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河野真幸

1980年4月12日
北海道登別市出身
192cm 108kg
タイトル歴:世界タッグ W−1チャンピオンシップ W−1タッグ UWA世界6人タッグ
得意技:フロントハイキック ダイビングニードロップ

高校卒業後、アニマル浜口ジムに入り、トレーニング。 02年の夏、入団テストに合格し、全日本プロレスの寮に入る。 03年3月29日、札幌きたえーる大会で大会での荒谷戦でデビュー。9月21日、後楽園ホールでのファン感謝デーでと対戦。4分33秒、パワーボムに敗れた。 04年3月20日、後楽園ホール大会で嵐と組んでジャマールブキャナン組と対戦。試合中に右肩を負傷して動きが完全に止まってしまい、最後は8分56秒、ジャマールのボディプレスに嵐がフォール負け。この試合を最後に右肩負傷のため、約1年間欠場した。 05年5月20日、復帰戦となった後楽園ホール大会のメインで嵐と組んで武藤諏訪間組と対戦。18分53秒、諏訪間のジャーマンスープレックスにフォール負け。試合後に総合格闘技挑戦を表明し、全日本プロレスを退団した。その後、パンクラスを主戦場に総合格闘技のリングで活躍。7月10日、パンクラスの横浜文化体育館大会で玉海力剛と対戦。1R1分10秒、TKO勝ち。10月2日、パンクラスの横浜文化体育館大会でアスラン・デゼボエフと対戦。1R4分12秒、KO負け。 06年5月2日、パンクラスの後楽園ホール大会でティモール・アリエフと対戦。1R4分9秒、TKO勝ち。9月16日、パンクラスのディファ有明大会でダニエル・リオンズと対戦。1R3分46秒、TKO勝ち。12月2日、パンクラスのディファ有明大会でチェ・ムベと対戦。2R1分36秒、TKO負け。 07年5月から新日本プロレスと契約。永田克彦と共に総合格闘技部門の「NEW JAPAN FACTORY」に所属。8月16日、ディファ有明での「K−1 TRYOUT 2007 SURVIVAL」に出場し、王多峰と対戦。1Rに急所攻撃を受け、その後は131キロのパワーに苦戦したが、試合中に3発のドロップキックを放って会場を沸かせ、3R判定勝ち。11月28日、パンクラスの後楽園ホール大会で水野竜也と対戦。1R3分28秒、TKO負け。 08年12月7日、パンクラスのディファ有明大会でスタニスラブ・ネドコブと対戦。1R1分35秒、TKO負け。 09年3月1日、全日本プロレスに再入団。カナダのTNAレスリングアカデミーの道場でプロレス修行をした。5月17日、後楽園ホール大会で復帰戦。武藤と組んで諏訪魔、小島組と対戦。25分9秒、雪崩式腕ひしぎ逆十字固めで小島に勝利。5月25日、大分イベントホール大会でゾディアックと対戦。7分45秒、ファルコンアローで勝利。5月30日、愛知県体育大会で諏訪魔と対戦。13分32秒、ラストライドに敗れた。7月5日、石川県産業展示館3号館大会で武藤と組んで鈴木みのる太陽ケア組の世界タッグ王座に挑戦。26分48秒、みのるのゴッチ式パイルドライバーに河野がフォール負け。9月23日、後楽園ホール大会で船木誠勝と対戦。プロレスに復帰したばかりの相手と好勝負を展開。6分1秒、ダブルアームスープレックスに敗れた。10月11日、後楽園ホール大会で三冠王者の小島とノンタイトルマッチで対戦。12分10秒、ラリアットに敗れた。11月20日、全日本プロレス台湾遠征での台北・国立台湾大学総合体育館大会で「台湾カップ〜ワンデートーナメント」に参戦。1回戦で太陽ケアと対戦。左腕の負傷からの復帰戦となった相手の左腕を攻めて、7分23秒、羽根折り固めでレフリーストップ勝ち。準決勝で西村修と対戦。2分34秒、逆さ押さえ込みにフォール負け。11月20日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦では諏訪魔と組んで出場。順調に勝ち星を重ね、12月6日、岐阜産業会館大会での優勝決定戦で武藤、船木組と対戦。26分13秒、武藤のフランケンシュタイナーに河野がフォール負けして準優勝。 10年3月13日、館林市民体育館大会で真田と対戦し、12分8秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。3月21日、両国国技館大会で諏訪魔と対戦。お互いの技を真っ向から受けきる激しいファイトを展開。19分30秒、ダイビングニードロップで勝利。4月にチャンピオンカーニバルに参戦。4月3日、開幕戦の久喜市総合体育館大会で三冠王者の浜亮太と対戦。11分14秒、ダイビングニードロップで勝利。4月5日、新潟市体育館大会で真田と対戦。30分時間切れ引き分け。4月7日、福島市国体記念体育館大会で鈴木みのると対戦。14分40秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。4月10日、長浜市民体育館大会で小島と対戦。27分57秒、腕ひしぎ逆十字固めでレフリーストップ勝ち。2勝1敗1引き分けで決勝トーナメントに進出。4月11日、JCBホール大会での準決勝で船木と対戦。見ごたえのある序盤のグラウンド戦から強烈なヒザ攻撃で追いこんだが、13分12秒、ヒザへのミサイルキックをくらった直後にクロスヒールホールドを決められてギブアップ負け。その後、諏訪魔、浜、真田らと新世代軍を結成し、鈴木みのる、船木、ケア、の超党派軍と世代抗争。7月2日、後楽園ホール大会でレネ・デュプリと対戦。5分16秒、ダイビング・ニードロップで勝利。7月4日、大阪府立体育会館大会で鈴木みのるの三冠王座に挑戦。25分19秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負け。9月10日、後楽園ホール大会のメインで諏訪魔と組んで真田、征矢組と対戦。24分23秒、諏訪魔がラリアットで征矢に勝利。試合後に諏訪魔に対して征矢、河野、真田が反旗をひるがえし、新世代軍は早くも解散となった。10月10日、後楽園ホール大会で浜と対戦。イス攻撃で浜を大流血させ、12分32秒、ダイビング・ニードロップで勝利。試合後にブードゥ・マーダーズに加入した。翌日、KONOに改名。11月、世界最強タッグ決定リーグ戦にKENSOと組んで参戦。リーグ戦を1位で突破。12月7日、仙台サンプラザ大会での決勝で諏訪魔、浜組と対戦。ブードゥ・マーダーズの乱入による援護を受けて20分44秒、KONOがダイビング・ニードロップで浜にフォール勝ち。リーグ戦に優勝した。 11年1月3日、後楽園ホール大会でKENSOと組んで曙、ケア組の世界タッグ王座に挑戦。試合中にKENSOと仲間割れ。13分20秒、曙のトップロープからのダイビングボディプレスにKENSOが敗れた。2月6日、後楽園ホール大会でジョー・ドーリングと組んで太陽ケア、曙組の世界タッグ王座に挑戦。18分42秒、KONOが三角絞めでケアにレフリーストップ勝ち。世界タッグ王座を獲得した。2月11日、大阪府立体育会館第2競技場大会でKENSOと対戦。12分58秒、葉隠れに敗れた。2月13日、恵那市民会館大会で三冠王座挑戦権を賭けてKENSO、曙と3WAYマッチで対戦。7分42秒、KENSOが葉隠れで曙にフォール勝ちしたため王座挑戦を逃した。3月6日、全日本プロレスの後楽園ホール大会でドーリングと組んで大森、ケア組とノンタイトルマッチで対戦。特別レフリーのTARUの介入によって有利な展開だったが、大森のダブルのアックスボンバーでTARUとドーリングがKO。最後は13分16秒、ケアのTKO34thにKONOが敗れた。3月21日、両国国技館大会で大森、ケア組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分15秒、ドーリングがレボリューションボムで大森に勝利。4月8日からチャンピオンカーニバルに参戦(後楽園ホールでの全5戦)。第1戦で新日本プロレスの永田裕志と対戦し、13分50秒、バックドロップホールドに敗れた。9日の第2戦では浜と対戦し、12分7秒、ダイビングボディプレスで勝利。10日の第3戦では大森隆男と対戦し、12分19秒、アックスボンバーに敗れた。12日の第4戦では船木と対戦し、12分44秒、クロスヒールホールドを首固めに切り返してフォール勝ち。13日の最終戦では諏訪魔と対戦し、15分、ジャンピングニーで勝利。勝ち点6のリーグ戦2位で終わり、決勝進出を逃した。4月20日、四日市オーストラリア記念館大会で征矢学と対戦。11分27秒、ダイビングニードロップで勝利。5月29日、神戸サンボーホール大会で諏訪魔と対戦。21分32秒、バックドロップホールドに敗れた。同大会で、ブードゥ・マーダーズのスーパー・ヘイトが試合後に体調不良を訴え、嘔吐。意識を失い、救急車で病院に搬送された。急性硬膜下血腫と診断され緊急手術。意識が回復しないまま長期入院を続ける。6月1日、TARUが無期限出場停止を表明。当日の記者会見の場で、試合前の控室でヘイトがTARUに暴行を受けていた事件が発覚した。6月3日、事件当日の控室にTARUと共にいたブードゥー・マーダーズの、KONO、MAZADAが無期限出場停止の処分を受け、ブードゥー・マーダーズも解散した。右ヒジを手術。10月10日にリングネームを本名に戻して復帰。10月23日、両国国技館大会で船木と対戦。8分10秒、右ハイキックにレフリーストップ負け。11月5日、国立台湾大学総合体育館大会でジョー・ドーリングと対戦。7分52秒、ショートレンジラリアットに敗れた。11月19日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に船木と組んで出場。リーグ戦は最終日前日まで参加10チーム中、河野のチームを含む5チームが10点で同点1位に並ぶ大混戦となった。12月4日、最終日の横浜文化体育館大会で曙、浜組と対戦。11分38秒、船木が右ハイキックで浜にフォール勝ち。6勝3敗の1位でリーグ戦を突破。同大会の優勝決定戦では真田、KAI組と対戦。18分3秒、KAIのスプラッシュプランチャに河野が敗れて準優勝に終わった。12月21日、船木、田中稔と「STACK OF ARMS」を結成。 12年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で船木と組んで永田、井上亘組と対戦。6分34秒、船木が左ハイキックで井上に勝利。この試合でパートナーの船木が永田のヒザ蹴りをくらって左眼窩底骨折、左眼端部骨折の重傷を負い、長期欠場。2月11日、松下IMPホール大会で永田と対戦。8分16秒、両者リングアウト。再試合も3分50秒に両者リングアウト。再々試合も1分18秒に無効試合に終わった。3月4日、後楽園ホール大会で永田と場外カウントなしの特別ルールで対戦。12分53秒、ナガタロック4にフォール負け。3月20日、両国国技館大会で永田を相手に金網デスマッチで対戦。18分44秒、バックドロップ2連発にKO負け。4月21日からチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で関本大介と対戦。7分8秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月26日、和歌山県立体育館大会のメインで諏訪魔と対戦。20分1秒、ダイビングニードロップで勝利。4月30日、井原市井原体育館大会でKENSOと対戦。13分11秒、ダイビングニードロップで勝利。5月4日、名古屋国際会議場大会で永田と対戦。13分40秒、ダイビングニードロップで勝利。5月5日、松下IMPホール大会で浜と対戦。9分、ミートボム(フライング・ボディアタック)に敗れた。5月6日、高岡エクール大会で大森と対戦。15分23秒、アックスボンバーに敗れた。この結果、3勝3敗となり、惜しくもリーグ戦敗退。5月18日、西海市大瀬戸総合運動公園体育館大会で太陽ケアと対戦。8分50秒、TKOに敗れた。5月19日、築上町椎田体育館大会で浜と対戦。11分51秒、ダイビングニードロップで勝利。5月20日、アクロス福岡大会で諏訪魔と対戦。15分8秒、ラストライドに敗れた。7月1日、両国国技館での新日本プロレスと全日本プロレスの創立40周年記念大会で船木、田中稔と組んで永田、井上亘、KUSHIDA組と対戦。9分48秒、船木がハイブリッド・ブラスターでKUSHIDAに勝利。8月18日、札幌テイセンホール大会のメインで諏訪魔と対戦。15分11秒、ラリアットにKO負け。この試合で脳震盪になり、その後のシリーズを欠場した。9月8日、後楽園ホール大会でGAORA・TV初代王座決定トーナメントに出場。1回戦で本間朋晃と対戦。12分2秒、垂直落下式ブレーンバスターからのこけしに敗れた。10月21日、名古屋国際会議場大会で征矢学と対戦。9分8秒、ワイルドボンバーに敗れた。10月28日、台湾の国立台湾大学総合体育館での新日本プロレスと全日本プロレスの合同大会で、永田と対戦。8分45秒、バックドロップホールドに敗れた。11月17日から世界最強タッグ決定リーグ戦に船木と組んで参戦。3勝1敗でリーグ戦敗退。12月11日、ホワイトリング大会で大森と対戦。7分51秒、ダイビングニードロップで勝利。 13年1月2日、後楽園ホール大会で船木と組んで大森、征矢組の世界タッグ王座に挑戦。14分44秒、大森のアックスボンバーに船木が敗れた。1月3日、後楽園ホール大会で宮本和志と対戦。6分46秒、ダイビングニードロップで勝利。2月24日、ハードヒットの新木場1stRING大会で間下隼人と対戦。2分55秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。3月10日、後楽園ホール大会で真田と対戦。16分12秒、THIS IS ITに敗れた。3月17日、両国国技館大会で高山と組んで武藤、ドン・フライ組と対戦。9分57秒、武藤のフランケンシュタイナーに河野が敗れた。3月20日、沖縄県総合運動公園体育館大会で曙と対戦。7分15秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。4月18日から始まったチャンピオンカーニバルに出場。4月20日、館林市民体育館大会のメインで三冠王者の諏訪魔と対戦。19分3秒、ダイビングニードロップで勝利。4月21日、三条市厚生福祉会館大会で潮崎豪と対戦。14分、ゴーフラッシャーに敗れた。4月24日、茅野市民館大会で大森と対戦。13分44秒、ダイビングニードロップで勝利。4月26日、松下IMPホール大会で浜と対戦。8分4秒、特大オオキドプレスに敗れた。4月27日、松下IMPホール大会で真田と対戦。10分22秒、THIS IS ITに敗れた。リーグ戦は2勝3敗に終わった。5月26日、神戸サンボーホール大会で曙と対戦。3分7秒、ジャンピングボディプレスに敗れた。5月28日、越前市体育館大会で秋山準と対戦。10分30秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。6月1日、四日市オーストラリア記念館大会でジョー・ドーリングと対戦。4分30秒、レボリューションボムに敗れた。6月2日、後楽園ホール大会でKAIと対戦。KAIがスプラッシュプランチャ着地の際に左肘を脱臼。9分24秒、レフリーストップ勝ち。6月26日、旭川地場産業振興センター大会で諏訪魔と対戦。13分12秒、バックドロップホールドに敗れた。6月30日の両国国技館大会を最後に、オーナーと対立していた武藤と共に全日本プロレスを離脱。その後、武藤率いるW−1(WRESTLE−1)に入団。9月8日、東京ドームシティホールでのW−1旗揚げ戦に出場。船木と組んで桜庭柴田組と対戦。18分6秒、桜庭のチキンウィングフェイスロックに河野が敗れた。9月15日、名古屋国際会議場大会で船木と対戦。8分11秒、ランニングニーリフトで勝利。9月21日、KBSホール大会で船木と対戦。5分13秒、反則負け。10月6日、後楽園ホール大会で中之上靖文と対戦。4分27秒、ニーリフトで勝利。10月12日、八戸シーガルビューホテル体育館大会で船木と対戦。1分33秒、ハイキックをくらってフォール負け。11月16日、後楽園ホール大会で船木と対戦。セコンドを介入させ、3分11秒、ニーリフトで勝利。同日のメインでKAZMA、デュプリと組んで舩木、小島、真田、中之上組と対戦。13分2秒、中之上のランニングエルボーにデュプリが敗れた。W−1ではデュプリ、崔、KAZMAと共に「デスペラード」を結成し、ヒールとして活躍。 14年2月15日、後楽園ホール大会でKAZMAと組んでハヤシ近藤組を相手にTNA世界タッグ王座挑戦者決定戦。10分1秒、カズに河野が丸め込まれてフォール負け。7月6日、両国国技館大会でKAIと対戦。KAIの髪の毛とデスペラード解散を賭けての試合となった。スプラッシュプランチャを膝を立てて防ぎ、15分1秒、シャイニングウィザードからのダイビングニードロップで勝利。7月21日、後楽園ホール大会のメインで征矢と対戦。18分42秒、ダイビングニードロップで勝利。8月23日、札幌テイセンホール大会のメインで征矢と対戦。15分7秒、シャイニングウィザードで勝利。9月21日、石川産業展示館3号館大会でのW−1初代王座決定トーナメント1回戦で黒潮と対戦。4分56秒 、シャイニングウィザードで勝利。9月23日、名古屋国際会議場大会での2回戦で児玉裕輔と対戦。9分7秒、足4の字固めで勝利。10月8日、後楽園ホール大会での準決勝で船木と対戦。7分10秒、ダイビングニードロップで勝利。同日の決勝でKAIと対戦。17分57秒、ダイビングニードロップからのシャイニングウィザードで勝利。W−1初代王座を獲得した。試合後、武藤を防衛戦の相手に指名した。11月1日、両国国技館での武藤のデビュー30周年記念大会のメインで武藤を相手に防衛戦。18分20秒、ムーンサルトプレス、シャイニングウィザード、低空ドロップキック、逆回転ドラゴンスクリュー、ドラゴンスクリューからの足4の字固めに敗れて王座転落。11月15日から始まった初代タッグ王者決定リーグ戦にTAJIRIと組んで参戦。リーグ戦を4戦全勝で突破。11月30日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝で征矢、AKIRA組と対戦。9分15秒、AKIRAの首固めにTAJIRIがフォール負け。12月22日、後楽園ホール大会でTAJIRIと組んで近藤、ハヤシ組のW−1タッグ王座に挑戦。15分47秒、ハヤシのラダーからのダイビングボディプレスにTAJIRIが敗れた。 15年1月30日、後楽園ホール大会でKAIと対戦。10分21秒、サンダーファイヤーパワーボムに敗れた。8月2日、春日部ふれあいキューブ大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で土肥と対戦。6分5秒、マザーファッカーに敗れた。この試合後、KAZMAと土肥にデスペラードから追放された。9月17日、鶴ヶ城体育館大会でKAZMAと対戦。10分24秒、ゴリーボムに敗れた。9月27日、石川県産業展示館3号館大会で大和ヒロシと対戦。7分35秒、ランニングニーで勝利。10月3日、横浜ラジアントホール大会で翔太と対戦。6分31秒、ランニングニーで勝利。10月9日、後楽園ホール大会でW−1王座への挑戦権をかけてKAI、浜と3WAYマッチ。9分20秒、浜がリョウタハマーでKAIに勝利。同大会で近藤、村瀬芦野とユニット「TriggeR(トリガー)」を結成。11月27日、後楽園ホール大会のメインで近藤と組んで征矢、葛西組のW−1タッグ王座に挑戦。21分2秒、河野がランニングニーで征矢に勝利。W−1タッグ王座を獲得した。12月24日、後楽園ホール大会のメインで征矢のW−1王座に挑戦。18分2秒、ワイルドボンバーに敗れた。 16年1月17日、清水マリンビル大会で黒潮と対戦。12分14秒、ランニングニーアタックで勝利。2月14日、甲府市総合市民会館大会で稲葉大樹と対戦。7分47秒、ランニングニーアタックで勝利。3月6日、夢メッセみやぎ大会で火野、KAZMA組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分47秒、火野のFucking Bombに近藤が敗れて王座転落。3月27日、名古屋市中スポーツセンター大会で村瀬、芦野と組んでハヤシ、TAJIRI、田中稔組の6人タッグ王座に挑戦。16分11秒、TAJIRIのバズソーキックに芦野が敗れた。4月6日、後楽園ホール大会でKAIを相手にW−1王座の挑戦者決定戦。6分56秒、雁之助クラッチにフォール負け。5月8日、クリエート浜松大会で稲葉と対戦。7分10秒、ランニングニーアタックで勝利。6月8日、後楽園ホール大会で村瀬、YASSHIと組んでハヤシ、TAJIRI、田中稔組の6人タッグ王座に挑戦。11分12秒、TAJIRIのグリーンミストからの回転エビ固めに村瀬がフォール負け。6月15日、新宿FACE大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で吉岡と対戦。8分2秒、足4の字固めで勝利。6月26日、千葉・臨海体育館大会での2回戦でカズ・ハヤシと対戦。8分9秒、ヨーロピアンクラッチにフォール負け。7月1日、後楽園ホール大会で村瀬と組んで翔太、三富政行組と対戦。6分53秒、翔太の十字架固めに村瀬がフォール負け。試合後、河野がチョークスラムを村瀬に決めて、TriggeRから追放した。7月3日、川口産業技術総合センター大会で村瀬と対戦。8分36秒、ランニングニーアタックで勝利。8月27日、大阪・港区民センター大会で黒潮と対戦。9分32秒、チョークスラムでKO勝ち。9月4日、霞ヶ浦文化体育会館大会で黒潮と対戦。11分55秒、セカンドロープからのチョークスラムで勝利。9月11日、霞ヶ浦文化体育会館大会で黒潮と対戦。11分12秒、セカンドロープからのチョークスラムで勝利。9月18日、後楽園ホール大会で黒潮と対戦。10分7秒、イケメン固め(ウラカンラナ)にフォール負け。10月28日、熊本市流通情報会館大会で近藤、論外と組んで稲葉、吉岡、アンディ組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。20分26秒、稲葉の極反り卍固めに論外が敗れた。11月2日、後楽園ホール大会で稲葉のW−1王座に挑戦。22分14秒、ダイビングニードロップで勝利。W−1王座を獲得した。12月9日、後楽園ホール大会のメインで黒潮を相手に防衛戦。18分26秒、ダイビングニードロップで勝利。12月18日、浪川荘体育館大会で村瀬と対戦。9分44秒、ランニングニーアタックで勝利。 17年1月8日、後楽園ホール大会のメインで征矢を相手に防衛戦。14分38秒、ランニングニーアタックで勝利。3月20日、後楽園ホール大会のメインで芦野を相手に防衛戦。15分34秒、アンクルロックに敗れて王座転落。4月9日、ススキノ・マルスジム大会のメインでハヤシ、近藤と組んで稲葉、児玉、藤村組の6人タッグ王座に挑戦。19分57秒、河野がランニングニーで藤村に勝利。UWA世界6人タッグ王座を獲得。4月16日、神戸サンボーホール大会で土肥、熊ゴロー、アンディ・ウー組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。16分59秒、アンディの元甲(ユアンジャ)にハヤシが敗れて王座転落。4月19日、後楽園ホール大会で伊藤貴則と対戦。7分26秒、ランニングニーで勝利。5月4日、後楽園ホール大会で伊藤貴則と組んで土肥、熊ゴロー組のタッグ王座に挑戦。17分42秒、伊藤がジャーマンスープレックスで熊ゴローに勝利。W−1タッグ王座を獲得。6月6日、後楽園ホール大会で征矢、岩石組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分56秒、伊藤がジャーマンスープレックスで岩石に勝利。6月24日、横浜ラジアントホール大会で熊ゴロー、土肥組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分51秒、熊ゴローのダイビングセントーンに伊藤が敗れて王座転落。7月12日、後楽園ホール大会での「W−1GP」に参戦し、1回戦で稲葉と対戦。3分44秒、ランニングニーで勝利。同日の準決勝で伊藤貴則と対戦。4分49秒、飛びつき式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。同日の決勝で黒潮と対戦。15分30秒、ムーンサルトプレスに敗れた。8月11日、後楽園ホール大会で近藤と組んで土肥、熊ゴロー組のW−1タッグ王座に挑戦。15分47秒、熊ゴローのダイビングセントーンに河野が敗れた。9月2日、横浜文化体育館大会でMAZADA、火野と組んで征矢、論外、岩石組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。11分23秒、論外の超高校級ラ・マヒストラルにMAZADAがフォール負け。9月18日、後楽園ホール大会で伊藤貴則と組んでハヤシ、近藤組のタッグ王座に挑戦。11分51秒、ハヤシのウラカン・ラナに伊藤がフォール負け。9月24日から始まったW−1タッグリーグ戦に伊藤貴則と組んで参戦。2勝1敗でリーグ戦を突破。10月11日、後楽園ホール大会での決勝トーナメント準決勝で黒潮、稲葉組と対戦。11分56秒、黒潮のムーンサルトプレスに伊藤が敗れた。12月17日、浪川荘体育館大会でハヤシ、近藤と組んで熊ゴロー、土肥、伊藤貴則組のUWA世界6人タッグ王座に挑戦。13分49秒、土肥の垂直落下式ブレーンバスターに近藤が敗れた。 18年1月14日、東成区民センター大会でMAZADAと対戦。7分6秒、ダイビングニードロップで勝利。1月28日、春日部ふれあいキューブ大会で稲葉と対戦。8分5秒、ランニングニーで勝利。2月4日、夢メッセみやぎ大会で近藤、MAZADAと組んで土肥、熊ゴロー、伊藤貴則組の6人タッグ王座に挑戦。19分42秒、土肥の垂直落下式ブレーンバスターにMAZADAが敗れた。4月7日、阿賀町三川B&G海洋センター大会で佐藤嗣崇と対戦。8分42秒、足4の字固めで勝利。7月1日、小田原アリーナ大会でのW−1GP1回戦で黒潮と対戦。13分24秒、ムーンサルトプレスに敗れた。8月19日、清水マリンビル大会で佐藤嗣崇と対戦。8分28秒、ランニングニーアタックで勝利。8月26日、名古屋市中スポーツセンター大会で伊藤貴則と対戦。9分59秒、ダイビングニードロップで勝利。9月18日から始まったW−1タッグリーグに納谷幸男と組んで参戦。2勝1敗(1不戦勝含む)でリーグ戦を終えた。 19年1月31日、新木場1stRING大会でアレハンドロと対戦。9分48秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。3月21日、大田区総合体育館大会でアレハンドロと組んでカズ・ハヤシ、ペガソ・イルミナル組を相手にW−1タッグ王座決定戦。13分18秒、アレハンドロがESO ES TODOでハヤシに勝利。W−1タッグ王座を獲得した。4月3日、後楽園ホール大会でT−Hawk、山村組を相手にタッグ王座の防衛戦。9分56秒、山村が飛びつき式の前方回転エビ固めをしかけたが、組みつくことができずに頭部から落下し、動くことができなくなりレフリーストップ勝ち。4月14日、大阪・176BOX大会で征矢、エル・イホ・デル・パンテーラ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分15秒、河野がランニングニーアタックで征矢に勝利。6月2日、後楽園ホール大会での「WRESTLE−1 GRAND PRIX」1回戦で稲葉大樹と対戦。9分32秒、極反り卍固めに敗れた。6月11日、新木場1stRING大会で近藤修司、立花誠吾組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分39秒、立花のえびす落としにアレハンドロが敗れて王座転落。9月23日、後楽園ホール大会でアレハンドロと組んで芦野祥太郎、児玉裕輔組のW−1タッグ王座に挑戦。18分55秒、芦野のアンクルロックにアレハンドロが敗れた。10月7日、新木場1stRING大会で本田竜輝と対戦。7分5秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。10月23日から始まったW−1タッグリーグにアレハンドロと組んで参戦。11月3日、夢メッセみやぎ大会で本田竜輝と対戦。6分32秒、シャイニングウィザードで勝利。リーグ戦は1勝2敗に終わった。

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