ダークロHP

青木篤志

1977年9月25日
東京都大田区出身
170cm 80kg
タイトル歴:GHCジュニアタッグ AAA世界タッグ アジアタッグ 世界ジュニア
得意技:アサルト・ポイント 腕ひしぎ逆十字固め トラップオーバー(変型腕ひしぎ逆十字固め)

東京実業高校時代はアマレス部に所属。自衛隊に入隊し、自衛隊体育学校に入りレスリングを続ける。社会人オープン選手権69キロ級で優勝。関東選手権で優勝。03年6月からレスリングを離れ、自衛官として勤務。青森駐屯地に転属し、体育学校時代から行っていたちびっ子レスリングのコーチを続ける。 05年3月、ノアの入門テストに合格。5月、ノアに入団。体育学校時代の先輩である杉浦貴に相談しての入団だった。12月24日、ディファ有明大会でデビュー。太田と組んで三沢光晴田上明組と対戦し、11分20秒、田上のノド輪落としに太田がフォール負け。入団後は秋山準の付き人になる。 07年3月8日、ZERO1−MAXの後楽園ホール大会で浪口修と対戦。10分42秒、アサルトポイントで勝利。4月10日、米子コンベンションセンタービッグシップ大会でブライアン・ダニエルソンと対戦。8分47秒、キャトルミューティレーションに敗れた。4月からヨーロッパに2ヶ月間遠征。6月17日、wXwのドイツ・オーバーハウゼン大会でトミー・エンドと対戦。10分24秒、変型裸絞めに敗れた。7月、ロッキー・ロメロと組んでジュニアヘビー級タッグリーグに出場。1勝4敗で5チーム中最下位に終わった。12月から閃光十番勝負がスタート。12月23日、ディファ有明大会での閃光十番勝負第1戦で秋山準と対戦。13分10秒、垂直落下式エクスプロイダーに敗れた。 08年1月6日、ディファ有明大会での閃光十番勝負第2戦でデイビー・リチャーズと対戦。16分29秒、羽根折り腕固めを反転させてのエビ固めでフォール勝ち。2月15日、後楽園ホール大会での閃光十番勝負第3戦でKENTAと対戦。18分14秒、go2sleepに敗れた。5月15日、後楽園ホール大会での閃光十番勝負第4戦でブライアン・ダニエルソンと対戦。18分10秒、三角絞めに敗れた。6月14日、横浜文化体育館大会での閃光十番勝負第5戦で小川良成と対戦。16分50秒、腕ひしぎ逆十字固めをつぶしてのエビ固めにフォール負け。6月21日、イギリス・コベントリー・スカイドーム大会でジョエル・レッドマンと対戦。15分時間切れ引き分け。10月5日、後楽園ホール大会での閃光十番勝負第6戦でカズ・ハヤシと対戦。18分3秒、ファイナルカットに敗れた。10月26日、DDTの「ハードヒット」の新宿FACE大会に出場し、木高イサミと対戦。6分24秒、裏十字固めで勝利。11月6日、SEMのディファ有明大会で中嶋勝彦と対戦。緊張感あふれる激しい試合となったが、12分32秒、側頭部への蹴り2発、デスロールをくらい、ジャーマンスープレックスに敗れた。11月14日、後楽園ホール大会での閃光十番勝負第7戦で金丸義信と対戦。15分34秒、タッチアウトに敗れた。 09年4月25日、後楽園ホール大会で伊藤旭彦と組んでジュニアタッグ王者の金丸、鈴木鼓太郎組に挑戦。28分4秒、金丸のタッチアウトに青木がフォール負け。5月5日、新日本プロレスの後楽園ホール大会で杉浦と組んで後藤洋央紀岡田組と対戦。16分20秒、杉浦のオリンピック予選スラムで岡田にフォール勝ち。試合後に「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア、プロレスリングノアで一番キャリアの短い、この青木篤志が優勝をさらってやるから出場させろ!」とマイクで挑発した。5月17日、ディファ有明でのKENTAプロデュース興行でリッキー・マルビンと対戦。13分53秒、前方回転エビ固めに敗れた。5月18日、ノアのディファ有明での「SEMex」で三沢と対戦。9分58秒、エメラルドフロウジョンに敗れた。5月30日からはじまった新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦。後楽園ホールでの開幕戦で4代目タイガーマスクと対戦。10分27秒、デストロイスープレックスに敗れた。6月3日、所沢市民体育館・サブアリーナ大会でプリンス・デヴィットと対戦。11分16秒、プリンスズスロウンに敗れた。6月6日、宍道湖公園大会でAKIRAと対戦。15分、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月7日、明石市立産業交流センター大会で5代目ブラックタイガー(高岩)と対戦。9分36秒、前方回転エビ固めで勝利。6月12日、豊橋市総合体育館大会で邪道と対戦。10分、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。6月13日、KBSホール大会でミラノコレクションA.T.と対戦し、11分12秒、腕ひしぎ逆十字固めを切りかえされたところを再び切りかえしてエビ固めに押さえこんでのフォール勝ち。リーグ戦を突破し、決勝トーナメントに進出。6月14日、後楽園ホール大会での準決勝で金本と対戦。前日にノアの三沢が亡くなったため、大会前に菊地毅と青木がリングに立ち、10カウントゴングが鳴らされた状況下での試合となった。6分27秒、アンクルホールドに敗れた。6月22日、後楽園ホール大会で閃光十番勝負第8戦として獣神サンダーライガーと対戦。13分45秒、すきをつかれての足折り回転エビ固めに敗れた。試合後にライガーは「青木、納得いかないならもう1回、2回、3回、ノアでも新日本でもいい。おまえとやってやるぞ!」と呼びかけると、青木も「おれだってこのまま引きさがるつもりはねえよ。次はこんな結果じゃなくて、おれがギブアップか3カウントをキッチリ取ってやる、何度でもやりましょうよ」と答え、ライガーの張り手に青木も張りかえした。 7月12日から飯伏幸太と組んでジュニアタッグリーグ戦に参戦。リーグ戦を3戦全勝で通過。7月25日、JCBホール大会での準決勝でリッキー・マルビン、エディ・エドワーズ組と対戦。13分39秒、飯伏がフェニックス・スプラッシュでエドワーズに勝利。同日の決勝戦で金丸、鼓太郎組と対戦。19分49秒、鼓太郎のタイガードライバーに青木がフォール負け。8月1日、ディファ有明大会で森嶋猛と対戦。10分19秒、バックドロップに敗れた。9月6日、つくばカピオ大会で志賀賢太郎と対戦し、12分24秒、前方回転エビ固めで勝利。8月23日、京都KBSホール大会で潮崎豪と対戦し、15分35秒、ゴーフラッシャーに敗れた。9月21日、名古屋国際会議場大会でKENTAのGHCジュニア王座に挑戦。22分34秒、 go2sleepに敗れた。9月27日、日本武道館大会でジュニアヘビー級リーグ戦出場をかけてNOSAWA論外と対戦。6分59秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月にジュニアヘビー級リーグ戦に参戦。10月17日、仙台産業展示館・アズテックミュージアム大会で石森太二と対戦。13分54秒 メキシカンロールにフォール負け。10月22日、旭川地場産業振興センター大会で獣神サンダーライガーと対戦。30分時間切れ引き分け。10月27日、福島市国体記念体育館サブアリーナ大会で平柳玄藩と対戦。13分11秒、リングアウト勝ち。10月28日、新潟市体育館大会で金丸義信と対戦。17分32秒、タッチアウトに敗れた。1勝2敗1引き分けでリーグ戦敗退。11月19日、後楽園ホール大会で本田多聞と対戦。6分1秒、回転地獄五輪スペシャルに敗れた。11月23日、広島県立総合体育館大会でエディ・エドワーズと対戦。10分23秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。12月6日、日本武道館大会で丸藤正道を相手に閃光十番勝負の第9戦。復帰戦となった丸藤を相手に互角の攻防を続けたが、17分21秒、タイガー・フロウジョンにフォール負け。12月22日、後楽園ホールでのスーパーJカップに参戦し、1回戦でプリンス・デヴィットと対戦。10分51秒、垂直落下式DDTに敗れた。12月24日、ディファ有明大会でMr.クリスマス(秋山)と対戦。9分11秒、回転片エビ固めに敗れた。 10年2月、丸藤と組んで4組が参加したGHCジュニアヘビー級タッグ王座決定トーナメントに出場。2月6日、ディファ有明大会での1回戦で金丸、平柳組と対戦。13分34秒、平柳のブラックディスティニー、金丸のタッチアウト、平柳の昇龍玄藩をたて続けにくらってフォール負け。2月28日、日本武道館大会で、閃光十番勝負の最終戦として鈴木みのると対戦。防戦一方の展開となり、15分51秒、腕ひしぎ逆十字固めに完敗。5月23日、新潟市体育館大会で潮崎と組んで森嶋、石森組のAAA世界タッグ王座に挑戦。28分35秒、潮崎がゴーフラッシャーで石森に勝利し、AAA世界タッグ王座を獲得。6月6日、メキシコ・シティで行われたAAAの年間最大の大会「トリプレマニア」に出場し、ビアマネーインク(ロバート・ルード、ジェームス・ストーム)、ニチョ・エル・ミジョナリオ、ジョー・リーダー組、シルバー・キング、ウルティモ・グラディアドール組を相手に4WAYマッチで防衛戦。5分58秒、ジョー・リーダーの変形バックブリーカーで潮崎がフォール負けして王座転落。試合は9分59秒にジェームス・ストームがイス攻撃からリーダーにフォール勝ちし、最後は13分15秒、シルバー・キングがデスバレーボムでジェームス・ストームにフォール勝ちした。7月11日、新日本プロレスの後楽園ホール大会のメインでプリンス・デヴィットのIWGPジュニア王座に挑戦。18分57秒、ブラディサンデーに敗れた。8月22日、有明コロシアム大会でKENTAと対戦。12分35秒、go2sleepに敗れた。試合後、KENTAからタッグ結成を呼びかけられた。9月25日、IGFのJCBホール大会でタカ・クノウと対戦。8分38秒、巻き込み式エビ固めでフォール勝ち。9月26日、日本武道館大会で鈴木鼓太郎と対戦。16分32秒、タイガードライバーに敗れた。10月にKENTAと組んでジュニアヘビー級タッグリーグ戦に出場。リーグ戦を1位で突破。10月30日、後楽園ホール大会での準決勝でジャック・エバンス、エクストリーム・タイガー組と対戦。9分21秒、KENTAのgo2sleepでエバンスに勝利。同日の決勝でエディ・エドワーズ、ロデリック・ストロング組と対戦し、28分1秒、青木がアサルトポイントでエドワーズに勝利してタッグリーグ戦に優勝。11月23日、後楽園ホール大会でKENTAと組んで金本、4代目タイガーマスクのGHCジュニアタッグ王座に挑戦。25分54秒、金本のアンクルホールドに青木がレフリーストップ負け。12月5日、日本武道館大会でデリリアスと対戦。10分18秒、アサルトポイントで勝利。この大会での丸藤対KENTA戦後にリングに登場し、丸藤と組んでのタッグ王座挑戦をアピールした。12月24日、ディファ有明大会で丸藤と組んで金本、4代目タイガーマスク組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。23分18秒、青木がアサルトポイントで金本に勝利してGHCジュニアタッグ王座を獲得。 11年1月8日、ディファ有明大会で潮崎と対戦。16分23秒、ゴーフラッシャーに敗れた。1月15日、大阪府立体育会館大会で小峠原田組を相手にタッグ王座の防衛戦。25分31秒、青木がアサルトポイントで小峠に勝利。2月16日、後楽園ホール大会でマルビンと対戦。3分27秒、ラ・マヒストラルを押さえこまれてのエビ固めに敗れた。3月5日、有明コロシアム大会で小川良成、マルビン組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分51秒、青木が変形腕ひしぎ逆十字固めでマルビンに勝利。4月20日、松下IMPホール大会でKENTAと対戦。15分29秒、go2sleepに敗れた。4月23日、札幌テイセンホール大会で中嶋勝彦と対戦。11分26秒、腕ひしぎ逆十字固めをエビ固めに切りかえされてフォール負け。4月16日の試合で丸藤が首を負傷して長期欠場したため、4月29日にジュニアタッグ王座を返上した。5月14日、イギリス・ウォルヴァーハンプトン・シビックホール大会で梶原慧と対戦。7分54秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月15日、IPW:UKのイギリス・シッティングボーン・スワローレジャーセンター大会でジョエル・レッドマンと対戦。14分59秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月25日、後楽園ホール大会で鼓太郎と組んでKENTA、金丸組を相手にGHCジュニアタッグ王座決定戦。28分13秒、金丸のタッチアウトに青木が敗れた。6月12日、Zepp Nagoya大会でロデリック・ストロングと対戦。14分35秒、ストロングドライバーに敗れた。7月16日から鼓太郎と組んでジュニアタッグリーグ戦に出場。3勝1敗でBブロック1位となる。7月30日、後楽園ホール大会の決勝でKENTA、金丸組と対戦。30分3秒、青木がアサルトポイントで金丸に勝利して優勝。8月24日、後楽園ホール大会で鼓太郎と組んでKENTA、金丸組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。31分29秒、KENTAのgo2sleepの2連発に青木が敗れた。10月10日、ディファ有明大会で金丸と対戦。2分2秒、アサルトポイントで勝利。金丸からの初勝利を挙げた。10月16日、後楽園ホール大会で鼓太郎と組んでKENTA、金丸組のGHCジュニアタッグ王座に挑戦。28分30秒、鼓太郎がタイガードライバーで金丸に勝利してGHCジュニアタッグ王座を獲得。10月29日、新潟市体育館大会でみちのくプロレスの拳王、剣舞組を相手に防衛戦。23分23秒、青木がアサルトポイントで剣舞に勝利。11月27日、有明コロシアム大会で、GHCジュニア王座を獲得した中嶋の試合後にリングに登場して挑戦をアピール。11月29日、WWAのソウル・奨忠(チャンチュン)体育館大会で谷口、アン・ジェイホンを相手に3WAYマッチで対戦。回転エビ固めをつぶされて谷口にフォール負け。12月15日、後楽園ホール大会でマイキー・ニコルスシェイン・ヘイスト組を相手に防衛戦。ほぼヘビー級に近い体格の2人に苦戦したが、27分36秒、鼓太郎がマスドライバーでヘイストに勝利。12月23日、ディファ有明大会でリッキー・マルビンと対戦。14分50秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。12月24日、ディファ有明大会で潮崎と対戦。17分20秒、ゴーフラッシャーに敗れた。 12年1月22日、大阪府立体育会館大会で原田、小峠組を相手に防衛戦。21分10秒、青木がアサルトポイントで小峠に勝利。1月29日、博多スターレーン大会で中嶋のGHCジュニア王座に挑戦。18分22秒、右ハイキックをくらってフォール負け。2月14日、後楽園ホール大会で全日本プロレスの近藤大和組を相手に防衛戦。22分43秒、青木がオブジェクト(リストクラッチ式アサルトポイント)で大和に勝利。3月7日、後楽園ホール大会でリッキー・マルビンと対戦。10分38秒、サンタマリアに敗れた。3月18日、横浜文化体育館大会でスペル・クレイジー、マルビン組を相手にタッグ王座の防衛戦。2階席からのケブラーダを青木がくらい、その後は観客の声援が相手に集中する苦しい試合展開となった。合体式不知火・改を鼓太郎がくらうなど大苦戦したが、24分11秒、鼓太郎がマスドライバーでマルビンに勝利。この大会で、ノアの復興を目的に鼓太郎、秋山、齋藤とチームを結成。4月14日、大阪府立体育会館第2競技場大会で金丸、平柳組を相手にタッグ王座の防衛戦。21分24秒、鼓太郎がタイガードライバーで平柳に勝利。4月28日、K−DOJOのREINAアリーナ大会でヒロ・トウナイと対戦。17分10秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月9日、後楽園ホール大会で秋山のチーム名が「SAT」に決定。以後、秋山、齋藤、潮崎、鼓太郎と共に共闘。5月26日、ディファ有明大会で石森と対戦。16分36秒、レボルシオンに敗れた。6月3日、名古屋国際会議場大会で秋山、潮崎と組んで諏訪魔ハヤシ、近藤組と対戦。22分33秒、諏訪魔のラストライドに青木が敗れた。6月13日、後楽園ホール大会で丸藤、石森組を相手にタッグ王座の防衛戦。29分31秒、鼓太郎がタイガードライバーで石森に勝利。7月6日、熊谷市民体育館大会でマルビンと対戦。13分8秒、ヘルズゲート(三角絞め)にレフリーストップ負け。7月8日、フーテンプロのラゾーナ川崎大会で真霜拳號と組んで小野武志、サスケ組と対戦。30分時間切れ引き分け。7月22日、両国国技館大会でスペル・クレイジー、リッキー・マルビン組を相手にタッグ王座の防衛戦。初公開のムーンサルトプレスを決めたがカウント2。空中殺法に終始圧倒され、12分58秒、マルビンのデッドライン(変型パイルドライバー)に鼓太郎が敗れて王座転落。9月8日から始まったジュニアタッグリーグ戦に鼓太郎と組んで出場。リーグ戦を2勝2敗で終えた。10月12日、北沢タウンホール大会で平柳を相手にGHCジュニア王座挑戦者決定戦。9分11秒、飛びつき雪崩式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。10月21日、全日本プロレスの名古屋国際会議場大会で、GHCジュニア王者の近藤を試合後に襲撃した。11月3日、後楽園ホール大会で近藤のGHCジュニア王座に挑戦。14分9秒、ラリアットに敗れた。12月4日、東京スポーツが、12月いっぱいで小橋がノアを「解雇」され、秋山、潮崎、鈴木鼓太郎、青木、金丸が退団する記事を掲載。12月9日、両国国技館大会で秋山、小川と組んで太陽ケア、カズ・ハヤシ組と対戦。15分50秒、曙の無双に青木が敗れた。12月23日、ディファ有明大会で小川良成と対戦。9分58秒、アームロックを丸め込んでのエビ固めにフォール負け。12月24日、ディファ有明大会でマスクマンのMr.クリスマス(秋山)と対戦。7分22秒、腕ひしぎ逆十字固めを丸め込んでのエビ固めにフォール負け。 13年からノアを離脱してフリーに転向。秋山、潮崎、金丸、鈴木鼓太郎と共にチーム「バーニング」として全日本プロレスに出場。2月23日、後楽園ホール大会で大和ヒロシと対戦。9分12秒、アサルトポイントで勝利。3月10日、後楽園ホール大会で金本と対戦。9分17秒、アンクルホールドに敗れた。3月17日、両国国技館大会で鈴木鼓太郎と組んで金本、田中稔組のアジアタッグ王座に挑戦。17分50秒、田中稔のミノルスペシャルに鼓太郎が敗れた。3月30日から鼓太郎と組んでJUNIOR HYPER TAG LEAGUEに参戦。4月7日、最終戦の久喜市総合体育館大会でハヤシ、近藤組と対戦。9分41秒、鼓太郎がエンドレスワルツでハヤシに勝利。3勝1敗1引き分けで優勝決定戦に進出。同日のメインで大和、佐藤組を相手に優勝決定戦。23分15秒、鼓太郎がタイガードライバーで大和に勝利してタッグリーグ戦に優勝した。4月25日、名古屋国際会議場大会のメインで鼓太郎と組んで金本、田中稔組のアジアタッグ王座に挑戦。23分26秒、鼓太郎がエンドレスワルツで稔にフォール勝ち。アジアタッグ王座を獲得した。5月11日、日本武道館での小橋建太引退記念大会で鼓太郎と組んで本田、志賀組と対戦。11分29秒、鼓太郎がエンドレスワルツで志賀にフォール勝ち。5月18日、後楽園ホール大会のメインで金本、田中稔組を相手にタッグ王座の防衛戦。36分、鼓太郎がタイガードライバーで稔に勝利。6月30日、両国国技館大会でハヤシ、近藤組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分55秒、青木が変形腕ひしぎ逆十字固めでハヤシに勝利。この大会を最後に武藤派が全日本プロレスを離脱。全日本プロレスが分裂した。7月5日、「バーニング」が全日本プロレスに入団。7月19日、水戸市東町県立スポーツセンター大会で宮本和志佐藤光留を相手に3WAYマッチで対戦。8分26秒、宮本のターメリックボンバーに青木が敗れた。7月28日、後楽園ホール大会でMAZADAと対戦。12分36秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。8月22日、広島県広島産業会館東館大会で佐藤光留と対戦。20分20秒、足極め腕ひしぎ逆十字固めに敗れた。8月25日、大田区総合体育館大会でドラゴ、アルヘニス組を相手にアジアタッグ王座の防衛戦。11分54秒、青木がアサルトポイントでアルヘニスに勝利。9月14日、王道トーナメントに参戦し、横浜ラジアントホール大会での1回戦で大森隆男と対戦。9分59秒、アックスボンバーに敗れた。10月27日、両国国技館大会でDDTの入江石井組を相手にタッグ王座の防衛戦。20分14秒、青木がアサルトポイントで石井に勝利。11月18日、潮崎、鼓太郎、KENSOと共にユニット「Xceed(エクシード)」を結成。11月21日、早くもKENSOの裏切りがあったが、宮原が加入。11月30日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に鼓太郎と組んで参戦。リーグ戦を1勝6敗で終えた。14年1月2日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンの世界ジュニア王座に挑戦。16分48秒、ラ・マヒストラルにフォール負け。 14年1月26日、神戸サンボーホール大会で秋山、金丸組を相手にタッグ王座の防衛戦。23分12秒、金丸のタッチアウトに青木が敗れ、アジアタッグ王座から転落した。2月5日から始まったリーグ戦「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎と対戦。19分9秒、雪崩式腕ひしぎ逆十字固めで勝利。試合後、「おれは金丸、鼓太郎の下にいるつもりはない」とXceedから離脱。2月8日、大阪府立体育会館第2競技場大会で石井慧介と対戦。7分52秒、無効試合。2月9日、恵那市民会館大会で土方隆司と対戦。12分19秒、アサルトポイントで勝利。2月11日、大和スポーツセンター大会で長井満也と対戦。9分57秒、ハイパーニー空牙に敗れた。2月14日、熊本市食品交流会館フードパル大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。30分時間切れ引き分け。2月15日、西部地区体育館大会で梶トマトと対戦。11分53秒、レッドアイに敗れた。2勝1敗1引き分けでリーグ戦に敗退した。2月23日、沖縄コンベンションセンター大会でディンゴと対戦。10分27秒、スパイラルポセイドンで勝利。2月28日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会でトーナメントに出場し、1回戦で岩本煌史と対戦。3分23秒、腕ひしぎ十字固めで勝利。同日の決勝で勝村周一朗と対戦。10分時間切れ。残りロストポイント2対1で勝利した。5月16日、後楽園ホール大会で世界ジュニア王者のウルティモ・ドラゴン、佐藤光留を相手に3WAYで対戦。9分17秒、青木がアサルトポイントで佐藤に勝利。試合後にウルティモに挑戦をアピール。5月20日、小山市立文化センター小ホール大会でSUSHIと対戦。13分58秒、アサルトポイントで勝利。5月29日、後楽園ホール大会でウルティモ・ドラゴンの世界ジュニア王座に挑戦。17分55秒、変型腕ひしぎ逆十字固めで勝利。世界ジュニアヘビー級王座を獲得した。6月21日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で小林裕と対戦。7分34秒、変型テキサスクローバーホールドで勝利。6月28日、札幌テイセンホール大会で金丸を相手に防衛戦。18分24秒、トラップオーバー(変型腕ひしぎ逆十字固め)で勝利。7月22日、狭山市市民交流センター大会で高尾蒼馬と対戦。9分33秒、アサルトポイントで勝利。7月26日、横浜ラジアントホール大会でめんそ〜れ親父と対戦。10分21秒、逆エビ固めで勝利。7月27日、後楽園ホール大会で佐藤光留を相手に防衛戦。16分47秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。この大会で諏訪魔、佐藤光留、ジョー・ドーリングのユニット「EVOLUTION」に加入。8月23日、DDT・ハードヒットの新木場1stRING大会で松本崇寿と対戦。5分47秒、テキサスクローバーホールドで勝利。8月24日、長野・NBSホール大会で土方隆司と対戦。12分48秒、アサルトポイントで勝利。8月30日、愛知県体育館大会で鈴木鼓太郎を相手に防衛戦。21分15秒、トラップオーバーで勝利。9月15日、後楽園ホール大会での王道トーナメントに参戦し、1回戦で諏訪魔と対戦。15分57秒、万力スリーパーにレフリーストップ負け。10月8日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。10月11日、サンレック北上大会で菊地毅と対戦。13分13秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2勝1敗1引き分けでリーグ戦を突破。10月22日、後楽園ホール大会で金丸、ウルティモ・ドラゴン組を相手に優勝決定戦。22分7秒、佐藤が足取り腕ひしぎ逆十字固めで金丸に勝利。リーグ戦に優勝した。試合後のリング上で佐藤から世界ジュニア王座への挑戦をアピールされ、その場で承諾した。10月29日、山形市総合スポーツセンター大会で佐藤光留を相手に防衛戦。19分21秒、ダイビングボディプレスからのアサルトポイントで勝利。11月16日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に佐藤光留と組んで参戦。2勝4敗1引き分けに終わった。12月14日、後楽園ホール大会で渕正信を相手に防衛戦。21分12秒、肩固めで勝利。12月21日、DDT・ハードヒットの新宿FACE大会で伊藤崇文と対戦。10分終了後、残りロストポイント2対1で勝利。 15年1月3日、後楽園ホール大会で高尾蒼馬と対戦。9分43秒、テキサスクローバーホールドでレフリーストップ勝ち。2月7日から始まった「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の大阪府立体育会館第2競技場大会で石井慧介と対戦。10分10秒、トラップオーバーで勝利。2月9日、三重県営サンアリーナ・サブアリーナ大会で南野タケシと対戦。8分39秒、横入り式エビ固めにフォール負け。2月16日、金沢流通会館大会で中島洋平と対戦。6分32秒、トラップオーバーで勝利。2月17日、中村スポーツセンター大会でウルティモ・ドラゴンと対戦。10分49秒、トラップオーバーで勝利。3勝1敗でリーグ戦を突破。2月20日、後楽園ホール大会のメインで鈴木鼓太郎を相手に優勝決定戦。17分11秒、ジャベリン(アッパー式エルボー)に敗れた。3月27日、後楽園ホール大会で鈴木鼓太郎を相手に防衛戦。17分10秒、ジャベリンに敗れて王座転落。5月1日、DDTの北沢タウンホール大会で中津良太と対戦。13分48秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。5月21日、後楽園ホール大会で宮原と対戦。11分28秒、ヒザ蹴りでレフリーストップ負け。6月21日、札幌テイセンホール大会で高尾蒼馬と対戦。9分56秒、テキサスクローバーホールドで勝利。7月18日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で潮崎と対戦。10分、イス攻撃で反則負け。7月25日、後楽園ホール大会のメインでドーリングと組んで潮崎、宮原組の世界タッグ王座に挑戦。24分59秒、潮崎のムーンサルトプレスに青木が敗れた。9月5日、ハードヒットの千葉Blue Field大会(全試合が打撃技なしの大会)で和田拓也と組んでタッグトーナメントに参戦。1回戦で葛西、土橋組と対戦。7分32秒、和田がフロントネックロックで土橋に勝利。同日の決勝で伊藤崇文、KEI山宮組と対戦。15分戦い、3対0の判定負けに終わった。9月12日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での王道トーナメント1回戦で鈴木鼓太郎と対戦。16分8秒、オブジェクトで勝利。9月20日、熊谷市民体育館大会での2回戦で秋山と対戦。17分20秒、リストクラッチ式エクスプロイダーに敗れた。10月12日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。10月23日、後楽園ホール大会での最終戦で宮本裕向、木高イサミ組と優勝をかけて対戦。21分52秒、青木がオブジェクトで宮本に勝利。3勝1敗でタッグリーグ戦2連覇を達成した。11月1日、青森県武道館大会で鈴木鼓太郎の世界ジュニア王座に挑戦。18分55秒、タイガードライバーに敗れた。11月7日、ハードヒットの横浜ラジアントホール大会でダン・セオドアとエキシビジョンマッチ。3分時間切れ引き分け。12月15日、後楽園ホール大会のメインで10周年記念試合。秋山と組んで曙、金丸組と対戦。10分52秒、青木がオブジェクトで金丸に勝利。試合後のリング上で、「僕は2005年12月24日にデビューをして、まだ完全に10年はたってないですが、1年1年、怪我をしないで、欠場しないで、1年ずつ必ず全部の試合に出てやるんだっていう気持ちをずっと持ってやってまいりました。そして、自分の中で最終的な目標が、10年間無欠場というものでした。今現在、怪我してるつもりもないし病気にならなければの話ですが、このままいけば無欠場、自分の中の一番の目標が達成できると思います。これは戦ってくださった先輩方、それから応援してくれたファンの皆様、そして丈夫に産んでくれた両親のおかげだと思います。これからも全日本プロレスはまだまだ進んでいきます。これからも皆さんと一緒に、良い全日本プロレスを作り上げていけたらいいと思いますので、どうぞ来年もよろしくお願いします」と挨拶した。 16年1月3日、後楽園ホール大会で藤原喜明とハードヒットルール(打撃禁止のグラップリングルール)で対戦。15分時間切れ引き分け。試合後に健闘を称えられた。試合後のバックステージでは「いや、今日の相手は実に良いプロレスラーでした。なんて言ったっけ名前?青木さん?良いレスラーでした。しばらくっぷりにカッカしました。歳忘れてたね」と藤原から賞賛された。2月12日から始まった「Jr BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で南野タケシと対戦。5分1秒、両者リングアウト。2月13日、銚子市体育館大会で高尾蒼馬と対戦。6分41秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2月16日、狭山市交流センター大会でSUSHIと対戦。4分7秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。2勝1引き分けでリーグ戦を突破。2月21日、大阪府立体育会館・第2競技場大会での決勝で佐藤光留と対戦。15分18秒、トラップオーバーで勝利。リーグ戦に優勝し、世界ジュニア王座を獲得した。2月28日、ハードヒットのBlue Field大会で大江慎を相手にシュートボクシングルールでのエキシビジョンマッチ。鋭い打撃に苦戦したが、裏投げやブレーンバスターを決めた。2分2R、引き分けに終わった。3月13日、K−DOJOのBlue Field大会で本田アユムと対戦。9分1秒、変型キーロックで勝利。3月21日、沖縄・豊見城市民体育館大会で琉球ドラゴンプロレスのディンゴを相手に防衛戦。19分44秒、トラップオーバーで勝利。3月26日、川口SKIPシティ大会で吉野達彦と対戦。10分19秒、テキサスクローバーホールドで勝利。4月9日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会でジェイク・リーと対戦。8分38秒、変型ヒザ固めで勝利。4月16日、イコス上尾大会で崔領二と対戦。7分43秒、高角度前方回転エビ固めでフォール勝ち。4月17日、新潟・サンビレッジしばた大会で吉江豊と対戦。11分29秒、ダイビングボディプレスに敗れた。4月22日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で大森と対戦。9分10秒、アックスボンバーに敗れた。4月24日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でゼウスと対戦。6分55秒、ジャックハマーに敗れた。リーグ戦は2勝3敗1不戦勝に終わった。4月27日、新木場1stRINGでの若手主体大会「AJ PHOENIX」で植木嵩行と対戦。12分26秒、テキサスクローバーホールドで勝利。5月7日、TKPガーデンシティ千葉大会で梶トマトを相手に防衛戦。15分41秒、トラップオーバーで勝利。5月25日、後楽園ホール大会で竹田誠志を相手に防衛戦。17分6秒、トラップオーバーで勝利。6月19日、東京ドームホテル札幌ピアリッジホール大会で佐藤光留を相手に防衛戦。18分57秒、足取り腕ひしぎ逆十字固めに敗れて王座転落。7月24日、大日本プロレスの両国国技館大会で佐藤光留と組んで宮本裕向、木高イサミ組のアジアタッグ王座に挑戦。18分24秒、青木がトラップオーバーで木高に勝利。アジアタッグ王座を獲得した。7月30日、ハードヒットのBlue Field大会で太田駿平と対戦。6分58秒、逆片エビ固めで勝利。8月6日、新潟市体育館大会で大森、田村和宏組を相手にタッグ王座の防衛戦。13分26秒、青木がジャックナイフ式エビ固めで田村にフォール勝ち。8月20日、神戸サンボーホール大会で内田祥一、レイパロマ組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分57秒、青木がテキサスクローバーホールドでレイパロマに勝利。8月31日、新木場1stRINGでの「AJ PHOENIX」で佐久田俊行と対戦。10分7秒、スパイラルポセイドンで勝利。9月4日、品川プリンスホテル大会で王道トーナメントに参戦。1回戦で吉江豊と対戦。8分51秒、ジャックナイフ式エビ固めでフォール勝ち。9月17日、横浜ラジアントホール大会での2回戦でケンドー・カシンと対戦。9分59秒、首固めにフォール負け。10月9日、後楽園ホール大会で長井、南野組を相手にタッグ王座の防衛戦。16分24秒、青木が高角度前方回転エビ固めで南野にフォール勝ち。10月14日、大日本プロレスの後楽園ホール大会で橋本和樹と対戦。8分49秒、トラップオーバーで勝利。10月15日、三条栄体育館大会で丸山、竹田組を相手にタッグ王座の防衛戦。15分46秒、青木がトラップオーバーで丸山に勝利。11月12日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。リーグ戦を2勝1敗1引き分けで突破。11月17日、日進市民会館大会での優勝決定戦で高尾、青柳組と対戦。16分15秒、佐藤がランニングローキックで青柳に勝利。3連覇を達成した。11月27日、両国国技館大会で大仁田、渕組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分17秒、渕のバックドロップ7連発に佐藤が敗れて王座転落。12月3日から始まった世界最強タッグ決定リーグ戦に諏訪魔と組んで参戦。3勝2敗でリーグ戦を終えた。12月29日、ハードヒットの新宿FACE大会で平直行と5分間のエキシビジョンマッチ。 17年1月2日、後楽園ホール大会で岩本煌史と対戦。9分44秒、アサルトポイントで勝利。2月17日から始まった全日本プロレスの「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。2月18日、銚子市体育館大会で竹田誠志と対戦。13分39秒、メガラバに敗れた。2月19日、アイメッセ山梨大会で石井慧介と対戦。5分28秒、両者リングアウト。2月23日、焼津文化会館・小ホール大会で田中稔と対戦。11分22秒、アサルトポイントで勝利。2月26日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で岩本煌史と対戦。20分時間切れ引き分け。リーグ戦を1勝1敗2引き分けで終えた。4月30日、博多スターレーン大会で新泉浩司と対戦。4分51秒、テキサスクローバーホールドで勝利。6月20日、帯広市総合体育館大会のメインで佐藤光留と組んで大仁田、渕組のアジアタッグ王座に挑戦。13分3秒、青木が腕固めで渕に勝利して王座奪回。7月16日、ハードヒットの新木場1stRING大会で前口太尊を相手に異種格闘技戦ルールで3分2ラウンドのエキシビジョンマッチ。7月23日、那須ハイランドパーク大会でタンク永井、本田アユム組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分15秒、佐藤が捕獲式腕ひしぎ逆十字固めで本田に勝利。7月28日、名古屋市露橋スポーツセンター大会で竹田、丸山組を相手にタッグ王座の防衛戦。14分26秒、青木がトラップオーバーで丸山に勝利。8月10日、ホテルマリターレ創世佐賀大会でブラックタイガー7と対戦。9分32秒、アサルトポイントで勝利。8月12日、岩国市周東体育センター大会でレイパロマと対戦。7分30秒、スパイラルポセイドンで勝利。8月27日、両国国技館大会でTAKAみちのく、ブラックタイガー7組を相手にタッグ王座の防衛戦。10分35秒、ブラックタイガー7の超高校級ラ・マヒストラルに佐藤がフォール負けして王座転落。9月16日、北本市体育センター大会で王道トーナメントに参戦し、1回戦で鈴木鼓太郎と対戦。20分48秒、オブジェクトで勝利。9月19日、名古屋市枇杷島スポーツセンター大会での2回戦でドーリングと対戦。3分51秒、フライングボディアタックに敗れた。10月21日、横浜文化体育館大会で佐藤光留と組んで野村、青柳組のアジアタッグ王座に挑戦。18分17秒、青柳のロックスターバスターに佐藤が敗れた。11月3日から始まったJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。2勝2敗でリーグ戦を終えた。12月30日、ハードヒットの新木場1stRING大会で阿部史典と対戦。3分17秒、投げっ放しアサルトポイントでレフリーストップ勝ち。 18年1月7日、淀川区民センター大会でブラックタイガー7(論外)と対戦。9分33秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。1月27日、鳩山町中央公民館大会で岡田と対戦。9分36秒、腕固めで勝利。2月3日、横浜文化体育館大会でTAJIRIの世界ジュニア王座に挑戦。16分27秒、腕ひしぎ逆十字固めで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。2月13日から始まったJr BATTLE OF GLORYに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会のメインで近藤修司と対戦。13分29秒、ラリアットに敗れた。2月18日、博多スターレーン大会で丸山と対戦。12分22秒、テキサスクローバーホールドで勝利。2月20日、宮崎市北部記念体育館大会で佐藤恵一と対戦。5分7秒、テキサスクローバーホールドで勝利。2月22日、広島県立ふくやま産業交流館大会で岡田佑介と対戦。7分16秒、腕固めで勝利。2月25日、大阪府立体育会館・第2競技場大会で高尾蒼馬と対戦。20分時間切れ引き分け。リーグ戦は3勝1敗1引き分けに終わった。3月4日、Blue Field大会でマリーンズマスクと対戦。6分7秒、飛びつき腕ひしぎ逆十字固めで勝利。3月25日、さいたまスーパーアリーナ大会で近藤修司を相手に防衛戦。18分35秒、トラップオーバーで勝利。4月7日、仙台サンプラザホール大会で蝦名和紀のデビュー戦の相手として出場。6分11秒、逆エビ固めで勝利。5月12日、沖縄・ナムラホール大会で丸山を相手に防衛戦。11分46秒、オブジェクトで勝利。6月5日、ディファ有明大会で鈴木鼓太郎と対戦。18分58秒、オブジェクトで勝利。7月1日、ホテルエミシア札幌大会で中島洋平を相手に防衛戦。16分31秒、変型バックブリーカーでレフリーストップ勝ち。7月7日、ハードヒットの横浜ラジアントホール大会で小池秀信と対戦。3分46秒、チョークスリーパーで勝利。7月15日、後楽園ホール大会で岩本を相手に防衛戦。14分11秒、アサルトポイントで勝利。7月24日、佐世保市体育文化館大会で丸山と対戦。6分10秒、回転エビ固めでフォール勝ち。8月3日から始まった全日本プロレスのJr TAG BATTLE OF GLORYに佐藤光留と組んで参戦。3勝3敗に終わった。8月26日、千葉県流山市・キッコーマン アリーナ大会で岩本を相手に防衛戦。14分43秒、孤高の芸術に敗れて王座転落。9月1日、両国国技館で行われた丸藤のデビュー20周年記念大会で秋山と組んでGHC王者の杉浦、GHCジュニア王者の原田組と対戦。激しい攻防を展開し、30分時間切れ引き分けに終わった。9月16日、長野アークス大会で佐藤恵一と対戦。5分34秒、テキサスクローバーホールドで勝利。10月6日、アクトシティ浜松大会で丸山と対戦。6分37秒、回転エビ固めでフォール勝ち。10月19日、盛岡体育館大会でブラックめんそーれと対戦。5分37秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。11月28日、東京愚連隊の新宿FACE大会で佐藤光留と組んで望月成晃、ロッキー川村組の東京インターコンチネンタルタッグ王座に挑戦。15分21秒、望月のアッパーカットからの川村のジャックナイフ式エビ固めに佐藤がフォール負け。12月22日、新木場1stRING大会で大森北斗と対戦。6分22秒、雪崩式ブレーンバスターで勝利。 19年2月7日から始まった「Jr. BATTLE OF GLORY」に参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で吉岡世起と対戦。11分5秒、オブジェクトで勝利。2月10日、大阪府立体育会館・第2競技場大会でと対戦。8分50秒、腕固めで勝利。2月13日、ホテルセントイン倉敷大会で佐藤光留と対戦。16分53秒、バックドロップに敗れた。2月16日、熊本市流通情報会館大会でブラックめんそーれと対戦。13分40秒、テキサスクローバーホールドで勝利。2月20日、新木場1stRING大会でブラックタイガー7と対戦。12分33秒、超高校級ラ・マヒストラルにフォール負け。リーグ戦は3勝2敗に終わった。3月9日、銚子市体育館大会で丸山と対戦。9分48秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。3月12日、新木場1stRING大会でフランシスコ・アキラと対戦。10分40秒、足首固めで勝利。3月24日、女川町総合体育館大会で田村男児と対戦。8分4秒、逆エビ固めで勝利。4月4日から始まったチャンピオンカーニバルに参戦。開幕戦の後楽園ホール大会で三冠王者の宮原と対戦。13分30秒、シャットダウンスープレックスに敗れた。4月6日、木更津市民会館大会で石川修司と対戦。7分58秒、ランニングニーリフトに敗れた。4月15日、金沢流通会館大会でゼウスと対戦。10分46秒、ジャックハマーに敗れた。4月16日、アクトシティ浜松大会で青柳優馬と対戦。10分、サムソンクラッチでフォール勝ち。4月17日、新木場1stRING大会で崔と対戦。8分33秒、サムソンクラッチでフォール勝ち。4月23日、仙台PIT大会でギアニー・ヴァレッタと対戦。6分49秒、チェーンで首を絞められながらもエビ固めでフォール勝ち。4月24日、アオーレ長岡大会で岡林裕二と対戦。8分32秒、アルゼンチンバックブリーカーに敗れた。4月25日、後楽園ホール大会でディラン・ジェイムスと対戦。9分7秒、飛行機投げ固めでフォール勝ち。リーグ戦は4勝4敗に終わった。5月20日、後楽園ホール大会で岩本煌史の世界ジュニア王座に挑戦。14分26秒、トラップオーバーで勝利。世界ジュニア王座を獲得した。6月3日、インターネット番組のニコニコプロレスチャンネル「青木篤志の「毒演会」」に出演するため、千代田区内のスタジオに向かって首都高速道路を250ccのバイクで三宅坂ジャンクションから竹橋ジャンクション方向に走行。側壁に衝突し、都内の病院に搬送されたが、死去。

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