑戦。9分26秒、スリーパーホールドからのエルボーに敗れた。5月23日、新宿FACE大会でパニッシャー・ビッグ・ブルートと対戦。1本目の腕相撲対決は8秒で敗退。2本目の相撲対決は2秒、反則勝ち。3本目のプロレス対決は3分42秒、両者リングアウトに終わった。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で熊ゴローと対戦。1分38秒、オオキドプレスで勝利。同日の2回戦で征矢と対戦。5分30秒、ワイルドボンバーに敗れた。6月18日、後楽園ホール大会で中之上と対戦。5分30秒、オオキドプレスで勝利。9月6日、川口産業技術総合センター大会で大和ヒロシと対戦。6分50秒、オオキドプレスで勝利。9月17日、鶴ヶ城体育館大会で村瀬広樹と対戦。5分41秒、ハマケツで勝利。9月21日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに神谷ヒデヨシと組んで参戦。9月27日、石川県産業展示館3号館大会で田中将斗と対戦。8分6秒、スライディングDに敗れた。10月1日、ドラディションの後楽園ホール大会でベアー福田、ヒロ斉藤と3WAYマッチで対戦。5分2秒、浜がオオキドプレスで福田に勝利。10月9日、後楽園ホール大会でW−1王座への挑戦権をかけてKAI、河野と3WAYマッチ。9分20秒、浜がリョウタハマーでKAIに勝利。10月17日、島根大学医学部体育館大会で翔太と対戦。6分13秒、ハマケツで勝利。タッグリーグ戦は3勝2敗に終わった。10月31日、後楽園ホール大会のメインで征矢のW−1王座に挑戦。15分6秒、ワイルドボンバーに敗れた。11月3日、名古屋国際会議場大会で大和ヒロシと対戦。9分10秒、ハマケツで勝利。11月14日、アオーレ長岡大会で村瀬と対戦。5分49秒、オオキドプレスで勝利。11月22日、米子産業体育館サブアリーナ大会で吉岡世起と対戦。8分13秒、オオキドプレスで勝利。11月23日、平野区民ホール大会で大和と対戦。7分41秒、オオキドプレスで勝利。11月27日、後楽園ホール大会で田中稔と対戦。8分8秒、横入り式エビ固めにフォール負け。12月5日、横浜ラジアントホール大会でアンディ・ウーと対戦。5分30秒、オオキドバスターで勝利。12月6日、東金アリーナ・サブアリーナ大会でAKIRAと対戦。7分9秒、オオキドプレスで勝利。12月19日、ZERO1の新木場1stRING大会で菅原拓也と対戦。6分20秒、オオキドプレスで勝利。12月20日、ラゾーナ川崎大会でKAZMAと対戦。5分51秒、横入り式エビ固めにフォール負け。12月24日、後楽園ホール大会で中之上と対戦。4分19秒、ハマケツで勝利。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで神谷と組んで関本、岡林組のBJWタッグ王座に挑戦。21分43秒、浜がスーパーオオキドプレスで関本に勝利。BJWタッグ王座を獲得した。 16年1月17日、清水マリンビル大会で三富政行と対戦。7分43秒、必殺・オオキドロップで勝利。1月24日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで岡林のBJW世界ストロングヘビー級王座に挑戦。ブレーンバスターで投げられ、15分35秒、ラリアットからのゴーレムスプラッシュ2連発に敗れた。2月13日、小田原アリーナ大会でKAZMAと対戦。6分51秒、横入り式エビ固めにフォール負け。2月21日、八日市場ドーム・サブアリーナ大会で三富政行と対戦。5分45秒、ハマケツで勝利。3月5日、狭山市市民交流センター大会で稲葉大樹と対戦。6分31秒、ハマケツで勝利。3月6日から始まった大日本プロレスのシングルリーグ戦「一騎当千」に参戦。3月10日、大日本プロレスの新木場1stRING大会で鈴木秀樹と対戦。7分24秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。3月11日、伊那市民体育館・サブアリーナ大会で稲葉と対戦。5分25秒、ハマケツで勝利。3月27日、名古屋市中スポーツセンター大会でスティーヴィー・フィアスと対戦。5分10秒、オオキドプレスで勝利。3月27日、大日本プロレスの名古屋ダイアモンドホール大会で忍と対戦。6分50秒、オオキドプレスで勝利。3月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で石川修司と対戦。8分15秒、ラリアットからのランニングニーに敗れた。4月3日、仙台Rensa大会で宇藤純久と対戦。4分43秒、オオキドプレスで勝利。4月9日、大日本プロレスのススキノ・マルスジム大会で岡林裕二と対戦。11分56秒、オオキドプレスで勝利。3勝2敗でリーグ戦を終えた。4月20日、後楽園ホールでの王道の旗揚げ戦のメインで曙、太陽ケアと組んで田中将斗、関本、岡林組と対戦。16分28秒、曙がヨコヅナファイナルインパクトで田中に勝利。5月1日、長野市アークスセンター大会で稲葉と対戦。7分44秒、オオキドプレスで勝利。5月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平、石川修司組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分8秒、石川のランニングニーに神谷が敗れて王座転落。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で火野と対戦。10分49秒、Fucking Bombに敗れた。6月18日、横浜ラジアントホール大会で熊ゴローと対戦。7分41秒、オオキドプレスで勝利。6月26日、千葉・臨海体育館大会で稲葉と対戦。6分23秒、オオキドプレスで勝利。6月30日、AKIRA、田中稔、TAJIRI、中之上と同時にW−1を退団。7月3日、超花火プロレスの高崎市ニューサンピア大会に出場。「X」として発表されていた船木のパートナーとして崔領二、不動力也組と対戦。14分14秒、浜がオオキドプレスで不動に勝利。直後の火祭り出場者による6人タッグ戦後にリングサイドに歩み寄ると「日本一熱い戦いがある火祭りに、もう一つ枠を作ってください!」と直訴。火祭りへの出場が決まった。7月8日から始まったZERO1の火祭りに参戦。開幕戦の名古屋市中村スポーツセンター大会で将軍岡本と対戦。7分30秒、バックドロップに敗れた。7月13日、新木場1stRING大会でKAMIKAZEと対戦。6分39秒、オオキドプレスで勝利。7月14日、新木場1stRING大会で磐城利樹と対戦(非公式戦)。5分29秒、オオキドプレスで勝利。7月16日、青森市内大会で佐藤耕平と対戦。9分2秒、リングアウト勝ち。7月17日、青森市はまなす会館大会で大谷晋二郎と対戦。14分21秒、オオキドプレスで勝利。7月18日、秋田セリオンプラザ大会で小幡優作と対戦。8分12秒、横入り式エビ固めにフォール負け。7月19日、新潟市万代シティーパーク大会でジェームス・ライディーンと対戦。7分58秒、両者リングアウト。7月29日、芝新堀町児童遊園大会でフジタ“Jr”ハヤトと対戦。9分58秒、オオキドプレスで勝利。7月31日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。4分58秒、スライディングDに敗れた。リーグ戦を5勝3敗1引き分け(1不戦勝を含む)で終えた。7月24日、大日本プロレスの両国国技館大会で曙と組んで佐藤耕平、石川修司組のBJWタッグ王座に挑戦。12分37秒、石川のランニングニーに浜が敗れた。9月4日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに曙と組んで参戦。3戦全勝でストロングBブロックを1位で通過。10月14日、後楽園ホール大会での準々決勝で関本、岡林組と対戦。12分14秒、関本のラリアットに浜が敗れた。 17年2月23日、DSWの新木場1stRING大会でティム・ストームのNWA世界ヘビー級王座に挑戦。5分54秒、横入り式エビ固めにフォール負け。5月25日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で中之上と組んで関本、岡林組のBJWタッグ王座に挑戦。15分52秒、岡林のゴーレムスプラッシュに中之上が敗れた。6月17日、大日本プロレスの大阪市立淀川区民センター大会で松山勘十郎と対戦。9分24秒、オオキドプレスで勝利。9月6日から始まった大日本プロレスの最侠タッグリーグに中之上と組んで参戦。2勝3敗でリーグ戦を終えた。 18年3月8日から始まった大日本プロレスの「一騎当千」に参戦。3月12日、広島県立産業会館・東館大会で野村卓矢と対戦。7分13秒、オオキドプレスで勝利。3月21日、後楽園ホール大会のメインで中之上と対戦。10分46秒、ラリアットに敗れた。3月28日、新木場1stRING大会で青木優也と対戦。7分34秒、オオキドプレスで勝利。3月31日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で神谷英慶と対戦。9分43秒、オオキドプレスで勝利。4月1日、仙台PIT大会で橋本大地と対戦。9分16秒、三角絞めにレフリーストップ負け。リーグ戦は3勝2敗に終わった。5月24日、上野恩賜公園野外ステージ大会で関札皓太と対戦。5分23秒、ハマケツで勝利。同日、同会場で関札と対戦。4分14秒、ハマケツで勝利。8月12日から始まった最侠タッグリーグ戦に中之上と組んで参戦。5勝1敗で終了し、ストロングブロックの1位で突破。10月16日、新木場1stRING大会での準決勝でアブドーラ小林、宇藤組と対戦。11分39秒、中之上がダイビングエルボードロップで宇藤に勝利。10月25日、後楽園ホール大会での決勝で橋本大地、神谷組と対戦。12分34秒、合体オオキドプレスで浜が橋本にフォール勝ち。最侠タッグリーグに優勝。同時にBJWタッグ王座を獲得した。11月11日、両国国技館大会で植木、佐久田組を相手にテーブルクラッシュマッチでタッグ王座の防衛戦。10分55秒、浜が場外へのオオキドプレスで植木に勝利。12月9日、博多スターレーン大会で関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分59秒、浜がオオキドプレスで岡林に勝利。 19年1月2日、後楽園ホール大会で関本のストロング王座に挑戦。15分4秒、ラリアットに敗れた。2月2日、上野恩賜公園野外ステージ大会で兵頭彰と対戦。6分20秒、オオキドプレスで勝利。2月23日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で橋本大地、神谷組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分38秒、中之上がダイビングエルボードロップで神谷に勝利。3月10日、九州プロレスのアクロス福岡大会で野崎広大と対戦。4分59秒、ランニングボディプレスで勝利。4月28日、新潟プロレスの新潟市東区プラザ大会でビッグ・ハマ・ベイダーに変身し、スタン小林(アブドーラ小林)と組んで新潟プロレス初代タッグ王座決定トーナメントに参戦し、1回戦でリッキー・フジ、富豪2夢路組と対戦。7分25秒、ハマがベイダープレスでリッキーに勝利。同日の準決勝でビッグ・THE・良寛、前田誠組と対戦。5分45秒、スタン小林のウェスタンラリアットからのハマのベイダープレスで良寛に勝利。同日の決勝でグレート小鹿、シマ重野組と対戦。9分34秒、重野のレールガンドライバーに小林が敗れた。5月18日、高松シンボルタワー大会で岡林裕二、関本大介組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分25秒、中之上がダイビング・エルボードロップで岡林に勝利。6月16日、松山市総合コミュニティセンター大会で岡林裕二、加藤拓歩組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分57秒、中之上がダイビング・エルボードロップで加藤に勝利。7月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本大介、ザ・ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分45秒、ボディガーのラリアットに浜が敗れて王座転落。9月1日、愛媛プロレスの松山市総合コミュニティセンター大会で石鎚山太郎と対戦。オオキドプレスで勝利。9月1日から始まった最侠タッグリーグに中之上と組んで参戦。4勝3敗に終わった。
小さい頃は体は大きくなかったっすね。生まれたときも2000何グラムでした。相撲に入門したときは80キロで、プロテイン飲んで、無理やり食べたりウエートトレーニングを取り入れたりして太ろうと努力したんすよね。130キロが目標だったんすけど、やっとこさ4年ぐらいで目標に到達したんで全部やめたんですよ。そしたら気の緩みからか、3年後ぐらいには203キロぐらいまで増えちゃって(笑)。ただ普通に腹が減ったら食べてただけなんすけど。2カ月に一回本場所があるんですけど、ひと場所で5キロ10キロ増えてたんで、ほかの部屋の人に会うたびに「またでかくなったな!」ってずっと言われてたっすもん。やっぱ200キロあったときは苦しかったっすね(笑)。トイレと稽古以外は動かなかったっすから(笑)。入門して7年、22歳で200何キロになったんですけど、後輩も増えて先輩格になるんですよね。後輩にお金渡して「ちょっとハンバーガー買ってきて」とか(笑)。そうやって枕の上でうつ伏せになってテレビ見ながら食ってたっすもん(笑)。気がついたらグウタラ生活になってたんす。いま思えば自分に対して甘くなってたっすね。いま189キロです。道場の体重計は150キロまでしか計れないんですけど、巡業先のホテルでたまに200キロまで計れるデジタルのやつがあって、そこで計ったんですよ。(週刊プロレスNo.1445のインタビューより)

 グーグル検索 レスラーノート検索

ダークロHP