ダークロHP

石井智宏

1975年12月10日
神奈川県川崎市出身
170cm 100kg O型
タイトル歴:IJタッグ NWAインターナショナルライトタッグ WEWヘビー NEVER無差別級 ROH・TV
得意技:垂直落下式ブレーンバスター ラリアット パワースラム

裏方の仕事を経てWARに入門。 96年11月12日、釧路市厚生年金体育館大会での超電戦士バトレンジャー戦でデビュー。5分57秒、逆片エビ固めに敗れた。 99年3月、安良岡と組んで大谷高岩組を破りWAR認定IJタッグ王座を獲得。WAR時代の天龍の最後の付き人となった。WAR崩壊後はフリーに転向。ディック東郷率いるFEC(ファー・イースト・コネクション)の一員として活動。 02年9月、長州力に弟子入りし、長州力のサイパン合宿にトレーニングパートナーとして同行した。11月21日に長州力が旗揚げしたWJプロレスに入団。 03年7月20日、WJプロレスの両国国技館大会で矢口壹琅と対戦。11分18秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月3日、駒沢オリンピック公園体育館大会で天龍と対戦。3分45秒、ラリアットに敗れた。8月13日、後楽園ホール大会での「ヤングマグマ・トーナメント」で宇和野、高智を破り優勝。9月24日、後楽園ホール大会で大森と対戦し、9分46秒、アックスギロチンドライバーに敗れた。 04年3月1日、後楽園ホール大会でグラン浜田と対戦。12分42秒、スイングDDTを切りかえしての丸めこみで勝利。6月にZERO−ONEで高岩と組んでNWAライトタッグ王座を獲得。WJプロレスが崩壊した8月からはリキプロに所属。長州の懐刀として数々の団体に参戦。 05年8月27日、フーテンプロの新木場1stRING大会で森山大と対戦。8分53秒、逆エビ固めで勝利。11月12日、フーテンプロの北沢タウンホール大会で原学と対戦。11分55秒、逆エビ固めで勝利。 06年7月27日、後楽園ホールでのWARの最終興行の第1試合で維新力と対戦。6分14秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。同年より新日本プロレスのシリーズに全戦参加し、矢野通と共闘。10月には矢野とのタッグで「G1 TAG」に出場。天山広吉が結成した新ヒールユニットGBHに加入した。 07年7月29日、後楽園ホールでの新日本プロレス主催の「LOCK UP」で長州力と対戦。7分37秒、ラリアットに敗れた。8月25日、松阪市総合体育館大会で越中詩郎と対戦。10分6秒、ダイビングヒップアタックに敗れた。11月24日、後楽園ホールでの新日本プロレス主催の「LOCK UP」で関本大介と対戦。21分9秒、雪崩式垂直落下ブレーンバスターで勝利。 08年2月24日、新日本プロレス主催「LOCK UP」の後楽園ホール大会でマンモス佐々木のWEW王座に挑戦。25分8秒、29歳に敗れた。7月12日、リキプロの新宿FACE大会でマンモス佐々木のWEWヘビー級王座に挑戦。18分38秒、ラリアット3連発で勝利してWEWヘビー級王座を獲得した。11月3日、リキプロの後楽園ホール大会で黒田を相手に防衛戦。右肋軟骨骨折のまま試合を行い、負傷箇所を攻撃されて苦しい試合展開となったが、22分1秒、ラリアットの連発からSSDで勝利。 09年3月8日、愛知県体育館での「NEW JAPAN CUP」1回戦で井上亘と対戦。3分18秒、両者リングアウトに終わったが、直後に再試合が決定。場外戦で井上の顔面をゴングで強打し、そのまま9分15秒にリングアウト勝ち。3月15日、後楽園ホール大会での2回戦で吉江豊と対戦。13分38秒、ダイビングボディプレスに敗れた。4月12日、ロックアップの後楽園ホール大会で井上亘と対戦。22分52秒、場外でのスタガリンブローにリングアウト負け。5月6日、後楽園ホール大会で井上との決着戦としてフォールズカウント・エニウェアマッチで対戦。24分31秒、場外戦でイスの上へのオラシオンフレイムをくらってフォール負け。7月5日、後楽園ホール大会で永田裕志と対戦。ゴツゴツした真っ向勝負を展開して善戦したが、13分2秒、バックドロップホールドに敗れた。8月30日、後楽園ホール大会で本間朋晃と対戦。10分4秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。 10年1月17日、リキプロの新宿FACE大会で永田と対戦。15分47秒、バックドロップホールドに敗れた。1月22日、沖縄県立武道館大会のメインで棚橋弘至と対戦。矢野の乱入や場外でのイス攻撃などで優勢だったが、終盤にドラゴンスリーパーからファイナルカットをくらってしまい、14分14秒、最後はハイフライフローに敗れた。8月24日、新木場1st RINGでの若手の育成大会「NEVER」で浪口修と対戦し、11分1秒、ラリアットで圧勝。10月には田中将斗と組んでG1タッグリーグ戦に出場したが、リーグ戦敗退。12月11日、大阪府立体育会館大会で4代目タイガーマスクと対戦。8分27秒、ラリアットで勝利。 11年1月23日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクを相手にマスカラ・コントラ・カベジェラで対戦。12分16秒、タイガースープレックスにフォール負け。試合後は髪の毛を途中まで刈られたが、抵抗してタイガーマスクのマスクを剥いで逃走した。次のシリーズではブラックタイガーのマスクをかぶって、4代目タイガーマスクと抗争続行。2月20日、仙台サンプラザホール大会で4代目タイガーマスクとマスカラ・コントラ・マスカラで対戦し、8分45秒、タイガースープレックスに敗れてマスクを脱いだ。2月26日、アパッチプロレスの新木場1stRING大会で金村キンタローを相手にWEWヘビー級王座の防衛戦。13分56秒 逆さ押さえ込みにフォール負けして王座転落。10月22日からはじまったG1タッグリーグではドン・フジイと組んで出場。2勝3敗でリーグ戦敗退。11月12日、大阪府立体育会館大会で永田裕志と対戦。11月12日、大阪府立体育会館大会で永田と対戦。9分53秒、バックドロップホールドに敗れた。 12年5月20日、松下IMPホール大会のメインで後藤洋央紀のIWGPインターコンチネンタル王座に挑戦。18分14秒、昇天・改に敗れた。7月1日、両国国技館での新日本プロレスと全日本プロレスの創立40周年記念大会で飯塚、矢野と組んで武藤、天山、小島組と対戦。12分9秒、小島のラリアット、天山のダイビングヘッドバット、武藤のムーンサルトプレスをくらって石井が敗れた。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦で佐々木大輔と対戦。8分39秒、ラリアットで勝利。11月19日、同会場での2回戦でYOSHI-HASHIと対戦。6分57秒、ラリアットで勝利。同大会の準決勝で田中将斗と対戦。10分47秒、スライディングDに敗れた。11月20日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に中邑と組んで出場。3勝3敗でリーグ戦を終了した。12月2日、愛知県体育館大会で中邑と組んで桜庭柴田組と対戦。9分20秒、桜庭のサクラバロックに石井が敗れた。12月23日、後楽園ホール大会で真壁刀義と対戦。12分15秒、ダイビングニードロップに敗れた。 13年2月3日、後楽園ホール大会のメインで田中将斗のNEVER無差別級王座に挑戦。タックル、エルボー、チョップ、ラリアットをノーガードでぶつけあうゴツゴツした激闘を展開して観客を熱狂させ、23分27秒、スライディングDに敗れた。3月11日、後楽園ホール大会でのNEW JAPAN CUP1回戦で小島と対戦。13分37秒、ヘッドバット、ジャンピングハイキックからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。3月17日、ベイコム総合体育館大会での2回戦で後藤洋央紀と対戦。18分46秒、裏昇天からの昇天・改に敗れた。4月5日、後楽園ホール大会のメインで中邑と組んでスミス・ジュニアアーチャー組のIWGPタッグ王座に挑戦。20分47秒、キラーボムをくらって石井がスミス・ジュニアにフォール負け。7月20日、秋田市立体育館大会で鈴木みのると対戦。11分51秒、ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。8月1日から始まったG1クライマックスに初参戦。開幕戦のアクトシティ浜松大会でランス・アーチャーと対戦。203センチの巨体を相手に大苦戦。10分43秒、ダークデイズからのブラックアウトに敗れた。8月2日、後楽園ホール大会のメインで棚橋と対戦。ゴツゴツした真っ向勝負で会場を熱狂させ、17分42秒、延髄斬り、垂直落下式ブレーンバスターからのイシイドリラー(スタイナースクリュードライバー)で勝利。8月3日、愛知県体育館大会でプリンス・デヴィットと対戦。トップロープからの場外へのトペ・コンヒーロを見せるなど健闘したが、セコンドのファレの介入もあり、10分28秒、ブラディサンデー2連発に敗れた。8月4日、大阪府立体育会館大会で柴田勝頼と対戦。お互いの打撃を受けきり、全力を出しきった大迫力の試合を展開。スリーパーホールドで泡を吹くなど劣勢になったが、12分17秒、ラリアット2連発からの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月6日、石川県産業展示館3号館大会で小島と対戦。11分20秒、ラリアットに敗れた。8月7日、仙台サンプラザホール大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。11分17秒、ラリアットからのブルドッグボムに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会でIWGP王者のオカダ・カズチカと対戦。11分21秒、ツームストンパイルドライバーからのレインメーカーに敗れた。8月10日、両国国技館大会で真壁と対戦。14分、ダイビングニードロップに敗れた。この結果、3勝6敗(1不戦勝)でリーグ戦に敗退した。9月13日、メキシコ・CMLLのビッグマッチ「アニベルサリオ」に登場。OKUMURAナマハゲと組んでストゥーカ・ジュニア、レイ・コメタ、フエゴ組と対戦。1本目はOKUMURAがみちのくドライバーでフエゴに勝利。2本目はフエゴのパランカ・アル・ブラソにナマハゲが敗れた。3本目は石井が雪崩式ブレーンバスターでストゥーカ・ジュニアに勝利した。10月14日、両国国技館大会で柴田と対戦。15分47秒、牛殺しからのPKに敗れた。11月9日、大阪府立体育会館大会で棚橋と対戦。17分38秒、スタイルズクラッシュからのハイフライフローに敗れた。11月23日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に中邑と組んで参戦。3勝3敗でリーグ戦を終えた。 14年1月13日、レジェンドプロレスの後楽園ホール大会で岡林と対戦。17分8秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。2月11日、大阪府立体育会館大会で内藤哲也のNEVER王座に挑戦。23分41秒、ヘッドバット、延髄斬りからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。NEVER無差別級王座を獲得した。3月15日、NEW JAPAN CUPに参戦し、後楽園ホール大会での1回戦で内藤と対戦。12分55秒、スターダストプレスに敗れた。4月6日、両国国技館大会で内藤を相手に防衛戦。17分45秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。4月12日、台湾大学総合体育館大会でKUSHIDAを相手に防衛戦。12分56秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。5月3日、福岡国際センター大会で本間を相手に防衛戦。14分7秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。5月25日、横浜アリーナ大会で飯伏幸太を相手に防衛戦。19分22秒、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。6月29日、後楽園ホール大会のメインで高橋裕二郎を相手に防衛戦。21分41秒、マイアミ・シャインに敗れて王座転落。7月21日から始まったG1クライマックスに参戦。開幕戦の北海道立総合体育センター北海きたえーる大会でファレと対戦。9分39秒、グラネードからのバッドラックフォールに敗れた。7月23日、青森県武道館大会で小島と対戦。12分27秒、ヘッドバット、延髄蹴り、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月25日、山形市総合スポーツセンター大会でシェルトン・X・ベンジャミンと対戦。8分11秒、ドラゴンウィップからのペイダートに敗れた。7月26日、秋田県立体育館大会で本間と対戦。12分6秒、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月28日、仙台サンプラザホール大会でドク・ギャローズと対戦。今大会で最も身長差のある対戦となった。8分11秒、延髄蹴りからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月31日、アクトシティ浜松大会のメインで棚橋と対戦。15分2秒、トゥエルブシックスからのハイフライフローに敗れた。8月1日、後楽園ホール大会のメインで中邑と対戦。15分14秒、ボマイェに敗れた。8月3日、大阪府立体育会館大会でデイビーボーイ・スミス・ジュニアと対戦。必殺のブルドッグボムをフランケンシュタイナーで切り返し、10分24秒、頭突き、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。この試合で左肩鎖関節亜脱臼の重傷を負ったが出場続行。8月6日、高松市総合体育館大会で柴田と対戦。12分24秒、go2sleepからのPKに敗れた。8月8日、横浜文化体育館大会で永田と対戦。11分46秒、後頭部へのスライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。リーグ戦は5勝5敗に終わった。8月10日、西武ドーム大会でカール・アンダーソンと対戦。負傷した左肩のため精彩を欠き、9分39秒、ガンスタンに敗れた。10月13日、両国国技館大会で高橋裕二郎のNEVER無差別級王座に挑戦。必殺の東京ピンプスをカウント2で返し、17分48秒、ラリアット2連発からの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。NEVER無差別級王座を奪回した。11月8日、大阪府立体育会館大会で後藤洋央紀を相手に防衛戦。17分15秒、スライディング・ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月22日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に中邑と組んで参戦。4勝3敗に終わった。12月9日、新宿FACEでのTAKAタイチ興行でTAKAみちのくと対戦。13分48秒、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。 15年1月4日、東京ドーム大会で真壁を相手に防衛戦。ラリアットや頭突きを乱打する打撃戦を展開。12分23秒、ダイビングニードロップに敗れて王座転落。2月14日、仙台サンプラザホール大会で、王者の真壁がインフルエンザで欠場したため、本間を相手にNEVER無差別級王座の決定戦。24分46秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。NEVER無差別級王座を獲得した。4月29日、グランメッセ熊本大会のメインで真壁を相手に防衛戦。25分42秒、ダイビングニードロップに敗れて王座転落。7月5日、大阪城ホール大会で真壁のNEVER王座に挑戦。17分50秒、スパイダージャーマンからのダイビングニードロップに敗れた。6月14日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でビッグ・ダモと対戦。ランニング・セントーンに敗れた。7月20日から始まったG1クライマックスに参戦。7月23日、ツインメッセ静岡大会で小島と対戦。12分20秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月25日、高松市総合体育館・第1競技場大会で高橋裕二郎と対戦。12分17秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月28日、別府ビーコンプラザ大会でカール・アンダーソンと対戦。16分31秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月1日、大阪府立体育会館大会で中邑と対戦。14分47秒、ランドスライドからのボマイェに敗れた。8月4日、仙台サンプラザホール大会で永田と対戦。16分19秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月7日、アクトシティ浜松大会のメインでIWGP王者のオカダ・カズチカと対戦。17分7秒、ジャーマンスープレックスからのレインメーカーに敗れた。8月9日、後楽園ホール大会のメインで後藤洋央紀と対戦。17分11秒、ヘッドバットからの昇天・改に敗れた。8月12日、後楽園ホール大会のメインで本間と対戦。16分13秒、ダイビングこけしロケット、小こけしからのこけしに敗れた。8月15日、両国国技館大会でマイケル・エルガンと対戦。14分30秒、ヘッドバッド、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。リーグ戦は5勝4敗に終わった。10月12日、両国国技館大会で真壁のNEVER王座に挑戦。17分54秒、ドラゴンスープレックス、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。これまでシングルで全敗の相手に初勝利を挙げて、NEVER王座を獲得した。11月7日、大阪府立体育会館大会で本間を相手に防衛戦。17分26秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。11月15日、両国国技館での天龍の引退興行で長州と組んで齋藤彰俊、河上隆一組と対戦。13分46秒、長州のリキラリアットから石井が垂直落下式ブレーンバスターで河上に勝利。11月21日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に中邑と組んで参戦。リーグ戦は3勝3敗に終わった。 16年1月4日、東京ドーム大会で柴田を相手に防衛戦。お互いがノーガードでエルボー、キック、ラリアット、ヘッドバットを受けきる真っ向勝負を展開し、17分19秒、PKに敗れて王座転落。2月11日、大阪府立体育会館大会で柴田のNEVER王座に挑戦。18分47秒、スリーパーホールドからのPKに敗れた。2月19日、後楽園ホールで行われたROHと新日本プロレスの合同興行のメインでロデリック・ストロングのTV王座に挑戦。20分7秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。ROH・TV王座を獲得した。2月26日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でボビー・フィッシュ、ロデリック・ストロングを相手に3WAYでの防衛戦。9分48秒、石井がスライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターでストロングに勝利。2月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でセドリック・アレクサンダーを相手に防衛戦。6分18秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。3月3日、大田区総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦でEVILと対戦。15分20秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。3月4日、後楽園ホール大会での2回戦で内藤と対戦。16分21秒、垂直落下式ブレーンバスターをデスティーノに切り返されて敗れた。3月20日、尼崎市記念公園総合体育館大会のメインでEVILを相手に防衛戦。21分39秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。5月3日、福岡国際センター大会のメインで内藤哲也のIWGP王座に挑戦。30分33秒、デスティーノに敗れた。5月8日、イリノイ州シカゴ大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行でボビー・フィッシュを相手に防衛戦。15分30秒、スリーパーホールドにレフリーストップ負けして王座転落。5月9日、ミシガン州ディアボーン大会で行われたROHと新日本プロレスの合同興行でムースと対戦。8分24秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。5月11日、カナダ・オンタリオ州トロントで行われたROHと新日本プロレスの合同興行でウィル・フェレーラと対戦。9分28秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でジョシュ・ボドムと対戦。垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月18日から始まったG1クライマックスに出場。開幕戦の北海道立総合体育センター・北海きたえーる大会で天山と対戦。14分8秒、TTD、ラリアットからのムーンサルトプレスに敗れた。7月23日、町田市立総合体育館大会で後藤洋央紀と対戦。11分49秒、GTRに敗れた。7月25日、ビッグパレットふくしま大会でファレと対戦。9分35秒、スライディングラリアット、ヘッドバットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月28日、所沢市民体育館大会で丸藤正道と対戦。エメラルドフロウジョンを決めた。12分14秒、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。7月31日、岐阜産業会館大会でタマ・トンガと対戦。垂直落下式ブレーンバスターを変型ガンスタンに切り返されて、11分、ガンスタンに敗れた。8月3日、鹿児島アリーナ大会で棚橋と対戦。16分10秒、ハイフライアタックからのハイフライフローに敗れた。8月6日、大阪府立体育会館大会でIWGP王者のオカダ・カズチカと対戦。18分43秒、ツームストンパイルドライバー、ラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。8月8日、横浜文化体育館大会でSANADAと対戦。12分18秒、Skull Endに敗れた。8月12日、両国国技館大会で真壁と対戦。激しい打撃戦を展開し、12分33秒、スライディングラリアットからの垂直落下式ブレーンバスターで勝利。リーグ戦は4勝5敗に終わった。11月5日、大阪府立体育会館大会でYOSHI−HASHIと組んでタマ・トンガ、タンガ・ロア組のIWGPタッグ王座に挑戦。14分32秒、ゲリラ・ウォーフェアをくらってタマにYOSHI−HASHIがフォール負け。11月10日、RPWのロンドン・ヨークホール大会でクリス・ヒーローと対戦。ゴッチ式パイルドライバーに敗れた。11月11日、RPWのウォルサムストウ・アッセンブリー・ホール大会でピート・ダンと対戦。イシイドリラーで勝利。11月18日から始まった「WORLD TAG LEAGUE」に後藤洋央紀と組んで参戦。4勝3敗でリーグ戦を終えた。12月16日、後楽園ホール大会でチェーズ・オーエンズと対戦。8分25秒、垂直落下式ブレーンバスターで勝利。

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