ダークロHP

SANADA

本名:真田聖也
1988年1月28日
新潟県新潟市出身
183cm  100kg
タイトル歴:IWGPタッグ NEVER6人タッグ アジアタッグ 世界タッグ GAORA・TV TNA・Xディビジョン
得意技:Skull End(旧名はTHIS IS IT。胴締めドラゴンスリーパー) タイガースープレックス 回転足折り固め

05年11月、新日本プロレスの入門テストを受け、不合格。 06年1月、全日本プロレスの公開オーディションで合格。4月に全日本プロレスに入門。 07年3月13日、高岡テクノドーム大会でデビュー。土方隆司と組んでT28中嶋勝彦組と対戦。8分12秒、中嶋の逆エビ固めに敗れた。 08年6月22日、後楽園ホール大会でレネ・デュプリと対戦。2分58秒、ダイビングボディプレスに敗れた。年末に征矢学と組んで世界最強タッグ決定リーグ戦に初出場。12月4日、福井市体育館大会での公式戦で武藤組と対戦し、18分47秒、真田がジャックナイフ式エビ固めで浜に勝利。リーグ戦は1勝1不戦勝6敗の勝ち点4で最下位に終わった。 09年3月1日、後楽園ホール大会でチャンピオンカーニバル出場権をかけて征矢と対戦。17分45秒、タイガースープレックスで勝利。3月6日、栃木県総合文化センター・サブホール大会でグレート・ムタと対戦。5分48秒、シャイニングウィザードに敗れた。チャンピオンカーニバルに初出場。公式戦全敗という結果に終わった。9月17日、花巻市民体育館大会で高山善廣と対戦。8分29秒、ランニングニーリフトに敗れた。9月23日、後楽園ホール大会でMAZADAと対戦し、11分8秒、ジャーマンスープレックスで勝利。11月20日、全日本プロレス台湾遠征での台北・国立台湾大学総合体育館大会で「台湾カップ〜ワンデートーナメント」に参戦。1回戦で征矢学と対戦。9分35秒、ラリアットに敗れた。11月20日から始まった最強タッグ決定リーグ戦では西村修と組んで参戦。11月25日の富山産業展示館テクノホール大会では鈴木みのるに飛びつき回転足折り固めでフォール勝ちするなど活躍が期待されたが、11月28日からインフルエンザのためシリーズを欠場した。 10年3月7日、後楽園ホール大会で太陽ケアと対戦。健闘を見せたが11分28秒、TKO34thに敗れた。3月13日、館林市民体育館大会で河野と対戦し、12分8秒、腕ひしぎ十字固めに敗れた。4月にチャンピオンカーニバルに参戦。4月4日、後楽園ホール大会で小島と対戦。13分54秒、ラリアットに敗れた。4月5日、新潟市体育館大会で河野と対戦。30分時間切れ引き分け。4月9日、大阪府立体育館第2競技場大会で三冠王者の浜と対戦。11分1秒、リョウタハマーに敗れた。4月10日、長浜市民体育館大会で鈴木みのると対戦。12分28秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。3敗1引き分けでリーグ戦を終え、初勝利はならなかった。5月から、諏訪魔、浜、河野らと新世代軍を結成し、鈴木みのる、船木、ケア、の超党派軍と世代抗争。7月2日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。ゴング前からドロップキックの連発で奇襲するなど善戦したが、回転足折り固めをスリーパーで切りかえされ、最後は8分31秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。8月29日、両国国技館大会で征矢と組んでTARU、ビッグ・ダディ・ブードゥー組のアジアタッグ王座に挑戦。22分40秒、征矢が垂直落下式デスバレーボムでTARUに勝利して王座獲得。9月10日、後楽園ホール大会のメインで征矢と組んで諏訪魔、河野組と対戦。24分23秒、諏訪魔のラリアットに征矢が敗れた。試合後に征矢、河野、真田が諏訪魔に反旗をひるがえし、新世代軍は早くも解散となった。11月6日、台北・国立台湾大学総合体育館大会でKONO、組を相手にアジアタッグ王座の防衛戦。25分2秒、真田がタイガースープレックスで稔に勝利。11月、世界最強タッグ決定リーグ戦に征矢と組んで参戦したが、3勝4敗1引き分けでリーグ戦敗退。 11年1月3日、後楽園ホール大会で菊地本田組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分32秒、征矢が垂直落下式デスバレーボムで菊地に勝利。2月6日、後楽園ホール大会で征矢と組んで関本岡林組と対戦。30分時間切れ引き分け。2月11日、大阪府立体育会館第2競技場大会での再戦でも30分時間切れ引き分け。3月21日、両国国技館大会で関本、岡林組を相手にタッグ王座の防衛戦。35分51秒、関本のジャーマンスープレックスに征矢が敗れて王座転落。4月8日からチャンピオンカーニバルに参戦(後楽園ホールでの全5戦)。第1戦でジョー・ドーリングと対戦し、9分36秒、レボリューションボムを切り返しての回転足折り固めで勝利。チャンピオンカーニバル3大会目にして初勝利を挙げた。9日の第2戦はKENSOに不戦勝。10日の第3戦ではノアの秋山準と対戦し、垂直落下式ブレーンバスター、ランニングニー、エクスプロイダーをくらって、22分5秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。12日の第4戦では太陽ケアと対戦し、18分37秒、ジャーマンスープレックスからのエビ固めでフォール勝ち。13日の最終戦では鈴木みのると対戦。16分6秒、投げっぱなしのドラゴンスープレックスで勝利。4勝1敗となり、リーグ戦を1位で通過して決勝進出。同日の決勝では新日本プロレスの永田裕志と対戦。22分44秒、右ハイキックからのバックドロップホールドに敗れた。試合後に永田から握手を求められたが拒否した。4月30日、ディファ有明大会で征矢学と対戦。17分6秒、タイガースープレックスで勝利。5月29日、神戸サンボーホール大会で太陽ケアと対戦。11分27秒、回転足折固めでフォール勝ち。6月19日、両国国技館大会で関本、岡林組のアジアタッグ王座に挑戦。21分22秒、真田がムーンサルトプレスで岡林に勝利してアジアタッグ王座を獲得。7月31日、愛知県体育館大会で諏訪魔の三冠王座に挑戦。28分、ラストライドに敗れた。10月23日、両国国技館大会で関本、岡林組を相手に防衛戦。24分18秒、岡林のダイビングボディプレスに征矢が敗れて王座転落。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦にKAIと組んで出場。12月4日、最終日の横浜文化体育館大会で関本、岡林組と対戦。15分58秒、真田が回転足折り固めで岡林にフォール勝ち。5勝3敗1引き分けでリーグ戦を突破した。同大会の優勝決定戦では船木、河野組と対戦。18分3秒、KAIがスプラッシュプランチャで河野に勝利して優勝した。12月18日、大日本プロレスの横浜文化体育館大会で石川晋也と対戦。17分18秒、ジャパニーズレッグロールクラッチでフォール勝ち。 12年1月3日、後楽園ホール大会のメインでKAIと組んでダーク・オズ、ダーク・クエルボ組の世界タッグ王座に挑戦。16分9秒、オズのイス攻撃からのオズドライバーにKAIが敗れた。1月7日、KBSホール大会でKAIと対戦。15分1秒、スプラッシュプランチャを膝を立てて防ぎ、回転足折り固めでフォール勝ち。2月19日、仙台サンプラザホールでの「ALL TOGETHER」第2回大会のメインで潮崎内藤と組んで森嶋、諏訪魔、棚橋組と対戦。23分13秒、森嶋のバックドロップに潮崎が敗れた。3月4日、後楽園ホール大会のメインで諏訪魔と60分3本勝負で対戦。1本目は15分15秒、バックドロップホールドにフォール負け。2本目は12分23秒、ラストライドからの万力固めSPにフォール負け。力の差を見せつけられた形となった。3月20日、両国国技館大会で小島聡と対戦。14分8秒、ラリアットに敗れた。4月1日から左膝の内側側副靭帯損傷のため欠場。4月14日に復帰したが、ケガのため思うようなファイトができずに大苦戦。4月21日からチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で征矢学と対戦。左膝の負傷のため動きに精彩を欠き、14分30秒、ワイルドボンバーに敗れた。4月22日、藤岡市民ホール大会で征矢匠と対戦。11分8秒、THIS IS IT(胴締めドラゴンスリーパー)で勝利。4月28日、米子ビッグシップ大会のメインで曙と対戦。9分31秒、ボノボンバー(旋回式サイドバスター)に敗れた。4月30日、井原市井原体育館大会で岡林と対戦。15分45秒、THIS IS ITで勝利。5月2日、ハイブ長岡大会のメインで太陽ケアと対戦。14分42秒、THIS IS ITで勝利。この結果、リーグ戦は3位に終わった。5月20日、アクロス福岡大会のメインでドーリングと組んで大森、征矢学組の世界タッグ王座に挑戦。21分58秒、真田がTHIS IS ITで征矢に勝利。世界タッグ王座を獲得した。5月23日、宮崎市北部記念体育館大会で征矢学と対戦。13分53秒、THIS IS ITで勝利。5月24日、オロシティーホール大会で大森と対戦。14分4秒、アックスボンバーに敗れた。6月17日、後楽園ホール大会のメインで大森、征矢組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分4秒、征矢のワイルドボンバー2連発に真田が敗れて王座転落。6月29日、茂原市市民体育館大会で大森と対戦。13分40秒、THIS IS ITで勝利。7月29日、後楽園ホール大会でドーリングと組んで大森、征矢組の世界タッグ王座に挑戦。14分28秒、征矢のワイルドボンバーに真田が敗れた。試合後にドーリングのラリアットをくらって仲間割れ。8月12日、後楽園ホール大会でジョー・ドーリングと対戦。6分10秒、回転足折り固めでフォール勝ち。8月18日、札幌テイセンホール大会でジョー・ドーリングと対戦。7分50秒、レボリューションボムに敗れた。8月26日、大田区総合体育館大会でジョー・ドーリングと対戦。8分2秒、レボリューションボムに敗れた。9月8日、後楽園ホール大会でGAORA・TV初代王座決定トーナメントに出場。1回戦で岡林裕二と対戦。16分4秒、THIS IS ITで勝利。9月23日、横浜文化体育館大会で太陽ケアと組んで武藤ケビン・ナッシュ組と対戦。15分30秒、武藤のシャイニングウィザード、ナッシュのジャックナイフ・パワーボムをくらって真田が敗れた。10月7日、後楽園ホール大会でのトーナメント準決勝で本間朋晃と対戦。12分30秒、THIS IS ITで勝利。同日のメインでの決勝で中之上靖文と対戦。11分54秒、THIS IS ITで勝利してGAORA・TV初代王座を獲得した。10月21日、名古屋国際会議場大会で中之上を相手に防衛戦。11分27秒、ハーフネルソン・スープレックスからのTHIS IS ITで勝利。10月27日、台湾の国立台湾大学総合体育館での新日本プロレスと全日本プロレスの合同大会で、高橋広夢と対戦。5分18秒、THIS IS ITで勝利。11月17日から世界最強タッグ決定リーグ戦に太陽ケアと組んで参戦。1勝2敗1引き分けに終わった。12月11日、ホワイトリング大会で宮本和志を相手に防衛戦。11分42秒、THIS IS ITで勝利。 13年1月3日、後楽園ホール大会で本間を相手に防衛戦。20分48秒、THIS IS ITで勝利。1月13日、IMPホール大会で中之上と対戦。13分17秒、THIS IS ITで勝利。1月26日、大田区総合体育館大会で藤波と組んで武藤、リック・フレアー組と対戦する予定だったが、リック・フレアーが直前で欠場を発表。代役として息子のリード・フレアーが出場した。15分31秒、真田がTHIS IS ITでフレアーに勝利した。2月17日、倉敷山陽ハイツ大会で中之上と対戦。10分13秒、THIS IS ITで勝利。3月10日、後楽園ホール大会で河野と対戦。16分12秒、THIS IS ITで勝利。3月17日、両国国技館大会で復帰戦となったKAIと対戦。11分33秒、ジャンピングサンダーファイヤーボムに敗れた。4月4日、小山市立文化センター大会で中之上と対戦。9分57秒、THIS IS ITで勝利。4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。開幕戦の後楽園ホール大会で大森と対戦。13分22秒、THIS IS IT Ver.2で勝利。4月21日、三条市厚生福祉会館大会で浜と対戦。9分40秒、逆さ押さえ込みでフォール勝ち。4月25日、名古屋国際会議場大会で三冠王者の諏訪魔と対戦。17分28秒、ラストライドに敗れた。4月26日、松下IMPホール大会で潮崎と対戦。30分時間切れ引き分け。4月27日、松下IMPホール大会で河野と対戦。10分22秒、THIS IS ITで勝利。3勝1敗1引き分けで準決勝に進出。4月29日、後楽園ホール大会での準決勝で秋山と対戦。12分33秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。5月18日、後楽園ホール大会でKAIと対戦.。5分1秒、両羽根折り顔面絞めに敗れた。6月30日の両国国技館大会を最後に、オーナーと対立していた武藤派が全日本プロレスを離脱。全日本プロレスが分裂した。7月1日、ブログとツイッターで全日本プロレス退団を表明した。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。KAIと対戦。16分45秒、スプラッシュプランチャに敗れた。9月15日、名古屋国際会議場大会のメインでKAIと対戦。14分46秒、ムーンサルトプレスで勝利。9月21日、KBSホール大会でKAIと対戦。12分55秒、スプラッシュプランチャに敗れた。9月22日、石川産業展示館3号館大会でKAIと対戦。13分18秒、ムーンサルトプレスで勝利。10月6日、後楽園ホール大会のメインでKAIと対戦。15分50秒、スプラッシュプランチャに敗れた。10月9日、酒田市体育館大会のメインでKAIと対戦。13分21秒、ムーンサルトプレスで勝利。10月10日、秋田拠点センター・アルヴェ大会のメインでKAIと対戦。12分28秒、ムーンサルトプレスで勝利。10月14日、山形市総合スポーツセンター大会のメインでKAIと対戦。13分22秒、スプラッシュプランチャに敗れた。11月16日、後楽園ホール大会でAJスタイルズのTNA世界ヘビー級王座に挑戦。ペレキックからのスタイルズクラッシュはカウント2で返したが、ムーンサルトプレスをカウント2で返され、18分24秒、カーフキラーに敗れた。同日のメインで船木、小島、中之上と組んで河野、デュプリ、KAZMA組と対戦。13分2秒、中之上がランニングエルボーでデュプリに勝利。11月29日、熊本市食品交流会館大会のメインでKAIと対戦。13分10秒、ムーンサルトプレスで勝利。12月22日、三条市厚生福祉会館大会でKAZMA SAKAMOTOと対戦。4分3秒、河野の乱入により無効試合。直後に中之上と組んでKAZMA、河野組と対戦。1分31秒、佐藤、崔の乱入により反則勝ち。直後に中之上、カズ・ハヤシ近藤と組んでKAZMA、河野、佐藤、崔組と対戦。10分5秒、KAZMAの横入り式エビ固めに真田がフォール負け。直後にKAZMAと対戦。5分7秒、ラウンディング・ボディプレスで勝利。12月23日、所沢市民体育館サブアリーナ大会で中之上、カズ・ハヤシ、近藤と組んでKAZMA、河野、佐藤、崔組と対戦。10分25秒、KAZMAの横入り式エビ固めに真田がフォール負け。直後にKAZMAと対戦。4分57秒、ラウンディング・ボディプレスで勝利。 14年1月12日、後楽園ホール大会でKAZMAと対戦。7分37秒、ラウンディングボディプレスで勝利。1月19日、グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会でレネ・デュプリと対戦。6分37秒、ラウンディングボディプレスで勝利。1月31日、後楽園ホール大会で近藤と対戦。9分58秒、ムーンサルトプレスで勝利。2月15日、後楽園ホール大会でTNAのXディビジョン王座への挑戦権をかけて時間差バトルロイヤル。24分28秒、最後に残った高山を場外に落として勝利。2月23日、広島産業会館西展示場大会でレネ・デュプリと対戦。6分10秒、ラウンディングボディプレスで勝利。3月2日、両国国技館大会でオースチン・エイリースのTNA・Xディビジョン王座に挑戦。17分40秒、ラウンディングボディプレスで勝利。TNA・Xディビジョン王座を獲得した。3月9日、フロリダ州マイアミ・バンクユナイテッドセンターで行われたTNAのPPV「ロックダウン」に登場。ムタ、中之上と組んでクリストファー・ダニエルズ、カザリアン、クリス・セイビン組と金網マッチで対戦。9分26秒、真田がラウンディングボディプレスでダニエルズに勝利。アメリカに滞在し、3日間のテレビテーピングに出場。3月22日、後楽園ホール大会のメインで吉岡世起を相手に防衛戦。14分23秒、ラウンディングボディプレスで勝利。3月30日の大会後、再び渡米。4月17日、後楽園ホール大会のメインでクリストファー・ダニエルズを相手に防衛戦。16分58秒、ラウンディングボディプレスで勝利。4月27日、TNAのPPV「サクリファイス」でタイガー・ウノを相手に防衛戦。8分30秒、ラウンディングボディプレスで勝利。Xディビジョン王座は17回の防衛に成功。6月20日、オースチン・エイリースに敗れて王座転落。7月6日、両国国技館大会のメインでムタと対戦。試合終盤、真田がムーンサルトプレスを決めるが、カウント2。再びムーンサルトプレスを決めてカバーに入った瞬間、ムタの毒霧をくらってしまい、9分53秒、ムーンサルトプレスに敗れた。その後、TNAと契約。8月24日、札幌テイセンホール大会で大和ヒロシと対戦。13分30秒、タイガースープレックスで勝利。8月26日、旭川地場産業振興センター大会で中之上と対戦。14分31秒、タイガースープレックスで勝利。TNAでは、ムタを模したペイントレスラーのザ・グレート・サナダに変身。10月12日、TNAが後楽園ホールで開催した年間最大PPV「バウンド・フォー・グローリー」のメインでザ・グレート・サナダに変身してジェームス・ストームと組んでムタ、TAJIRI組と対戦。10分51秒、ムタのシャイニングウィザードにサナダが敗れた。11月1日、両国国技館大会でTAJIRI、マット・ハーディーを相手に3WAYで対戦。10分、真田が回転足折り固めでTAJIRIにフォール勝ち。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦に大和と組んで参戦。リーグ戦を1勝1敗2引き分けで終えた。12月14日、燕市民体育館大会で田中稔と対戦。19分10秒、ラウンディングボディプレスで勝利。12月22日、後楽園ホール大会のメインで武藤のW−1王座に挑戦。21分24秒、ドラゴンスクリューからの足4の字固めに敗れた。 15年4月、TNAとの契約が終了。5月、W−1を離脱し、フリーに転向。デトロイトを拠点にインディー団体を転戦。9月12日、EWPのドイツ・ハノーバー大会でレオン・ヴァン・ガステレンに勝利。12月1日、東京愚連隊の後楽園ホール大会で久しぶりに日本で試合を行い、FUJITAと対戦。雪崩式ツームストンパイルドライバーをくらって追いこまれたが、14分、タイガードライバーからのムーンサルトプレスで勝利。12月30日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で菊田一美と組んで丸山、宇藤組と対戦。10分55秒、丸山のタイガースープレックスに菊田が敗れた。 16年1月10日、W−1の後楽園ホール大会に登場。武藤、曙と組んでKAZMA、論外、MAZADA組と対戦。12分48秒、武藤がシャイニングウィザードで論外に勝利。1月18日、新木場1stRINGでの大日本プロレスの若手主体大会「D−RIZE」で忍と対戦。11分20秒、足四の字固めで勝利。2月10日、W−1の後楽園ホール大会でKAIと対戦。12分59秒、ムーンサルトプレスで勝利。3月6日から始まった大日本プロレスのシングルリーグ戦「一騎当千」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。13分54秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。同日、ZERO1の後楽園ホール大会で小幡優作と対戦。12分29秒、回転足折り固めでフォール勝ち。3月19日、大日本プロレスの大阪市西区民センター大会で橋本大地と対戦。11分23秒、回転足折り固めでフォール勝ち。3月20日、大日本プロレスの博多スターレーン大会で神谷英慶と対戦。13分16秒、ムーンサルトプレスで勝利。3月29日、ドラディションの後楽園ホール大会でLEONAと対戦。12分25秒、タイガースープレックスからのThis is itで勝利。3月31日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で佐藤耕平と対戦。10分37秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月3日、大日本プロレスの仙台Rensa大会で丸山敦と対戦。13分55秒、回転足折り固めを切り返されてのエビ固めにフォール負け。2勝3敗でリーグ戦を終えた。4月10日、新日本プロレスの両国国技館大会でのオカダ・カズチカ対内藤哲也戦に乱入。オカダにムーンサルトプレスを決めて内藤の王座奪取を手助けした。その後はSANADAの名で新日本プロレスで内藤率いる「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン」に加入。5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会でオカダ・カズチカと対戦。15分11秒、レインメーカーに敗れた。7月18日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに出場。開幕戦の北海道立総合体育センター・北海きたえーる大会で棚橋弘至と対戦。19分30秒、ラウンディングボディプレスからのSkull Endで勝利。7月23日、町田市立総合体育館大会でIWGP王者のオカダ・カズチカと対戦。13分20秒、ジャーマンスープレックスからのレインメーカーに敗れた。7月25日、ビッグパレットふくしま大会で真壁刀義と対戦。12分25秒、スパイダージャーマンからのダイビングニードロップに敗れた。7月28日、所沢市民体育館大会で後藤洋央紀と対戦。12分5秒、Skull Endからのラウンディングボディプレスで勝利。7月31日、岐阜産業会館大会でファレと対戦。9分6秒、グラネードからのバッドラックフォールに敗れた。8月3日、鹿児島アリーナ大会で丸藤正道と対戦。10分39秒、トラースキック、虎王からの不知火に敗れた。8月6日、大阪府立体育会館大会でタマ・トンガと対戦。10分40秒、ガンスタンに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会で石井智宏と対戦。12分18秒、Skull Endで勝利。8月12日、両国国技館大会で天山広吉と対戦。12分12秒、Skull Endで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。11月5日、大阪府立体育会館大会で棚橋と対戦。21分33秒、ハイフライフローに敗れた。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にEVILと組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を終えた。 17年1月4日、東京ドーム大会でBUSHI、EVILと組んで6人タッグ王座をかけて4チーム参加のガントレットマッチ。前の試合で勝ち残ったファレ、高橋裕二郎ハングマン・ペイジ組と対戦。2分6秒、SANADAがSkull Endで高橋に勝利。次の試合で6人タッグ王者の小島、リコシェフィンレー組に挑戦。6分30秒、BUSHIが小島の顔面に毒霧を浴びせ、EVILがパワーボムからのEVILで小島に勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得した。1月5日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、田口中西組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。13分24秒、中西のヘラクレスカッターにBUSHIが敗れて王座転落。2月11日、大阪府立体育会館大会でEVIL、BUSHIと組んで棚橋、田口、中西組の6人タッグ王座に挑戦。12分15秒、SANADAがSkull Endで中西に勝利して王座奪回。2月26日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクライガーデリリアス組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分34秒、SANADAがSkull Endでデリリアスに勝利。3月12日、ベイコム総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でYOSHI−HASHIと対戦。13分57秒、Skull Endで勝利。3月17日、所沢市民体育館・サブアリーナ大会での2回戦で石井智宏と対戦。14分2秒、垂直落下式ブレーンバスターに敗れた。4月4日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、田口、リコシェ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。17分38秒、リコシェのリバース・ロックボトムにBUSHIが敗れて王座転落。5月3日、福岡国際センター大会でEVIL、BUSHIと組んで棚橋、リコシェ、田口組の6人タッグ王座に挑戦。15分48秒、BUSHIがエムエックスで田口に勝利。6人タッグ王座を奪回した。5月10日、ROHのミシガン州ディアボーン大会でEVIL、BUSHIと組んでブリー・レイ、ブリスコ・ブラザーズ組のROH6人タッグ王座に挑戦。ブリーのテーブルへのパワーボムにBUSHIが敗れた。6月11日、大阪城ホール大会で4チームを相手にガントレットマッチで6人タッグ王座の防衛戦。BUSHIがエムエックスで田口に勝利して防衛に成功。7月17日から始まった新日本プロレスのG1クライマックスに出場。7月20日、後楽園ホール大会でEVILと対戦。15分48秒、ラウンディングボディプレスで勝利。7月22日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。11分22秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。7月25日、ビッグパレットふくしま大会でオカダと対戦。20分49秒、レインメーカーに敗れた。7月27日、アオーレ長岡大会で矢野通と対戦。4分33秒、リングアウト勝ち。7月30日、岐阜産業会館大会でマイケル・エルガンと対戦。15分6秒、ラウンディングボディプレスで勝利。8月2日、福岡市民体育館大会でジュース・ロビンソンと対戦。13分48秒、ラウンディングボディプレスで勝利。8月5日、大阪府立体育会館大会で小島と対戦。12分9秒、ラリアットに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会でケニー・オメガと対戦。15分3秒、片翼の天使に敗れた。8月12日、両国国技館大会でタマ・トンガと対戦。11分59秒、ガンスタンに敗れた。リーグ戦は4勝5敗に終わった。8月19日、ROHのリバプール大会でコーディのROH世界王座に挑戦。クロスローズに敗れた。9月10日、福島県営あづま総合体育館でオカダ、矢野、ロメロ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。14分、BUSHIがMXでロメロに勝利。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」にEVILと組んで参戦。5勝2敗でリーグ戦を突破。12月11日、福岡国際センター大会でタンガ・ロア、タマ・トンガ組を相手に優勝決定戦。21分54秒、EVILがEVILでタマに勝利。タッグリーグに優勝した。12月17日、後楽園ホール大会でタマ・トンガ、タンガ・ロア、ファレ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分21秒、ファレのグラネードにBUSHIが敗れて王座転落。 18年1月4日、東京ドーム大会でEVILと組んでアーチャースミス・ジュニア組のIWGPタッグ王座に挑戦。14分14秒、SANADAがラウンディング・ボディプレスでスミス・ジュニアに勝利。IWGPタッグ王座を獲得した。2月6日、後楽園ホール大会でオカダ、後藤洋央紀組を相手にタッグ王座の防衛戦。18分14秒、EVILがEVILで後藤に勝利。2月10日、大阪府立体育会館大会でオカダのIWGP王座に挑戦。32分12秒、レインメーカーに敗れた。3月6日、新日本プロレスの大田区総合体育館大会でYOSHI−HASHIと対戦。17分38秒、ラウンディングボディプレスで勝利。3月12日、新日本プロレスの高松市総合体育館大会でのNEW JAPAN CUP1回戦でチャッキーTと対戦。21分31秒、ラウンディングボディプレスで勝利。3月15日、後楽園ホール大会での2回戦で矢野と対戦。4分51秒、Skull Endで勝利。3月18日、アクトシティ浜松大会での準決勝でザック・セイバー・ジュニアと対戦。25分35秒、ジム・ブレイクス・アームバーに敗れた。4月29日、グランメッセ熊本大会でアーチャー、スミス・ジュニア組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分58秒、EVILがEVILでスミス・ジュニアに勝利。6月9日、大阪城ホール大会でヤングバックスを相手にタッグ王座の防衛戦。15分3秒、モア・バング・フォー・ユア・バックをくらってマットにSANADAがフォール負けして王座転落。6月29日、ROHのメリーランド州ボルティモア大会でEVIL、BUSHIと組んでターバン、マルセリア、オライアン組のROH世界6人タッグ王座に挑戦。合体技のロックスター・スーパーノヴァをくらってBUSHIが敗れた。7月7日、カリフォルニア州サンフランシスコのカウパレス大会でEVILと組んでヤングバックスのIWGPタッグ王座に挑戦。16分5秒、メルツァードライバーをくらってマットにEVILがフォール負け。7月14日から始まったG1クライマックスに参戦。7月15日、大田区総合体育館大会で後藤洋央紀と対戦。13分38秒、GTRに敗れた。

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