ダークロHP

BUSHI

本名:清水哲也
1983年4月5日
東京都足立区出身
172cm 88kg
タイトル歴:IWGPジュニア CMLL世界ウェルター IWRGインターコンチネンタルライト NEVER6人タッグ
得意技:ファイヤーバードスプラッシュ レボルシオン(変型ショルダーバスター) ブシロール(逆さ押さえ込みからジャックナイフのように固める) エムエックス(飛びついて後ろに倒れこみ両膝で相手の顎を砕く)

06年1月、全日本プロレスの公開オーディションで合格。自己アピールでブレイクダンスを披露した。4月に全日本プロレスに入門。 07年3月12日、伊勢崎市民体育館大会での平井伸和戦でデビュー。7分58秒、逆エビ固めに敗れた。デビュー当初のリング名はT28だった。その後も入場時にブレイクダンスを披露し、ファイヤーバードスプラッシュを決め技にするなど、新人とは思えぬパフォーマンスを見せた。 08年9月13日、後楽園ホール大会で土方隆司と対戦。7分28秒、フィッシャーマンズバスターからの逆エビ固めに敗れた。この試合後、腰の負傷のため以降のシリーズは欠場した。11月からメキシコ修行に出発。マスクマンのBUSHIに変身。 09年2月8日、フリーランス、ドクトル・セレブロとの3WAYマッチに勝利して、IWRGインターコンチネンタルライト級王座を獲得。11月26日、アレナ・ナウカルパン大会でアビスマンに勝利してIWRGインターコンチネンタルライト級王座2度目の獲得。12月3日、アレナ・ナウカルパン大会でオフィシアルを相手にマスカラ戦で対戦。1本目は3分16秒、ショルダーバスターで勝利。2本目は6分36秒、ゴリーバスターにフォール負け。3本目は11分21秒、バッククラッカーにフォール負け。敗れてマスクを脱いだ。 10年1月10日、ドクトル・セレブロに敗れて王座転落。2月から全日本プロレスにマスクマンのBUSHIとして復帰。世界ジュニア挑戦を前にして、スペル・クレイジーに弟子入りしてジャベを習得。4月11日、JCBホール大会でカズ・ハヤシの世界ジュニア王座に挑戦。痛めていた左ヒザを攻撃されながらも三角跳びトルニージョやトペ・スイシーダ、雪崩式リバースフランケンシュタイナーやスウェーニョなどで攻め続けたが、18分36秒、パワープラントに敗れた。4月にはスペル・クレイジーと組んでジュニアタッグリーグ戦に参戦。4月29日、後楽園ホール大会での優勝決定戦で近藤大和組と対戦。南側客席からの同時ケブラーダを決めるなど、飛び技が冴え、19分44秒、クレイジーがスパニッシュ・フライ(不知火・改)で大和に勝利。タッグリーグ戦に優勝した。8月15日、後楽園ホール大会でマスクマンとなったMAZADAを相手にマスカラ・コントラ・マスカラで対戦。11分44秒、ヘッドシザース式エビ固めで勝利。試合後にマスクを脱がせたが、7月4日に髪切りマッチで刈られたはずの髪が伸びたままだったため再戦が決定。9月10日、後楽園ホール大会でMAZADAを相手にマスカラ・コントラ・カベジェラで対戦。13分27秒、フェニックススプラッシュ2連発で勝利しMAZADAの髪を刈ることに成功。11月23日、後楽園ホール大会で世界ジュニア王座挑戦権をかけて近藤、KAI、大和、、MAZADAを相手にラダーマッチで対戦。試合は稔の勝利となった。12月12日、全日本プロレスのファン感謝デーでマスクマンのヒート(稔)と対戦。10分37秒、HEATクラッチに敗れた。 11年4月17日からスペル・クレイジーと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。3勝3敗に終わった。6月5日、石見武道館大会でKAIと対戦。7分13秒、LATに敗れた。6月7日、鳥取産業体育館大会でカズ・ハヤシと対戦。BUSHIがプランチャを決めた際にハヤシが場外フェンスに額を痛打し裂傷。4分23秒、出血がひどく、レフリーストップ勝ち。6月12日、後楽園ホール大会で、世界ジュニア王座決定戦進出を賭けて大和、近藤を相手に3WAYでのラダーマッチ。7分39秒、近藤に権利書の入ったケースを奪われて挑戦権獲得に失敗した。8月からBLACK BUSHIと抗争開始。8月21日、札幌テイセンホール大会でBLACK BUSHIと対戦。10分30秒、BBドライバーに敗れた。9月、ジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。9月15日、鶴ヶ城体育館大会でKAIと対戦。10分30秒、スプラッシュプランチャに敗れた。9月18日、志賀高原総合会館98大会でケニー・オメガと対戦。8分59秒、クロイツ・ラスに敗れた。9月19日、後楽園ホール大会でBLACK BUSHIと対戦。4分15秒、リングアウト負け。9月24日、三条市厚生福祉会館大会で稔と対戦。15分8秒、回転十字固めでフォール勝ち。9月25日、石川県産業展示館3号館大会でカズ・ハヤシと対戦。11分51秒、回転十字固めでフォール勝ち。リーグ戦は2勝3敗に終わった。10月10日、後楽園ホール大会でBLACK BUSHIと対戦。5分8秒、飛びつき十字固めでフォール勝ち。12月2日、ツインメッセ静岡大会で金本浩二と対戦。7分31秒、踏みつけ式逆エビ固めに敗れた。この試合後、体調不良のため長期欠場。三半規管の異常と診断されてリハビリを続けた。 12年4月1日に復帰。同日の古河市古河体育館大会からマスクマンのSUSHI(雷陣明)と組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。4月14日、最終戦のディファ有明大会で大和、佐藤組と対戦。13分22秒、TEKKAMAKIで大和にフォール勝ち。3勝2敗となり、同日の優勝決定戦で近藤、ハヤシ組と対戦。16分10秒、近藤のラリアットにSUSHIが敗れた。4月16日、新日本プロレスの菅林社長と全日本プロレスの内田社長と共に記者会見。5月1日付けで新日本プロレスに1年間のレンタル移籍をすることが発表された。その後、10日間ほどメキシコに遠征してトレーニング。5月27日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。開幕戦の後楽園ホール大会でロッキー・ロメロと対戦。5分23秒、ブシ・ロールでフォール勝ち。5月28日、千葉ポートアリーナ・サブアリーナ大会でKUSHIDAと対戦。10分51秒、ミッドナイトエクスプレスに敗れた。5月31日、ニューサンピア敦賀大会で外道と対戦。8分16秒、ファイヤーバードスプラッシュで勝利。6月1日、岩出市立市民総合体育館大会でプリンス・デヴィットと対戦。8分3秒、ブラディサンデーに敗れた。6月5日、春日部コンベンションホール大会でアンヘル・デ・オロと対戦。9分50秒、ブシロールでフォール勝ち。6月6日、後楽園ホール大会で獣神サンダーライガーと対戦。7分10秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。6月7日、栃木県総合文化センターサブホール大会でタイチと対戦。9分33秒、マスクを剥ぎとられた直後にスモールパッケージホールドにフォール負け。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会でPACと対戦。8分35秒、360°シューティングスタープレスに敗れた。リーグ戦を3勝5敗で終えた。7月8日、後楽園ホール大会でロウ・キーと対戦。7分36秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメントにネグロ・カサスと組んで出場。1回戦でTAKAみちのく、タイチ組と対戦。10分24秒、タイチのタイチ式外道クラッチにBUSHIがフォール負け。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でK−DOJOの真霜拳號と対戦。8分2秒、ハイキックからの垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。 13年1月18日、新日本プロレスへの完全移籍が発表された。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でKUSHIDAと対戦。9分25秒、ブシロールでフォール勝ち。5月26日、沼津卸商社センター大会で邪道と対戦。9分17秒、クロスフェースオブJADOをエビ固めに切り返してフォール勝ち。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でTAKAみちのくと対戦。5分47秒、ブシロールでフォール勝ち。5月30日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。7分19秒、ツームストン・パイルドライバーからのデストロイスープレックスに敗れた。6月1日、京都KBSホール大会で田口隆祐と対戦。11分5秒、どどんを切り返そうとしたところに頭部から落とされ、最後はどどんをくらって敗れた。6月2日、明石市立産業交流センター大会でブライアン・ケンドリックと対戦。5分56秒、ファイヤーバードスプラッシュを両膝を立てて防がれ、スモールパッケージホールドにフォール負け。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会でアレックス・コズロフと対戦。5分7秒、変型カナディアンハンマーからのロシアンスタープレスに敗れた。6月4日、テクスピア大阪大会でケニー・オメガと対戦。8分35秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。3勝5敗でリーグ戦に敗退した。6月からメキシコに遠征。10月25日、後楽園ホール大会でバリエンテと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でKUSHIDA、小松組と対戦。9分37秒、BUSHIがエムエックスで小松に勝利。11月6日、後楽園ホール大会での準決勝でロメロ、コズロフ組と対戦。10分28秒、合体技のコントラクトキラーをくらってコズロフにバリエンテがフォール負け。 14年5月11日、タイ・バンコクのパーク・パラゴン大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分33秒、雪崩式ダブルアームスープレックスからのタイガースープレックスに敗れた。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でライガーと対戦。8分51秒、ブシロールでフォール勝ち。6月1日、明石市立産業交流センター大会でTAKAみちのくと対戦。7分55秒、みちのくドライバー2に敗れた。6月3日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。9分58秒、エムエックスで勝利。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でマット・ジャクソンと対戦。8分51秒、ディグリー・オブ・ディフィカルティーに敗れた。6月5日、茅野市民館マルチホール大会でマスカラ・ドラダと対戦。5分32秒、エムエックスで勝利。6月6日、京都KBSホール大会でリコシェと対戦。7分31秒、ベナドリラーに敗れた。リーグ戦は4勝3敗(1不戦勝)に終わった。10月13日、両国国技館大会でチェーズ・オーエンズのNWA世界ジュニア王座に挑戦。7分2秒、パッケージドライバーに敗れた。10月25日、後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でボビー・フィッシュカイル・オライリー組と対戦。10分21秒、合体技のチェイシング・ザ・ドラゴンをくらってオライリーにドラダがフォール負け。12月19日、後楽園ホール大会での試合中に急性硬膜外血腫、脊髄振盪、第12胸椎骨折の重傷を負い、長期欠場。 15年8月16日の両国国技館大会での復帰が予定されていたが、練習中に右目眼窩底骨折の重傷を負い延期。11月21日、後楽園ホール大会で内藤哲也EVIL組のセコンドにつき「ロス・インゴベルナブレス」に加入。試合では対戦相手に毒霧を吐いて勝利をアシストした。12月19日、後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダのウェルター級王座に挑戦。12分12秒、毒霧からのエムエックスで勝利。CMLL世界ウェルター級王座を獲得した。 16年1月22日、後楽園ホール大会でドラダを相手に防衛戦。13分33秒、ドラダスクリュードライバーに敗れて王座転落。2月14日、アオーレ長岡大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。内藤、EVILを試合に介入させ、事実上の3対1のハンディキャップ戦となった。毒霧を2度吐いたが、必殺のMXをカウント2で返され、16分32秒、ホバーボードロックに敗れた。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で外道と対戦。11分34秒、外道クラッチにフォール負け。5月23日、燕市民体育館大会でマット・サイダルと対戦。9分20秒、雪崩式フランケンシュタイナーからのエアーサイダルに敗れた。5月25日、一関市総合体育館大会でカイル・オライリーと対戦。10分58秒、垂直落下式ブレーンバスターからのアルマゲドンに敗れた。5月29日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でロッキー・ロメロと対戦。11分8秒、エムエックスで勝利。5月31日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でデビッド・フィンレーと対戦。7分18秒、バルデラス(変型ネックブリーカー)からのエムエックスで勝利。6月3日、後楽園ホール大会で田口と対戦。10分19秒、毒霧からのエムエックスで勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会でKUSHIDAと対戦。13分17秒、毒霧からのエムエックスをカウント2で返されたが、コーナー最上段からのエムエックスで勝利。試合後、KUSHIDAのジュニア王座のベルトに毒霧を吐いて「ひとついいか。新日本プロレスのリングにはKUSHIDAがいます、なんて言っちゃってるけどさ。そんなのおまえだけじゃねぇんだよ!このリングには、みんないるんだ。みんな、勝ちたい、そう思ってるんだ。だから、おれはおまえに絶対に負けたくないんだ。必ず、おまえの持ってるIWGPジュニア、おれが奪ってやるぜ。エンセリオ!マジで」とマイクアピールした。リーグ戦は4勝3敗に終わった。7月9日、シンガポールのシンガポールエキスポホール7大会でデビッド・フィンレーと対戦。9分28秒、エムエックスで勝利。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦で金丸義信と対戦。10分25秒、毒霧をかわされて急所蹴りからのタッチアウトに敗れた。9月17日、大田区総合体育館大会のメインでKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。仲間の内藤を試合に介入させて、21分3秒、MXで勝利。IWGPジュニア王座を獲得した。11月5日、大阪府立体育会館大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。15分11秒、ホバーボードロックに敗れて王座転落。11月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でウィル・オスプレイと対戦。オスカッターに敗れた。 17年1月4日、東京ドーム大会でSANADA、EVILと組んで6人タッグ王座をかけて4チーム参加のガントレットマッチ。前の試合で勝ち残ったファレ高橋裕二郎ハングマン・ペイジ組と対戦。2分6秒、SANADAがSkull Endで高橋に勝利。次の試合で6人タッグ王者の小島、リコシェ、フィンレー組に挑戦。6分30秒、BUSHIが小島の顔面に毒霧を浴びせ、EVILがパワーボムからのEVILで小島に勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得した。1月5日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、田口、中西組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分24秒、中西のヘラクレスカッターにBUSHIが敗れて王座転落。2月11日、大阪府立体育会館大会でSANADA、EVILと組んで棚橋、田口、中西組の6人タッグ王座に挑戦。12分15秒、SANADAがSkull Endで中西に勝利して王座奪回。2月26日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスク、ライガー、デリリアス組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分34秒、SANADAがSkull Endでデリリアスに勝利。4月4日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、田口、リコシェ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分38秒、リコシェのリバース・ロックボトムにBUSHIが敗れて王座転落。5月3日、福岡国際センター大会でSANADA、EVILと組んで棚橋、リコシェ、田口組の6人タッグ王座に挑戦。15分48秒、BUSHIがエムエックスで田口に勝利。6人タッグ王座を奪回した。5月10日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でSANADA、EVILと組んでブリー・レイ、ブリスコ・ブラザーズ組のROH6人タッグ王座に挑戦。ブリーのテーブルへのパワーボムにBUSHIが敗れた。5月12日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会で内藤と組んでニック・ジャクソンマット・ジャクソン組のROH世界タッグ王座に挑戦。メルツァードライバーをくらってBUSHIが敗れた。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でACHと対戦。10分47秒、ミッドナイトドライバーに敗れた。5月20日、松阪市総合体育館大会でデスペラードと対戦。9分47秒、マスクを剥がされてから体固めに押さえ込まれてフォール負け。5月22日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。15分51秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。5月25日、小松市末広体育館大会で田口と対戦。9分25秒、エムエックスで勝利。5月27日、つくばカピオアリーナ大会でボラドール・ジュニアと対戦。10分53秒、エムエックスで勝利。5月29日、後楽園ホール大会で金丸義信と対戦。9分27秒、MXで勝利。6月1日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。12分8秒、エムエックスで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月11日、大阪城ホール大会で4チームを相手にガントレットマッチで6人タッグ王座の防衛戦。BUSHIがエムエックスで田口に勝利して防衛に成功。6月27日、後楽園ホール大会のメインでKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。19分21秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。7月8日、RPWのロンドン・ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール大会で高橋ヒロムと組んでクリス・ブルックス、トラビス・バンクス組のブリティッシュ・タッグ王座に挑戦。BUSHIがブルックスへの毒霧で反則負け。9月10日、福島県営あづま総合体育館でオカダ矢野、ロメロ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。14分、BUSHIがMXでロメロに勝利。10月23日、後楽園ホール大会で高橋ヒロムと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦でティタンドラゴン・リー組と対戦。20分20秒、合体MXを決めてBUSHIがティタンにフォール勝ち。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でSHO、YOH組と対戦。20分34秒、3KをくらってYOHにBUSHIがフォール負け。11月9日、RPWのロンドン大会でライアン・スマイル、RPWブリティッシュ・クルーザー級王者のジョシュ・ボドムを相手に3WAYで王座戦。ライアンがジョシュにフロッグスプラッシュで勝利したため王座奪取に失敗した。12月17日、後楽園ホール大会でタマ・トンガタンガ・ロア、ファレ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分21秒、ファレのグラネードにBUSHIが敗れて王座転落。 18年2月10日、大阪府立体育会館大会で外道と対戦。10分7秒、エムエックスで勝利。3月6日、大田区総合体育館大会で高橋ヒロムと組んで金丸、デスペラード組、ジュニアタッグ王者のSHO、YOH組を相手に3WAYでの王座戦。16分34秒、デスペラードがエル・エス・クレロでSHOにフォール勝ちしたため王座奪取に失敗した。4月1日、両国国技館大会でヒロムと組んでSHO、YOH組、IWGPジュニアタッグ王者の金丸、デスペラード組を相手に3WAYでの王座戦。12分45秒、デスペラードがピンチェ・ロコでSHOに勝利したため王座奪取に失敗した。4月23日、後楽園ホール大会で高橋ヒロムと組んで金丸、デスペラード組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。24分54秒、デスペラードのピンチェ・ロコにヒロムが敗れた。4月29日、グランメッセ熊本大会でデスペラードと対戦。9分58秒、金丸に乱入されて反則勝ち。5月12日、ROHのミシガン州ロイヤルオーク大会で内藤と組んでブリスコ・ブラザーズのROH世界タッグ王座に挑戦。マークのフロッギー・ボウにBUSHIが敗れた。5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でYOHと対戦。15分18秒、ファイブスタークラッチにフォール負け。5月20日、キラメッセぬまづ大会で石森太二と対戦。12分2秒、ブラディークロスに敗れた。5月24日、滋賀県立体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。11分16秒、タイガースープレックスに敗れた。5月26日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でオスプレイと対戦。14分47秒、エムエックスで勝利。5月29日、栃木市総合運動公園体育館大会でACHと対戦。11分57秒、エムエックスで勝利。5月31日、八戸市東体育館大会でフリップ・ゴードンと対戦。11分58秒、エムエックスで勝利。6月3日、後楽園ホール大会で金丸と対戦。9分24秒、ディープインパクトに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。6月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でEVIL、SANADAと組んでターバン、マルセリア、オライアン組のROH世界6人タッグ王座に挑戦。合体技のロックスター・スーパーノヴァをくらってBUSHIが敗れた。9月23日、神戸ワールド記念ホール大会でのIWGPジュニア王座決定トーナメント1回戦でKUSHIDAと対戦。16分41秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグに鷹木信悟と組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を突破。11月3日、大阪府立体育会館大会で金丸、デスペラード組、SHO、YOH組を相手に3WAYでの優勝決定戦。15分55秒、SHOのショックアローにデスペラードが敗れたため惜しくも優勝を逃した。11月8日、ROHのマサチューセッツ州ローウェル大会でマット・ターバンと対戦。クライマックスに敗れた。 19年1月4日、東京ドーム大会で鷹木と組んでSHO、YOH組、タッグ王者の金丸、デスペラード組を相手に3WAYでの王座戦。6分50秒、鷹木がラスト・オブ・ザ・ドラゴンでSHOに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。1月30日、仙台サンプラザホール大会でデスペラードと対戦。9分41秒、マスクを剥ぎとられて反則勝ち。2月3日、北海道立総合体育センター大会で金丸、デスペラード組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分4秒、鷹木がリベリオンで金丸に勝利。3月6日、大田区総合体育館大会でSHO、YOH組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分51秒、3KをくらってSHOにBUSHIがフォール負けして王座転落。4月26日、広島県立総合体育館・小アリーナ大会で鷹木信悟と組んでYOH、SHO組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。25分10秒、YOHのドラゴンスープレックスにBUSHIが敗れた。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月14日、仙台サンプラザホール大会でオスプレイと対戦。16分35秒、ストームブレイカーに敗れた。5月16日、青森産業会館大会でエル・ファンタズモと対戦。10分31秒、CR2に敗れた。5月19日、山形ビッグウイング大会で田口隆祐と対戦。14分56秒、オーマイ&ガーアンクルに敗れた。5月22日、後楽園ホール大会でDOUKIと対戦。7分13秒、エムエックスで勝利。5月23日、後楽園ホール大会でロビー・イーグルスと対戦。8分4秒、エムエックスで勝利。5月24日、後楽園ホール大会でYOHと対戦。11分46秒、エムエックスで勝利。5月26日、幕張メッセ大会でバンディードと対戦。8分36秒、エムエックスで勝利。5月30日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でロッキー・ロメロと対戦。10分21秒、エムエックスで勝利。6月3日、ジップアリーナ岡山大会で成田蓮と対戦。9分8秒、エムエックスで勝利。リーグ戦は6勝3敗に終わった。8月22日、ワシントン州タコマ・テンプルシアターでの新日本プロレス主催の「スーパーJカップ」に参戦し、1回戦でカリスティコと対戦。10分8秒、雪崩式スパニッシュフライに敗れた。8月24日、新日本プロレスのサンフランシスコ州立大学スチューデントライフイベンツセンター大会で海野翔太と対戦。7分6秒、エムエックスで勝利。11月3日、大阪府立体育会館大会でオスプレイのIWGPジュニア王座に挑戦。16分20秒、ストームブレイカーに敗れた。12月21日、後楽園ホール大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。5分11秒、ブシロールでフォール勝ち。

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