ダークロHP

田口隆祐

1979年4月15日
宮城県岩沼市出身
180cm 91Kg O型
タイトル歴:IWGPジュニア IWGPジュニアタッグ CMLL世界ウェルター NEVER6人タッグ
得意技:どどん どどん・ジ・エンド(アルゼンチンバックブリーカーの体勢からのどどん)

少年時代は野球、陸上、サッカーなどで活躍。東海大学レスリングクラブに在籍。01年に関東学生秋期新人戦フリースタイル76kg級3位の成績。9月の入門テストに合格し、02年3月、新日本プロレスに入門。10月12日、後楽園ホール大会でデビュー戦を行う予定だったが、首の負傷により延期。11月22日、後楽園ホール大会での矢野通戦でデビュー。5分29秒、逆エビ固めに敗れた。 03年1月30日、後楽園ホール大会の山本戦で初勝利を挙げた。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア初出場。6戦全敗の成績に終わった。11月29日、宮城県スポーツセンター大会で後藤洋央紀と組んで邪道外道組とIWGPジュニアタッグ王座決定戦。12分23秒、邪道のクロスフェイス・オブ・JADOに後藤が敗れた。 04年1月4日、東京ドーム大会で安沢明也と対戦。4分53秒、ドロップキックを決めてフォール勝ち。3月21日、尼崎大会でも後藤と組んでIWGPジュニアタッグ王座に2度目の挑戦。4月に第9回ヤングライオン杯に出場。山本、安沢、長尾ピノイ・ボーイに勝利し後藤に引き分け、湯浅、チャド・ウィックスに敗れてリーグ戦を終了。4月27日、広島グリーンアリーナ大会での決勝トーナメント1回戦で後藤洋央紀と対戦し、8分34秒、スリーパーホールドで勝利。同日の決勝では湯浅和也と対戦し、11分20秒、ジャーマンスープレックスで勝利して優勝した。5月13日、後楽園ホール大会のメインで棚橋の持つU−30無差別級王座に初挑戦。12分1秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。5月にはスーパージュニア2度目の出場。ライガーから大金星を奪った。11月にはヤングライオン闘魂トーナメントを制覇。 05年2月6日、メキシコ遠征に出発し、CMLLでルードとして活躍。10月に帰国。 06年2月19日、両国国技館大会でエル・サムライと組んでタッグ王者の、後藤洋央紀組に挑戦。26分29秒、サムライのチキンウィング・アームロックで稔に勝利してIWGPジュニアタッグ王座を獲得。3月19日、両国国技館大会で金本井上亘組を破り初防衛に成功。5月7日、京都大会で邪道、外道組に勝利し、2度目の防衛に成功。7月8日 ツインメッセ静岡大会で邪道、外道組に敗れて王座転落。 07年3月、エル・サムライのチャンピオン育成ジム「サムライ・ジム」に門下生第1号として入門。4月13日、大阪府立体育会館大会で稔のIWGPジュニア王座に初挑戦。18分27秒、HEATクラッチに敗れた。6月1日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で稔と対戦。14分15秒、どどんで勝利。6月3日、館林市市民体育館大会で内藤哲也と対戦。9分47秒、鹿殺しで勝利。6月9日、高松市総合体育館大会でB×Bハルクと対戦。12分30秒、どどんで勝利。6月12日、福井市体育館大会でエル・サムライと対戦。10分26秒、どどんで勝利。6月14日、阿南市スポーツ総合センター・サブアリーナ大会で外道と対戦。11分36秒、外道クラッチにフォール負け。6月15日、和歌山・ハナヨアリーナ大会で金本と対戦。12分7秒、どどんで勝利。5勝1敗でリーグ戦を突破。6月16日、京都市体育館大会での準決勝でミラノコレクションA.T.と対戦。12分47秒、ヴィクトリア・ミラネーゼに敗れた。7月6日、後楽園ホール大会で稔に再挑戦。18分47秒、どどんで勝利してIWGPジュニアヘビー級王座を獲得。9月24日、広島サンプラザホール大会で4代目タイガーマスクを相手に防衛戦。15分15秒、どどんで勝利。10月7日、さざんぴあ博多大会でアステカを相手に防衛戦。21分9秒、どどんで勝利。10月8日、両国国技館大会で稔を相手に防衛戦。17分37秒、どどんで勝利。10月28日、神戸ワールド記念ホール大会で金本を相手に防衛戦。21分54秒、どどんで勝利。12月8日、大阪府立体育会館第二競技場大会で井上亘を相手に防衛戦。25分28秒、変形トライアングルランサーに敗れて王座転落。 08年1月27日、後楽園ホール大会で井上亘のIWGPジュニア王座に挑戦。18分35秒、オラシオンフレイムに敗れた。4月6日、ZERO−ONE MAXのJCBホール大会で佐藤耕平と対戦。9分25秒、ジャーマンスープレックスに敗れた。4月13日、後楽園ホール大会で高岩竜一と対戦。エプロンでのデスバレーボム、雪崩式デスバレーボムなどのパワーファイトで圧倒されたが、10分11秒、旋回式ボディプレス(円盤中毒)で勝利。5月10日、ZERO−ONE MAXの大阪府立体育会館・第2競技場大会で日高郁人と対戦。14分9秒、どどんで勝利。8月29日、ZERO−ONE MAXの後楽園ホール大会で日高郁人のインターナショナルジュニア王座に挑戦。16分30秒、ショーンキャプチャーに敗れた。7月にIWGPジュニア王座決定トーナメントに参戦。7月6日、後楽園ホール大会での2回戦で4代目タイガーマスクと対戦。12分30秒、場外でタイガースープレックスをくらってリングアウト負け。12月7日、大阪府立体育会館大会でロウ・キーのIWGPジュニア王座に挑戦。18分8秒、ゲットースタンプに敗れた。 09年5月30日からはじまったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月30日、後楽園ホール大会でドラゴンゲートのYAMATOと対戦し、13分17秒、鹿殺しで勝利。6月3日、所沢市民体育館・サブアリーナ大会で飯伏幸太と対戦。10分13秒、どどんで勝利。6月5日、鳥取県立米子産業体育館大会でライガーと対戦し、10分8秒、ヨーロッパ式エビ固めに敗れた。6月9日、岐阜・マウントエース大会でノアの菊地毅と対戦。11分31秒、タイガースープレックスで勝利。6月11日、三重・ゆめドームうえの大会でタイチと対戦。10分1秒、ブラックメフィストに敗れた。6月13日、KBSホール大会のメインで金本と対戦。17分11秒、変型アンクルホールドに敗れた。3勝3敗となり、リーグ戦に敗退した。その後、プリンス・デヴィットとタッグチーム「Apollo55」を結成。7月5日、後楽園ホール大会のメインでデヴィットと組んでモーターシティ・マシンガンズのタッグ王座に挑戦。21分34秒、デヴィッドが新型プリンスズスロウンでアレックス・シェリーにフォール勝ちし、IWGPジュニアタッグ王座を獲得。7月10日、千葉ポートアリーナ大会でミラノコレクションA.T.と対戦。9分10秒、横入り式エビ固めにフォール負け。7月20日、月寒アルファコートドーム大会でミラノ、タイチ組を相手に防衛戦。17分9秒、田口がスモールパッケージホールドでミラノにフォール勝ち。9月13日、後楽園ホール大会のメインでモーターシティマシンガンズを相手に防衛戦。試合終盤に合体技のブラックホールバケーションを決め、23分20秒、田口のどどんでセイビンにフォール勝ち。12月22日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦し、1回戦でGENTAROと対戦。10分39秒、どどんで勝利。23日、同会場での2回戦で金本浩二と対戦し、10分14秒、アキレス腱固めで勝利。準決勝で丸藤正道と対戦し、10分57秒、不知火に敗れた。 10年1月4日、東京ドーム大会でウルティモ・ゲレーロ、アベルノ組を相手にタッグ王座の防衛戦。9分7秒、アベルノにブラックホール・バケーションを決めて勝利。2月14日、両国国技館大会で外道、ディック東郷組を相手に防衛戦。14分1秒、ブラックホールバケーションで外道に勝利。デヴィットが右ヒザ手術で欠場を続けていたため、4月にジュニアタッグ王座の返上を表明。5月3日、福岡国際センター大会で丸藤の持つIWGPジュニア王座に挑戦。22分40秒、タイガー・フロウジョンに敗れた。5月8日、JCBホール大会でデヴィットと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに出場。1回戦でマスカラ・ドラダバリエンテ組、準決勝で外道、KUSHIDA組に勝利して決勝で金本、サムライ組と対戦。勝利すれば再びタッグ王座が手に入ったが、21分27秒、サムライのサムライクラッチにデヴィットがフォール負けして準優勝に終わった。5月30日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会では石森と対戦。11分40秒、450°スプラッシュに敗れた。6月1日、Zepp Sendai大会でタマ・トンガと対戦。7分41秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月4日、千葉ポートアリーナ大会でケニー・オメガと対戦。14分12秒、後方回転エビ固めに敗れた。6月10日、豊橋市総合体育館大会で吉橋と対戦し、10分45秒、バカプリャハで勝利。6月11日、ゆめドームうえの大会でAKIRAと対戦。12分45秒、スタラマンチで勝利。6月12日、KBSホール大会で金本と対戦。12分57秒、どどんで勝利してリーグ戦突破。6月13日、後楽園ホール大会での準決勝で飯伏幸太と対戦し、10分14秒、ファイアーバード・スプラッシュに敗れた。7月19日、月寒ドーム大会でデヴィットと組んで金本、サムライ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分59秒、田口がどどんでサムライに勝利して王座奪回。9月26日、神戸ワールド記念ホール大会で邪道、外道組を相手に防衛戦。15分50秒、田口が外道クラッチガエシーノで外道にフォール勝ち。10月11日、両国国技館大会でケニー・オメガ、飯伏幸太組を相手に防衛戦。15分5秒、飯伏のフェニックススプラッシュにデヴィットが敗れて王座転落。この試合でプロレス大賞のベストバウトを獲得した。11月9日から13日にかけてディファ有明で行われたスーパーJタッグリーグ戦にデヴィットと組んで出場したがリーグ戦で敗退。11月14日、DDTの大阪府立体育会館第2競技場大会で飯伏、オメガ組のタッグ王座に挑戦。9分42秒、ケニーのクライツ・ラス、飯伏のフェニックススプラッシュをくらって田口がフォール負け。12月12日、愛知県体育館大会でデヴィットと組んでモーターシティ・マシンガンズと対戦。13分52秒、メイドインデトロイトにデヴィットがフォール負け。 11年1月22日、後楽園ホール大会「CMLL FANTASTICA MANIA」でマスカラ・ドラダの王座に挑戦。1本目は4分25秒、変型みちのくドライバー2でドラダが勝利。2本目は1分30秒、鹿殺しで田口が勝利。3本目は5分25秒、どどんで田口が勝利してCMLL世界ウェルター級王座を獲得。23日の同会場での大会2日目にはメインでデヴィットと組んで飯伏、オメガ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。16分32秒、ブラックサンデー(ブラディサンデー、どどんの合体技)でオメガに勝利してIWGPジュニアタッグ王座を奪回。1月30日、後楽園ホール大会でタイチ、論外組を相手に防衛戦。16分9秒、田口が外道クラッチ2でタイチにフォール勝ち。3月20日、ベイコム総合体育館大会でTAKAみちのく、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分27秒、ブラックホールバケーションからデヴィットがブラッディサンデーを決めてタイチに勝利。4月3日、後楽園ホール大会で円華を相手に防衛戦。12分17秒、どどんで勝利。4月17日、KAIENTAI−DOJ0の後楽園ホール大会で旭、大石組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分58秒、デヴィットがブラディサンデーで大石に勝利。4月29日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でタイチを相手にCMLL世界ウェルター級王座の防衛戦。18分8秒、ラ・ミスティカ式どどんで勝利。5月3日、福岡国際センター大会でロッキー・ロメロデイビー・リチャーズ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分41秒、デヴィットがブラディサンデーでロメロに勝利。5月15日、ペンシルベニア州アサイラム・アリーナ大会でロウ・キー、ホミサイド組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分18秒、デヴィットがブラディサンデーでホミサイドに勝利。5月26日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。第1戦の後楽園ホール大会で飯伏幸太と対戦。13分21秒、ミラノ作・どどんスズスロウンで勝利。5月28日、ディファ有明大会で佐々木大輔と対戦し、7分18秒、ミラノ作・どどんスズスロウンで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でザ・グレート・サスケと対戦。15分39秒、ミラノ作・どどんスズスロウンで勝利。6月2日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で外道と対戦。11分29秒、外道クラッチに敗れた。6月3日、岩出市立市民総合体育館大会でマスカラ・ドラダと対戦。7分2秒、ラ・ミスティカ式どどんを前方回転エビ固めに切り返されてフォール負け。6月5日、明石市立産業交流センター大会でライガーと対戦。9分20秒、空中胴締め落としに敗れた。6月7日、ディファ有明大会でKUSHIDAと対戦。10分14秒、ミラノ作・どどんスズスロウンで勝利。6月8日、ディファ有明大会でTAKAみちのくと対戦。9分26秒、ミラノ作・どどんスズスロウンで勝利。リーグ戦はKUSHIDA、サスケと共に5勝3敗で2位となったが、直接対決で両者に勝利していた田口が決勝トーナメントに進出した。6月10日、後楽園ホール大会での準決勝でプリンス・デヴィットと対戦。8分29秒、どどんを前方回転エビ固めに切り返されたが、さらにエビ固めに切り返してフォール勝ち。同日の決勝で飯伏幸太と対戦。必殺のミラノ作・どどんスズスロウンはオーバーヘッドキックで防がれてしまい、終盤にローリングソバット、側頭部へのミドルキック、サンダーファイヤーパワーボムをくらって動きを止められ、最後は20分22秒、フェニックススプラッシュに敗れた。6月18日、大阪府立体育会館大会でマスカラ・ドラダを相手に防衛戦。8分26秒、前方回転エビ固めを切り返したが、さらにエビ固めに切り返されてフォール負け。CMLL世界ウェルター級王座から転落した。8月1日、福岡国際センター大会で飯伏のIWGPジュニア王座に挑戦。16分10秒、フェニックススプラッシュに敗れた。8月14日、両国国技館大会で飯伏、オメガ組を相手に防衛戦。15分1秒、合体技のブラックサンデーV2を決めてデヴィットがオメガにフォール勝ち。9月11日、後楽園ホール大会でTAKAみちのく、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。19分4秒、田口がラ・マヒストラルでタイチに勝利。10月10日、両国国技館大会でロッキー・ロメロ、デイビー・リチャーズ組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分29秒、リチャーズがかついでロメロがダイビングニードロップを落とす合体技、コントラクトキラーをくらってしまい、リチャーズにデヴィットがフォール負け。IWGPジュニアタッグ王座から転落した。12月9日、ディファ有明大会のメインで「ファン投票1位」の対戦カードとしてIWGP王者の棚橋と対戦。12分33秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。 12年1月4日、東京ドーム大会でデヴィットと組んでデイビー・リチャーズ、ロッキー・ロメロ組のタッグ王座に挑戦。12分44秒、田口がパワーボムを前方回転エビ固めに切り返してリチャーズにフォール勝ち。ジュニアタッグ王座を奪回した。2月12日、大阪府立体育会館大会でリチャーズ、ロメロ組を相手に防衛戦。15分10秒、リチャーズのパワーボムに田口が敗れて王座転落。5月27日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。開幕戦の後楽園ホール大会でロウ・キーと対戦。14分10秒、ダイビングフットスタンプに敗れた。5月30日、信州スカイパーク体育館大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分41秒、ジャックナイフ式エビ固めにフォール負け。5月31日、ニューサンピア敦賀大会で邪道と対戦。9分43秒、どどんで勝利。6月1日、岩出市立市民総合体育館大会でアレックス・コズロフと対戦。14分54秒、ミラノ作どどんスズスロウンで勝利。6月3日、明石市立産業交流センター大会で佐々木大輔と対戦。6分55秒、どどんで勝利。6月5日、春日部コンベンションホール大会で高橋広夢と対戦。6分12秒、どどんで勝利。6月6日、後楽園ホール大会でTAKAみちのくと対戦。11分11秒、ヘビーキラー1号にフォール負け。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会でブライアン・ケンドリックと対戦。9分59秒、どどんで勝利。リーグ戦を5勝3敗で終えて、ケンドリック、コズロフと勝ち点で並んだが、直接対決で両者に勝っているためBブロック2位が決定し、決勝トーナメントに進出。6月10日、後楽園ホール大会での準決勝でPACと対戦。10分38秒、どどんで勝利。同日の決勝ではロウ・キーと対戦。ここまで無敗の相手に対し、チョップを左目にくらって顔面を腫らしながらも果敢に攻め、フェニックススプラッシュをかわしてタイガースープレックス、どどんを決め、17分1秒、ミラノ作どどんスズスロウンで勝利。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに初優勝した。6月16日、大阪府立体育会館大会でロウ・キーのIWGPジュニア王座に挑戦。ミラノ作どどんスズスロウンを膝へのフットスタンプで切り返され、最後は12分32秒、ウォリアーズ・ラース(ダイビングフットスタンプ)に敗れた。9月23日、神戸ワールド記念ホール大会で飯伏のIWGPジュニア王座に挑戦。17分6秒、ラリアットからのフェニックススプラッシュに敗れた。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメントにデヴィットと組んで出場。1回戦でブライアン・ケンドリック、ロウ・キー組と対戦。10分3秒、田口がどどんでケントリックに勝利。11月2日、後楽園ホール大会での準決勝でロッキー・ロメロ、アレックス・コズロフ組と対戦。9分19秒、田口がどどんでコズロフに勝利。同日の決勝でKUSHIDA、アレックス・シェリー組と対戦。16分42秒、合体技のI−94をくらってKUSHIDAに田口がフォール負け。11月15日、渋谷アックス大会で初代NEVER無差別級王座決定トーナメントに出場。1回戦でK−DOJOのヒロ・トウナイと対戦。8分19秒、最後まで腕のロックを離さない改良型のどどんで勝利。11月19日、同会場での2回戦でK−DOJOの真霜拳號と対戦。7分54秒、無道(変型羽根折り脇固め)に敗れた。12月23日、後楽園ホール大会でオカダ・カズチカと対戦。9分51秒、レインメーカーに敗れた。 13年2月10日、広島サンプラザホール大会でプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。14分1秒、ブラディサンデーに敗れた。4月5日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。8分47秒、回転エビ固めをエビ固めに切り返してフォール勝ち。4月7日、両国国技館大会でデヴィットと組んでシェリー、KUSHIDA組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。10分42秒、KUSHIDAのジャパニーズレッグロールクラッチホールドに田口がフォール負け。試合後にデヴィットからラリアットをくらい、仲間割れ。Apollo55が解散した。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でアレックス・コズロフと対戦。12分25秒、リバースデスバレーボムからのロシアンスタープレス(シューティングスタープレス)に敗れた。5月26日、沼津卸商社センター大会でブライアン・ケンドリックと対戦。3分38秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会で邪道と対戦。10分31秒、ラ・マヒストラルをエビ固めに切り返されてフォール負け。5月30日、後楽園ホール大会でケニー・オメガと対戦。13分23秒、どどんが前方回転エビ固めに切り返されそうになったところに頭部から落とし、最後はどどんで勝利。6月1日、京都KBSホール大会でBUSHIと対戦。11分5秒、どどんを切り返されそうになったところを頭部から落とし、最後はどどんで勝利。6月2日、明石市立産業交流センター大会でKUSHIDAと対戦。11分27秒、変型外道クラッチでフォール勝ち。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会でTAKAみちのくと対戦。7分31秒、外道クラッチ2でフォール勝ち。6月6日、後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。7分17秒、タイガースープレックスで勝利。5勝3敗となってBブロックを1位で通過したが、この試合で腰を負傷したため準決勝は欠場した。その後、長期欠場。 14年2月2日、後楽園ホール大会で復帰。4月6日、両国国技館大会でデヴィットと対戦。セコンドの介入を嫌ったデヴィットとクリーンファイトを展開。12分3秒、どどん、どどんスズスロウンから、新技のどどん・ジ・エンドで勝利。試合後にデヴィットと握手。この試合を最後にデヴィットは新日本プロレスを離脱した。5月3日、福岡国際センター大会で飯伏のIWGPジュニア王座に挑戦。14分3秒、シットダウン式ラストライドからのフェニックススプラッシュに敗れた。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会のメインでケニー・オメガと対戦。16分19秒、クロイツ・ラスに敗れた。5月31日、キラメッセぬまづ大会でニック・ジャクソンと対戦。9分1秒、どどんで勝利。6月1日、明石市立産業交流センター大会でロッキー・ロメロと対戦。11分42秒、どどんで勝利。6月3日、後楽園ホール大会のメインでアレックス・シェリーと対戦。14分9秒、スーパーキック2連発からのオートマティック・ミッドナイトに敗れた。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でタイチと対戦。9分32秒、マイクスタンドで殴られてタイチ式外道クラッチで丸め込まれたが、エビ固めに切り返してフォール勝ち。6月5日、茅野市民館マルチホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。11分29秒、タイガースープレックスに敗れた。6月6日、京都KBSホール大会でエル・デスペラードと対戦。10分43秒、どどんで勝利。リーグ戦を4勝3敗の2位で突破。6月8日、代々木第二体育館大会での準決勝でリコシェと対戦。5分49秒、ベナドリラーに敗れた。9月21日、神戸ワールド記念ホール大会でKUSHIDAのIWGPジュニア王座に挑戦。14分55秒 アンクルホールドで勝利。IWGPジュニア王座を獲得。10月13日、両国国技館大会でエル・デスペラードを相手に防衛戦。12分12秒、どどんスズスロウンからのアンクルホールドで勝利。10月25日、後楽園ホール大会でフエゴと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でタイチ、デスペラード組と対戦。12分19秒、タイチの雪崩式ブラックメフィストに田口が敗れた。11月8日、大阪府立体育会館大会でタイチを相手に防衛戦。15分18秒、どどん・ジ・エンド2連発で勝利。 15年1月4日、東京ドーム大会でケニー・オメガを相手に防衛戦。13分20秒、片翼の天使に敗れて王座転落。2月11日、大阪府立体育会館大会でオメガのIWGPジュニア王座に挑戦。13分58秒 片翼の天使に敗れた。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会のメインで外道と対戦。14分、コンプリートショットからの外道クラッチにフォール負け。5月23日、久喜市総合体育館大会でバルバロ・カベルナリオと対戦。8分43秒、スライディングヒップアタックで勝利。5月26日、山形市総合スポーツセンター第2体育館大会でバレッタと対戦。10分58秒、どどんスズスロウンからのスライディングヒップアタックで勝利。5月30日、後楽園ホール大会でカイル・オライリーと対戦。13分15秒、オーマイ&ガーアンクル(アンクルホールド)で勝利。6月2日、茨城県立スポーツセンター大会で小松洋平と対戦。11分33秒、どどんスズスロウンからのどどんで勝利。6月3日、名古屋国際会議場イベントホール大会でライガーと対戦。8分34秒、ヨーロピアンクラッチを切り返してのエビ固めでフォール勝ち。6月5日、後楽園ホール大会でチェーズ・オーエンズと対戦。18分27秒、パッケージドライバーに敗れた。リーグ戦を5勝2敗で終えて惜しくも首位を逃した。8月4日、仙台サンプラザホール大会でデビッド・フィンレーと対戦。8分20秒、オーマイ&ガーアンクルホールドで勝利。10月18日、国立台湾大学総合体育館大会でジェイ・ホワイトと対戦。10分54秒、オーマイ&ガーアンクルホールドで勝利。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でドラダと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組と対戦。11分8秒、マットの変型インディテイカーにドラダが敗れた。12月18日、後楽園ホール大会で中邑真輔と対戦。9分10秒、ボマイェに敗れた。 16年2月25日、新宿FACEで行われた若手主体興行「ライオンズゲート」でノアの清宮海斗と対戦。6分20秒、どどんで勝利。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でマット・サイダルと対戦。10分20秒、どどんで勝利。5月23日、燕市民体育館大会でデビッド・フィンレーと対戦。9分18秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月25日、一関市総合体育館大会でロッキー・ロメロと対戦。12分2秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月29日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でKUSHIDAと対戦。16分9秒、腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。5月31日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でカイル・オライリーと対戦。11分46秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。6月3日、後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。10分19秒、毒霧からのエムエックスに敗れた。6月6日、仙台サンプラザホール大会で外道と対戦。9分46秒、外道クラッチガエシーノでフォール勝ち。5勝2敗でリーグ戦を突破。6月7日、仙台サンプラザホール大会での優勝決定戦でウィル・オスプレイと対戦。22分5秒、リバースファイヤーバードスプラッシュからのオスカッターに敗れた。7月20日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦。1回戦で原田大輔と対戦。14分56秒、どどんからのどどんスズスロウンで勝利。7月27日、「道標明」の名で演歌歌手として活動開始。デビュー曲「みちしるべ」が発売された。8月21日、有明コロシアムでの2回戦で金丸義信と対戦。9分27秒、タッチアウトに敗れた。9月1日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」で熊野準と対戦。8分41秒、どどんで勝利。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でフエゴと組んでライガー、4代目タイガーマスク組と対戦。9分55秒、田口がオーマイ&ガーアンクルでライガーに勝利。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でバレッタ、ロメロ組と対戦。15分26秒、ストロングゼロをくらってバレッタにフエゴがフォール負け。 17年1月5日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、中西と組んでSANADAEVIL、BUSHI組の6人タッグ王座に挑戦。13分24秒、中西がヘラクレスカッターでBUSHIに勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得した。2月11日、大阪府立体育会館大会でSANADA、EVIL、BUSHI組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。12分15秒、SANADAのSkull Endに中西が敗れて王座転落。3月6日、大田区総合体育館大会で高橋ヒロムのIWGPジュニア王座に挑戦。17分42秒、TIME BOMBに敗れた。4月4日、後楽園ホール大会のメインで棚橋、リコシェと組んでSANADA、EVIL、BUSHI組の6人タッグ王座に挑戦。17分38秒、リコシェがリバース・ロックボトムでBUSHIに勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得。5月3日、福岡国際センター大会でSANADA、BUSHI、EVIL組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分48秒、BUSHIのエムエックスに田口が敗れて王座転落。5月17日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で金丸義信と対戦。11分27秒、急所蹴りからの首固めでフォール勝ち。5月20日、松阪市総合体育館大会でボラドール・ジュニアと対戦。9分58秒、どどんで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。12分38秒、ピンチェ・ロコに敗れた。5月25日、小松市末広体育館大会でBUSHIと対戦。9分25秒、エムエックスに敗れた。5月27日、つくばカピオアリーナ大会で4代目タイガーマスクと対戦。9分29秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でKUSHIDAと対戦。22分53秒、バックトゥザフューチャーに敗れた。6月1日、名古屋国際会議場・イベントホール大会でACHと対戦。13分41秒、エビ固めでフォール勝ち。リーグ戦は4勝3敗に終わった。7月8日、RPWの「ブリティッシュJカップ」に参戦し、1回戦でオスプレイと対戦。オスカッターに敗れた。8月13日、両国国技館大会でリコシェと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のタッグ王座に挑戦。15分13秒、リコシェがシューティングスタープレスでマットに勝利。IWGPジュニアタッグ王座を獲得。9月16日、広島サンプラザホール大会で金丸、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分41秒、田口がオーマイ&ガーアンクルで金丸に勝利。10月9日、両国国技館大会でYOH(小松洋平)、SHO(田中翔)組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分25秒、合体技の3KをくらってYOHにリコシェがフォール負け。タッグ王座から転落した。10月29日、後楽園ホール大会でACHと組んでスーパージュニアタッグトーナメントに参戦。1回戦でTAKAみちのく、タイチ組と対戦。18分42秒、スーパー69(どどんと変型フェイスバスター)を決めて田口がタイチにフォール勝ち。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でデスペラード、金丸組と対戦。17分6秒、スーパー69を決めてACHが金丸にフォール勝ち。11月5日、大阪府立体育会館大会での決勝でSHO、YOH組と対戦。15分51秒、3KをくらってYOHにACHがフォール負け。11月16日、新宿FACEでの「ライオンズゲート」でGO浅川と対戦。10分31秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。 18年1月27日、北海道立総合体育センター大会で真壁ヘナーレと組んでタマ、タンガファレ組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。9分15秒、タマのドリームキャッチャーにヘナーレがフォール負け。4月1日、両国国技館大会で真壁、エルガンと組んでタンガ、タマ、ファレ組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。11分20秒、タマのガン・スタンに田口が敗れた。5月6日、アイテムえひめ大会で成田蓮と対戦。8分17秒、どどんで勝利。5月18日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月19日、後楽園ホール大会でデスペラードと対戦。13分17秒、エル・エス・クレロにフォール負け。5月22日、後楽園ホール大会でドラゴン・リーと対戦。11分14秒、デスヌカドーラに敗れた。5月25日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でKUSHIDAと対戦。1分34秒、首固めでフォール勝ち。5月27日、名古屋国際会議場・イベントホール大会で高橋ヒロムと対戦。14分49秒、Dに敗れた。5月30日、ビッグパレットふくしま大会でSHOと対戦。13分8秒、郡山スープレックスで勝利。6月2日、ニューサンピア高崎大会でマーティ・スカルと対戦。15分42秒、スモールパッケージホールドにフォール負け。6月3日、後楽園ホール大会でクリス・セイビンと対戦。10分56秒、オーマイ&ガーアンクルホールドで勝利。リーグ戦は3勝4敗に終わった。7月6日、APWとPWRがカリフォルニア州デイリーシティのパチェッリ・ジムで開催した「キング・オブ・インディーズ」に参戦し、1回戦でドラゴン・リーと対戦。デスヌカドーラに敗れた。9月15日、広島サンプラザホール大会でフィンレー、ジュースと組んで石森、タンガ、タマ組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。11分27秒、タンガのエイプシットにフィンレーが敗れた。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにACHと組んで参戦。3勝4敗でリーグ戦を終えた。11月10日、カリフォルニア州アナハイムコンベンションセンター大会でロッキー・ロメロと対戦。9分24秒、前方回転エビ固めでフォール勝ち。 19年1月5日、後楽園ホール大会で矢野、真壁と組んで石森、タマ、タンガ組の6人タッグ王座に挑戦。11分33秒、タンガのエイプシットに真壁が敗れた。1月30日、仙台サンプラザホール大会で矢野、真壁と組んで石森、タマ、タンガ組の6人タッグ王座に挑戦。14分44秒、田口がオーマイ&ガーアンクルで石森に勝利。NEVER6人タッグ王座を獲得した。2月11日、大阪府立体育会館大会で石森太二のIWGPジュニア王座に挑戦。16分10秒、ブラディークロスに敗れた。2月22日、後楽園ホールでのROHと新日本プロレスの合同興行でチーズバーガー、デリリアスコルト・カバナ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。10分16秒、矢野が横入り式エビ固めでデリリアスにフォール勝ち。3月10日、尼崎市記念公園総合体育館大会での「NEW JAPAN CUP」1回戦で天山広吉と対戦。12分8秒、キドクラッチでフォール勝ち。3月16日、後楽園ホール大会での2回戦で棚橋と対戦。17分17秒、ドラゴンスープレックスに敗れた。4月5日、RPWのニューヨーク大会でロッキー・ロメロと対戦。どどんで勝利。4月22日、後楽園ホール大会でタマ・トンガ、タンガ・ロア、ヒクレオ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。14分17秒、真壁がダイビングニードロップでヒクレオに勝利。5月7日、後楽園ホールでのTAKA&タイチ興行のメインでタイチと対戦。28分4秒、ブラックメフィストに敗れた。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月14日、仙台サンプラザホール大会でYOHと対戦。20分38秒、どどん・ジ・エンドで勝利。5月16日、青森産業会館大会でDOUKIと対戦。21分22秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月19日、山形ビッグウイング大会でBUSHIと対戦。14分56秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でロビー・イーグルスと対戦。11分13秒、シートベルトにフォール負け。5月23日、後楽園ホール大会でロッキー・ロメロと対戦。9分58秒、エビ固めでフォール勝ち。5月24日、後楽園ホール大会でバンディードと対戦。10分50秒、21プレックスに敗れた。5月26日、幕張メッセ大会で成田蓮と対戦。7分10秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。5月30日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でエル・ファンタズモと対戦。20分18秒、オーマイ&ガーアンクルで勝利。6月3日、ジップアリーナ岡山大会でオスプレイと対戦。22分18秒、ストームブレイカーに敗れた。リーグ戦は6勝3敗に終わった。6月17日、後楽園ホール大会で高橋裕二郎、チェーズ・オーエンズ、エル・ファンタズモ組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。15分41秒、矢野が横入り式エビ固めで高橋にフォール勝ち。6月25日、仙台サンプラザホール大会でエル・ファンタズモのブリティッシュクルーザー級王座に挑戦。24分4秒、CR2に敗れた。8月22日、ワシントン州タコマ・テンプルシアターでの新日本プロレス主催の「スーパーJカップ」に参戦し、1回戦でジョナサン・グレシャムと対戦。12分59秒、エビ固めでフォール勝ち。8月24日、新日本プロレスのサンフランシスコ州立大学スチューデントライフイベンツセンター大会での2回戦でドラゴン・リーと対戦。11分37秒、ロディージャドラゴンに敗れた。10月7日、後楽園ホール大会で棚橋弘至、本間朋晃YOSHI−HASHI組を相手に6人タッグ王座の防衛戦。14分44秒、矢野が横入り式エビ固めで本間にフォール勝ち。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグにロッキー・ロメロと組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。

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