ダークロHP

KAI

本名:境敦史
1983年5月20日
神奈川県横浜市出身
177cm 87kg
タイトル歴:世界ジュニア W−1チャンピオンシップ KO−Dタッグ NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技:スプラッシュブランチャ メキシカンストレッチ LAT(変型みちのくドライバー2)

中学時代は野球に熱中。高校3年の時に新日本プロレスの入門テストを受けて不合格。高校卒業後、アニマル浜口ジムに入門。 06年4月に全日本プロレスに入門。デビュー前にメキシコ遠征。 07年2月22日、大和と組んでのトラウマ1号、2号戦でデビュー。 08年2月に帰国。7月20日から始まったジュニアヘビー級リーグ戦に出場。開幕戦の後楽園ホール大会で近藤修司と対戦。18分49秒、キングコングラリアットに敗れた。7月24日、北見市立体育センター大会でエル・サムライと対戦。11分51秒、スプラッシュプランチャーで勝利。7月29日、函館市民体育館大会で土方隆司と対戦。30分時間切れ引き分け。8月3日、石川県産業展示館3号館大会でMAZADAと対戦。9分48秒、首固めでフォール勝ち。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。同日の優勝決定戦でシルバー・キングと対戦。13分、LATで勝利。ジュニア・ヘビー級リーグ戦に優勝した。8月31日、両国国技館大会で土方隆司の世界ジュニア王座に挑戦。14分4秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。8月からは小島聡大和ヒロシと「F4」を結成。 09年3月1日、後楽園ホール大会では小島と組んで鈴木みのるNOSAWA論外組のアジアタッグ王座に挑戦したが敗北。3月8日、館林市民体育館大会でグレート・ムタと対戦。4分51秒、シャイニングウィザードに敗れた。大和と組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。7月26日からから始まったジュニアヘビー級リーグ戦に出場。開幕戦の後楽園ホール大会でカズ・ハヤシと対戦。12分2秒、KAIクラッチ(オクラホマロール)でフォール勝ち。7月30日、新潟・サン・ビレッジしばた大会でNOSAWA論外と対戦。12分23秒、超高校級ラ・マヒストラルにフォール負け。8月1日、蓮田市総合体育館大会で歳三と対戦。10分30秒、反則勝ち(レフリー暴行)。8月5日、富山・ありそドーム大会でスペル・クレイジーと対戦。11分11秒、KAIクラッチでフォール勝ち。3勝1敗で終了し、Aブロック1位でリーグ戦を突破。8月7日、後楽園ホール大会での準決勝で近藤修司と対戦。9分8秒、ラリアットに敗れた。8月30日、両国国技館大会で小島、大和と組んでノアの小橋建太伊藤菊地組と対戦。29分13秒、小島がラリアットで伊藤に勝利。12月2日、福井県産業会館大会で船木誠勝と対戦。8分17秒、バックドロップに敗れた。 10年1月11日、浜北総合体育館大会でゾディアックと組んで組のアジアタッグ王座に挑戦。12分22秒、浜のリョウタハマーにゾディアックが敗れた。1月30日 ROHのロサンゼルズ・ヒルトンホテル大会「レッスル・リユニオン4」でムタと組んでジョーイー・ライアン、スコット・ロスト組と対戦。12分5秒、ムタがシャイニング・ウィザードでロストに勝利。2月7日、後楽園ホール大会でチーム解散をかけてブードゥ・マーダーズとキャプテンフォール8人タッグイリミネーションマッチで対戦。試合終盤で小島とTARUの1対1の展開となり、32分52秒、最後はTARUドリラーに小島がフォール負け。F4解散が決まった。3月21日、両国国技館大会でカズ・ハヤシの世界ジュニア王座に挑戦。16分58秒、パワープラントに敗れた。5月16日、後楽園ホール大会で大和と対戦。15分8秒、クロスアーム・スープレックスに敗れた。7月25日からはじまったジュニアヘビー級リーグ戦に出場。後楽園ホール大会の初戦でTAKAみちのくと対戦し、8分55秒、ジャストフェイスロックに敗れた。7月27日、えすぽわーる伊佐沼大会でBUSHIと対戦し、13分17秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月30日、水戸市民体育館大会でジミー・ヤンと対戦し、8分29秒、スプラッシュプランチャで勝利。8月4日、徳島市立体育館大会でMAZADAと対戦し、10分20秒、スプラッシュプランチャで勝利。8月7日、やまぐちリフレッシュパーク大会で近藤と対戦し、9分22秒、KAIクラッチで勝利。Bブロック1位でリーグ戦を突破した。8月8日、博多スターレーン大会での準決勝で大和ヒロシと対戦。8分54秒、スプラッシュプランチャで勝利。同日の決勝でジミー・ヤンと対戦し、13分6秒、ヤンタイムに敗れた。9月20日、後楽園ホール大会で武藤と対戦。18分29秒、シャイニングウィザードに敗れた。11月10日から21日にかけて、フランス遠征。AWRのシリーズ全7大会に出場。11月10日、ボルドー・メディアリック・アイスリンク大会でPACと対戦し、11分47秒、高角度前方回転エビ固めを切り返してのエビ固めで勝利。11月11日、マルセイユ・マルセイユドーム大会でチャーリー・ハースと対戦し、9分18秒、Tボーンスープレックスに敗れた。11月13日、グルノーブル・スポーツパレス大会でダンカンD、ショーン・マックサー、タイガー木原と組んで、バンビ・キラー、ジョニー・モス、オーメン、レイチャル・セイントクレア組と対戦し、15分48秒、オーメンの火炎殺法からの片エビ固めにダンカンDが敗れた。11月14日、フランス・ディジョン・ゼニスアリーナ大会でPACとショーン・マックサーを相手に3WAYマッチで対戦し、9分12秒、PACがシューティングスタープレスでショーン・マックサーに勝利。11月16日、リール大会でポール・トレーシーに勝利。11月20日、クレルモン・フェラン大会でポール・トレーシーに勝利。11月21日、最終戦のルーアン大会でポール・トレーシー、オーメンとの3WAYマッチに勝利。11月23日、後楽園ホール大会で世界ジュニア王座挑戦権をかけて大和、、MAZADA、近藤、BUSHIを相手にラダーマッチで対戦。試合は稔の勝利となった。その後、ジュニア王座戦線から一歩後退したことになり、「強くなりたい」と鈴木みのるに一騎打ちを志願。 11年3月6日、後楽園ホール大会で鈴木みのると対戦。14分30秒、逆落としからのスリーパーホールドに敗れた。試合後には「おもしろかった。またかかってこいよ」とみのるから健闘を称えられた。4月17日からカズ・ハヤシと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。4勝1敗1引き分けで、リーグ戦を2位で通過。4月30日、ディファ有明大会での優勝決定戦で金本、稔組と対戦。30分45秒、KAIがスプラッシュプランチャで稔に勝利して優勝。5月15日、後楽園ホール大会でハヤシを相手に世界ジュニア王座への挑戦者決定戦。13分23秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月23日、大分イベントホール大会で鈴木みのると対戦。11分、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。6月5日、石見武道館大会でBUSHIと対戦。7分13秒、LATで勝利。6月19日、両国国技館大会で近藤を相手に世界ジュニア王座決定戦。25分41秒、スプラッシュプランチャで勝利して世界ジュニア王座を獲得。7月31日、愛知県体育館大会で稔を相手に防衛戦。24分25秒、スプラッシュプランチャで勝利。8月13日、後楽園ホール大会のメインで大和を相手に防衛戦。22分26秒、スプラッシュプランチャで勝利。9月にジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。9月11日、後楽園ホール大会での初戦でケニー・オメガと対戦。18分7秒、クロイツ・ラスに敗れた。9月15日、鶴ヶ城体育館大会でBUSHIと対戦。10分30秒、スプラッシュプランチャで勝利。9月19日、後楽園ホール大会のメインでカズ・ハヤシと対戦。14分1秒、スプラッシュプランチャで勝利。9月23日、エテルナ高崎大会で稔と対戦。30分時間切れ引き分け。9月25日、石川県産業展示館3号館大会でBLACK BUSHIと対戦。7分5秒、スプラッシュプランチャで勝利。リーグ戦を3勝1敗1引き分けで終えて決勝進出。同大会メインの決勝で金本浩二と対戦。22分16秒、スプラッシュプランチャで勝利して優勝。10月23日、両国国技館大会でケニー・オメガを相手に防衛戦。20分43秒、クロイツ・ラスに敗れて王座転落。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に真田と組んで出場。12月4日、最終日の横浜文化体育館大会で関本、岡林組と対戦。15分58秒、真田が回転足折り固めで岡林にフォール勝ち。5勝3敗1引き分けでリーグ戦を突破した。同大会の優勝決定戦では船木、河野組と対戦。18分3秒、KAIがスプラッシュプランチャで河野に勝利して優勝した。 12年1月3日、後楽園ホール大会のメインで真田と組んでダーク・オズ、ダーク・クエルボ組の世界タッグ王座に挑戦。16分9秒、オズのイス攻撃からのオズドライバーにKAIが敗れた。1月7日、KBSホール大会で真田と対戦。15分1秒、スプラッシュプランチャを膝を立てて防がれ、回転足折り固めにフォール負け。4月1日の古河市古河体育館大会からマスクマンのGilletteと組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。2勝3敗でリーグ戦に敗退した。5月4日、DDTの後楽園ホール大会で石井慧介と対戦。10分34秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月27日、後楽園ホール大会のメインでケニー・オメガの世界ジュニア王座に挑戦。20分50秒、スプラッシュプランチャで勝利して世界ジュニア王座を獲得。6月1日、PWSのニュージャージー州ラーウェイレックセンター大会でムタと組んでサミ・キャラハン、アンソニー・ネス組と対戦。ムタがシャイニングウィザードでキャラハンに勝利。6月2日、同会場でアンソニー・ネスと対戦。15分時間切れの引き分け。7月の「JUNIOR HYPER LEAGUE」に出場。7月15日、開幕戦の京都KBSホール大会で金本と対戦。14分47秒、ヒールホールドに敗れた。7月16日、久喜市総合体育館大会で佐藤光留と対戦。14分1秒、アキレス腱固めに敗れた。7月22日、石川県産業展示館3号館大会でMAZADAと対戦。8分20秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月24日、中野市民体育館大会でアエギュプトゥス・エアリアルと対戦。6分2秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月28日、四日市オーストラリア記念館大会で田中稔と対戦。14分5秒、スプラッシュプランチャで勝利。3勝2敗でリーグ戦突破。7月29日、後楽園ホール大会での準決勝で近藤と対戦。7分25秒、首固めにフォール負け。リーグ戦を3勝2敗で終えた。8月12日、後楽園ホール大会のメインで大和を相手に防衛戦。必殺のLATをカウント2で返され、スプラッシュプランチャは両膝を立てて防がれ、最後は21分14秒、クロスアームスープレックスに敗れて王座転落。8月16日、函館市民体育館大会で大森隆男と対戦。13分30秒、アックスボンバーに敗れた。8月18日、札幌テイセンホール大会で征矢学と対戦。ワイルドボンバーに敗れた。8月20日、釧路青雲台体育館大会で曙と対戦。5分53秒、ランニングボディプレスに敗れた。8月26日、大田区総合体育館大会で諏訪魔と対戦。11分52秒、ラストライドに敗れた。8月27日、記者会見を開きヘビー級転向を宣言。以後、体作りのために長期欠場。 13年3月17日、両国国技館大会で復帰戦。真田と対戦。11分33秒、ジャンピングサンダーファイヤーボムで勝利。3月20日、沖縄県総合運動公園体育館大会で中之上靖文と対戦。6分36秒、ジャンピングサンダーファイヤーボムで勝利。3月31日、明石市立産業交流センター大会で中之上と対戦。7分41秒、高角度パワーボムで勝利。4月6日、茅ヶ崎市総合体育館大会で中之上と対戦。8分56秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。開幕戦の後楽園ホール大会で船木と対戦。12分45秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。4月20日、館林市民体育館大会で曙と対戦。8分44秒、横入り式エビ固めでフォール勝ち。4月21日、三条市厚生福祉会館大会のメインで秋山準と対戦。16分54秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。4月26日、松下IMPホール大会でKENSOと対戦。16分26秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月27日、松下IMPホール大会でジョー・ドーリングと対戦。4分55秒、KAIクラッチでフォール勝ち。3勝2敗で準決勝に進出。4月29日、後楽園ホール大会での準決勝で潮崎豪と対戦。16分9秒、両羽根折り顔面絞めで勝利。同日の決勝で秋山と対戦。18分57秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。5月18日、後楽園ホール大会で真田と対戦.。5分1秒、両羽根折り顔面絞めで勝利。5月30日、サンビレッジしばた大会で大森と対戦。16分51秒、フェースロックFで勝利。6月2日、後楽園ホール大会で河野と対戦。9分24秒、スプラッシュプランチャ着地の際に左肘を脱臼し、レフリーストップ負け。以後、上腕二頭筋の損傷のため長期欠場。6月30日の両国国技館大会を最後に、オーナーと対立していた武藤と共に全日本プロレスを離脱。その後、武藤率いるWー1(WRESTLEー1)に入団。9月8日、東京ドームシティホールでのWー1旗揚げ戦に出場。真田と対戦。16分45秒、スプラッシュプランチャで勝利。9月15日、名古屋国際会議場大会のメインで真田と対戦。14分46秒、ムーンサルトプレスに敗れた。9月21日、KBSホール大会で真田と対戦。12分55秒、スプラッシュプランチャで勝利。9月22日、石川産業展示館3号館大会で真田と対戦。13分18秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月6日、後楽園ホール大会のメインで真田と対戦。15分50秒、スプラッシュプランチャで勝利。10月9日、酒田市体育館大会のメインで真田と対戦。13分21秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月10日、秋田拠点センター・アルヴェ大会のメインで真田と対戦。12分28秒、ムーンサルトプレスに敗れた。10月14日、山形市総合スポーツセンター大会のメインで真田と対戦。13分22秒、スプラッシュプランチャで勝利。11月16日、後楽園ホール大会で関本大介と対戦。12分10秒、ラリアットからのジャーマンスープレックスに敗れた。11月29日、熊本市食品交流会館大会のメインで真田と対戦。13分10秒、ムーンサルトプレスに敗れた。12月22日、三条市厚生福祉会館大会で田中稔と対戦。11分5秒、スプラッシュプランチャで勝利。 14年1月12日、後楽園ホール大会のメインで田中稔と対戦。18分33秒、HEATクラッチにフォール負け。1月19日、グリーンドーム前橋サブイベントエリア大会のメインで田中稔と対戦。13分12秒、ミノルスペシャルに敗れた。1月25日、アイメッセ山梨大会で船木と対戦。12分33秒、ハイブリッドブラスターに敗れた。1月31日、後楽園ホール大会で火野裕士と対戦。7分27秒、Fucking Bombに敗れた。2月15日、後楽園ホール大会でのTNA世界王座挑戦者決定トーナメントに出場。1回戦で田中稔と対戦。7分42秒、LATで勝利。同日の決勝で船木と対戦。9分30秒、スプラッシュプランチャで勝利。3月2日、両国国技館大会のメインでマグナスのTNA世界ヘビー級王座に挑戦。14分37秒、ダイビングエルボードロップに敗れた。3月13日、高知サンピアセリーズ大会のメインで征矢と対戦。17分55秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月13日、KーDOJOの後楽園ホール大会でタンク永井と対戦。9分7秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月27日、サンビレッジしばた大会のメインで近藤と対戦。16分24秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月28日、アオーレ長岡大会のメインでカズ・ハヤシと対戦。14分36秒、スプラッシュプランチャで勝利。4月29日、サンフェスタ仙台大会のメインで田中稔と対戦。17分1秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月1日、郡山総合体育館大会のメインで浜と対戦。10分23秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月3日、木更津市民体育館大会のメインで大和と対戦。18分36秒、横回転エビ固めにフォール負け。5月4日、東京ドームシティホール大会のメインで征矢と対戦。14分57秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月6日、ZERO1の後楽園ホール大会で小幡優作と対戦。11分10秒、LATからのスプラッシュプランチャで勝利。5月22日、後楽園ホール大会のメインで火野裕士と対戦。12分40秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月24日、名古屋国際会議場大会のメインで大和と対戦。17分27秒、スプラッシュプランチャで勝利。5月25日、神戸サンボーホール大会のメインで征矢と対戦。17分30秒、スプラッシュプランチャで勝利。6月1日、ZERO1の後楽園ホール大会で征矢と組んで佐藤耕平鈴木秀樹組と対戦。12分46秒、征矢のデスバレーボム、KAIのトラースキック、LATからのスプラッシュプランチャで鈴木に勝利。試合後に火祭り参戦を表明。6月8日、ニューサンピア高崎大会のメインで中之上と対戦。17分17秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月6日、両国国技館大会で河野と対戦。自らの髪の毛と河野の軍団「デスペラード」解散を賭けての試合となった。スプラッシュプランチャを膝を立てて防がれ、15分1秒、シャイニングウィザードからのダイビングニードロップに敗れた。試合後、バリカンで頭を刈った。7月7日、東京愚連隊の新宿FACE大会で大仁田厚と組んで高山善廣、KIKUZAWA組と対戦。7分17秒、KAIが有刺鉄線バット攻撃からのサンダーファイヤーパワーボムでKIKUZAWAに勝利。7月13日から始まったZERO1の火祭りに参戦。7月21日、W−1の後楽園ホール大会で崔領二と対戦(火祭りリーグ戦)。16分37秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月22日、ZERO1の宮城野区スポーツセンター大会で小幡優作と対戦。10分31秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月23日、ZERO1の新木場1stRING大会で鈴木秀樹と対戦。12分21秒、ドラゴンスープレックス、ワンハンドバックブリーカーからのダブルアームスープレックスに敗れた。7月26日、ZERO1の大阪市立生野区民センター大会でタマ・ウィリアムスと対戦。9分34秒、スプラッシュプランチャで勝利。7月30日、ZERO1の新潟市万代シティーパーク大会で関本大介と対戦。30分時間切れ引き分け。8月1日、ZERO1の名古屋国際会議場イベントホール大会のメインで大仁田と組んで青柳政司越中詩郎組を相手に電流爆破マッチで対戦。14分51秒、4人同時被爆から大仁田が青柳にフォール勝ち。火祭りのリーグ戦を3勝1敗1引き分けの1位で突破。8月3日、ZERO1の後楽園ホール大会での準決勝でデーモン植田と対戦。11分12秒、スプラッシュプランチャで勝利。同日の決勝で崔と対戦。18分6秒、山折りからの那智の滝に敗れた。9月22日、後楽園ホール大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦で征矢と対戦。23分40秒、LATからのスプラッシュプランチャで勝利。9月23日、名古屋国際会議場大会での2回戦で田中稔と対戦。18分18秒、スプラッシュプランチャで勝利。10月8日、後楽園ホール大会での準決勝で近藤と対戦。10分50秒、スプラッシュプランチャで勝利。同日の決勝で河野と対戦。17分57秒、ダイビングニードロップからのシャイニングウィザードに敗れた。11月1日、両国国技館大会で田中将斗と対戦。11分54秒、スライディングDに敗れた。11月6日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行のメインで佐藤耕平と対戦。30分時間切れ引き分け。11月7日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で田中将斗と対戦。6分54秒、スライディングDに敗れた。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦に浜と組んで参戦。11月19日、福山ビッグローズ大会でKAZMAと対戦。6分4秒、サンダーファイヤーパワーボムで勝利。リーグ戦は3勝1敗で突破。11月30日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝で近藤、ハヤシ組と対戦。11分37秒、近藤のラリアットに浜が敗れた。 15年1月11日、後楽園ホール大会で船木と対戦。9分36秒、サンダーファイヤーパワーボムで勝利。1月30日、後楽園ホール大会で河野と対戦。10分21秒、サンダーファイヤーパワーボムで勝利。2月13日、後楽園ホール大会で田中将斗と対戦。12分16秒、サンダーファイヤーパワーボムからのスプラッシュプランチャで勝利。試合後のリング上で、武藤の持つW−1王座への挑戦を表明した。3月8日、後楽園ホール大会のメインで武藤のW−1王座に挑戦。19分13秒、スプラッシュプランチャ3連発で勝利。W−1王座を獲得した。3月13日、新宿FACEでのW−1とZERO1の合同興行で鈴木秀樹と対戦。パワーで圧倒されて場外でスリーパーホールドを極められ失神。6分3秒、両者リングアウト。試合後に担架で退場した。4月1日、後楽園ホール大会のメインで鈴木秀樹を相手に防衛戦。6分57秒、ダブルアームスープレックスに敗れて王座転落。4月11日、W−1道場での若手主体大会で熊ゴローと対戦。9分50秒、逆エビ固めで勝利。7月12日、後楽園ホール大会で鈴木秀樹のW−1王座に挑戦。14分28秒、スプラッシュプランチャで勝利。W−1王座を奪回した。試合後のリングは大ブーイングに包まれ、マイクパフォーマンスでも「何回負けても食らいつく」、「負けちゃったらすいません」などと発言。ファンから厳しい指摘を受けるたびに反応してさらに逆風を煽った。7月25日、W−1道場での若手主体大会でジェイ・フレッディーと対戦。9分29秒、LATで勝利。8月ごろからタンクトップにジーンズのストリートファイト風のコスチュームに変更し、自由奔放な言動で自我を解放。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」2回戦で黒潮“イケメン”二郎と対戦。16分43秒、スモールパッケージホールドにフォール負け。9月21日、後楽園ホール大会のメインで征矢を相手に防衛戦。19分49秒、ワイルドボンバーに敗れて王座転落。9月23日、淀川区民センター大会で翔太と対戦。10分21秒、サンダーファイヤーパワーボムで勝利。10月3日、横浜ラジアントホール大会で土肥と対戦。10分2秒、スプラッシュプランチャで勝利。10月9日、後楽園ホール大会でW−1王座への挑戦権をかけて浜、河野と3WAYマッチ。9分20秒、浜のリョウタハマーにKAIが敗れた。10月10日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で大仁田、保坂と組んで金村、バッファロー、KIKUZAWA組と対戦。11分17秒、大仁田がサンダーファイヤーパワーボムでバッファローに勝利。10月17日、島根大学医学部体育館大会で芦野祥太郎と対戦。8分15秒、LATで勝利。10月24日、牛久運動公園体育館サブアリーナ大会で村瀬広樹と対戦。10分28秒、LATで勝利。10月31日の後楽園ホール大会でジーンズにタンクトップのストリートファイト仕様のコスチュームに変更。以後、自由奔放な言動で自我を解放。11月15日、両国国技館での天龍の引退興行でカブキ、舞牙と組んでグレート小鹿、葛西純、杉浦透組と対戦。8分57秒、3人同時のトラースキックからKAIがスプラッシュプランチャで杉浦に勝利。12月5日、横浜ラジアントホール大会で稲葉大樹と対戦。9分14秒、逆片エビ固めで勝利。12月12日、キラメッセぬまづ大会で熊ゴローと対戦。12分23秒、逆エビ固めで勝利。 16年1月16日、Blue Field大会で黒潮と対戦。8分6秒、スプラッシュプランチャで勝利。1月31日、大阪・港区民センター大会でNOSAWA論外と対戦。10分34秒、スプラッシュプランチャで勝利。2月10日、後楽園ホール大会で真田と対戦。12分59秒、ムーンサルトプレスに敗れた。2月14日、甲府市総合市民会館大会で田中稔と対戦。13分41秒、スプラッシュプランチャで勝利。3月6日、夢メッセみやぎ大会で稲葉と対戦。8分21秒、フェイスロック・改で勝利。3月13日、後楽園ホール大会でカズ・ハヤシと対戦。10分10秒、巻き投げ固めにフォール負け。3月27日、名古屋市中スポーツセンター大会で黒潮と対戦。11分9秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。4月6日、後楽園ホール大会で河野を相手にW−1王座の挑戦者決定戦。6分56秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。4月17日、博多スターレーン大会で稲葉と対戦。12分19秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。5月4日、後楽園ホール大会のメインで火野のW−1王座に挑戦。20分、雁之助クラッチでフォール勝ち。W−1王座を獲得した。5月22日、新潟東区プラザ大会で論外と対戦。11分11秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。6月8日、後楽園ホール大会のメインで芦野祥太郎を相手に防衛戦。17分22秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。7月3日、川口産業技術総合センター大会で稲葉と対戦。7分58秒、LATで勝利。同日、DDTの博多スターレーン大会で大家と組んで佐々木大輔、石川修司組のKO−Dタッグ王座に挑戦。17分51秒、KAIがスプラッシュプランチャで佐々木に勝利。KO−Dタッグ王座を獲得した。8月11日、横浜文化体育館大会のメインで稲葉を相手に防衛戦。21分59秒、極反り卍固めに敗れて王座転落。8月27日、大阪・港区民センター大会で村瀬、翔太と組んで稲葉、吉岡アンディ・ウー組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。17分51秒、アンディのフェイホンに村瀬が敗れた。8月28日、DDTの両国国技館大会でHARASHIMA、宮本裕向組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分37秒、HARASHIMAの蒼魔刀に大家が敗れて王座転落。9月18日、後楽園ホール大会のメインで稲葉のW−1王座に挑戦。21分57秒、タイガースープレックスに敗れた。9月19日、アオーレ長岡大会でカズ・ハヤシと対戦。12分32秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。10月1日、東京愚連隊の新木場1stRING大会で葛西純と組んでトミー・ドリーマー、田中将斗組、シェーン・ダグラス、論外組を相手に3WAYタッグマッチ。12分20秒、ドリーマーが机の上へのデスバレーボムで論外に勝利。10月9日、後楽園ホール大会で村瀬と組んでハヤシ、鈴木鼓太郎組のW−1タッグ王座に挑戦。18分16秒、鼓太郎のタイガードライバーに村瀬が敗れた。10月29日、オロシティーホール大会で黒潮と対戦。12分2秒、スプラッシュプランチャで勝利。11月13日、信州スカイパーク大会で藤村康平と対戦。7分55秒、LATで勝利。11月19日、ZERO1の新木場1stRING大会で小幡優作と対戦。30分時間切れ引き分け。11月20日、Blue Field大会で伊藤貴則と対戦。8分43秒、逆エビ固めで勝利。12月10日、ZERO1の新木場1stRING大会での風林火山タッグトーナメント1回戦で小幡と組んで佐藤耕平、KAMIKAZE組と対戦。24分53秒、KAIがスプラッシュプランチャで佐藤に勝利。12月11日、川口産業技術総合センター大会で児玉と対戦。11分7秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。12月16日、夢メッセみやぎ大会での準決勝で金本、田中稔組と対戦。18分44秒、小幡がダイビングダブルニードロップで田中稔に勝利。12月18日、新木場1stRING大会での決勝で曙、将軍岡本組と対戦。16分39秒、小幡が首固めで岡本にフォール勝ち。タッグトーナメントに優勝した。12月20日、退団を発表。12月31日、W−1を退団。 17年1月1日、ZERO1の後楽園ホール大会でハートリー・ジャクソンと対戦。8分46秒、パワーボムで勝利。同大会で、防衛に成功したばかりの佐藤耕平の前に現れ、「バタヤンが負けて、黙ってられないですよ。次おれと勝負してください。2月3日、後楽園でよろしくお願いします」と世界ヘビー級王座への挑戦を表明。1月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会に来場。スーツ姿でリングに上がり、「あけましておめでとうございます。フリーのKAIです。そして全日本プロレスファンの皆様お久しぶりです。また全日本プロレスのリングに2月より上がらせていただくことになりました。秋山社長、ありがとうございます。このリングでやり残したことがあります。それは三冠のベルトを巻くことです。その闘いに入っていけるように日々精進していきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」と挨拶した。2月3日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインで佐藤耕平の世界ヘビー級王座に挑戦。30分時間切れ引き分け。3月2日、ZERO1の後楽園ホール大会のメインで小幡と組んで曙、将軍岡本組のNWAインターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。17分36秒、岡本のバックドロップに小幡が敗れた。3月19日、全日本プロレスのウェスタ川越大会で岩本煌史と対戦。11分56秒、サンダーファイヤーパワーボムで勝利。4月16日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でゼウスと対戦。9分23秒、メテオインパクトで勝利。4月18日、ビッグパレットふくしま大会で崔と対戦。9分55秒、メテオインパクトで勝利。4月19日、八戸シーガルビューホテル体育館大会でジェイク・リーと対戦。15分4秒、メテオインパクトで勝利。4月23日、アオーレ長岡大会で三冠王者の宮原健斗と対戦。26分42秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で関本と対戦。5分53秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月28日、岡山県卸センター・オレンジホール大会でジョー・ドーリングと対戦。8分21秒、レボリューションボムに敗れた。リーグ戦は3勝3敗に終わった。5月21日、ZERO1の後楽園ホール大会で小幡と組んで佐藤耕平、鈴木秀樹組を相手にタッグ王座決定戦。17分13秒、小幡がダイビングダブルニードロップで佐藤に勝利。NWAインターコンチネンタルタッグ王座を獲得。5月13日、全日本プロレスの東近江市永源寺運動公園体育館大会で大森と対戦。10分13秒、メテオインパクトで勝利。5月20日、全日本プロレスの横浜ラジアントホール大会で岩本と対戦。10分50秒、メテオインパクトで勝利。5月21日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で真霜と組んでゼウス、ボディガー組の世界タッグ王座に挑戦。9分43秒、真霜が首固めでボディガーがフォール勝ち。世界タッグ王座を獲得。6月11日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でゼウス、ボディガー組を相手にタッグ王座の防衛戦。11分8秒、ゼウスのジャックハマーにKAIが敗れて王座転落。6月20日、全日本プロレスの帯広市総合体育館大会で諏訪魔と対戦。11分11秒、バックドロップに敗れた。6月24日、全日本プロレスの美幌町スポーツセンター大会でジョー・ドーリングと対戦。7分37秒、レボリューションボムに敗れた。7月26日、全日本プロレスの佐久創造館大会で野村直矢と対戦。20分時間切れ引き分け。8月27日、全日本プロレスの両国国技館大会で野村直矢と組んで関本、岡林組を相手に世界タッグ王座決定戦。17分31秒、岡林のゴーレムスプラッシュに野村が敗れた。8月30日、スケジュールの都合が合わず防衛戦ができなかったためNWAインターコンチネンタルタッグ王座を返上。9月12日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で宮原と対戦。19分22秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。10月11日、全日本プロレスの長野・キッセイ文化ホール大会で中島洋平と対戦。7分32秒、スプラッシュプランチャで勝利。10月15日、全日本プロレスのアクトシティ浜松大会でジョー・ドーリングと対戦。8分54秒、レボリューションボムに敗れた。10月18日、全日本プロレスの足利市民プラザ・小ホール大会で丸山敦と対戦。6分49秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。10月31日、後楽園ホールでの大仁田の引退試合に出場。大仁田、鷹木と組んで藤田和之カシン、論外組とストリートファイトトルネード・バンクハウスデスマッチで対戦。16分48秒、大仁田がサンダーファイヤーパワーボムで論外に勝利。11月19日、全日本プロレスの真駒内セキスイハイム・アイスアリーナ大会でヨシタツと対戦。14分5秒、メテオインパクトで勝利。11月19日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にTAJIRIと組んで参戦。11月23日、夢メッセみやぎ西館ホール大会で崔と対戦。9分50秒、メテオインパクトで勝利。リーグ戦は3勝6敗に終わった。 18年1月2日、全日本プロレスの後楽園ホール大会で18人参加のバトルロイヤルに優勝。2月3日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会のメインでジョー・ドーリングの三冠王座に挑戦。14分31秒、レボリューションボムに敗れた。3月16日、全日本プロレスの銚子市体育館大会で岩本と対戦。10分13秒、メテオインパクトで勝利。4月7日から始まった全日本プロレスのチャンピオンカーニバルに参戦。4月8日、秋田テルサ大会で諏訪魔と対戦。13分29秒、ラストライドに敗れた。4月10日、アオーレ長岡大会で秋山準と対戦。15分5秒、回転十字固めにフォール負け。4月11日、金沢流通会館大会でヨシタツと対戦。13分24秒、コードブレイカー・フロム・ジェリコに敗れた。4月16日、オロシティーホール大会で吉江豊と対戦。10分、メテオインパクトで勝利。4月18日、松山市総合コミュニティセンター大会でディラン・ジェイムスと対戦。6分37秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。4月22日、名古屋国際会議場大会で丸藤正道と対戦。14分54秒、不知火に敗れた。4月25日、後楽園ホール大会でゼウスと対戦。13分57秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。リーグ戦は3勝4敗に終わった。5月31日、全日本プロレスの新木場1stRING大会で大森と対戦。14分10秒、メテオインパクトで勝利。6月3日、全日本プロレスの神戸サンボーホール大会でTAJIRIと組んで崔、ディラン・ジェイムス組の世界タッグ王座に挑戦。16分55秒、ジェイムスのチョークスラムにTAJIRIが敗れた。6月21日、全日本プロレスの浦河町勤労者体育センター大会で野村直矢と対戦。9分35秒、メテオインパクトで勝利。6月30日、全日本プロレスのホテルエミシア札幌大会でゼウスと対戦。14分12秒、ジャックハマーに敗れた。7月7日、横浜ラジアントホールで自主興行を開催し、メインで鷹木信悟と対戦。30分時間切れ引き分け。8月4日、全日本プロレスの上越観光物産センター大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。8分52秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。9月24日、ドラゴンゲートの大田区総合体育館大会で鷹木と対戦。12分16秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。10月2日、ドラゴンゲートの後楽園ホール大会でパンチ富永と対戦。6分3秒、メテオインパクトで勝利。10月21日、全日本プロレスの横浜文化体育館大会で真霜と組んで諏訪魔、石川修司組の世界タッグ王座に挑戦。17分3秒、諏訪魔のラストライドにKAIが敗れた。11月13日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦に真霜と組んで参戦。6勝4敗でリーグ戦を終えた。 19年1月3日、全日本プロレスの後楽園ホール大会のメインで宮原の三冠王座に挑戦。28分34秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。3月3日、ドラゴンゲートの大阪府立体育会館・第2競技場大会でU−Tと組んでビッグR清水、Ben−K組のオープン・ザ・ツインゲート王座に挑戦。19分51秒、清水の砲丸投げスラムにU−Tが敗れた。3月21日、ドラゴンゲートの和歌山県立体育館大会でジェイソン・リーと対戦。9分6秒、メテオインパクトで勝利。4月28日、ドラゴンゲートのアクロス福岡大会でYAMATOと組んでビッグR清水、Ben−K組のツインゲート王座に挑戦。24分18秒、KAIがメテオインパクトでBen−Kに勝利。オープン・ザ・ツインゲート王座を獲得した。5月9日から始まったドラゴンゲートのKING OF GATEに参戦。5月11日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で望月成晃と対戦。11分49秒、横十字固めにフォール負け。5月19日、四日市楠緑地体育館大会でジェイソン・リーと対戦。11分1秒、メテオインパクトで勝利。5月24日、ススキノ・マルスジム大会でビッグR清水と対戦。20分時間切れ引き分け。5月26日、ススキノ・マルスジム大会でシュン・スカイウォーカーと対戦。13分6秒、メテオインパクトで勝利。6月2日、メルキュールホテル横須賀大会でドラゴン・キッドと対戦。10分27秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。3勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。6月6日、後楽園ホール大会での準決勝でEitaと対戦。12分25秒、ビブリアにフォール負け。6月9日、アクロス福岡大会で土井成樹、石田凱士組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分10秒、R・E・Dが乱入して収拾がつかなくなり無効試合に終わった。直後にYAMATO、土井成樹、石田凱士と組んでEita、ビッグR清水、吉田隆司、神田裕之組と対戦。2分28秒、YAMATOが全知全能のフランケンシュタイナーで神田に勝利。6月23日、和泉シティプラザ大会で神田裕之と対戦。5分43秒、メテオインパクトで勝利。7月21日、ドラゴンゲートの神戸ワールド記念ホール大会でEita、ビッグR清水組、土井成樹、石田凱士組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。20分20秒、清水が砲丸投げスラムで石田に勝利。27分41秒、EitaのサラマンダーにYAMATOが敗れて王座転落。8月11日、ドラゴンゲートの名古屋国際会議場イベントホール大会で吉岡勇紀と対戦。12分59秒、メテオインパクトで勝利。9月16日、全日本プロレスの後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦で青柳優馬と対戦。9分42秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。9月22日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での2回戦でジェイク・リーと対戦。17分27秒、バックドロップに敗れた。9月30日、新宿FACEでのP.P.P.TOKYOの旗揚げ戦のメインで三富政行と凶器持ちこみ自由“バブリー”ハードコアマッチ。18分52秒、メテオインパクトで勝利。10月9日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でTAJIRIと組んで ジェイク・リー、岩本煌史組のアジアタッグ王座に挑戦。18分45秒、ジェイクのジャイアントキリングにTAJIRIが敗れた。10月20日、ドラゴンゲートの神戸サンボーホール大会で問題龍と対戦。2分18秒、メテオインパクトで勝利。11月11日から始まった全日本プロレスの世界最強タッグ決定リーグ戦にTAJIRIと組んで参戦。11月30日、全日本プロレスの大阪府立体育会館・第2競技場大会でジョエル・レッドマンと対戦。10分9秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。リーグ戦は4勝4敗1不戦勝に終わった。12月16日、新木場1stRINGでの佐藤嗣崇の自主興行で佐山駿介と対戦。10分42秒、メテオインパクトで勝利。12月22日、ドラゴンゲートの名古屋国際会議場イベントホール大会でKagetoraと対戦。13分12秒、メテオインパクトで勝利。12月23日、新宿FACEでの黒潮“イケメン”二郎の自主興行でジェイ・フレッディーと対戦。5分58秒、雁之助クラッチでフォール勝ち。

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