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ロッキー・ロメロ
ROCKY ROMERO


本名:ジョン・R・リベラ
1982年10月28日
キューバ出身
172cm 90kg
タイトル歴:IWGPジュニア NWA世界ジュニア ROH世界タッグ IWGPジュニアタッグ ROH世界タッグ
得意技:ディアブロ・アームバー ガーゴイル(ダイビングダブルニードロップ)

新日本プロレスのロス道場でトレーニングを積み、97年9月13日にデビュー。 04年5月、新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。6月26日、新日本プロレスLA道場大会でヒートのIWGPジュニア王座に挑戦。11分35秒、ミノルスペシャルに敗れた。 05年4月、新日本プロレスで4代目ブラックタイガーに変身し、4代目タイガーマスクを突如襲撃。5月14日、東京ドーム大会で4代目タイガーマスクのIWGPジュニア王座に挑戦。9分28秒、タイガースープレックスに敗れた。その後、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。背中を負傷したため途中帰国した。8月、NWA世界ジュニアヘビー級王座を獲得。10月8日、東京ドーム大会でIWGPジュニア王者の4代目タイガーマスクとダブルタイトルマッチで対戦。12分1秒、ツームストン・パイルドライバーで勝利して二冠王になる。10月30日、神戸ワールド記念ホール大会で金本浩二を相手に防衛戦。20分12秒、ツームストン・パイルドライバーで勝利。 06年2月19日、両国国技館大会で4代目タイガーマスクを相手に防衛戦。14分57秒、タイガースープレックスに敗れて二冠王座から転落。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場し、2勝4敗の成績に終わった。 07年、ノアにロッキー・ロメロとして登場。3月4日、日本武道館大会でムシキング・テリーと対戦。21分48秒、雪崩式変形腰投げに敗れた。5月12日、ROHのマンハッタン大会で丸藤正道と対戦。16分5秒、不知火に敗れた。6月22日、ROHのオハイオ州デイトン大会でKENTAと対戦。18分44秒、go2sleepに敗れた。 08年1月6日、ディファ有明大会で金丸義信のGHCジュニア王座に挑戦。17分33秒、タッチアウトに敗れた。アメリカではROHで活躍。1月26日、シカゴリッジ大会でデイビー・リチャーズと組んでジミー・ジェイコブス、タイラー・ブラック組を破りROH世界タッグ王座を獲得。4月12日、ブリスコ兄弟に敗れて王座転落。 09年4月5日、新日本プロレスの両国国技館大会でブラックタイガーとしてタイガーマスクのIWGP王座に挑戦。ブラックタイガーが負ければマスクを剥がされるルールでの試合で、4分49秒、デストロイスープレックスホールドにフォール負け。マスクを剥がされた。 10年3月27日、ROHのアリゾナ州フェニックス大会でケニー・オメガと対戦し、11分13秒、クロイツ・ラスに敗れた。5月9日、IGFの大阪府立体育館大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。6分20秒、アサイDDTに敗れた。11月9日から13日にかけてディファ有明で行われた新日本プロレスのスーパーJタッグリーグ戦にデイビー・リチャーズと組んで出場。13日の決勝で邪道外道組と対戦し、23分、邪道のクロスフェースオブJADOにロメロが敗れた。 11年5月3日、新日本プロレスの福岡国際センター大会でデイビー・リチャーズと組んでデヴィット田口組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。17分41秒、デヴィットのブラディサンデーにロメロが敗れた。10月10日、新日本プロレスの両国国技館大会でデイビー・リチャーズと組んでデヴィット、田口組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分29秒、リチャーズがデヴィットをかついでロメロがダイビングニードロップを落とす合体技、コントラクトキラーを決めてリチャーズがデヴィットにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。11月12日、大阪府立体育会館大会で4代目タイガーマスク、KUSHIDA組を相手に防衛戦。12分43秒、コントラクトキラーでKUSHIDAに勝利。12月23日、後楽園ホール大会でプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。18分35秒、ブラディサンデーに敗れた。 12年1月4日、東京ドーム大会でデヴィット、田口組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分44秒、リチャーズがパワーボムを田口に前方回転エビ固めに切り返されてフォール負け。ジュニアタッグ王座から転落。2月12日、大阪府立体育会館大会でリチャーズと組んでデヴィット、田口組のタッグ王座に挑戦。15分10秒、リチャーズがパワーボムで田口に勝利して王座奪回。5月2日、新日本プロレスが、交通事故に巻きこまれて空港に向かうことができなかったことを理由にリチャーズの来日中止を発表。5月3日に福岡国際センター大会で4代目タイガーマスク、ライガー組を相手にタッグ王座の防衛戦が行われる予定だったが、タッグ王座は返上となった。5月27日からベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場。開幕戦の後楽園ホール大会でBUSHIと対戦。5分23秒、ブシ・ロールにフォール負け。5月30日、信州スカイパーク体育館大会でプリンス・デヴィットと対戦。11分15秒、ブラディサンデーに敗れた。5月31日、ニューサンピア敦賀大会でKUSHIDAと対戦。12分15秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。6月2日、KBSホール大会でライガーと対戦。7分52秒、空中胴締め落としに敗れた。6月5日、春日部コンベンションホール大会でPACと対戦。10分14秒、首固めでフォール勝ち。6月6日、後楽園ホール大会でアンヘル・デ・オロと対戦。10分38秒、ダイビングダブルニードロップで勝利。6月7日、栃木県総合文化センターサブホール大会で外道と対戦。8分41秒、ガーゴイル(ダイビングダブルニードロップ)で勝利。6月9日、名古屋国際会議場イベントホール大会でタイチと対戦。9分58秒、タイチ式外道クラッチにフォール負け。リーグ戦を4勝4敗で終えた。その後、アレックス・コズロフと「フォーエバー・フーリガンズ」を結成。7月22日、山形市総合スポーツセンター大会でコズロフと組んでライガー、4代目タイガーマスク組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。13分44秒、合体技のコントラクトキラー(コズロフがアルゼンチンバックブリーカーで担いで、ロメロがダイビングニードロップ)を決めてロメロが4代目タイガーマスクにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。8月26日、SWFのカリフォルニア州グレドリー・ビューツ・カウンティフェア特設会場大会でアレックス・シェリー、AJキーシュ組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分58秒、コントラクトキラーでコズロフがキーシュに勝利。10月8日、両国国技館大会でアレックス・シェリー、KUSHIDA組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分55秒、ロメロが回転エビ固めでKUSHIDAにフォール勝ち。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメントにコズロフと組んで出場。1回戦で4代目タイガーマスク、ライガー組と対戦。9分28秒、ロメロがスモールパッケージホールドでライガーにフォール勝ち。11月2日、後楽園ホール大会での準決勝でデヴィット、田口組と対戦。9分19秒、田口のどどんにコズロフが敗れた。11月11日、大阪府立体育会館大会でアレックス・シェリー、KUSHIDA組を相手にタッグ王座の防衛戦。6分20秒、合体技のI−94(KUSHIDAのパワーボムとシェリーの不知火)をくらってKUSHIDAにロメロがフォール負け。タッグ王座から転落した。 13年2月10日、広島サンプラザホール大会でコズロフと組んでシェリー、KUSHIDA組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。11分26秒、KUSHIDAのミッドナイトエクスプレスにコズロフが敗れた。5月3日、福岡国際センター大会でコズロフと組んでシェリー、KUSHIDA組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。11分5秒、コンタクトキラーを決めてロメロがKUSHIDAにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。5月、ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月24日、後楽園ホールでの開幕戦でタイチと対戦。8分30秒、邪外殺し(ニーブレイスをはめた左膝での膝蹴り)に敗れた。5月26日、沼津卸商社センター大会でライガーと対戦。8分15秒、ツームストン・パイルドライバーからのダイビングダブルニードロップで勝利。5月28日、豊橋市総合体育館・第2競技場大会でリコシェと対戦。10分58秒、シューティングスタープレスを両膝を立てて防ぎ、ツームストン・パイルドライバーで勝利。5月30日、後楽園ホール大会でアレックス・シェリーと対戦。14分3秒、オートマティックミッドナイトに敗れた。6月1日、京都KBSホール大会でプリンス・デヴィットと対戦。デヴィット率いるバレットクラブのメンバーが試合に介入したため大苦戦。9分39秒、ダイビングフットスタンプからのブラディサンデーに敗れた。6月3日、八幡浜市民スポーツセンター大会で高橋広夢と対戦。6分10秒、ツームストン・パイルドライバーで勝利。6月4日、テクスピア大阪大会でバレッタと対戦。8分、ツームストン・パイルドライバーで勝利。6月6日、後楽園ホール大会でティタンと対戦。7分14秒、ティタニックス(変型前方回転エビ固め)にフォール負け。4勝4敗でリーグ戦に敗退した。6月22日、大阪府立体育会館大会でシェリー、KUSHIDA組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分9秒、コントラクトキラーを決めてロメロがKUSHIDAにフォール勝ち。7月13日、札幌テイセンホール大会でタイチと対戦。8分31秒、急所キックからのタイチ式外道クラッチにフォール負け。7月20日、秋田市立体育館大会でTAKAみちのく、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。17分27秒、コントラクトキラーを決めてコズロフがタイチにフォール勝ち。7月27日、ROHのロードアイランド州プロビデンス大会でコズロフと組んでボビー・フィッシュ、カイリー・オライリー組を破りROH世界タッグ王座を獲得。8月3日、ROHのオンタリオ州トロント大会でデイビー・リチャーズ、エディ・エドワーズ組に敗れてタッグ王座から転落。10月14日、両国国技館大会でTAKAみちのく、タイチ組を相手に防衛戦。7分27秒、タイチの急所蹴りからのタイチ式外道クラッチにフォール負け。タッグ王座から転落した。10月25日、後楽園ホール大会でコズロフと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でTAKAみちのく、タイチ組と対戦。9分6秒、コズロフが外道クラッチでタイチにフォール勝ち。11月6日、後楽園ホール大会での準決勝でBUSHI、バリエンテ組と対戦。10分28秒、合体技のコントラクトキラーを決めてコズロフがバリエンテにフォール勝ち。同日の決勝でニック・ジャクソンマット・ジャクソン組と対戦。コントラクトキラーを決めたがセコンドのデヴィットにフォールを妨害されてしまい、19分13秒、モアバング4ユアバックをくらってニックにコズロフがフォール負け。 14年5月3日、福岡国際センター大会でコズロフと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。15分9秒、モアバング4ユアバックをくらってマットにロメロがフォール負け。5月10日、ROHと新日本プロレス共催のカナダ・トロント・Ted Reeve Arena大会でコズロフと組んでアレックス・シェリー、KUSHIDA組、IWGPジュニアタッグ王者のニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYで王座戦。12分38秒、モア・バング・フォー・ユア・バックをくらってマットにコズロフがフォール負け。5月30日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で4代目タイガーマスクと対戦。ロメロはブラックタイガーのマスクを被って登場。マスクを途中で剥ぎ取られ、8分45秒、雪崩式ダブルアームスープレックス、ミレニアムスープレックスからのタイガースープレックスに敗れた。5月31日、キラメッセぬまづ大会でケニー・オメガと対戦。11分36秒、クロイツ・ラスを回転エビ固めに切り返してフォール勝ち。6月1日、明石市立産業交流センター大会で田口と対戦。11分42秒、どどんに敗れた。6月3日、後楽園ホール大会でタイチと対戦。セコンドのコズロフが乱入してタイチに急所蹴り。7分14秒、暗闇パイルドライバーで勝利。6月4日、春日部ふれあいキューブ大会でアレックス・シェリーと対戦。11分3秒、暗闇パイルドライバーで勝利。6月5日、茅野市民館マルチホール大会でエル・デスペラードと対戦。9分30秒、ギターラ・デ・アンヘルに敗れた。6月6日、京都KBSホール大会でニック・ジャクソンと対戦。8分17秒、ファイヤーバードスプラッシュに敗れた。リーグ戦は3勝4敗に終わった。10月13日、両国国技館大会でコズロフと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のKUSHIDA、アレックス・シェリー組を相手に3WAYでの王座戦。18分56秒、KUSHIDAのジャパニーズレッグロールクラッチホールドにコズロフがフォール負け。10月25日、新日本プロレスの後楽園ホール大会でコズロフと組んでスーパージュニア・タッグトーナメントに参戦。1回戦でアレックス・シェリー、KUSHIDA組と対戦。15分43秒、コンタクトキラーを決めてロメロがKUSHIDAにフォール勝ち。11月2日、ツインメッセ静岡大会での準決勝でボビー・フィッシュ、カイル・オライリー組と対戦。15分3秒、合体技のチェイシング・ザ・ドラゴンをくらってオライリーにコズロフがフォール負け。 15年1月4日、東京ドーム大会でコズロフと組んでKUSHIDA、シェリー組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のフィッシュ、オライリー組を相手に4WAYでのタッグ王座戦。13分1秒、チェイシング・ザ・ドラゴンを決めてオライリーにコズロフがフォール負け。1月9日、コズロフが引退したため「フォーエバー・フーリガンズ」を解散。3月からバレッタとチーム「ロッポンギ・ヴァイス」を結成。4月5日、両国国技館大会でバレッタと組んでニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。12分33秒、合体技のストロング・ゼロ(バレッタのデュードバスターとロメロのダイビングフットスタンプ)を決めてバレッタがマットにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。5月3日、福岡国際センター大会でニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、フィッシュ、オライリー組を相手に3WAYでのタッグ王座の防衛戦。17分17秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってマットにバレッタがフォール負けして王座転落。5月22日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でボビー・フィッシュと対戦。13分6秒、ファルコンアローからの膝十字固めに敗れた。5月26日、山形市総合スポーツセンター第2体育館大会でニック・ジャクソンと対戦。13分5秒、暗闇脳天(ツームストン・パイルドライバー)で勝利。5月29日、ニューサンピア栃木大会で4代目タイガーマスクと対戦。11分1秒、暗闇脳天で勝利。6月2日、茨城県立スポーツセンター大会でデビッド・フィンレーと対戦。10分50秒、暗闇脳天で勝利。6月3日、名古屋国際会議場イベントホール大会でKUSHIDAと対戦。15分53秒、ホバーボードロックに敗れた。6月5日、後楽園ホール大会でマスカラ・ドラダと対戦。10分19秒、雪崩式フランケンシュタイナーからのドラダスクリュードライバーに敗れた。リーグ戦を4勝3敗で終えた。6月7日、国立代々木競技場・第2体育館大会でニック・ジャクソンと対戦。11分31秒、ランニングニーアタックをかわして横入り式エビ固めでフォール勝ち。7月5日、大阪城ホール大会でバレッタと組んでフィッシュ、オライリー組、タッグ王者のニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組を相手に3WAYでのタッグ王座戦。14分30秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってマットにロメロがフォール負け。10月12日、両国国技館大会でバレッタと組んでフィッシュ、オライリー組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。15分21秒、ダブルドラゴンをくらってオライリーにバレッタがフォール負け。10月24日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でバレッタと組んでチェーズ・オーエンズ、ケニー・オメガ組と対戦。13分11秒、ストロングゼロを決めてバレッタがオーエンズにフォール勝ち。11月1日、後楽園ホール大会での準決勝でフィッシュ、オライリー組と対戦。20分6秒、ストロングゼロを決めてロメロがフィッシュにフォール勝ち。11月7日、大阪府立体育会館大会での決勝でリコシェ、マット・サイダル組と対戦。16分6秒、サイダルのエアーサイダルにバレッタが敗れた。 16年1月4日、東京ドーム大会でバレッタと組んでマット・サイダル、リコシェ組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のフィッシュ、オライリー組を相手に4WAYでの王座戦。16分42秒、モア・バンク・フォー・ユア・バックをくらってニックにロメロがフォール負け。2月27日、ROHのネバダ州ラスベガス大会でロメロと組んでレイモンド・ロウハンソン組のROH世界タッグ王座に挑戦。10分35秒、レイモンドに担がれたロメロがハンソンのダイビングギロチンドロップをくらって敗れた。4月10日、両国国技館大会でバレッタと組んでサイダル、リコシェ組のIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。15分48秒、ストロングゼロを決めてロメロがリコシェにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得した。5月3日、福岡国際センター大会でサイダル、リコシェ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分26秒、リコシェのシューティングスタープレスにバレッタが敗れて王座転落。5月21日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でデビッド・フィンレーと対戦。11分、ランニングニーで勝利。5月23日、燕市民体育館大会でKUSHIDAと対戦。15分3秒、ジャンピングニーアタックで勝利。5月25日、一関市総合体育館大会で田口と対戦。12分2秒、オーマイ&ガーアンクルに敗れた。5月29日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でBUSHIと対戦。11分8秒、エムエックスに敗れた。5月31日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でマット・サイダルと対戦。13分37秒、雪崩式フランケンシュタイナーからのエアーサイダルに敗れた。6月3日、後楽園ホール大会で外道と対戦。8分33秒、ノミスギニー(ランニングニーアタック)で勝利。6月6日、仙台サンプラザホール大会でカイル・オライリーと対戦。16分50秒、ノミスギニーで勝利。リーグ戦は4勝3敗に終わった。6月12日、ROHのウィスコンシン州ミルウォーキー大会でボビー・フィッシュと対戦。膝十字固めに敗れた。6月19日、大阪城ホール大会でバレッタと組んでフィッシュ、オライリー組、ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン組、IWGPジュニアタッグ王者のリコシェ、サイダル組を相手にイリミネーション4WAYマッチでタッグ王座戦。8分17秒、ロメロがオーバー・ザ・トップロープで脱落。試合はニック、マット組が勝利した。10月8日、魚沼市堀之内体育館大会でバレッタ、オスプレイと組んで小島、リコシェ、フィンレー組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。18分21秒、フィンレーのPrima Noctaにロメロが敗れた。10月21日、後楽園ホール大会でのスーパージュニアタッグトーナメント1回戦でバレッタと組んでアンヘル・デ・オロ、ティタン組と対戦。12分55秒、バレッタがデュードバスターでオロに勝利。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝で田口、フエゴ組と対戦。15分26秒、ストロングゼロを決めてバレッタがフエゴにフォール勝ち。11月5日、大阪府立体育会館大会での決勝で石森ACH組と対戦。18分49秒、ストロングゼロを決めてバレッタがACHにフォール勝ち。トーナメントに優勝した。 17年1月4日、東京ドーム大会でバレッタと組んでヤングバックスのタッグ王座に挑戦。12分57秒、ロメロが十字架固めでマットにフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を獲得。2月5日、北海道立総合体育センター大会でTAKAみちのく、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分37秒、ストロングゼロを決めてバレッタがTAKAにフォール勝ち。3月6日、大田区総合体育館大会で金丸、タイチ組を相手にタッグ王座の防衛戦。12分32秒、合体技のハイボールWをくらって金丸にバレッタがフォール負けして王座転落。4月27日、広島グリーンアリーナ・小アリーナ大会でバレッタと組んでタイチ、金丸組のタッグ王座に挑戦。16分54秒、ストロングゼロを決めてバレッタが金丸にフォール勝ち。IWGPジュニアタッグ王座を奪回。5月12日、ROHのニューヨーク州ニューヨーク大会で後藤洋央紀、バレッタと組んでブリー・レイ、ブリスコ・ブラザーズ組のROH6人タッグ王座に挑戦。3Dをくらってロメロが敗れた。6月11日、大阪城ホール大会でヤングバックスを相手にタッグ王座の防衛戦。14分14秒、ニックのシャープシューターにロメロが敗れて王座転落。7月2日、新日本プロレスのロサンゼルス・ロングビーチ・コンベンション・アンド・エンターテイメントセンター大会でバレッタと組んでヤングバックスのIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。22分41秒、ニックのシャープシューターにロメロが敗れた。8月26日、ROHのジョージア州アトランタ大会でマーティ・スカルと対戦。バード・オブ・プレイに敗れた。9月10日、福島県営あづま総合体育館でBUSHI、SANADA、EVIL組のNEVER6人タッグ王座に挑戦。14分、BUSHIのMXにロメロが敗れた。9月16日、広島サンプラザホール大会でバレッタと組んでチェーズ・オーエンズ、高橋裕二郎組と対戦。6分55秒、ストロング・ゼロを決めてバレッタがオーエンズにフォール勝ち。この試合を最後にロッポンギ・ヴァイスは解散した。11月10日、RPWのロンドン大会でジョシュ・ボドムと対戦。スモールパッケージホールドにフォール負け。 18年4月22日、大洗町総合運動公園体育館大会で上村優也と対戦。8分3秒、スライスブレッドで勝利。10月14日、RPWのロンドン大会でエル・ファンタズモと対戦。ムーンサルトプレスに敗れた。11月10日、新日本プロレスのカリフォルニア州アナハイムコンベンションセンター大会で田口と対戦。9分24秒、前方回転エビ固めにフォール負け。 19年1月24日、ROHのテキサス州ダラス大会でマット・ターバンと対戦。クライマックスに敗れた。1月26日、ROHのテキサス州サンアントニオ大会でバンディードと対戦。ロープの反動を利用したジャーマンスープレックスに敗れた。1月30日、新日本プロレスのカルフォルニア州ロサンゼルス・グローブシアター大会のメインでバレッタと組んでトレイシー・ウィリアムズ、ジュース・ロビンソン組と対戦。32分20秒、ジュースのパルプフリクションにロメロが敗れた。2月9日、ROHのフロリダ州レイクランド大会でザック・セイバー・ジュニアと対戦。コブラツイストに敗れた。2月10日、ROHのフロリダ州マイアミ大会でジェフ・コブのROH・TV王座に挑戦。ツアー・オブ・ジ・アイランドに敗れた。4月5日、RPWのニューヨーク大会で田口隆祐と対戦。どどんに敗れた。5月13日から始まったベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。5月14日、仙台サンプラザホール大会でロビー・イーグルスと対戦。13分55秒、ロン・ミラー・スペシャルに敗れた。5月16日、青森産業会館大会でオスプレイと対戦。25分45秒、ストームブレイカーに敗れた。5月19日、山形ビッグウイング大会で成田蓮と対戦。12分28秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。5月22日、後楽園ホール大会でYOHと対戦。13分29秒、スターゲイザーに敗れた。5月23日、後楽園ホール大会で田口隆祐と対戦。9分58秒、エビ固めにフォール負け。5月24日、後楽園ホール大会でエル・ファンタズモと対戦。28分38秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。5月26日、幕張メッセ大会でDOUKIと対戦。10分16秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。5月30日、大阪市中央体育館・サブアリーナ大会でBUSHIと対戦。10分21秒、エムエックスに敗れた。6月3日、ジップアリーナ岡山大会でバンディードと対戦。11分30秒、21プレックスに敗れた。リーグ戦は3勝6敗に終わった。6月29日、新日本プロレスのオーストラリア・メルボルン・フェスティバルホール大会でエル・ファンタズモのブリティッシュクルーザー級王座に挑戦。18分45秒、CR2に敗れた。6月30日、オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学ラウンドハウス大会でトニー・コジナと対戦。10分35秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。8月22日、ワシントン州タコマ・テンプルシアターでの新日本プロレス主催の「スーパーJカップ」に参戦し、1回戦でソベラーノ・ジュニアと対戦。11分4秒、トルニージョに敗れた。9月30日、新日本プロレスのアメリカ・2300アリーナ大会でクラーク・コナーズと対戦。9分3秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。10月16日から始まったスーパージュニアタッグリーグに田口隆祐と組んで参戦。リーグ戦は4勝3敗に終わった。

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